小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ホラーランキング 401~450位
ーー弟のケンジがねえ、あれからおかしくなっちまったんだ。
山に置いてきた弟。一人で戻って来た彼は、その日からおかしな行動をするようになり……。
夏ホラー2023大遅刻作品です
一応どうにか完結したので……あの、よかったらぜひ
柚月は山の中にいた。
苦労して道路に出たが、左の道を行けば必ず元の山の中に戻ってしまう。柚月は意を決して右のトンネルへと足を踏み入れた。
俺は早く帰りたいばかりに、エレベーターの前にいた車椅子の女性を押し退けてエレベーターに乗った。
夏のホラー2023参加作品です。
『妖』が視える男子高校生、火神 光はとある事件がキッカケで入院していた。
長いようで短い入院生活も終わり、退院する日。
病院の出入り口で土下座待機している友人を発見し、渋々声を掛けると何やら相談したい事があるらしい。
友人について行った先にあるリムジンに嫌々ながら乗り込むと其処には、とある事件で知り合ったバイト陰陽師の姿が!
そして友人の口から告げられる──『失踪事件』。
妖やバイト陰陽師、式神──et
c。を巻き込み、物語は誰も予期しない方向へと進んで行く。折りたたむ>>続きをよむ
地方で行われたラジオイベントの帰り道に見つけたラーメン屋に立ち寄った三人。
夏のホラー2023参加作品です。
ガラの悪い連中が多い場所に引っ越してしまった私。
神社を見つけて願うと・・・
帰り道、いつもの帰り道、いつもの光景、いつもの幸せな日常、しかしそれは小さな不運から崩れ去る。
クラスメイトにお願いされて不審者が出る公園に言ってみたら、ひどい目に遭う話。
夏休みを目前に控えたはるかは、幼なじみのみーこから、帰り道の途中にある裏道の噂を聞く。
ひょんな事から、一人でその裏道を通ることになった、はるかが体験したことは……
/夏のホラー2023参加作品です。ホラーテイストのため、さっぱりとした読後感にはなっていませんのでご注意ください。
子供の頃の矛盾した記憶の答えを知りたかった。ただ、それだけだった。目の前の愛する人は、誰?
bamse_the_knight-errant
ホラー
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ある事故現場から回収されたドライブレコーダーには、不可解な録音が残されていた。
415位 報い
海から現れた巨大な怪獣が。
夏のホラー2023参加作品です。
「夏のホラー」参加作品です。
『幽霊屋敷へようこそ』の外伝で、作者的には「ほっこりホラー」と称しています。
しかし・・・、これ、ホラーのジャンルに入るんでしょうかね?
「読者に恐怖を与えることを主題とした」という定義に当てはまってないような気が・・・。
連載です。
8月24日までに頑張って「完結」させます!
この作品は、後日アメブロの方にもUPします。
417位 水槽
ローカルテレビの夏特番、怪談特集を作ろうとしている記者N。
取材に協力してくれた女性Sが語るのは。
この作品はノベルアッププラスにも投稿しています。
今年の春から花粉症の症状が出始めどうにか抑えたいとする気持ちと反比例し症状は重くなっていく。最近放映されたアニメ映画のワンシーンを想像してもらえるとピッタリかもです。
420位 告白
これは、7日間の帰り道に関する通話記録です。
この記録には、奇妙な点がいくつかありますが
隠された恐るべき真実に気付くことができるでしょうか。
不思議な鐘の音が鳴り響く時、それは、非日常へのお誘いの合図。
もしも、聞こえてしまったらご用心。2度と家に帰ることはないだろう。
逃げることは不可能だ。それはきっとあなたはの帰り道にあらわれるのだから…。
とある夏。迷子になった少年が出会ったのは、帰り道の案内人・・・。
「夏のホラー2023」に参加しました!短いお話ですが、楽しんでいただければ幸いです。
散歩の帰り道、記憶喪失の男の止まっていた運命が動き出す。
歯車はカチリと噛み合い、若くして命を奪われた女子高生達の笑い声と共に。
真夏に奏でる狂った狂奏曲は如何ですか?
私はただ祈っただけ……。
仕事の帰り道で遭遇した奇妙な出来事に隠された謎。
恋愛要素も含めたラブ・ホラー作品です。
※全6話(毎日19時更新。完結まで予約投稿済)
※1話1,000〜2,000字
中学二年生の百合花たちは、放課後、東屋でお喋りすることにしている。気になるのは沙彩ちゃんで……。
寮長室に夜中に訪ねてくる生徒。
どうやら何かおかしい
帰宅途中に拉致された一人の男。
彼は「北区の人々」による命懸けのテストに参加させられてしまう。
鍵となるのは1冊の本。
はたして男はテストをクリアし無事に家族の待つ我が家へと帰ることが出来るのか?
おうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたいおうちに帰りたい…
おねがい、おうちに帰して!!!
