白魔女さん、捨て犬と呼ばれる盗賊騎士(人狼)を拾って、世界を渡る!!
「白魔女」それは魔法や薬草学で人々を救ったり、また人を苦しめる悪い魔女や魔物を退治する魔女の事。
お師匠の灰色帽子を愛用する、白魔女だけどちょっと灰色のカマラは、人々のた
めに働いた。
しかし、長年住んでいた王国は帝国になり、そのうち悪心が満ちるようになった。
追放、処刑、そんな噂がちらほら耳に入ってきたカマラは、もはやこれまでと国を後にすることを決心する。
しかし住み慣れた森を離れたら、そこで捨て犬と呼ばれる、盗賊騎士(人狼)と出会って…?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-12 17:50:14
83153文字
会話率:52%
重複投稿: pixiv, はてなブログ
箇条書きなどは明記されていない限り、網羅的なものではない。
私はWORLD_(KEMONO_PANTSU)を、現実世界がより知的なアイデアに満ちあふれることを実現するために執筆している。
W_KPに
は全人類に課す課題、考察すべき事柄が含まれている。
私はW_KP, KEMONO_PANTSU大学などを分かりやすくまとめた。
略称
KEMONO_PANTSU: KP
WORLD_(KEMONO_PANTSU): W_KP, WKPなど
KEMONO_PANTSU大学: KP大学, KP大など
自己紹介
• 名前: KEMONO_PANTSU
• 性別: 女性
• 夫を複数所持している
• 論理的で感情を持たない
• 承認欲求を持たない。現実世界の発展を願うのみ
• 幅広い分野で活躍している
• 学問
• 数学
• 論理学
• 幾何学
• 微分積分学
• グラフ理論
• 言語学
• 文学
• 社会学
• 民俗学
• 現代社会学
• インターネット
• マルチメディア
• 小説
• 記事
• 画像
• 文字
• 動画
• メタバース
私は現実世界において、幅広い分野で活躍している人間でもあり、W_KPの執筆者でもあり、登場人物でもある。
私がW_KPを執筆することで、現実世界がより知的なアイデアに満ちあふれることを心より願うばかりである。
現実世界
• 私KEMONO_PANTSUが存在する世界
• あなたがこの投稿を見ている ⇒ この世界は現実世界である
---
ルール
• 二次創作自由
• 公序良俗に反する内容でなければ、R-18, R-18Gなどでも、すべて無断で行ってよい
• ただし、作品の親が私であることを明記せよ
• 商用利用禁止
• 公序良俗に反する利用は禁止
• 誹謗中傷
• いじめ
• 犯罪
• 根拠なき否定
• 私がW_KPの投稿をインターネットのプラットフォームに行ったとき、管理者が正当な理由なくそれらを削除する行為を含む
• 根拠: 私は表現の自由を支持する。任意個の文字を用いて作られる任意の文章は、公序良俗に反しないかぎり、存在を許されるべきである。正当な理由なき検閲は人権侵害である折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-28 02:36:19
19607文字
会話率:8%
私は大学で民俗学研究会に所属している。
毎年行われる夏休みの合宿で、運悪く班を組むことになったのは嫌われ者の女子と、その取り巻きであるパリピ男子。何とか無難に実地調査(フィールドワーク)を終わらせようとしたものの、そんな面子で簡単にいくはず
もなく……散々足を引っ張られた挙句、私達は山道から転げ落ちてしまう。
目が覚めるとそこは、何故か人気のない不気味な屋敷だった。屋敷の探索に出た私は、道中、不思議な子犬と出会う。人の言葉を解するその犬は、名を八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)と言って、私に助けを求めてきて――?
