小説家になろう 勝手にランキング
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童話ランキング 1~50位
彷徨(さすらい)のリベンジャー(jokerモドキ)
童話
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偉人喰いナイフ ~女装魔法学園潜入もの、はじめました~
童話
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おひさまは、みんながだいすきです。
ひとりぼっちだけれど、がんばっています。
でもあるものをみて、とてもかなしくなってしまいました。
それでもおひさまは、みんなをてらしつづけます
夏ならではの短編童話です。
二千文字弱なので数分で読めます。
彷徨(さすらい)のリベンジャー(jokerモドキ)
童話
童話
一人娘がおたふく風邪にかかった
落ち込む愛娘に対して父親の私は、、、
「冬の童話祭2018」参加作品。「マッチ売りの少女」です。某掲示板風に作ってみました。楽しんでいただけたら嬉しいです。
友達があまりできないちょっと弱気なリスと話せるどんぐりの出会いがリスを変えるというお話です。
地球に住む父、母、長男ジュン、長女ミサ、次男タク、次女リコの一家6人を『地球一家』と呼ぶことにする。6人は、地球とよく似た星を巡るツアーに参加し、ホームステイしながらいろいろな星の生活を見て回る。ホストファミリーと共に過ごし、地球では考えられないような文化や習慣を体験し、驚きの毎日を過ごしながら家族が成長していく。
アルファポリス、エブリスタ、カクヨム、小説家になろうで連載中です。
以下の情報提供サイトで、縦書きやふりがな付きの文章を用
意します。
https://twitter.com/gentonami1225折りたたむ>>続きをよむ
昔々あるところにヘンゼルとグレーテルと殺人ピエロがいました。
快適な世界……。
素晴らしき世界……。
変わらぬ世界……。
此処は外界の変化とは無縁の〈楽園〉である。
嗚呼、決して侵されない美しき世界…………。
はたして、本当にそうであろうか?
はたして、そこは本当に〈楽園〉であろうか?
pixivやハメールンなどにも掲載する、重複作品です。
日本の神話や民話、古典文学を題材にした物語を書いてゆきます。
王女ルシルは3年前、大事な母親を亡くしました。そこから一度も笑うことなく王宮の一室に閉じこもっていました。
どうしてもクリスマスプレゼントをリクエストして欲しいと侍従に言われ投げやりに答えました。
「雪だるまが欲しい。1000個」
【なろうラジオ大賞3応募作品】
女の子が、タキシードを着たライオンさんに出会うことによってちょっぴり成長する、心がほんわかする物語です。
野良猫が優しい人達と出会ったお話しです。
野良猫目線で書いてみました。
キスがしたいとか、手を繋ぎたいとか、ハグをしたいとか、そういう感情が全部全部違う。
たぶん日本で最も複雑な感“好き"。
僕があの時君に伝えたかった好きは
きっとこういう好きなんだと思う。
長くて短いボウケンタン。
ある冬の日。
雪に覆われた森に住むキツネのキィちゃんは、雪に埋もれた動物を見つけます。
自身の力では、助けられないと判断したキィちゃんは仲間達に声をかけて協力を仰ぐのですが・・・。
プレゼントを さがす サンタさん。なにやら なかなか きめられない ようす。サンタさんは プレゼントを さがすのは とくいな はずなのに どうしたのでしょう?
つんつん、つんつん、これなぁ~んだ。
お子さんと一緒に読んでほしい。
※これは、霜月透子さま、鈴木りん様主催、「つんつんな話」参加作品です。
エマはそうじま!
・そうじ魔誕生
エマはそうじが大嫌いな中学一年生の女の子。
散らかった部屋のせいで、大好きな祖母にケガをさせてしまう。
エマが屋根裏で泣いていると、古い羽ぼうきの妖精が、それは人間の汚れたりよどんだりした『心』を食べる、魔物の仕業だと教えてくれる。
魔物のせいでケガをした祖母は元気がなくなり、リハビリをやろうとしない。
エマは祖母の為に、魔物と対決しようと決意する。
エマは親友二人(琴美と司)と妖精と共に、部屋
や心の汚れをはらうことで魔物を追いだす、特殊そうじチーム『ハートすっきり隊』を結成する。折りたたむ>>続きをよむ
1944年、ビルマ(現在のミャンマー)における日本軍の戦況は悪化の一途をたどる。
物資や弾薬、食料は不足し、連合軍の猛攻になす術がなく撤退を余儀なくされていた。
これはある大日本帝国陸軍小隊員の手記の不思議な体験談を参考にした物語である。
冬童話2019投稿作品。
唄が上手なコマドリが
ある日起こった大事件
オンボロ橋の大事件
リズムに乗せて語ります
夏休みの ある朝 お母さんと お母さんの友達二人と わたしの4人で 地元の神社へ。
そこで わたしが見たものとは。
おばあちゃん子の幸子は、おばあちゃんに連れられて行った縁日で、変わったデザインのお面を買ってもらった。そのお面をしてみたら‥‥
様々な人間に捨てられて心が傷ついたネコと渡り鳥のお話し。
本当の笑顔に必要なものとは?
