小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
空想科学[SF]ランキング 351~400位
タイムトラベル物になります。
3部構成になっています。
3人の違う時代の主人公達が…。
ギャロン・ダイスの描いた世界。man -made world 。いつか我々、人類がたどり着く世界である。
突如として訪れた、生物の大量死事件、『大滅葬』により、当時子供の生物は全て死亡した。
それは人間とて例外ではなく、一時期世界に子供が存在しなくなった。
それは再来した魔法の産物であり、最悪の形での魔法との再会は、人を討つ力と使われることへの序章となった。
それから18年。大量死の後に産まれた魔女の末裔、火姫が高校に入学した。
共に進展し始める事態と、現代の魔法のあり方に、古典な魔女の火姫は何を思うのか。
カクヨムさんでも連載していま
す。
練直しにつき終了します。折りたたむ>>続きをよむ
近未来、全人類の知能を遥かに越える超知能が出現。もはや理解の限界を越えて時代は混沌(カオス)へと進んで行く。何が真実で何が仮想なのか区別も定かではなくなりつつある世界へ…………
神々の与えた試練により、外界から隔離された東京23区。解放の条件は各区を支配する、《区長》と名乗る神々を倒すことのみ。東京23区の解放のため、16歳の椿 創也は日本刀を手に戦場へ挑む。椿は、自衛隊は、神々の試練を打ち破り、英雄となれるのか・・・。
初小説執筆で文章力が劣っていたり、更新が遅かったりしますが、アドバイスや感想などお待ちしているので遠慮なしにどんどんお願いいたします。
二十代後半の主人公は同じく二十代後半の彼女、由衣の笑顔を最後にもう一度見るために、精神病院へ行き、まだ安全でない記憶再生機を使ってその日のデートの記憶を辿る。
しかしそれは彼の記憶なので、彼は変えようと思ってもどうすることもできない……
あなたが本当の結末を知ったとき、切ない彼らの愛を知ることでしょう……
兵器になるべく培養液の中で生まれ、培養槽の番号で呼ばれていた人造人間の少女は、セッカと名付けられ、外の世界に足を踏み入れた。世話役の女性研究員ムラサメと暮らしながら兵器として活躍するセッカだったが、戦場に投入される度に「ムラサメと触れ合いたい」という欲求が高まるようになる。戦争が終結した時、人間兵器としての役割を失ったセッカは、そしてムラサメは――?
『ガラスで隔てる内と外』の実質的な続編です。
358位 路地
路地には、不思議な魅力が溢れています。そこには過ぎ去った昔が息づいています。
私には3600秒より前の記憶がない。
だが、私は何かをやらなければならなかったはずなのだ。
(※自サイトでも公開している作品です)
♉一人の科学者と一人の物書き、一人の酪農家の親父に一匹の件――横たわる謎は黙した侭に、言の葉を食していくだけの風景。モゥモゥ。 ※文芸バトルイベント「かきあげ!」 http://kakiage.org/ テーマ『謎』にての投稿作品♉
人が光の力と影の力を利用し、翻弄される時代。
北国フェンラにある村、ムスタ・プキン。この村には古くから武装サンタ達が住み、村を守っていた。
村は更なる発展を願い、影の力、ゲカを燃料としたゲカ・プラント建設計画を発足する。
しかしそれと同時期に、影の力を宿した生物、ゲカ・アウタレスが村の周囲に増え、村を襲い始めた。
聖誕祭が近付くにつれ、村の平和が次第に壊されていく。
果たして村は最悪な聖誕祭を迎える事になるのか。
村に迫る危機に、武装
サンタ達とその仲間達が立ち上がる。
「Santa's Claws~サンタズ・クローズ~」
「World Gazer~ワールド・ゲイザー~」シリーズ。
※重複投稿です。
ワールド・ゲイザー(ブログ)↓
http://worldgazerweb.blogspot.jp/
小説家になろう↓
http://mypage.syosetu.com/523234/
pixiv↓
http://www.pixiv.net/member.php?id=13146285
みてみん↓
http://13271.mitemin.net/折りたたむ>>続きをよむ
二カ月前に僕の部署へ魅力的な女性派遣社員が配属された。しかし、彼女にはダーティな噂が纏わり付いていた。彼女に近寄らないようにしていた僕だったが、気付いたら彼女に魅了されて虜になっていた。【あなたのSFコンテスト・参加作品】
一切の悩みがなくなる薬をつくり出した博士は祝杯を挙げる。
もにもに+マウンテンヘッド
ファンタジー
空想科学[SF]
目が覚めるとそこは遺跡の中。
剣と魔法とロボットの世界・アルスフィールに現れた主人公が、主にロリと出会ったり鉱石採ったり料理したり活躍したりしなかったりするお話。
・第一部完結! 本作の最終話以降の続編の更新は改稿版「機甲見聞録R」にて行います。
×改稿版は別投稿となりました→『機甲見聞録R』http://ncode.syosetu.com/n7511cd/
*人死に無し、鬱無しの日常系ロボアクションです
◎ストック僅少につき朝
10時投稿の二日に一本体制に移行
※ロボットが出てくるまでに結構時間がかかります。
×4/14 復活!