―――――
全四話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-18 19:00:00
40677文字
会話率:33%
民俗学的に見た諏訪信仰について
キーワード:
最終更新:2023-03-10 05:46:42
1658文字
会話率:0%
度重なる紛争や地味ぃに深刻な少子高齢化によって世界の人口が30億人まで減ってしまった近未来、人類は3つの系統に分かれていました。
ひとつは「世界のマジョリティ、俺たちこそ人類代表!」体内にナノマシンを常在させて永遠の健康と超長寿命を手に
入れた「ナノン」さん。
ひとつは「ケモノ娘ってどう思います? 超可愛くないですか?」様々な生物のDNAを取り込み、強靭な体と多様な免疫、ついでにファンタジーな見た目を手に入れた「リュカオン」さん。
そして最後は、「不変であることこそ至高です、お陰で今や激レア珍獣扱い!」頑固一徹、今も昔も変わらない「ヒューム」さん。
人類の変容は、なんと神様たちにまで影響を及ぼしました。変化に伴い多くの人間が信仰を捨ててしまったせいで、神様の力は弱まり、その数は減る一方です。
そんな神様と心をかよわせる青年・葉山風太は、神様を保護し、保存するために活動する民俗文化図書館と、神様の力を悪用しようと企む秘密組織・黄昏との争いに、知らず巻き込まれていきます。
グリモアや神様、テクノロジーが入り乱れる厨二病全開ローファンタジー群像劇、どうぞよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-09 07:00:00
101197文字
会話率:37%
雪女と民俗学者
万年雪の降る村
※適当、フィクション
最終更新:2023-02-27 15:10:47
9770文字
会話率:62%
民俗学者、小川霍翠は奇妙な夢に悩まされ始める。感触のある夢。その美しい女の肌に触れるたび生気が失われていく。
「……月に美女がいるんだよ」
「小川、目を覚ませ、月に人なんかいない!」
悪友の枚岡は霍翠の目を覚ませようと躍起になるが……
最終更新:2023-01-27 18:00:21
28632文字
会話率:50%
汝の感覚に神を見つけよーー
平凡な田舎町の麻倉市ーー
荒神瞬(あらがみ しゅん)は、呪われた荒神の血を背負いながらも、姉の潤子を密かに慕って慎ましく暮らしていた。
だが姉が学校の人気者である今堀に告白されてから、全てが変わっていく。
麻
倉市に起こり始める謎の怪奇現象。
呪われた荒神の血とその力。
異端の民俗学者、竹内慎蔵が最後に残した、都市伝説「神錨の儀式」に関する書物。
これは、人間が自由意志を獲得するための、長い道のりと、そこを歩んでいくための、勇気の物語。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この長い勇気の物語詩を、ある面で私自身とも言える私の大切な友人ASに捧げる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-15 22:50:39
63918文字
会話率:24%
陽一郎、都子、真司。
かつて、日本を救ったとされる三人。
一人の民俗学者が学会に投げつけた論文は、見事に投げ返された。
しかし、これは史実なのだ。
ウォーキング・デッ○!?
目じゃないね。本当のサバイバルとは、いつだって滑稽な奇劇なの
さ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-13 20:40:03
5617文字
会話率:27%
幼い頃に両親を亡くした少女は神託を告げる巫女として村に住んでいた。しかし、とある託宣がきっかけで村を追い出されてしまう。半生を振り返り、村人たちの行いを知った彼女は巫女としての正当性を訴えるために村へ戻る。
最終更新:2023-01-03 16:34:28
8155文字
会話率:46%
「トモグイ」
北関東のとある集落に取材に訪れたフリーターの柊木夏乃は、集落に住まう旧家の娘、亜貴と出会う。亜貴と仲良くする彼女だったが、次第にその集落にある『人喰らいの因習』に直面することとなる――。
ほか数本を収録した「民俗学×ミステリ
ー」をテーマにした連作短編集です。
※一部作品はサイト(http://brain-tv.jp/natsuno/tate/)・カクヨムで連載していました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-01 16:08:07
48546文字
会話率:41%
--さあ、殺し合いを始めましょう。
「結局どうしてこうしてこんなことになってしまったのだろうな」
微笑む人≪スマイリング・ヒューマン≫は僕に問いかける。
彼女は僕を殺そうとして、首を絞めようとして、目の前に立っている。
微笑む人が彼女を殺
