我が子を投げ捨てたのも、浮気相手の出産を邪魔したのも、愛人に夫の真実の姿を見せて焼き殺したのも、全部全部、夫・ゼウス様を愛するが故。
最高神にして超がつくほどの浮気性の男、ゼウスを夫に持つ結婚と家庭生活の女神ヘラは、今日もまた夫の浮気に
悩まされている。
「今のヘラの怒った顔を見た? なんて可愛いんだろうね」
夫を好きすぎるヘラの愛はまた、ゼウスの歪んだ愛で受け止められる……
※ギリシャ神話で(作者的には)最大の謎、なんで浮気性夫ゼウスと妻のヘラは離婚しないのか?(歴史的経緯とか小難しい話は全て脇に置いておいて)その謎を真面目に妄想してみた結果→ヘラはヤンデレ(メンヘラかも?)でゼウスがドSだったから。折角なので小説にしてみました(*´ ˘ `*)ウフフ♡
※この小説はギリシャ神話がベースとなっておりますが、忠実に再現したお話ではありませんのでご了承ください。特にギリシャ神話に詳しい方は突っ込みたくなる所がいっぱいあるかと思いますが、娯楽小説ですので目を瞑ってください(;´▽`)
※エブリスタ、カクヨムに先行して掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 20:33:24
195621文字
会話率:41%
神と人が同じ世界でいた頃の物語
太陽神と大地神の娘ディアは泉で人間アフェルキア帝国の皇子ジークフリードと初対面で関係を持ち恋人となる。皇子は宮廷にディアを連れてきた時から悲劇が始まる。
父皇帝、兄皇太子の横恋慕、母の嫉妬。
最後に待ち受け
る悲劇は?
全てはこの日のためだけに皇后の愛と復讐はそれは……の番外編折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-16 08:52:30
5706文字
会話率:6%
大王ガルデスの寵姫マーシャはある日、自分が前世で読んだ本の悪役に転生したことを思い出す。大王を恋する気持ちを持ちつつも、いずれは嫌われて捨てられることを知った彼女は自分の思いを封印しようと決めた。しかし、大王はマーシャの気も知らず以前よりも
もっと寵愛を深めていく。大王の愛を信じられない前世持ち悪女とそんな寵姫に興味を抱いて熱烈にアプローチする大王のラブストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-25 01:58:40
14332文字
会話率:47%
渡辺真は、高校生で、魔法使いもどきである。彼に最大の困難が降りかかる。悪の大魔法使いイーケンスの目覚めが近いのだ! 魔法使いもどきと見習い魔女のふたり旅が始まる。物語は日本から始まり、韓国、中国、ポーランド、イギリス、アルゼンチン、エジプト
、そして舞台は、ギリシャはエーゲ海の海底に眠るアトランティス大陸へ。果たして悪の大魔法使いを倒すことは出来るのか! 本格ファンタジー小説ここに爆誕!!
