小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
パニック[SF]ランキング 201~250位
ある時、ひとつの地域に落ちたウイルスカプセルが地域を汚染した。 それにかかったものはゾンビになる。
一時期は隔離されたが、どっかのバカな警備員が感染者を数人放ってまった。
そしてそれからというもの増え続けるゾンビに対し、誰にも知られていないが、ゾンビ退治をひっそりと行っている2人組がいる。
彼らは「オーディンの眼」という部隊名で活動し、人に知られぬまま平和の維持をしている。
腐っているのは世界か人間か。 彼らの報われぬ戦いは終わりを知ら
ない折りたたむ>>続きをよむ
地獄への道は、善意や悪意で舗装されているのでは無い。
安易な選択をする事こそが地獄への道に足を踏み入れる事なのだ。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
俺はひっそりと家の中で隠れている。
男が現代を生きていくには、絶対的ルールが一つある。
【 女性(Female)を恐れろ 】
現代の女性が支配する日本で、主人公 は生き残ることができるのか。
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Jogman 初随筆作品
ヒューマンドラマを描きたく思ってお
ります。
しっかり結末まで連載できるよう頑張りますので、
宜しくお願いいたします。
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これは世紀末な世界でつづられた、ある男の歩みである。
人類の守り手だった魔法少女は姿を消した。彼女達は闇に堕ち、僕ら人類を見放したのだ。魔法少女がいない世界は、宿敵<異次元怪獣>が放置され、瞬く間に地獄と化した。
荒れ果てた世界に残された人類は、彼女達を<闇堕ち魔法少女>と罵り未だに恨み続ける。
ただ、そんな世界にあっても魔法少女を愛する事を止めない「変わり者」がいる。
──それは僕だ、いや僕たちだ。
類が友を呼ぶように、僕ら変わり者は次第に集まり、魔法少女を求めて怪獣蠢く終末世界へ
足を踏み出すことになる。
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四条汐音と葉山総司は夏休みから起こった「アドミ」による事件を解決し、平穏な日々を過ごしていた。
そんな二人の前にアドミニストレーターズの調査員が現れ、二人に新たに発見されたアドミの調査を依頼する。
『緑市一家惨殺事件』を引き起こした新たなるアドミの正体とは?
「人に寄生して人を食べる宇宙人が地球にきているらしい……。」巷でそんなうわさがまことしやかに囁かれはじめた夏の暑い日に、中年サラリーマン、雲 千九郎(43歳)は犬のような宇宙生物、犬蔵にであう。宇宙警察犬・犬蔵は千九郎に人間を食物にする寄生型宇宙虫と一緒にたたかうように懇願するが断られる。
しかし娘の死をきっかけに宇宙虫とたたかう決意を固め犬蔵のもとにむかいパワーアップサプリをもらうが犬蔵は間違えて宇宙最恐のうんち生命体に生まれ変わるク
スリを渡してしまうのだった折りたたむ>>続きをよむ
目が覚めると、いつもと違う部屋にいた。俺は「全人類から選ばれた名誉ある挑戦者」ということになっていて、今から命を懸けた危険なゲームに参加するらしい。辞退も出来るようだが、それはそれでリスクが大きいらしく・・・。謎だらけのこの状況から、何とか無事に生還する方法は存在するのか。
超危険で超難解なこのゲーム。「頭をフル回転させて」考えながら注意して読んでみてください。
※前書き、後書き全て含んで完結の小説です。
ある日突然出会った少女は、突如として広まった感染症の最初の感染者として死んだ。
何も出来なかった自分を悔い、医者になることを決意。とうとう研修医として配属が決まったその日、訪れた病院で見かけた姿は、七年前に死んだはずの彼女だった。
学校を退屈だと思っている主人公の矢口海里は学校の行事の一つである動画コンクールを自分を含め6人で撮ることになった。ジャンルはデスゲーム。その動画の題名は「ミステリーパズル」撮影場所は俺たちの友達である佐藤将の実家。だが、この村は何かがおかしい。
そして、佐藤将がどこかへ消えてしまった。
主人公たちはこの不思議な村から脱出できるのか!?