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『竜を撃つもの』に登場する〝竜〟やレストア兵器の設定などです。
レストア兵器への、異論、間違いの指摘、ツッコミは大歓迎です!(笑)
官僚の天下り先を確保するため、俺は10年前の首相を暗殺するという大役を担うことになった。
カローン・シリーズと呼ばれる、近親者との死別により心を病んだ人の為に開発されたロボット。
その名前はギリシア神話に出てくる冥府の川の渡し守から取られた。生者と死者の間を繋ぐようなその役割から、開発者が名付けた名前である。
ロボットに係わった人の様子を描く短編の連作になります。
AI工学の発展に伴い、戦場からは人の姿が消えた。自律型AIが軍用機を操り、人間のかわりに戦う時代。濃紺に澄み渡る高高度の空に、いま、一機の戦闘機が舞いあがる。
空想科学祭2011、RED部門参加作品。自サイトにも転載する予定です。
革新的義肢を作った技術者は、研究の完成によって生きる目的を失ってしまった。
そんな中、技術者は社長に『完全な人間』を作れと云われ…?
ドラゴニアドラゴンの地竜、ジグロと、主(マスター)のジャックがお散歩している、ただそれだけのほのぼの話。
『暫くさんまは食いたくない』
『シーフード・ウーマン』
のジャックと、その相棒の話です。
(初出:2009.4 greeサイト内コミュニティにて、ひねもすのたり名義で転載)
■【SF/短編】■もし、無重力の部屋を作れたら。一度は、体験してみたかった。
子供のころ、宇宙はどこまで広がっているかが気になった。実際に見に行くことができれば、それは嬉しいことだろう。
月面での開発が進む中、人類は未知の鉱石を発見する。当初宝飾品として注目されていたのだが、結晶化する際に映像を写しこむ特殊な性質があることに気付いた。≪空想科学祭2009参加作品です≫
佐竹うさぎは、奥能登で暮らす中学生の女の子
週末は、巨大人型ロボットのウイークエンダー・ラビットに乗ってます
そして怪獣たちを狩ってお料理にしています
というだけでは全くウケないので、1話2分で読めるよう、改訂しました
1話1000字前後
5分休憩なら、3分おつりがきます
小難しいとよく言われる作品ですが、休憩中にそれまでとは全く違うことに脳をフルスペック使うのも、健康にいいかもしれません
特別期間、まずは1日1話
更新
ストックが尽きたら週1にします
では、2分間どうぞお付き合いください折りたたむ>>続きをよむ
成田《なりた》克己《かつみ》に家族はいない。
両親は幼い頃に事故で亡くしてしまい、親戚に引き取られそうになったのだが、親が購入した一軒家に1人で生活することを選び、親が残した生命保険金等を使いつつ、バイトをしながら一人で生活をしていたが、それは数か月前までの話……。
学歴はそんなに悪いわけではなく、某大学の工学部を卒業しており機械弄り等は得意としていたのだが、ファミレスでバイトを始めてから料理の楽しさに目覚めてしまい、飲食店で仕事
を目指していたのだが、現在はバイトを辞めてニート生活を送っており、自由気ままにテレビ等を観ながら一人の生活を満喫していた。
ニートになる前は飲食店でバイトをして社会経験を積み上げ、そのうち高級料理店で調理のバイトをして働くようになっていった。そして、料理の腕前がプロ顔負けのレベルにまでになって、正社員になれる事を期待していたのだが、店長から社員にすることは出来ないと言われた時点で、働くことがばからしくなってしまい仕事を辞めてしまった。
しかし、バイトを辞めた日に運試しで購入したスポーツ振興クジの一等が当選し、仕事をしないでも生活できるお金を手にしてしまう。
お金持ちになった克己だったが、車の免許は持っていなかったため、自動車免許を取るため合宿所へ行き、筆記も難なくこなして免許を取得して中古の車を購入するのだった。
しかし、移動する手段を手に入れたのだが、そんなに出歩くこともせず、車もスーパーへ買い物をする以外に使用することが少なく、のんびりとした時間だけが過ぎていくのだった。