※パブーに投稿したものを転載しています
※生★成★A★Iは使用していません(検索避けのため★を入れました)
※筆者は豆腐メンタルなので感想欄を閉じています
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-22 06:00:00
180681文字
会話率:53%
いつもと変わらない帰り道、気づけば「救世主」として異世界に召喚されていた私、遙宮(とおのみや)ちよこ。しかし神託では救世主は五人で、実際に召喚されたのは六人。どうやら私は巻き込まれただけの、おまけらしい。
見た目は中世ヨーロッパ風な世界なの
に、得体の知れない怪物のような生物がたくさんいるこの世界では、正体不明の「魔のもの」による災厄が拡大しているのだそう。
救世を果たすまで日本には帰れないというため、使えることが分かった唯一の魔法を練習しながら、「おまけさま」として救世の旅についていくことに。
しかし日ごとにリアルギリシャ彫刻、ちがった、王太子殿下の距離が近くなってくるのはどういうことですか。あれ、私もしかして世界に危険をもらたす何か持ってたりします? 監視のために王太子殿下自らお出ましに? 見た目怪物の異世界生物たちと交流しながら、徐々に明かになっていく「魔のもの」の正体、異世界の神様の思惑、……おまけの私にできることはあるのか!? ちょっ、だから王太子殿下近いですって! な、お話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-12 19:32:24
322181文字
会話率:39%
突然ギリシャ神話っぽい世界へ異世界転移を果たした少年、明智《あけち》冬真《とうま》。
色々あって神の生け贄として世界に狙われることになってしまった彼は、「この世界の王になる」と決意する。
そんな彼の相棒は、冬真のことが大大大大大大大大大大
好きな後輩、阿笠《あがさ》ノア。
彼女は人外のパワーであらゆる敵を殴り飛ばし、冬真に逆らうものを蹂躙しつつ、恋愛を成就させようとする。
これは、そんな二人が世界の覇者になるまでの物語。
だがその裏では、冬真を愛し過ぎるノアが暴走していて……
※ヒロインがだいぶ猟奇的です(血も死体も出ます)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-11 21:23:52
93343文字
会話率:60%
この世界は魔法と科学技術の両立がされている。
科学は分かるだろう、物体の性質を探究しての現象だ。
だが、魔法とはなんだろうか。
魔力が存在するが人は常識を疑うことを知らない、つまり魔力に対して何故あるのかを知らない。気にならない。
世界
には無数の人がいる。だがその一握りに『天才』と言われる部類の人がいた。
その一人であるジェスター・クロッカスは中でも捻くれていて側から見てやる気が見えない。
魔力という存在を探究する天才らは、世界に存在する神話がもし実在していたら何を考えるだろうか?
これは神々と秀でた少数の人々による世界の探究の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-08 08:00:00
119582文字
会話率:38%
遠い昔、ギリシャのデルフォイという土地に、名高い「神託所」があった。
政治的に重大な局面にたったとき、あらゆる都市国家はかならず神託所に使者をおくり、決して外れることがないという予言の神アポロンの神託をもとめ、その言葉に従ってきた。
だが、神託所には裏の顔があった。
それが神託情報機関Ε(エプシロン)、すべての都市国家の機密情報を収集し、古代ギリシャの歴史を動かしてきた秘密組織である!
時は折しもペロポネソス戦争のさなか、ひとりの少女が「Ε」にやってきた。
彼女と仲間たちの活動は、歴史の大きなうねりの中に、ひそやかに入りこんでゆく――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-21 21:04:38
51830文字
会話率:63%
テルモピュライをご存じでしょう。
そのとおり、先の戦争で、ペルシャの侵攻を止めるため、スパルタの戦士三百名が、壮烈に散ったあの地です――
ひとりの詩人が歌う、ある夜の出来事の物語。
最終更新:2024-01-21 11:02:13
1810文字
会話率:18%
「牡牛」の名を持つスパルタ人の若者タウロスは、ひとりの乙女に恋をする。
だが「風」の異名をとる乙女アタランタに近づこうとすればするほど、その努力は空回り……
はたして、この恋は実るのか?
