モーニングスターを自在に振るえればきみも一人前の狂戦士だ。
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最終更新:2023-11-17 22:51:48
1572文字
会話率:0%
別小説、儚きを下敷きにして作った設定。どうにも儚きを短編でまとめるのに苦労しているため、色々試行錯誤している最中にできた産物。そんな感じのもの。(※重複投稿しています)
最終更新:2023-11-02 18:00:00
986文字
会話率:0%
設定です。派生で勇者ご令嬢バージョン。あらすじ書くつもりが、三千字に膨らんだので後に分離して、どこかの時点で本編として投稿。そんでもって本編を改稿(※重複投稿しています)
最終更新:2023-06-13 12:00:00
417文字
会話率:0%
勇者ご令嬢のイフ(夜の校舎分岐)の一つです。原作ルートではない方。ツェルトの記憶をなくしたステラが夜の校舎を徘徊してた時の話。他にも同じ分岐点から派生しているイフがあります。(平行線の世界)原作とは文体が違います。
(※重複投稿しています)
最終更新:2020-11-21 00:00:00
4830文字
会話率:32%
「駄目(俺+魔女)」の派生版。
若手魔女のお姉さん的存在の「すみれさん」の物語。
最終更新:2023-10-13 13:00:00
40469文字
会話率:28%
ひょんなことから異世界に転移した10歳の少年アサギは盗賊に拾われ逞しく育ちました。
5年後。盗みに入った屋敷で出会った少女ヒナと成り行きで旅に出ることに。
それから2年、良きパートナーになった二人も些細なことからすれ違ってしまい。
そこ
を邪教集団に付け入られ魔力を暴走させてしまうヒナ。
助けに入ったのはアサギの元の世界でのクラスメイトである、この世界でヒナの友人である咲。
そしてヒナが旅の目的にしていた勇者「萌シャル」こと萌木シャルトリューズ。
苦難の末、ヒナと萌シャルは消滅する。
「君たちの世界で待つ」という言葉をアサギと咲に残して。
二人が消滅した後にできた時空の歪みに飛び込み元の世界に戻ったアサギと咲。
でもそこには自分の戸籍は残ってなくて――――!?
失踪から7年。娘となって帰ってきた息子のことを受け入れ、恋人探しのサポートをしつつ娘がいたらやってみたかったことを強要してくる父親と、冷たかった父親の豹変ぶりに嬉しさ半分鬱陶しさ半分の複雑な感情を持つ息子(娘!?)
転移したヒナと萌シャルを見つけることはできるのか!
アサギは親父を「パパ」と呼んでしまうのか――!
連載中「野ウサギと木漏れ日亭」派生作品。
父と元息子TSっ娘の素直になれないドタバタ劇!
「ありがとな、親父」
「ちっちっちっ。分かってないな!こういうときは『パパありがとーー!!だーいすきっ!!』だぞ!さぁ!ほら!」
「ほらじゃねぇよ」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-24 06:59:39
67962文字
会話率:37%
2023年春。江都東京都心は混乱を極めていた。
2年前から続く未確認生命体による無差別破壊攻撃「ゆくりなき地上波事件」。
対して人類は予てより建造していた人型二足歩行兵器「リンネ」の予定を前倒し急造する。
富士総合火力演習にて披露されたそれ
は成す術を持たない人類の反撃の鏑矢となりうるのか。
時を同じくして陸上自衛隊から派生された対電波放送局が発足。
荒れ果てた墨田区錦糸町錦糸公園をリンネ操縦者育成学校。「都立錦糸中央高等学校」としての運営を開始する。
入学式のある日主人公は散り行く桜に消える猫と遭遇する。それは運命か必然か。
波乱に満ちた学園生活の始まりである。
この作品は「https://kakuyomu.jp/works/16817330662716365634」にも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-22 20:48:36
20909文字
会話率:26%
ラーメン。
その歴史は古く室町時代にまで遡り、現代に至るまでの道のりは長く険しい道ものだった。
その過程で進化を遂げたラーメンはいつの頃か日本の文化にとけこんで、その中で見事に進化、変貌を遂げていた。派生した種類も豊富でそれは日本人が如
何にラーメンが好きで、如何にラーメンと向き合い時間を費やしたかの証。
飲み干したくなる一杯を純粋に求めた日本人。
その情熱が生んだラーメンの歴史を紐解きながら今日も笑顔で美味しく頂きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-12 20:42:12
7886文字
会話率:0%
普通の冴えない男子高校生と、彼の匂いが大好きな彼氏持ち女子高生の話。
【オカ吸い】からの派生です。
このお話単体で読むことができます。
試験的に『連載』をします。時間があれば投稿していく予定です。
最終更新:2023-09-01 22:28:42
62230文字
会話率:76%
アレスは激怒した。
戦神アレスはポセイドンの息子ハリロティオスを撲殺した。
この罪を裁くために世界最初の裁判が執り行われることになった。
ティターン神族の生き残り、法の女神テミスは調停者としてオリュンポス十二神同士のはじめての法廷闘争をまだ
出来たばかりの不完全な法律書を手に裁くことになる。
はたして戦神アレスは有罪か? 無罪か?
