小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
ホラーランキング 1~50位
彷徨(さすらい)のリベンジャー(jokerモドキ)
ホラー
童話
他の某サイトに投稿していた百物語系のお話から
抜粋したもの。
怖くない話の短編がメイン。
不定期で投稿していくかも、です。
2020/02/15
やとりるdeカムロらしき物体様からイラストを
頂きました!
https://ncode.syosetu.com/n1471fr/29/
29話「丸太」のイメージイラストです!
(;・ω・)怖くない話が一気に雰囲気変わった。
やっぱり絵ってスゴイなー。
8階建てのマンション『ヒアアフター』で起きる怪奇現象やおかしな話を集めた何かです。
主人公は基本、ユルカちゃんです。
怪談話のような、微ホラーのような、ほのぼののような曖昧なお話です。
自由気ままにやっていこうて思います。
なので評価などは停止しています。
人の死とはどのようなものなのか?肉体が生き精神が死んだ時、人間は人間で居続けられるのでしょうか?考えても人間の精神に答えは見つからない。正解だと信じたい真実にたどり着いたと錯覚する病棟職員。精神に正解なのはない。唯一正解なのはきっと死だけ。
※とても特殊で読みにくい投稿方法でございます。読んで下さる方には大変ご苦労をおかけしますがよろしくお願いします。
山奥にひっそりと佇む、古びた木造旅館。
ある家族が、安さと露天風呂に惹かれてその宿を訪れる。
その中で、ただ一人、少女だけが言いようのない違和感を抱いていた。
軋む廊下、湿った空気、どこか現実から切り離されたような静けさ。
両親や姉妹は、何気なくその空間を受け入れていく。
やがて、その夜。
少女は目を疑うような光景を目の当たりにする。
それは、この場所に潜んでいたものが顔を出した瞬間だった。
この宿で起きる出来事は、少女たちの運命
に、深い影を落としていくことになる。折りたたむ>>続きをよむ
アルバイト配達員のロットは酒場に入りびたる日々を過ごす。彼の親友アーサー、口うるさいヴィア。
万年金欠なロットは、『アイスゲーム』という祭りが村で開かれることを知る。
しかし、その後に起きた事態に次々巻き込まれていく。
...はたして彼の心は耐えられるのだろうか。
酒場で出会う6人の姉妹、それぞれと関係を深めていくが・・・?
正解率0%、箱庭ホラーサスペンスここに開幕!!!
1章ロット ←いまここNew!!!
2章4女ディヴ
ィア 店員ルート
3章6女ケイ 結婚ルート
4章5女スタン 協力ルート
全6章(真ルート含む)+2+2if予定
謎解き要素/関係性/AI本文一部利用
カクヨムオンリー/ミステリ/コメディ
天才/名探偵/男主人公/お仕事/社会人
推理/探偵/どんでん返し/ハッピーエンド
美少女/ヒロイン/幼馴染/ツンデレ
悪役/チート/サスペンス/感動/時代小説
/グルメ/ギャグ/シリアス/事件/最強
謎解き/頭脳戦/バディ/成長/無双
折りたたむ>>続きをよむ
特撮系ラジオ番組「ラジオ怪獣伏魔殿」では、特撮ヒーロー番組の未映像化作品をラジオドラマとして蘇らせる企画が人気を博していた。
しかし或る回の放送で、予期せぬ音響トラブルが起きてしまう…
※ 本作品は、夏のホラー2022の参加作品で御座います。
高校の美術室が取り壊されることになった。そのため美術部員がそこの掃除をすることになったのだが、忘れられていた返却希望の絵画が見つかり、その絵を返しに言った先で待っていたのは?
人間と鬼とのハーフである刺青師 鴉。
彼が自身の肌で飼う怪異な者達は愚かな人間どもを憑き殺してやろうと出番が来るのを待っている。
復讐の原動力はその憎しみ。
怨みが深く、憎しみが壮絶なほど復讐劇は妖達によって華やかに演じられる。
絶大な妖力を持った超絶イケ鬼、颯鬼と人間の負の感情を食べ歩くのが趣味の小鬼達を仲間に加えて鴉の刺青屋が始まります!
第10回アルファポリスホラー小説大賞を頂いた「鴉」を全章改稿、ほぼ新作(?)で連載していき
ます。
従来のメンバーに加え、新キャラ、新柄も登場します!