古代スパルタンラブコメディ。
最終更新:2021-09-05 18:11:35
122552文字
会話率:54%
メデューサと呼ばれる人生を失った女の子のお話。
最終更新:2024-01-16 00:27:15
6258文字
会話率:15%
パブリック ドメインです。
ソクラテスの思い出
クセノフォン著
ヘンリー グラハム ダキンス(〜千九百十一)英訳
プロジェクト グーテンベルク所蔵
を英訳原文と共に日本語訳しています。
残念ながらヘンリー グラハム
ダキンスはギリシャ語原文の「神(ゼウス)にかけて」といった言い回しなどの多くを意訳で失くしてしまっています。
第四巻 第四章で「奇形児は災いである」とソクラテスとヒッピアスが話していますが、歴史的な物を考慮して、そのままにしております。
日本語訳者も足の骨の付き方が生まれつき奇形であるなどの障害を抱えておりますので、日本語訳者には障害を抱えている人を差別する意図は全く有りません。
不快に思う人は、どうか読まないでください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-06 13:34:30
221227文字
会話率:59%
ギリシャ神話を題材に取りました。
クレタ島の姫、アリアドネはミノタウロス退治に向かう勇士テセウスに意図を結えて持たせ、自らは糸巻きを持って生還を救ける。迷宮の様子がわからないアリアドネはハラハラして糸の動きを見る。しかし、二人が逃亡したネク
ソス島で、テセウスは、自らへの助力と引き換えに、島の王ディオニュソスにアリアドネを譲り渡してしまう。
アリアドネは、悲嘆のうちに、ディオニュソスに凌辱される日々を過ごす。
この作品は「カクヨム」にも掲載予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-31 15:29:04
3505文字
会話率:23%
美しい海に囲まれたガルシャ国。無数の島々にはそれぞれ「マ神」と呼ばれる支配者である神が存在した。
かつてガルシャ国で暴政を行い、人々を苦しめていた「オリュンポス十二神」を大戦争の末、排除。
「マ神」は人間にとっての真の神、英雄となる。
しかし、長い月日を経て「マ神」の前に現れたのは、「オリュンポス十二神」の力をもつ人間――十二神人だった。
望む世界を手に入れるため、十二神人・シトは戦う。
人と、神と、運命と、歴史と――。
※この作品は「カクヨム」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-30 20:52:02
45730文字
会話率:40%
ギリシャ神話の【プシュケとクピドの恋物語】を元に考えた童話です。
冥界で眠ってしまったプシュケをクピドはすぐに見つけましたが、眠っているプシュケがなかなか起きません。どうしようと悩んでいるクピドの前に冥界の生き物たちがどんどんと集まって
来たり、恐ろしい場所に着いてしまって天界に帰る道を見失ってしまいました。
果たしてクピドはプシュケを目覚めさせて、天界に変える事が出来るでしょうか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-30 08:05:30
3885文字
会話率:39%
ラファエルは大天使として生まれ、神の御言葉を伝える使命を背負っていた。しかし、彼は人間界に対する倦怠感と嫌悪感を抱いており、人間たちの卑しさに耐えることが難しいと感じていた。
ある日、ラファエルは神からの新たな使命を受ける。神聖ザフィー
ル国の信仰心が減少していることを知り、彼はその理由を調査し、信仰を取り戻す任務を与えられる。。
しかし、その後、彼は夜の街で神秘的な存在に出会う。その存在は美しく、神々しさを放っており、彼女に引き寄せられる。彼女は彼に言葉をかけ、その存在に引き込まれてしまう。
それから間もなくして大天使ラファエルは堕天して天と地に仇をなす存在となる。
堕天使ラファエルの反逆から200年後、世界には魔物が生まれ人類の総人口は3割へと減り去った。人類は人口だけでなく同時に数多くの技術がこの時失われた。しかし能天使、元首天使それと大天使ミカエルとガブリエルの活躍によりこれ以上の犠牲は妨げられた。
そんなある日魔物によって家族と大切な人の命を奪われた少年ヘラクレスは神器ミョルニルの資格者として選ばれた時、彼は復讐を誓った。
追記:これは創作小説です。神話について投稿主は軽く調べた程度なので詳しくはありません、なので他の神話混ざったり設定があやふやになる可能性があります。世界観をわかりやすくするためにギリシャ神話を軽くなぞって物語を書いてます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-06 18:00:00
32956文字
会話率:33%
またまた詩(?)だから、わからないのだけれど。書きました!もつ詩はやめます。小説書きたいです。宜しく!
