小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
詩ランキング 1~50位
おはこんにちばんは~です☆
しょーこりもなく、徳田タクトお得意(?)の詩集を始めま~す☆
読んでくださると嬉しいなぁ~です!
※明るい詩、暗い詩、エ○い詩とか、兎に角いろんな詩をまんちゃーひんちゃーすると思うので、読めないものは容赦なく読み飛ばしちゃってくださいませ。
作詞と呼べるのか分かりませんが、歌詞を書くのが好きで、でも私、歌ったり楽器を弾いたり絵を描いたりできないので動画としては作品を完成させられないんです。そこで歌詞だけでもと試みました。
率直なものが多くなると思います。
日常がずっと、続くと思ってた。
だが、やはり駄目みたいだ。
くろくまくんは詩人になりたい。
ある日、そう思いました。
過去の思い出、日常の出来事、
未来への願い、そして時には激しい感情を。
徒然なるままに、書いていきたいと思います。
※タイトルは星野 満さんリスペクトです。
星野 満さんの詩集は
「詩人になろう」で検索してお読みください(*^^*)
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春の南風に舞う、桜色の手紙。そして葉の翠もまた、言の葉のように。星の花と春三日月が見守る夜空は、ネモフィラのように青く澄んで。
10位 罪
人生の不条理を感じた「僕」が、それでも前に進もうとした心情を描いた詩です。
この作品は物語と歌詞が一体となったものです。物語で背景を味わい、続く歌詞をお楽しみください。
春先は体の具合が良くなかったりする。それはそれで、しょうがないと思う。難しい季節だとしたら、どうか、後から、癒やされる季節でなって欲しい。
昔のボク(が)した質問に。
今の僕が答える。
読んでいただけるとうれしいです。
そのへんうろつくだけでも楽しくて仕方なかった。遠く入道雲いちめん蝉時雨。そこに雨。
身の丈を知らねば、なにか成さんとぞ思い、我が身の窮屈になる
一寸心を軽くする__
そんな詩を書いてみました。
シリーズ物として書いていきます。
何個か投稿しましたら詩集みたいにしてみたいなーとも思っております。
豆腐とゆで卵の白身だけじゃ、やってらんねえ。
ササミ食わせろ!
夏の想い出は夢を見てる
昭和のあの道
年輪のような年寄の皺
入道雲の堕とす黒い影
凌霄花を浮かべたバケツの中
オルゴールの中のゼンマイには
幽かな幽霊が取り憑いていて
電柱は警官になっては
夏の扉を警備している
熱風が麦藁帽子を飛ばして
無垢な子供達が駆けだすと
夏の歯車は廻りだす
気圧の変化についてゆけなくて、体の具合が悪い。いつものことながら、時の流れが、消耗品に見える。そう見えるときは、何もかも、哀れで。
『ゲリラとか
雨に使うなふぜーがねーぜ
三千世界に身に置き場ねー』
『とか言うて
ホンマからだに染みついた
いちびりだけはやめれま千年』
さあ 行こうか
この荒野を
君とならどこまでも行ける
君がいるなら無敵(テキナシ)だ
Yes we can!
僕のすべてだ
なんて
言えないよ
DONtriple5へ捧ぐ
おいらは、くろい羽。
だいたい電線にいる。
さびしくなったら見て。