おや。久しいね。
纏屋書店へようこそ。
此処は"物語"を紡ぐお店だ、売ったり追体験をさせてやれるわけじゃない、
さぁ、今回は黒い鴉の不気味で不穏な物語だ。
ゆっくり読んで逝っておくれ。
434位 初夏
偶然のきっかけで、ある女の子晴ちゃんと出会う、晴ちゃんは不思議な子、とてもいい子、笑顔の似合うすてきな子、晴ちゃんをもっと知りたい私は、追いかける、それは初夏のこと。
もう余命が一万日になったら、どうするのかという物語です。
十人の友達が集まって怖い神様を呼ぶことにしました。
※この話(https://ncode.syosetu.com/n8432id/)に出てきたある魔女の過去話。
※カクヨムにも掲載しています。
卯月楓(うつき かえで)は勇者として異世界に喚ばれた。
家族や友人から急に引き離され勇者として持て囃されながらも孤独の中に居た楓は魔王を倒したら帰れることを心の拠り所にし日々を戦い抜いていた。
そして、念願叶い、魔王を倒した直後。
「貴方には死んでもらいます」
背後から仲間の一人であ
る魔道士にナイフで心臓を貫かれる。
薄れゆく意識の中、元の世界に帰れないこと、魔王を倒したら用済みだったことを聞き、楓の心は怒りに染まる。
「許さない、許さない、許さない!!!!!!」
こうして彼女は魔女になった。
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家の近くの神社にまつわる言い伝え。その言い伝えに疑問を持った僕はある日、禁忌を犯す。
雪が積もった通学路で倒れる男が一人いた。通りかかった山田青年が男を起こそうとすると既に死んでいることがわかる。驚いた山田が後退りをすると男が言った。
「あの、すみません。仰向けにしてもらっていいですか?」
作者である私が今朝見た夢を書き起こし、その乱雑極まりない内容を物語として整理した上で脚色を加えて、その日の内に執筆したホラー小説になります。
※注釈……
・「また、約二十時間にも渡る地底探検の映像が収められたカメラの存在について……」
――自著である『地底の背後』(ホラー作品集・点在する恐怖より)
・「ある街に根付く土着信仰と『地球が身籠った聖なる神の御子』に関する……」
――自著である『街の地下に潜むもの』(ホラー作品集
・点在する恐怖より)
→ ホラー作品集『点在する恐怖』販売元:Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B06Y57QM1W
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※本作はピクシブ文芸やその他サイトでも投稿しております。
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●作者の活動について
○作品販売一覧(販売サイト:Amazon 媒体:電子書籍)
https://www.amazon.co.jp/l/B01LY1913A
○作者Twitter
twitter/KDPnovelist折りたたむ>>続きをよむ
夜、静かだった…。
ただ気になる時々聞こえる機械音。
周りが静かすぎるから聞こえてくるようだ。
ただ今日に限って気になるのは音の出所。
音が鳴る方へ向かうも何か変わったところはない。そう、あの場所を見つけるまでは…。
そこは普段使わない所。
何がある??
そこには……。
小説家になろう、Ameba、FC2ブログ掲載
大雪によってマヒした都市機能。自宅待機命令が出たため、コーヒーでも飲みながらゆっくり過ごそうかと考えた主人公だが、どうやら様子がおかしい。雪の中に混じって妙なものが降って来る。
その妙なものが降って来て少したあと、通行人が血を流して倒れた。それも一人や二人ではなく……。
次々の犠牲になっていく人々。普段通り変わらない様子のSNS民。日常と非日常が交錯する、一風変わったホラー作品です。
二人の少女が、森の中を歩いている。
一人は幼く、鼻歌でも歌い出しそうな雰囲気を出している。スキップでもし始めそうなほどにご機嫌だ。
もう一人は、少しばかり年上で、不安そうに足元を見たり、上を見上げたりとキョロキョロ忙しなく首を動かしては、不安げに幼い少女に寄り添い歩いていた.......
抗命罪で営倉にいたイェール連邦の突撃兵ヘイズルは、あるとき中佐を名乗る女の前に引き立てられる。
およそ現場の者とは思えぬ女は、ヘイズルの、突撃兵にして暗殺者という、猟犬としての顔に用があるという。
戦争はすでに終わっている。
だが戦いを止めない連中がいる。
彼らを君の手で始末し、戦争を終わらせて欲しい――と。
ヘイズルに断る理由はなかった。
終戦を早めるべく、全てを捨てて軍に志願したのだから。
築20年、駅から徒歩八分。2LDKで家賃、わずか六万円。
そんな「事故物件」に移り住んだ私の趣味はレトロゲーム。 今日もまた中古ゲーム屋で買って来たソフトをプレイする……はずだった。
※この作品はカクヨムにも掲載されています。
イケメンラジオDJが登場します。彼が発狂します。そんな素敵なお話です。
※夏のホラー2022「ラジオ」参加作品
ん? ああ、お前出張行くのか?
車で山道通ってのとこ?
そっか。なら、気を付けろよ。
なにに、って? そうだなぁ・・・
前に出張中したときさ、俺道に迷ったんだよ。
会社の車で出張して、山の中を通って、仕事が終わって、車を運転して帰ろうとした。
行きと同様、山の中を通ったんだけどさ――――