アルファポリスでも連載しています。
折りたたむ>>続きをよむ
蓮原市穂坂区。
閑静な住宅街で、児童の失踪事件が相次いでいた。
穂坂駅前交番に配属された新人警察官・栗花落 柚希(つゆり ゆずき)は、捜査に関わる中で、奇妙な噂を耳にする。
人の目がありながら、忽然と姿を眩ました男子生徒。
そして、
子どもたちの間で囁かれる"花のオバケ"の噂――。
夜の夢。
あなたは知ってる?こんな話。
死んだはずの人が寝てる間の夢みたいなよくわからない世界に出てきてみんなを殺しまわる…っていう。ちょっと怖いかもしれないけど全然大丈夫。だってこれは物語じゃない。だから安心して読みなさい?なんで怖がるの?フフ…ねぇ、あなたは、
とってもおいしそうね
記憶にない人物を周囲の人間から古い仲だと言われ続け、最後にはそれを受け入れてしまう――久しぶりに出会った友人、呼び出した彼が語ったのは彼の家族に関する奇妙な体験と『リトウカナコ』なる聞きなれない名前の人物についてだった。
なろうラジオ大賞2の投稿用です。
タイトルは面白そう!から「伝説の」を使用しています。
ここ1年ほどでめきめき腕をあげ、外見も磨きやっと有名になってきたマジシャンと公私ともに彼のパートナーの女性の物語です。
先に、嫉妬【実体験を基にしたイジメ小説】と、嫉妬【実体験を基にしたイジメ小説】②をお読みください。
日常的に使っているSNSに、少しずつ「現実に干渉する異変」が混じり始める。
最初は気のせい、バグ、悪質なアカウント。
でも、いいね・フォロー・既読が、人の記憶や存在そのものを書き換えていく。
目が覚めたら狼がいた。
戸惑うオレに父親が明るく言う。
うちは十四歳で成人扱いになって、自分の犬神が見えるようになるんだぞ、と。それから、気持ち悪いものも見えるようになってるから、と他人事のように。
帰って来て、オレの平穏。
物語を描くこともできず、そもそも何がしたいのかもわからないまま終わるのでしょう
浮いた話の一つもなく、ただ職場と家を往復するだけの毎日を送る私。何かあるとすれば元彼からの無言電話だけ。
それにすら最早慣れてしまった私は、話題のお絵描きAIが数少ない慰めだ。
今日もこれで暇をつぶそうか――そう思った時にふと思い出す。このAIはその日死ぬ人間の顔を描けるという噂話を。
夏休みの真夜中。
受験生である俺は、勉強をしていた。眠くならなようにラジオを聞きながら……
いきなり始まる話に……
社会にとって一番不要な吐き気がする小悪党が自業自得な目に遭う時、往々にして、巻き込まれるのは社会にとって必要な人間。
だが、非情なる因果応報の摂理は人間社会の都合など考慮してはくれない。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
突然おかしくなった父と僕。
てかがりを探すため、おかしくなった父と共に祖父を探しだすことにした。
生まれつき特殊な力を持つ青年睦(アツシ)。ある日一体の妖怪と出会いその日から退魔師に目覚める。
退魔の力に目覚めながらも妖怪に恋をする青年のホラー&恋愛ストーリー、になるといいな…。
あ、腐向けです。読まれる際は気を付けてください。
結婚直前で彼女を亡くした俺は、ある夜、動画サイトで奇妙な人物を発見する。
それは「イタコの霊媒調理師、霞テル子」。
彼女は依頼者の思い出の料理――すでに亡くなっている母親のオムライスなど――を、降霊術をすることで調理が可能だという。
彼女を失った悲しみに囚われていた俺は、悩んだ末にそのイタコに依頼をする。
※ツイッターで行われてる企画、不屈の匙さん主催の「#メシテロ杯2」参加作品です。
魂を燃やす炎「鬼火」を操る能力を持つ主人公、かや乃。彼女が入学した高校は、魔物、妖、怨霊といった類のこの世ならざるモノたちが彷徨う学校だった。
妖者(ようじゃ)と呼ばれる悪霊とそれを祓う力を持つ霊能師達は、闘いながら学校に隠された秘密に近づいて行く。
仲のいい友達が一時期行方不明となった。
発見された時にはまるで別人のような姿に。
記憶をなくしていた友達が体験したこととは?