パンデミックで絶滅の危機に瀕した人類は、パンデミックを逃れた月面へと脱出する。スマリとエレンはその状況下で月面から地球へと逆移住をする。
四十を目前に控えたある日、僕は突然、余命三ヶ月の宣告を受けた。
癌だった。スキルス胃癌というやつで、進行が早く、既に胃壁を破って腹腔内に癌細胞がばらまかれ、転移も確認されてるということだった。
もう手術もできないそうだ。下手に触るとかえって進行を速めてしまう危険性があるらしい。
一縷の望みを託した抗がん剤治療も始まったけど効果はなく、二ヶ月余りの時間が過ぎた時、僕の前に<あいつ>は現れた。
「私は、クォ=ヨ=ムイ。お前達が<神>
とか呼ぶ存在だ。
でまあ、それはどうでもいいんだが、お前に残された時間はあと二百万秒。その二百万秒で世界を救ってみないか?」
その、軽口を叩く自称<神様>が、僕に残された時間を劇的に変えることになったのだった。
筆者より。
チート主人公が世界を救う話を描いてみたくなったので始めてみました。現時点ではハッピーエンドにはならない予定ですが、成り行きで変わるかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ
無事地球を脱出した少女みかは神田家に保護された頃最後の植民船が到着幸子は白瀬グループを集め国家に資金が無い事を宣言、財政を潤す方策を探っていたが第八惑星が金で出来ていると報告が有った。
そのころソラリスにミカの母キャサリンの遺体を乗せた艦が帰還しソラリス王国リリカ王女がミカの引き取りのため神田良子の元に訪れて引き取りを申し出たが良子はミカの引き渡しを拒否したためリリカはミカを良子に預け引き上げた。
ギニア王国は資金のめどが立ちギニアは開
発に邁進始めるとルビリア王国のリリア女王の命を受けた企業がギニア進出を決め工場建設が続いて二年が過ぎた、トルセンは誠の勤める農場に現れパーティーに神田家の出席を依頼し、パーティーの会場でミカはクラスメートのサクワがゼルダ財閥の御曹司だと知る。
ミカはサクワと一緒にルビリアアカデミーで学んでいた時リリア女王からサクワは孫だと知らされ結婚を申し込まれてビックリ、報告を受けた良子は有頂天。
情報を入手した幸子はミカをギニアの王女にして嫁入りを画策していたがソラリスのベニー女王は妨害を繰り返した。
ギニアは金の産出で開発が進み造船工場が完成、健一と良子は未来は艦隊を持つ夢を描き、高木は艦建造に必要なソラリウムのある星系を見つけた。
高木はソラリウムのある星系の第二惑星カメロンの大陸に着陸すると将来の商団根拠地にと考えていたが江田はソラリウムを採掘を始めるとともにカメロンをギニア王国の植民地にしようと原住民抱き込みにかかる。
ギニアでは第八惑星が海賊の来襲にあい、ギニア軍艦隊によって打破されたが海賊がトカゲと判明すると銀河帝国の皇帝に報告が行った。
白瀬は銀河帝国の皇帝がエミリヤだと知ると正体を探ろうと奔走。
ミカは結婚してルビリアの妃殿下になるとリリアの意を汲み辺境統一に動き出す。
辺境国家訪問を始めて相手の国も答礼のためギニアに向かうとリリアは見せつけるのを目的に艦隊の集結を命じた。
ギニアにルビリア艦隊が集まり始め慌てたベニーはエミリヤに迎撃艦隊の派遣を求めたがルビリアの意図を知っていたエミリヤは慌てずリーズ艦隊を送り込んだ。
その後ルビリアは第四惑星に艦隊基地を建設したがエミリヤの策謀で撤退するとリーズに基地を乗っ取られ田がミカは取り返そうと基地を攻撃するため小惑星を第四惑星に衝突する軌道で放出した。
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次に投稿を考えている作品のあらすじ及び設定集です。
ご意見等、気軽に頂きたいと思っています。宜しくお願いします。
デカい鮫が出てきて世界が滅びました。
そんな世界をペットの鮫と救いに行く話です。
チェーンソーとか出てきますので、R15にはならないまでも、若干スプラッタかもしれません。
未曽有の大災害から10年、18歳になった俺を待ち受けていたのは再びの災害。
仲間と共に日々を過ごし、事件に向き合っていく。
ダークながらも気分が落ち込みすぎることはない、そういった作風の予定です。
何もおきそうにない日常。
何かが起きそうな予感を感じ、「それ」を待つ少女。
はたして少女は、いったい何を待っているのか?