そして彼はなぜハリロティオスを殺害せねばならなかったのか。
これは世界で初めて行われたとされる、裁判の物語にございます。
※
本作は自作ハイファンタジー「ふしだら百合バードの女神コネクト ~わたくし冥府の使いにかこつけて魅了チートで女神様たちを口説いてまわりとうございます」の派生外伝となります。
内容そのものは単品で完結している為、連載版を短編仕様に仕立て直して投稿させていただきました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-30 08:15:37
15948文字
会話率:33%
「『争わなければ愛は遠くなる』。これは世界各国で行われた"特別市場調査<統合版>"のリサーチコメントに記されている一文です。……主力商品を一本化したり、派生商品が作られなくなると、不利益が出たときに主力商品に
不満が向けられるのです。そして望まぬ改善が実施されてしまう。しかしデコイとなる商品があれば、望まぬ改善を回避できるのです。……これらが商品における『争わなければ愛は遠くなる』です。……"人の愛"においても、この心理現象は確認されています。ある市町村が調査した結果、『日常的に他人の短所を指摘できるカップル』ほど、関係が長続きしやすいという傾向があったのです。同調査において、『わかりやすい欠点を作るカップル』は関係が長続きするという傾向もありました。"関心のない欠点<デコイ>"を指摘させることで、"本命の欠点"を指摘させなくするのです。『デコイに対する言い争い』なので、"他者のことを指摘し合っている"に等しい。互いに傷つきません。このように争いのデコイを作ることは、"人を傷つけない優しさ"なのです。好きな相手のために『身代わりとなる改善点を指摘』すれば、その人を『他人の指摘から守れる』のです。……"好きでたまらない相手"を守りたければ、『身代わりとなる改善点』を用意しなさい。……あなたが動かなければ、その好きな人物は"あなたの望まぬもの"に変貌してしまうでしょう」……………………これが聖女の恋愛相談に対する、女神の答えであった。聖女の想い人である神父。彼はシスターたちと共通の趣味を持っていた。それは"他者を呪い殺す"という呪術趣味であった。シスター達によってもたらされた神父の趣味は、聖女には理解できないものであった。想い人がシスター達と仲良くなっていくことに悩み、聖女は女神に恋愛相談を持ち掛けたのだ。……女神のアドバイスを受けて、教会の広間に移動する聖女。しかしそこに立ち塞がったのは教会のシスター達であった。対峙する聖女とシスター。聖女は神父を元に戻すために、シスターに対してハッタリを仕掛ける。こうして聖女は、口先とウソによる勝負で神父奪還を目指すのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-18 12:49:45
2812文字
会話率:11%
【完結済投稿】王命により、スキル鑑定士として第二王子との婚姻間近だった伯爵令嬢ナターリエ。だが、派生スキルの魔獣鑑定士の試験を受ける直前に、突然一方的な婚約破棄をされる。そんなナターリエと出会う、リントナー辺境伯子息のヒース。魔獣鑑定士試験
に合格をした彼女は、ヒース率いる飛竜騎士団と共に「古代種」の魔獣がいるエリア探索に向かう。古代種の魔獣との出会いは。そして、ヒースとナターリエの仲は。更に更に第二王子との婚約破棄の行方は……?ちょっぴり呑気でちょっぴり天然。でも、実は努力家なナターリエの物語。全34回程度(曖昧か)
※7月15・16日は15時~20時(18時除く)ほぼ毎時投稿。17日から毎日19時投稿となります。
※週末は投稿数が増えます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-05 20:00:00
129609文字
会話率:64%
「もういい! あんたとは別れるわよ! 死んじゃえばいいのに!」
付き合っている彼女に言われた言葉。一度だけじゃない、何度も何度も別れを言われた。
しかも付き合っていたのは罰ゲームであり、本当のカップルではなかった。
俺は嫌な記憶を全部消し
た。
そして、子供の頃に出会った大切な人と出会った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-28 19:13:05
46345文字
会話率:36%
戦国時代の真っただ中、とある村は危機に見舞われていた。
〈からくり〉という機械人形に乗った、侍くずれの〈野盗り(やどり)〉が襲ってきたのである。
少年ワカは〈からくり〉に乗り、〈野盗り〉を追い出すことに成功する。しかし〈野盗り〉は仲間を
引き連れて復讐してやると、声高に叫んだ。
これを重く見た村の衆——誰もが手足や体、心に傷、病を負っている——は、〈野盗り〉に対抗するため、侍を雇おうと考える。しかも、〈からくり〉に乗っている侍をだ。