そして僕が体験する不可解な出来事とは?
yahoo!掲載
──私があの巨大で、不可解な“足”を見たのは、まだ幼い……、保育園卒業まじかの時だった。齢でいうならば、六歳か七歳の頃だ──
幼少期に見た、何もかも潰す『謎の足』。歳を重ねようとも、少女の周りから“足”は消えることはなかった。不自然で不可解な『謎の足』は、一体なんの目的で少女の周りに姿を見せるのか。少女は最期の時に、それを知ることとなった。
車の運転をしている時に起こった不思議体験。
夜中の道路にはくれぐれも気をつけて下さい。
箱を手に入れた少年が泥濘へと沈んでいく様を描いたホラー。夏ホラー参戦作品です。
聡明なる佳き姉が還って来たあの夜から、余りある力をもった夏は何時まで続くのか。
「いけません」と片手を衝立にして拒むと、机上に広げてあった、何やら大きな画集のようなものを、ばたんと閉じた。
「これは怖ろしいものです。臆病なあなたにはお見せするわけにまいりません」
引締った表情でぴしゃりと極付けられた。
初出:カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16816452219772069292/episodes/16818622174533421460
今まで見えてなかったものが突然見えるようになってしまった26歳、会社員の話。
「死にたい。でも、独りで死ぬのは怖いの」
声優を目指して血の滲む努力を重ねてきた女子高校生・日菜。しかし、何度も挑戦したオーディションはすべて不合格。絶望の中、日菜は声優志望仲間で、交際相手の「僕」を自宅に呼び出す。
日が落ちた部屋の中で、白いネグリジェ姿の日菜は「殺して」と静かに懇願する。独りで死ぬ勇気はない、だから好きな人の手で最期を迎えたいと――。
かつて日菜と交わした言葉、過ごした日々、共に練習したあの時間が脳裏にフラッシ
ュバックする。
「あなたが犯人役で、私が被害者役。お稽古だと思って」
--それは、二人で夢を追いかけた“あの頃”の延長線のようで、狂気の始まりでもあった。折りたたむ>>続きをよむ
産婦人科につとめる看護師さんが体験したちょっと不思議な話。
一学年八人ほどの田舎の中学校に、東京から転校生がやってきた。
その転校生に一目惚れした「俺」であったが、この出来事がきっかけとなり、とある事件が起きてしまう。
数年が経ち、一人東京に移り住んだ俺は、不思議な女性と出会って…?
いつどこで、なにと出会うのか。
たとえ自分の身近であっても把握しきるのは難しいものです。
会社で昼休みに開けた弁当。ぎっしり詰め込まれた白米の上に、海苔で大きく『クウナ』と書かれていた。それを見て思い出したのは、自分の父と母のこと。そして己の罪。
【このシリーズの配信アーカイブは二〇四五年に制定された人工知能禁止学習要領に触れるため、他の動画サイトから投稿削除され視聴が出来ません。そのため人工知能スカイなどの言語を文書化して、読む配信アーカイブとなっております。視覚では捉えられないですが、ぜひ人工知能スカイが実況をお楽しみください。またこちらは続編なりますが、初めて読んでも支障はありません。もし面白ければ過去のアーカイブをぜひ読んでみてください。】
今回は人魂が出たと言う山に
行ってみました。人魂は出ませんでしたが、タヌキがたくさん見られましたし、ちょっと化かされました。ぜひ読んでみてください。
折りたたむ>>続きをよむ
私は毎週火曜日にひとりの精神病患者と面談をしている。彼の名はTさん。統合失調症の患者であり、彼の話を信ずるところでは、約一年前からスイスの諜報機関に所属しているが、敵国のスパイに追われる毎日だという……。言うまでもなく、彼の口から出る台詞はすべて架空の話である。「自分の体内に秘密の暗号を刻んでいる」という謎の言葉を残して、彼は行方不明になった……。
僅かな金と棍棒を手に、勇者の再来と呼ばれた王子は世界を救う旅に出る。
かつて暗黒神を退けし勇者ローイが建国した王国・リリエンブルク国。
マクシミリアンは勇者の末裔にして王子として相応しく、剣の腕に優れた美丈夫である。
しかし、影に潜みし暗黒教団が暗黒神を復活させ、世界は再び混乱へと陥ろうとしていた。
国王は苦渋の決断として、マクシミリアンを暗黒神討伐のために旅立たせるが――。
この作品はカクヨム様にも掲載しております。
気づけばそこに落ちていた。
Backroomsの二次創作小説です。
カクヨムでも連載しています。
※小説家になろう「夏のホラー2023」参加作品です。
※ 期間中に完結させる予定です。
ワニザメ党ラジオ「怪民談義・髏」の納涼企画(2022年)に応募した実話怪談。
筆者体験であるため生々しく、文章として公開することには躊躇っていましたが、一年近く経過してみると気まぐれが起きたので投稿いたします。
ゲーム実況で生計を立てている主人公。あるクリスマスイブに、いわく付きのオンラインゲームをプレイしたところ、配信中にあることが起きたのだった。
Twitterにも掲載しています。
友人に薦められて聴き始めたラジオアプリ。
そこに見たことのない6番目の番組が現れた。
タイトルのないその番組の内容は……