最終更新:2023-11-21 17:30:05
365文字
会話率:0%
伝説の昔、アトランテイスと呼ばれた大地があった。ギリシャの哲学者プラトンはその著作「クリティアス」の中、「アテナイは近隣諸国と連合し侵略者であるアトランティス帝国と戦い、辛くも勝利したが、その直後アトランティス島は占領者アテナイ軍と共に海
中に沈んだ」と述べています。この物語はアトランティスの最後の五年間を描く物語です。
第一部では様々な夢と期待を抱いた登場人物たちがアトランティスを統率する宗教都市(シリャード)で出会いと別れを経験します。
第二部では第一部に登場した者たちが運命のまま、敵味方に分かれて戦います。人々に憎まれ蔑まれながら戦い続ける主人公アトラスは、心の中で敵国の姫エリュティアに導きを求め続け。エリュティアもまた運命に翻弄され続けてアトラスを求めるようになります。三年間にわたる戦の末、アトラスは戦いに勝利し、エリュティアと結ばれて、アトランティスには一時の平和が訪れます。
本編の第三部、アトラスとエリュティアが相手を愛するが故に距離を置こうとしています。その二人の足下でつかの間の平和が崩れて再び戦乱の足音が忍び寄ってきます。更に大地を揺るがし続けてきた地震が破滅をもたらし始めます。アトランティスの最後の二年間、登場人物たちがどんな生き方をするのか見守ってやって下さいね。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-11 06:19:31
720388文字
会話率:42%
伝説の大陸アトランティス。海に沈む悲劇的運命を知らないまま、人々は荒れ狂う戦乱の中を生き抜きます。
アトランティスの東の島国ルージ国の繊細な心を持ったアトラス。彼は神に対する反逆者、虐殺者、破壊者など、ありとあらゆる罵声を浴びせられなが
らアトランティスに平穏を取り戻そうとしますが、信頼できるものの死、様々な情勢の周囲との対立など、孤独感を深めてゆきます。そんな彼をたった一人、支えたのは敵国の姫エリュティアでした。
この作品は第二部からでもお読みいただいても分かるように書いています。戦いなどに興味がある方は第二部からお読みいただくとよいかもしれません。
もし、第一部から読んでやろうという方は、次のURLからお願いします。
http://ncode.syosetu.com/n5340bs/
第二部からお読みいただく方のために、簡単に第一部のあらすじをまとめてみました。
第一部あらすじ ◆第二部からお読みいただく方のために◆
歴史書にも描かれない太古の昔、アトランティスという大陸があり、小国が興亡を繰り返しつつ、やがて9つの王国が宗教都市シリャードに集う形でまとまった。そのアトランティスは海外への進出を始めたが、国力の衰退と共に、アテナイを主力としたギリシャ諸部族の軍に敗れ、いまは宗教都市シリャードにアテナイ軍を駐留させることを条件に講和していた。
第一部は、そんな情勢の元で生まれ育った主人公のアトラスと、大陸中原に覇を誇る大国シュレーブの姫エリュティア、フローイ国の姫リーミル、希望と好奇心に満ちてアトランティスにやって来たアテナイ軍の若き武将エキュネウスが出会いと一時の別れを経験します。
第二部では、繰り返される戦の中で、彼らが再び出会いを果たします。アトラスとエリュティアどちらも未だ堅い殻に閉じこもっていた二人が、第二部では自分の本当の姿に目覚めてゆきます。
でも、それは苦難の道のりでした。相次ぐ戦場で、アトラスは自分を支えてくれた者たちを失ってゆきます。その者たちが託した平和や統一の思いをトラスは背負います。神に対する反逆児、殺人鬼、破壊者、数知れぬ憎しみや蔑みの言葉がアトラスに投げかけられる中、たった一人、敵だったエリュティアが彼を支えることになります。
そんなアトラスとエリュティアを物語の最後まで見守ってやってください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-21 20:55:10
1457243文字
会話率:42%
現代にアトランティスとして伝説に残る王国があった。9つの王国が長らく覇権を目指して争っていたが、戦乱で疲弊した彼らは、彼らが信仰する真理の女神ルミリアの元、リシャードという宗教国家を作り上げて、その下に9つの王国が所属し、各国の国王はシリ
ャードに設置された議会に集い、アトランティスを治めるという仕組みを作り上げた。しばらくは平和を享受していたが、やがて彼らの覇権の欲望は海外に向かった。しかし、ここでも戦乱に疲れ果て、アトランティス大陸はアテナイを中心としたギリシャ部族連合軍に破れ、今は、アテナイの占領軍がシリャードに駐屯していた。
この物語は、そんな情勢の元で、アトランティスの新たな覇権を巡って争う国々の中、大陸東部の島国ルージのアトラスと、大陸の中央で栄華を誇るシュレーブ王国のエリュティアが出会いと別れを経験し、戦乱の中で互いに成長果たして再会を果たします。
しかし、二人を待っていたのはアトランティスが沈みゆくという悲劇的運命でした。
社会が織りなす欲望の濁流と、避けられぬ自然の猛威の元で、若者たちはその生き方を通して私たちに何を見せてくれるのでしょう。
この作品は、魔法のiらんどで掲載していたものを、連載再開と併せてこちらのサイトでも読んでいただこうと考えました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-24 22:37:34
105452文字
会話率:40%
図書館の児童書コーナー、神秘的で分厚い表紙の単行本──そんな物語のページをめくってみませんか?