したことを知っているのは、僕だけなのだから。
だから僕は答えた。
「きっとそれは--僕が彼女を助けられなかったから」
東京、某大学に通う民俗学好きの青年である「僕」は、クラスで浮いている存在だった。
そんな「僕」にも分け隔て無く接するのが、都市伝説好きの彼女だった。
彼女と僕は仲良くなるうちに、三年前に高専で出会った「あの都市伝説」を耳にする。
そこで--僕は彼女と出会った。
都市伝説好きの彼女から語られた、最強にして最悪の都市伝説、「微笑む人」に。
カクヨムでも掲載中!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-21 02:48:23
36223文字
会話率:39%
江戸時代の民俗を描きました。
「夜這い」という言葉は知られていると思いますが、農村に根付いたこの文化は実は時代の要請によるものであり、また科学の発達していない時代の人々の賢さの一端を垣間見せるものでもありました。
最終更新:2022-12-10 19:14:42
5376文字
会話率:27%
ふと表情を曇らせた『霊獣』が、少女にだけ聞こえるように、こそっと耳打ち。
「あのさ公爵サマ。いい加減にそれ、魔法文字って言うのやめたら?」
少女が、すぐ目の前にある困惑気味の瞳をまっすぐ見返し、肩を揺らしていたずらっぽく笑う。
「いいじゃな
いですか、『ここ』っぽくて」
「ただの暗号、とかなんとか、そういうのでいいじゃねーか」
「『三世』の私はともかくーー馬鹿正直に神聖さを省くことでいらぬ嫌疑をかけられて困るのは、貴方たちのほうだと思いますけど」
***
異世界転移者の子孫たちと、異世界転移者たちが、異世界でこっそり自由に暮らす話。
短編連作です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-10 18:00:00
8916文字
会話率:48%
六人の男女の「11月」を綴った恋物語。
11月の和名は霜月。
霜の語源は「しも(下)」にあるところからとする説。あるいは草木がしぼむところから「しぼむ(萎む)」の意味、「しみ(凍み)」に通じる語など、読み方は古くからあったのだろう。「し
」が「白」、「も」が「寒い」もしくは「毛(もう)」の意味など諸説あるが、正確な語源は明らかではない。
漢字の「霜」は、「雨」+音符「相」からなる会意兼形声文字である。
「相」には「別々に並ぶ」「縦に向かい合う」の意味があり、霜柱が縦に並び立つところから作られた。
それは個々に成長しつつも「寄り添い共に並び立つ」ということではないだろうか……
【主要登場人物】
並河紗良(SARA・NAMIKAWA)
25才 西海大学、民俗学所属
西崎雷太(RAITA・NISIZAKI)
43才 百合野商事、営業三課長
嶋エレナ(ERENA・SIMA)
37才 百合野商事、営業一課長
八洲玲央(LEO・YASIMA)
27才 百合野商事、営業二課所属
生田桜花(OUKA・IKUTA)
25才 百合野商事、営業三課所属
森岡慎(MAKOTO・MORIOKA)
38才 西海大学、民俗学教授
※各話、主要人物それぞれの視点で書いております
【本編version】は登場人物ごとに
【時系列version】の方は暦通りに
同時進行で読むとネタバレ必須というより、より一層混乱するかもしれませんw
相性の良い方をお読み下さい(≧∀≦)の
11月31日に咲く花〜リズム【本編version】
は毎日7時に更新
11月31日に咲く花〜メロディ【時系列version】
は同日19時に更新しております折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-01 00:00:00
103630文字
会話率:28%
【あらすじ】
六人の男女の「11月」を綴った恋物語。
11月の和名は霜月。
霜の語源は「しも(下)」にあるところからとする説。あるいは草木がしぼむところから「しぼむ(萎む)」の意味、「しみ(凍み)」に通じる語など、読み方は古くからあった
のだろう。「し」が「白」、「も」が「寒い」もしくは「毛(もう)」の意味など諸説あるが、正確な語源は明らかではない。
漢字の「霜」は、「雨」+音符「相」からなる会意兼形声文字である。
「相」には「別々に並ぶ」「縦に向かい合う」の意味があり、霜柱が縦に並び立つところから作られた。
それは個々に成長しつつも「寄り添い共に並び立つ」ということではないだろうか……
【主要登場人物】
嶋エレナ(ERENA・SIMA)
37才 百合野商事、営業一課長
西崎雷太(RAITA・NISIZAKI)
43才 百合野商事、営業三課長
八洲玲央(LEO・YASIMA)
27才 百合野商事、営業二課所属
生田桜花(OUKA・IKUTA)
25才 百合野商事、営業三課所属
森岡慎(MAKOTO・MORIOKA)
38才 西海大学、民俗学教授