そこでワカと、幼馴染であるイヅが〈町〉に赴き、侍を雇うための使者となる。
〈町〉にてどのような出会いがあるのか。
果たして〈からくり〉に乗った侍はいるのか。よしんば見つかったとして、村のために戦ってくれるか。
そして、〈野盗り〉に対抗することはできるのか。
生まれつき片目が見えないワカ。
果たして彼は、村を守り切ることができるだろうか——
※これは黒澤明監督作、「七人の侍」(1954年)をベースとした派生作品、平たく言えばパロディです。
また、本作はカクヨムにも投稿してあります。https://kakuyomu.jp/works/16816927862638822229折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-28 18:00:00
10319文字
会話率:55%
草の民、花の民、獣の民、風の民。
夢幻のひとびとが息づく仙界には、およそ人界の自然にまつわるすべての生きものがヒトに似た容姿を得て生活しています。
――いえ、ヒトこそが彼らの派生でしたね。
それはさておき。
これは、草と花の
民の国のひとつ。アザムの国のお話。
(本文冒頭より)
◆◇◆
ツイッターで、一輪のアザミの蕾を囲むように生える緑のアザミたちの写真を拝見したことがきっかけでした。
投稿者さまの許可をいただき、それを擬人化したイラストを載せています。
夏の庭の片隅での攻防を、それとなく想像していただけると幸いです。
〜写真の投稿者さまと、読んでくださるすべてのかたに感謝を込めて〜
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-28 08:54:27
5921文字
会話率:42%
とある芸術学院に通う伯爵令嬢エウルナリアは、忘れ物を取りに学者に戻ったとき、ふとうつくしいヴァイオリンの音色を耳にした。
講義は終わり、あらかたの生徒は帰宅しているはず。
誰が弾いているのか?
好奇心で音の出所を探ると、そこにはかりそめ
の婚約者候補のアルユシッドがいた。
「――エルゥ、どうしたの。忘れ物?」
「ユシッド様」
────────
◆3500字余の掌編
魔法のない異世界恋愛で、とにかく音楽を書きたかった約三年前の作品『楽士伯の姫君は、歌わずにいられない』
https://ncode.syosetu.com/n5817ff/
の、終盤での派生ストーリーになります。
偶然ですが、続編『楽士伯の姫君は、心のままに歌う(R15)』
https://ncode.syosetu.com/n6067fl/
への繋ぎっぽい流れになりました。
浮かんでしまったので、衝動書きです。
シリーズは未読のかたでも大丈夫かと思われます。
お目よごしではありますが、ゆるっと投稿させてください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-10 16:15:37
3564文字
会話率:36%
フローランズ王国は人間の外敵である魔素と、その魔素から派生する魔物の侵入を拒む『天蓋』に覆われた国。
その『天蓋』を支える存在──神に選ばれし巫女、『柱神』であったリステラは10年の時を経てその役目を終えた。
役目を終えた彼女に国王は長
年国を支えてくれた功績を讃え、リステラと王太子の婚約を発表する。
それは、リステラを愛している王太子自身の望みでもあった。
しかし、リステラはこの婚約を破棄する。
彼女は知っていたのだ。
王太子が本当に自分を愛しているわけではないと。
※そこまで長引かせないつもりの息抜きの短編です。
アルファポリス様にも投稿しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-13 12:27:05
31139文字
会話率:17%
「終わる世界と狭間の僕ら」のキャラクターたちが脳内であまりにもフリーダムに会話しているので具現化された企画。
それぞれの見どころを日常会話テイストで紹介。……からの、4話目にしてなぜかラジオ番組が始まった模様です(さらに放送部が派生してい
る)。
8話現在、読者さんからもらった実際の疑問から日常会話や連載では出ない裏設定をガンガン話し出しており。
パーソナリティは基本ダンタリオンですが、好き勝手やっているのでゲリラ更新です。
どこの話から入っても、興味を持ったら1話目を見ると、大体のことがわかります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-21 12:19:49
61381文字
会話率:98%
大学生である 響 直人は悪の秘密結社と人知れず戦いを繰り広げている。
仲間たちとともに今日も己の信じた道を征く。
「俺は、負ける戦いはしない」を合言葉に。
主人公が言っちゃいけないようなことだけど戦術的には間違ってない
「俺より弱い奴だ
け戦いたい」
というセリフ…格好いい感じにできないだろうか?