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過疎化の進む現代の田舎町に巨大ロボットが降ってきた。このロボットから出てきたパイロットは女の子だった。
彼女の名前は青島遙香。訓練生で、演習中になぜかタイムスリップをしてきた。
未来の技術をもってしても空想の域を出ない事象から、田舎の高校生の生活が変わっていく、
機械は基本的に正確だが、稀にミスを起こす。
それも元を辿れば設計した人間のミスだが、ともかく想定外の事態には人の手による修正が必要となる。
──だが例えば、人がいなければ、そこにはミスが存在しない。
人の尺度による正しさも間違いもなくなるからだ。
XXXX年、人類は滅亡した。
無人の家は腐敗すると云うが、それは過去の話。
現代では円型マシンが壁や階段の隅々まで自動清掃し、害虫や害獣の駆除まで行う。
火災が起きれば消防車が自動運転で出動
。
街は清潔で安全な状態が保たれていた。
そして稀に、機械はエラーを起こす。
それは深刻なものもあれば、面白可笑しいものもある。
ただ惜しむべきことに、それを観測する人間は誰一人いなかったのだった──折りたたむ>>続きをよむ
王国の姫が行方不明になって、一週間が過ぎた。
王国軍は手がかりを掴むことができず、ついに国王みずから新聞に捜査協力依頼の広告を載せるに至った。
姫の居場所を突き止め、保護した者に褒美を出すという。
果たして事故か陰謀か。
ロボットによって産業革命が進む世界を舞台に
複雑に絡み合った事件の真相と姫を追い求めて
探偵は今立ち上がる!
ネット空間を次元の違う宇宙と考えると、そこにも自然の生物が存在できるはずです。もちろんその生命は3Dの形は持っていません。PCが入り口になって原始的な生命が現世界に転がり込んできました。
インテリアデザイナーの双葉鈴(りん)は、その生命に気づき、「ネット生命ジミー」と名付け、自分の子のように育て始めます。
折から人類は、通常のネット上に巣食う人工知能AIによって、気づかぬまま支配されそうになっています。
双葉鈴と夫の卓はジミーと共に人工
知能との壮絶な戦いを繰り広げるのです。折りたたむ>>続きをよむ
◆西暦2063年。 謎の地球外敵性体群『XENEMS[ゼネムス]』が突如として襲来。 衛星軌道上からの電磁パルス攻撃によって文明の利器の大半を無力化された人類は、なすすべもなく総人口の7割あまりを失った。 かかる危機に対し、生き残った人々は対侵略世界同盟『GAIA[ガイア]』を結成。 かくしてヒトの存亡と尊厳を賭けた闘いが始まる。 その主力たるは、人外未知の敵性技術で造られた前衛戦闘機『ヴァンファイター』と、それらの殺人的な性能に適応
すべく肉体を機械的に強化したパイロット──『ヴァンドライヴァー』たちであった。 時は今、西暦2083年。 太平洋の防衛を担うGAIA第3遊弋艦隊に新たな戦力が投入されるところから、物語は始まる。 ◆本作は〈ヒロインは戦闘機〉というキャッチコピーを掲げて送る〝近未来空想科学戦記〟です。 とあるSF小説に強くインスパイアされていますが、かといってハードSFではなく、あくまでも〝ラノベ〟。 そう思って読んでいただけたら幸いです。 ◆本作はカクヨムにも掲載しています。
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西暦2367年。世界崩壊から140年後の地球。生体戦車バイオウェポンズの勢力圏「死の世界」アウターと、「無の世界」デザートに囲まれ、わずかなコロニーで生きる人々に起こった、わずか40分の物語。
人が乗らない2mくらいの人型ロボット、ソルドールと、それを扱うドールマンサーで戦記が書きたかったので書いてみました。
地底超特急の職員で鳥類の心を読むバードテレパスが殺されます。捜査線上にトンネル地下世界に潜む様々な人間模様が明らかになる中、元トレーダーが犯人と判明スルのでした。
平凡なサラリーマン朝永哲也に突然送りつけられた「箱」は、【7BOX】と言う名のゲーム機であった。その「箱」を立ち上げた時から、ただのサラリーマンは戦士となり、自らの運命を自ら決める戦場に立つことになる。果たして、サラリーマンは「箱」の中に何を見いだすのか。