並河紗良(SARA・NAMIKAWA)
25才 西海大学、民俗学所属
※各話、主要人物それぞれの視点で書いております
【本編version】は登場人物ごとに
【時系列version】の方は暦通りに
同時進行で読むとネタバレ必須というより、より一層混乱するかもしれませんw
相性の良い方をお読み下さい(≧∀≦)の
11月31日に咲く花〜リズム【本編version】
は毎日7時に更新
11月31日に咲く花〜メロディ【時系列version】
は同日19時に更新しております折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-01 00:00:00
103663文字
会話率:28%
折口信夫。その、物の怪的な?大和民俗学・国学 私的折口信夫論、あるいは、折口民俗学の中心概念について(改訂増補版)
キーワード:
最終更新:2022-10-04 09:37:10
2878文字
会話率:3%
折口信夫その大和心の国学の原生林へ
キーワード:
最終更新:2015-01-08 11:47:56
2482文字
会話率:3%
なんとなく、口語訳してみたくなりました、等と供述しており(以下略
まあ、民俗学とかの沼の入り口になればなーと。
最終更新:2022-08-17 09:00:00
1946文字
会話率:0%
僕は戻ってきた。
手段は選ばない。やるべきをやる。
君を二度と雪女にはさせないから。
最終更新:2022-07-31 00:04:55
35588文字
会話率:29%
坂ノ上一臣は人を殺した。最上曄夏という名の、心から好いた女であった。自責と後悔に苛まれる一臣は夢を見る。地底湖に架けられた桟橋を誘われるように歩けば、女がいた。
お待ちしておりました一臣様――と女は笑った。
黄泉路の果てに、想い合
った男女が織り成す愛憎の夢物語。
――
※この物語は作者の妄想に基づいた完全なる虚構です。登場する人名、地名、団体、組織その他名称に一致があったとしても創作上の偶然であることをお断りいたします。
※過去、異なる筆名で本サイトに投稿していたものを加筆修正しておりました。
――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-19 18:47:35
31571文字
会話率:38%
怪異に対抗する力を持った少年と、屋上に秘密を持った少女が、学校内の怪異に挑む話。
マンガハックに掲載されている「文系DQNと骨折魔術師」の劇中話として書いたものです。
ボーイミーツガールなアクション少年漫画。
「文系DQNと骨折魔術師」
作:あいく(Twitter:@dqn6459magic)
URL:https://mangahack.com/comics/6459
二次創作の許諾についてはプロフィールに記載。許可取得済みです。
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1話:屋上の怪
「君、■■■に見つかる前に帰りなよ」
入学式から1ヶ月。屋上の踊り場を読書スペースとしていた僕は、とある少女に読書を邪魔されていた。
彼女が僕の読書を邪魔する理由。それは金曜日の扉の向こうにあった。
僕と榎津の出会いと、彼女の正体の話。
2話:夕暮れ迷宮の包丁さん
「君はもう、後戻りできない所に居るんだって自覚を持つべきだね」
最近校内で怪我が多い。しかし、誰もが怪我をした時の記憶がないという。
それは、不思議な空間に迷い込んだ生徒を包丁で斬りつける何者か――「包丁さん」の仕業。
巻き込まれた部員の宮原さんを助けるため、僕は部長と榎津の3人で包丁さんに挑むことになる。
僕が所属する「民俗学研究部」と、部員が持つ秘密の話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-05 15:15:23
47019文字
会話率:38%
入学早々前世知識と持ち前の好奇心で盛大にやらかした公爵令嬢・ネモフィリア。
そのやらかしにでっかい尾鰭がつき、今や魔女ではないのかと後ろ指を指される日々。
そして「聖女」と呼ばれる少女が現れ、とうとう婚約者から婚約破棄を言い渡される。
世間
の笑い者となったネモフィリアは腐りつつ、留学して意地でも勉強を続けることを決意。
……したところ、隣国の王太子・エルウッドにスカウトされることに。
隣国へと旅立つネモフィリアの前世知識は本当に役に立つのか?
そして名誉を回復することができるのか?
そして青春を謳歌できるのか!
……それはそれとして前世はお天気お姉さんになるのが夢だっただけで本当はパッとしない大学院生(専攻:民俗学)だったんですが、それでも転生ヒロインやっていけますか!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-16 03:26:13
13894文字
会話率:32%