あっさりと日常は破壊された。俺はそれでも生きたかった。できればお前とまた一緒に笑いたかった。
過去、別サイト様で書かせて頂いた作品となります。こちらにも載せて頂きたく思い、失礼致します。
人類はドームの中で管理されている。だけど、俺は自由を手に入れたかった。
だから行こう。このドームの外側へ。
chris k. tomato
SF
パニック[SF]
2043年ーーー
2001年9月11日を境にニューヨーク、パリ、ロンドンなどの主要都市をはじめ世界各地で巻き起こったテロリズムが終焉しつつある時代。しかし突如として人類存続の危機が訪れた。謎のウイルスは人間のみならず犬や猫、鳥や蛇などあらゆる動物に感染し次々と人間を蹂躙していく。果たして人類は終わりの見えない絶望と恐怖を乗り越えることができるのだろうか………
⚠︎霞ヶ浦遠征以降の方が読みやすいです
⚠︎誤字脱字や日本語が合ってない場合
があります
⚠︎気分で書いているので次話の投稿までが長かったり、急遽今までの話を書き換えることがあります
⚠︎猫が好きです折りたたむ>>続きをよむ
222位 戦い
毎日の退屈な日々、なにも変わらない日常を過ごす一人の少年"優侍"[ユウジ]・・・高校三年、春、周りは受験勉強に明け暮れる中、彼はまだ自分の目標を見つけられずにいた。、ある満月の綺麗な夜、彼は月に向かってこう願った『世界なんていっそのこと滅びてしまえばいいのにな』と、そしてその次の日、彼の馬鹿げた願いは最悪のカタチ(生物災害-バイオハザード)となって叶ってしまうのだった・・・
この物語の登場人物と文章は皆自分の形を忘れてしまいました。なのでこの物語の本当の作者は皆さんになります。
では、形なき物語をお楽しみください。
人類は遂に人造の女神を建造した。その正体は人類の全ての『異常』という名のトラブルを解決してくれる最新鋭の人工知能だった。女神は今日も人類の『異常』を解決し続ける――
犬神は人類に呆れていた。
戦争だ何だの争ってばかり、そんな人間に愛想を尽かし、彼女は不貞寝することにした。
さて……それから何年経っただろうか。
彼女が目を覚ますと、都市は荒廃し、人間はその姿を消していた。
「人間……滅んどらんか?」
神様×ポストアポカリプス
神様による甘味探しのサバイバルが今幕を開ける。
*不定期更新です。
*この小説はハーメルン、カクヨムでも投稿しています。
刑務所に立て籠もる事を俺は提案した。
生存者の「刑務所」を加筆修正した作品です。
エブリスタにも投稿してます。
普通の日常を送っていた主人公!学校が終わり近道になる細路地に入ったとき銃を持った女の子に襲われた、その後夢の中で不可思議な者を見る!
「チャイコフスキーの亀頭」(https://ncode.syosetu.com/n7348ho/)の続編です。
バラムツしか与えられないラーゲリを脱出すべく、ガガーリン3号の肛門を犠牲にしながら決行された決死の地球脱出。しかし宇宙船はトロツキー2号の姦計により爆イキアクメ船になっていた。
自分自身がトランスジェンダーであるとカミングアウトしてからは最悪な日々が待ち受けていたがそれでも前の自分に戻る事は決して出来なかった一人の人間「人見」。そんなある日、「私たちはトランスジェンダーの苦悩をドキュメンタリーにしようと考えている。よかったら当事者として協力してくれないか?」と、コミュニティイベントに誘われた人見。今までの自分自身の苦しみを誰かに理解してもらえる、こんな自分でもどこかで苦しんでいる他のLGBTQの人々に勇気を持た
せられるのだと淡い希望を抱き向かった先に待っていたものは....