世界名作劇場のイメージで書きました。
この作品は「Pixiv、ノベルアップ+」にも掲載しています。
寒い冬の夜。
人々はゆめの中の楽園に、安らぎを求めていきます。
今日も明日も、その先も。
ゆめの中の小さな楽園に、人々は焦がれ続けるのです。
謙三が森の中でいじめられていると、森の中から石像が襲い掛かってきた。
桃太郎っていろいろおかしいですよね
昔の村は貧乏だったはずなのにいろいろ持っていかれてるし、そんな村にわざわざ鬼が来るのも変だとは思いませんか?
それはさておきネタ込み込みの桃太郎です、どうぞ。
筋肉マッチョな鬼たちが、人々の新しいヒーローになったお話。
◙この作品は長岡更紗様主催企画『肉の日マッスルフェスティバル』企画参加作品です。
むかしむかしあるところに。
悪者と正直者と猿と犬と鳥がおりました。
だけどこれはヒーローが悪者を倒すお話ではありません。
悪者から『取り返す』お話です。
またウホウホ言ってますが、お楽しみいただけたのなら幸いです☆
僕と、兄弟のように育った、ラブラドールのハルは、老衰の為、生命は、風前の灯だった。
ハルと、流れ星を見た思い出がある。
もう、1回、ハルに流れ星を見せてあげたい、しかし、老衰で、無反応なハルは、動きたくても動けない状態だ、僕のお父さんと、お母さんは、気持ちを理解してくれて、自宅のリビングで、プロジェクターを使用して、ハルに流れ星を見せてあげたい、僕のお願いを叶えてくれた。
そして ・・・ ハルは ・・・?
街角のアパートの一階には、異国から来た魔女が住んでいる。
あたしのおにいちゃんが彼女を呼ぶとき「まじょ」さんと呼んでいたので、魔女で間違いないと思う。
魔女はお兄ちゃんと同じ騎士団で仕事をしているので、たぶん良い魔女。
ある日。
魔女のことがもっと知りたくて、あたしは魔女の家に突撃するのだった。
別サイトにも同時掲載。
少し笑える、愉快な空を飛べて魔法が使えるペンギンたちの物語。
35位 棘
キリスト教歴二千年の切りのよい年に、古典文学の棘姫(いばらひめ)を私なりにアレンジしたものです。
前千年紀の遺物となります。
まずしい少女コレットは、ある日青いタフタの服を着た美しい少女を街で見かけます。
すっかり目を奪われたコレットはとあることを思いつき、森の中にあるツタのはう家に向かってかけだしました。
ちょっぴりビターな童話風物語。
本作は、小説家になろう内の個人企画「描写力アップを目指そう企画」に寄稿した下記作品を加筆・改題した短編です。
第六回 キラキラ☆ワードローブ企画
「わらわれたコレット〜The sun didn't laugh〜」
「避暑地」はよく知られているでしょう。
では「避冷地」はいかがです?
仔りすのピ-ポは、森の仲間のなかでは最年少。まだソリは持っていないけど元気にソリ遊びをする年長リスたちにくっついて元気に遊んでいます。クリスマスが近いピ-ポにはお願い事と心配事があります。そんなクリスマスイブの日ピ-ポは偶然森に迷い込み一軒の家を見つけます。そこには黒髪黒髭のガリガリにやせたおじさんが住んでいましたが、そのおじさんには秘密があったのです。ピ-ポの心配事は解消して、お願い事は叶うのでしょうか?そして森に住むおじさんはいった
い誰だったのでしょうか?折りたたむ>>続きをよむ
社会の荒波に飲まれ、すっかり心が廃れた一人の男の人。
仕事帰りのある日、男の人がとある女の子と出会います。
その女の子は、自分のお友達を探しているらしいのです。
しかしどうも、そのお友達はちょっと不思議な存在のようで?