例によってツイッターから提示された疑問へのリプから派生した作品です。
※上記三行は、疑問提唱者である遥海様のツイートより引用しております。
キャッチコピー及び「俺は勝てる算段しかしない」(筆者リプ)をモットーに一話完結で参ります(二話目は軽くお遊び設定です)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-12 06:00:00
2528文字
会話率:21%
誕生日の翌日。俺は本気で異世界転生をしようと、トラックに轢かれてみることにした。
トラックに轢かれることが特技の高校生が、ひたすらトラックに轢かれ続けて想う異世界転生について前後編の短編でお届けです。
昨日、ツイッターで「異世界転生モ
ノ書いてる方にお聞きしたいのですが、どういう転生の仕方にしましたか? 最近だとトラックで轢かれるのは少数派な気がしています」という疑問が呈され、そこから派生したお話になります。
シュール&シュール。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-30 20:43:57
2277文字
会話率:18%
意識の発生の過程、どんな存在か、またこの仮説もとに派生させた考察。
キーワード:
最終更新:2023-06-14 02:32:29
1254文字
会話率:0%
あいうえお作文の派生版の逆あいうえお作文。
「わ」→「あ」を順番に冒頭から始めた詩です。
タイトル通り明るくない詩です。
最終更新:2023-06-03 07:20:44
474文字
会話率:100%
聖女が世界を平和へ導いたその後の世界のお話。
聖女護衛の騎士に一目惚れした女性と、彼女への好意を友情としか思えない彼は。
拙作「擦り傷ですね絆創膏貼っておきます、とは聖女は言いません!」からの派生のお話。登場人物一部重複しつつ聖女ほぼ活躍
しません。単体で読めるようになっています。ヒーローは騎士ですが戦いもありません。
だいたい四万字の中編です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-26 13:00:00
39442文字
会話率:42%
少年は魔王討伐の切り札の一人として異世界に転生召還されるが、神から『鑑定士の加護』という非戦闘職の加護しか受けられなかったため、王立学園にある転生者を育成するクラスで役立たずのお荷物扱いされていた。
あげく、勇者候補の嫌がらせで学園および
その寮から追放されてしまう。
だが少年はこの世界で史上唯一の『転生者の鑑定士』として、有史以来3人ほどしか所持者が確認されていないというレアスキル『万物の鑑定眼』と、現世でのゲーム趣味が影響し鑑定眼から派生変異した強力なユニークスキル『攻略Wiki』を隠し持っていた。
それらを活用して、自分と同じように転生者として戦力外とされた『商人』『農民』『鍛冶屋』の加護を受ける少女たちと信頼関係を築き、共に異世界でその立場を強めていく。
一方勇者候補は、少年の実力と価値を見抜くこともできず追放のきっかけになったことにより『剣を振ることしかできない無脳』という烙印を押され、実戦演習と称して王都から離れ魔王軍と衝突している辺境送りになる。
その上、勇者候補を軽くあしらった魔王軍幹部を少年が退け、戦闘職の転生者たちは王国での立場をなくしてしまう。
こうして、少年が自分の活動の場を得たその矢先、理解者の一人である王国のお姫様が生け贄として――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-26 06:51:00
554911文字
会話率:22%
刑事である清水弓弦は、休日の朝にトーストを焼くことに失敗した。不法侵入常習犯の陣貝教授が、新聞をテーブルの上に置いた。その新聞の記事には『焼死体発見』と書かれていた。現場に赴き、情報収集をすると陣貝教授の『講義』が始まった。
・『陣貝教
授の怪異解剖学』という短編からの派生での連載です。
短編版→ https://ncode.syosetu.com/n7000if/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-22 22:08:12
4752文字
会話率:63%