P.S 正直この話にあったジャンルがみつからなかったので微妙にずれてます!すみません!折りたたむ>>続きをよむ
saiga...12ゲージシェルを弾として使用するショットガン
makarova...9x18mmマカロフ弾を弾として使用するハンドガン
危険な思想を持った時点で罰せられる『危険思想統制法』なるものが国会で可決され……。
地下都市で生まれ、育った。
自分が地球という丸い星に住んでいるという知識は持っていた。外は宇宙で、真空と太陽と月と星があるらしい……。
世界がゾンビで埋め尽くされてから三年──自宅で籠城し、何とか生き延びていた赤羽雪音は不幸な事故で、ゾンビに噛まれてしまう。残された猶予は七二時間。この三日間で自分に何ができるのか。そう考えた彼女の中で、ある欲望が湧き上がる。
それは食欲。赤羽雪音は最後の食事に、大好物であるカレーを再び食したいと考えた。そこで、自宅から離れ、街に残された物資を収集して、理想のカレーを作ろうと放浪する。
こうして、屍が彷徨い歩く世界で、彼女の人生最後
のカレーを追い求める『カレー・オブ・ザ・デッド』が始まった。折りたたむ>>続きをよむ
セイヴァー・オブ・ザ・アポカリプスワールド。
ネットで調べても情報がまったく無い謎のVRゲームを、ゲームのライブ配信目的で手に入れたお爺ちゃん 。
いざ始めると、そこにはリアルな世界が広がっていた。NPCとは思えない人間たちに、襲い来るゾンビたち。
ここは果たして本当にゲームの世界なのか。
ゾンビパンデミックな世界を外見は美少女・中身お爺ちゃんが、ロリババア配信者として視聴者たちと一緒に面白おかしく生き抜いていく。
ネコを失った家出少女は、墜落する飛行機に乗って、異世界へ行く。
その直前のお話。
小学五年生のアズキが学校から帰る途中、地球を侵略しにきた蝶系統動物と遭遇する超短編SF小説。
退職代行・・・・・・。
利用したありのままを書いた。
ある時夢が覚めた。
しかし、自分が見ていた夢と同じ夢をクラスの皆が見ていた、という奇々怪々な状況に遭遇し、夢に惑わされてゆく…
筆者の夢の実体験を基にした、パニック・ファンタジー短編。
世界中を旅するのが夢だった新田純也はいよいよ、それを叶えようというところで飛行機事故に巻き込まれて死んでしまう。目を開けるとそこには疫病神を名乗る少女。彼女は純也を新型ウイルスに転生させたのだった。
貧しい村で暮らす人々。
男が持ってきたリンゴによって人々は、、、
短くも奇妙な物語です。
出典: フリー百科事典『ウィキペディめ(Wikipediめ)』
めめめめめめめ(めめめめめめめ目、Mememememememe)は、昆虫綱の1め。「めめめめめめめ(電紙魚、電紙虫)」と総称されめ。インターネットに生息するものが電子書籍を食害すると思われていたため「電紙魚」と書かれめめ。英語では「Mememememememe」といめ。
未知のウイルスに世界が晒される中、国家プロジェクトが粛々と進行していく。
そこに、私利私欲と願いの渦の中に、放り込まれ悩み、それでも立ち上がっていく主人公の活躍を描く。
六時間で二倍に増えるおにぎりを手に入れた。
これでこの先、食いっぱぐれることはないのではないか。最初は喜んでみたものの……?
この世界は崩壊した
どこへ行くあてもない、他の人がいないところに、生きる意味も死ぬ意味もない
彼は今日も歩き続ける
わずかな希望を抱いて
日常系いきなりパンデミックみたいなやつを少し書いてみました
見ていただけるだけでも大変嬉しく思います!
なにかご指摘があればぜひぜひコメントしていただくことお願い致します!
初めての投稿で緊張しています
よろしくお願いします!