はたして男の人と女の子は、そのお友達に会えるのでしょうか。
冬の童話祭2021参加(させてほしい)作品。
冷静に読み返すと、童話なのかコレ。
対象年齢ちょっと高くない? だいじょうぶ?
ひとりぼっちのチビドラゴンはみんなに可愛がられる子猫になるため魔女の塔にあるという魔法の杖を探しにいく。旅の途中で出会ったドロドロのスライムも塔へ行きたいと言うので一緒に連れていってあげることにした。
とても寒い日の早朝、女の子が赤い屋根の家から逃げた。
そんな女の子を見かけた青い鳥が、女の子の隣を飛んで、話しかける。
「どうしたの? どこに行くの?」
「逃げるんだよ。そして探すの」
青い鳥は、女の子の探しものに興味をもったのでついていくことにした。
そうして、小さな心の中に、たくさんの悲しいとげとげを入れてる女の子が、青い鳥と大事なものを探しに行く。
※冬の童話祭2021、テーマ『さがしもの』への参加作品です。
世界の果ての監獄塔には、生まれながらに邪悪な魂を持つ怪物が封じられている。穢れた魂は己の運命を呪いながらただ死を待つのみ——の、はずだった。
この作品はnote、カクヨム、セルバンテスにも掲載しています。
子どもの目線から捉えた神様のお話。神様が、人を丈夫に幸せにしたいと作ったものは…。
エルフの少年は旅の途中で少女と出会った。
膝を抱えた少女は湖を見つめ涙を零していた。
「もしもし、お嬢さん。
そんなに泣いていたら、可愛い顔が台無しだよ」
「話しかけないで。私、貴方のような軽薄な人が嫌いなの」
満月が綺麗な夜に出会った王国の姫とエルフの少年との物語。
ビスケットの好きな男の子。喉が渇いてもビスケットを食べ続けます。家中のビスケットを食べ尽くし、妹の分も力ずくで取り上げ泣かせてしまいます。最後に、お母さんに叱られて仕舞いますが、お母さんが用意してくれていたお水を自分で汲んで飲むと、乾きは収まります。男の子は水の汲み方は知っています。
喉の渇きは、沢山のビスケットでは癒やせませんでした。さらにそのことで大切な家族も傷つけてしまいました。
元は自分への戒めのために書いた物語です。寓話
風に書いてみました。折りたたむ>>続きをよむ
札幌太郎です。別所、別名義で投稿した物を再掲しています。そのうち消えるかもしれません。
<現代版桃太郎の決定版!!>
この物語は童話桃太郎の『もしも桃太郎が鬼に育てられたら?』を題材に、現代版の桃太郎を描(えが)きました。
<あらすじ>
おばあさんが川から流れて来た桃を、人間達と平和条約を結んでいる『鬼』へと献上するところからはじまるのだった。いざ鬼が桃を割って食べようとすると、中から全裸待機していた赤子が出てきました。
その全裸太郎……いや、後に『桃太郎《Momo》』とコードネームを名付けられる男の子は、鬼達によって
どこに派遣しても恥ずかしくない立派な『暗殺者《アサシン》』として大切に育てられ、やがて献上品(上納金)を出し渋る人間達が住む都へと、鬼達と共に攻め入るのだった……しかも全裸のままで。
都に攻め入る道中で老眼だけどスナイパーの『雉《Kigi》』と、すべての物を切り裂くと言われてみたい孫の手を持つ『猿《Saru》』と、癒し係(かか)りの『犬《Siro》』を金で家来《傭兵》として雇い、桃太郎《Momo》は一路お共を引き連れて人間達を倒すため都を目指すことになったのだ。
だが攻め入ってきた鬼と桃太郎《Momo》を止めるため、人間達は要求を聞きますが「ばあさんのきびだんご」を寄越せてとのこと。はてはて「きびだんご」とは一体何なのでしょうか?
※挿絵はフリー素材
※これ面白いよ!』ってお声がたくさんあるなら再開するかもしれません♪折りたたむ>>続きをよむ
魔神に取りつかれた白雪姫と武神に取りつかれたお后様が戦う話。陰湿な童話ではなく、清々しいスポ根系童話を作ってみました。