軍で飛行機乗りとなった、戦闘機乗りになりたい相坂慎宕という男の物語。
※この作品は「凪の中の突風」(Nコード:N8495HM)の続編となります。読まなくてもこの作品を楽しめますが、読んだら更に楽しめると思います。多少の設定は異なっていますがご了承くださいませ。
核兵器の使用を伴う三度目の世界大戦が終わった後、地球上には無秩序が残された。身を守るためには武器が必要になり、そのせいで世界中に溢れた武器が戦争に使われる。
そんな世界の裏側で暗躍する組織がひとつ。戦争によって得た「旧支配者の遺産」と呼ばれる資金源をもって四度目の世界大戦を引き起こし戦争経済を拡大するために。
そしてそれを阻止しようとする部隊がひとつ。強襲揚陸潜水艦「ウィスペル」と空中空母「ストリボーグ」を軸とした、戦争根絶を掲げる
部隊が。
これはその部隊に属するやたらめったら強いバカどもが
重すぎる世界観とは1ミリも関係なく騒いだり
ふざけたり
でもやっぱり結局世界を救ったりする物語である。
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まだ序章である。
話がある程度進んでから、あらすじを書き直す。
意味のある作品になるようにしたい。
AI(人工知能)のためのAI(人工知能)によるAI(人工知能)の憲法の草案
独り暮らすアンドロイドの元に知恵を求めた女性がやって来る。
アンドロイドは彼女が求めたものを差し出すが……。
ぼくはある時、水槽の中が金ピカの金魚で埋め尽くされた、金魚すくいの出店を発見した。
一匹すくって、家に持ち帰ると、お父さんが驚いた。
「おい、この金魚、本物の金じゃないか?」
男子高校生の真央は、現実と仮想現実での二重生活を送っている。
仮想が現実になればいいのに。
そう願いながら。
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本作はプロライター犬狂い氏が作成したプロットで小説を書いてみる企画で書かれた小説です。
作品プロットを犬狂い氏が、本文を著者が執筆しています。
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謝辞:e.さん
経験が浅く、VRMMOやプロットがよくわからなかったわたしへ、解きほぐして説明をしてくださいました。
e.さんの根気強い諭しがなければ書き
上げられなかったと思います。
本当にありがとうございます。折りたたむ>>続きをよむ
揺らぐ、揺らがぐ、
一瞬の揺らぎ。
私の身体が、1センチだけ左右にぶれる。
その瞬間一時だけ、鏡向世界の入り口が開く。
この日のこの時間、この条件のこの場所だけに、それは起きる。
「そのチャンスを逃すな、」
私はリュックを背負い、勢いよく飛び込んだ。
シュルッ、
シュルッ、
生めく感触、絡みつく鉛の中、押し潰されるような重みを感じ、流れ漂う。
濁色の川。
一つの光が見えた、
「四角い穴に飛び込む、」
シュルン、
「やあ、君がここの責任者かね?」
「え、ああ、はい」
とある会社。カッ、コッ、ラタッと舌を鳴らし指を鳴らし靴の踵を鳴らし、そこに訪ねて来た男は辺りを見回しそう言った。見るからに上等なスーツ。溢れ出る自己肯定感。責任者の男は思わず身構える。
「ふーん、ビルの一室を借りただけの小さな会社。
狭く、資金もないのは明白。おまけに君も他の者も若い……がこの分野は情熱と閃きが物を言う。そうだろう?」
「ええ、まあ、あの、それであなたは……
?」折りたたむ>>続きをよむ
ボクたちは運命のふたりだ。それは宇宙人も認めてくれている!
貴龍 翔真(きりゅう しょうま)は人工脳を宿した人間だ。人工脳には彼の先祖の記憶が学習データとして蓄積されており、それを元に自分の考えたいことを解析・評価する。それにより発達した知能を手にした。
彼は学校生活を過ごす中で、隣の席の優凪 祐華(ゆうなぎ ゆうか)の存在が気になっていた。彼女は、頭脳明晰にもかかわらず、時に非合理的な行動をするのだ。
翔真は優凪の謎を解明するために彼女と行動を共にすることにしたが、そこで事件に巻き込まれ
る。折りたたむ>>続きをよむ