************
呪いにかけられた海賊少女メアリは、宝石狂いの船長ラムズの船に乗ることになった。
ラムズはもはや悪役級の狡猾さ、でも
どこかメアリに優しくて──?
日本語を思い出せない転移者たちと、人外だらけの冒険メンバー。神隠し島、子どもの消える玩具の街。
摩訶不思議な旅路の途中、それぞれがとある問いに突き当たる。
──愛した人を殺しますか?
メアリの呪いを解く方法は『愛した人を殺すこと』。
初恋の“彼”を見つけた時、メアリはどちらを選択するのか?
歪な恋愛×冒険のミステリーファンタジー、ここに開幕!
//『バーティミアス』『パーシージャクソンとオリンポスの神々』『ドラゴンラージャ』『ダレン・シャン』『不思議の国のアリス』……等々の海外文学を好まれる方はぜひぜひ!
日本の漫画文化×海外児童書のハイブリッドで、冒険と恋愛、一粒で二度美味しいです。
世界観は濃いですが、わかりやすさ命で書いています。悪役っぽい男キャラや人外が好きな方は楽しめます。レビューもご参考に!
恋愛色が強くなるのは第3章からです。全体を通すと海賊<ファンタジーです。
//不定期更新
//他の設定用語、引用に関しては、シリーズにある別小説『設定集』へ
//remakeに関しては『番外編・イラスト』へ
//地雷の多い方はお気をつけください。タグではすべて書ききれません。
//カクヨム、マグネットにも投稿中
//これは異世界語を翻訳したものですが、地球上の著作権は『夢伽 莉斗』に属します
//No redistributing and translating my all documents.折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-08 21:03:03
710321文字
会話率:48%
BFC5に応募した「オルフェウスⅠ」を投稿します。ギリシア神話の詩人オルフェウスをテーマにした短歌10首連作です。
最終更新:2023-11-01 22:51:56
486文字
会話率:0%
頼光達一行は、ギリシャを訪れ寺院に似た、仏閣を見つけ、恐る恐る入ってみる、するとそこには、怪異生物がたくさん存在しており、日本と同じ現象が海外で起こっていることを知った。そして仏閣に足を踏み入れると、、、
最終更新:2023-10-20 15:57:51
4844文字
会話率:0%
平安時代の内乱で、日本は魔神と悪魔が住まう闇の国となってしまった。そんな中新たな戦いに備えて、海外に起こる謎の現象が起こり、原因の解明をするべく一行は、様々な国を巡ってたくさんの調査を行った。その世界で何が行われているのか、この戦いで命と戦
いの中に何をしているのかを。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-19 18:00:00
1521文字
会話率:0%
時代も距離も遠く離れた二人が出会った! 数寄者の丿貫(へちかん)と古代ギリシャの哲学者デモクリトス。さて何が起きることやら…
最終更新:2023-10-10 10:14:37
6894文字
会話率:5%