小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
コメディーランキング 401~450位
第149回フリーワンライ企画参加作品です。
お題
フランス人形
あの日あの時をもう一度
唐紅に燃ゆる
あみだくじ
要はそういうことだ
すべて使用
制限時間5分オーバーでした
俺が騙されて入ったサークルは、特殊スキルを持つというちょっと変わった集まりだった!?
絶世の美女なのに宇宙人を信じる部長に、他人の下着の色を見分ける副部長など、他にも愉快な仲間たちとの日常系ちょっと不思議なコメディです。
テレビ局の奴らが私の所に取材に来ることになった。
私の都合も聞かずに日程だけ告げていきおって。
まあ、良い。
その傲慢さも虚飾に彩られた本性も私が全て暴露してやろう。
お前らの番組を使ってな!
歴女でゲーマーで女優志望の彼女×ファンシー好きないわゆるオトメンなイケメン美容師彼氏の、東京ならどこにでもいそうでちょっと変わったカップルの日常をそれぞれの視点で連載します。
目が覚めるとそこは玉座。
目の前には赤髪の自称魔王(美少女)
立ち尽くす一人の少年(童貞)
これは魔王の魔王による魔王のための愛と勇気と感動の勇者育成物語である。
勇者「え?そんなジャンルだったっけ?」
魔王「いいのいいの。大事なのは流行りとノリに身を任せることだから」
勇者「紹介文としてこれってどうなの?」
魔王「気を引くためなら私はなんでもする!!」
勇者「じゃあ(童貞)っていうのをどうにかしろよ」
魔王「黙れ、童貞」
ガバガバの設
定と適当なノリで展開していくお話である。
作者の悪ふざけと自己満足を具現化した作品となっております。
特別凝ったファンタジーでもなく、ふざけた展開をしていく予定ですので、
気軽に読んで頂ければ幸甚です。
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八重木みえ。10歳。小学5年生。
ある日一夜にして借金500万円抱えたくそ親父のせいで、とある洋館の庭師小屋にすむことになる。
しかし、その洋館は異人が住まう魑魅魍魎屋敷だった!
異人・・・人ではないモノの総称。幽霊妖怪精霊怪物悪魔天使神様などなど。
人間界に留学するために屋敷に滞在してるのだという異人さんたちの中で一人、人間のみえちゃんは無事暮らしていけるのだろうかどうなのか!?
とかそんなかんじのありがち非日常ホームドラマコメ
ディーです。ほぼ会話文!折りたたむ>>続きをよむ
7月15日、終業式をサボった秋津だったが、その日他のクラスメイトが全員行方不明になっていた事を知る。
翌朝、秋津の枕元には1枚の絵葉書。それは親友の柳瀬からで、なんでも彼は「1日1通、異なる世界へ絵葉書を送る能力」を得たと言う。
柳瀬の絵葉書によると、秋津のクラスメイトはあの日全員異世界へ転移しており、「出席番号の若い順に強力な能力を貰った」と言うではないか!!
毎日送られてくる柳瀬からの楽しそうな絵葉書。秋津は終業式をサボった
事を後悔し、夏休みの宿題も手につかない……。
チート能力なのに働かない五十嵐、事あるごとに足を引っ張る間壁、突然現地で結婚する須藤、そして毎朝嬉々としてグロ絵葉書を枕元に送り付けてくる親友、柳瀬。
一人取り残された秋津は、日々送られるクソ絵葉書に対するツッコミを7月15日~9月1日の始業式まで日記にしたため続ける。
「日記調」短編ストーリー。折りたたむ>>続きをよむ
とある異世界に、大賢者と呼ばれる存在がいた。
これは、平凡な人物が大賢者となるまでを描いた、感動皆無の物語である。
親から多額の借金を残され一人途方にくれる少女に訪れる様々な出来事とは!?
双葉社Mノベルス様から書籍4巻が2019年09月27日発売予定です。
モンスターコミックス様にて、荒井空真先生によるコミカライズ2巻も同時発売です。
よろしくお願いします。
*
召喚の度にステータスを引き継いで「強くてニューゲーム」状態を繰り返していた俺。
今回はクラス全員を巻き込んでの勇者大召喚。
面倒な勇者なんてしたくないので、ステータスに偽装をし商人になりきる事にした。
でも、あまりにボンクラにステータスを
偽装したせいか、召喚者からは厄介者扱い。
ちょっとやり過ぎたかな?
そんな俺が組まされたパーティーは、余り者の女子三人組。
勇者グループを追い出された女の子たちと始める、異世界冒険者生活コメディー。折りたたむ>>続きをよむ
ノートの端に描いた落書きが原因で天才魔女を呼び出してしまう。
ダメ人間主人公と家庭的なお嬢様魔女の日常ファンタジー。
若き天才科学者 石山博士は念願のメイドロボットを作り上げた。
リカと名付けられた彼女には石山博士の夢と希望と下心が存分に詰まっていた。
堂出茂 内蔵(どうでも ないぞう) 45歳、独身の男がいた。
ヒーローに憧れていた彼はある日、正義のヒーローに変身出来るベルトを手に入れた!
新しく引っ越してきて、新生活を迎える、渋川研自《けんじ》と、だったが、新生活初日の朝にとある女の子と曲がり角でぶつかってーー。
A、B、Cの3人は偶然(ぐうぜん)にも同じ日の同じ時間、同じ場所で同じ女の子に告白する計画を立てていました。
さて、何が起こるのでしょうか?
平日は毎日短編小説を投稿しています!
1人ずつ、1場面の文章を綴っていく。そして出来上がる作品は、誰にも真似できない個性と個性が絡み合った物語。……すいません、高校生テンションです。不快に思われる方もいるかもです。起承転結?ナニソレオイシイノ?
※ほのぼのとした日常系な作品になる…はずです。細かい事は気にせずアッサリ見てね!
逮捕されたはずのエックス博士が牢屋から逃げた!果たして、ピーターとスコットは彼の陰謀に打ち勝つことができるのか?恋愛や笑いの場面も満載の、楽しいラブコメディサスペンス。
なんか似たようなネタを既に投稿している人がいました。
ネットは広大だわ・・・
この作品は、登場人物3人の会話を徹底的に中心にしました。
そして、この作品は読者の皆様によって作られます!
登場人物の仕草や表情、その場の雰囲気なども、全て読者の方の自由です!
また、日常会話なので読みやすく、軽く読めると思います。
短編集の様になっているので、4コママンガの感覚で読んでいただけます。
暇つぶしなどにいかがでしょうか。
私立玄縁学園ジョーカー部。
その異種多様な混沌の部屋、またの名を演劇部。
天真爛漫な自己中ワールド展開少女、ちびっこいのに部長にして三年生、真樹乃 ひのき。
超スーパースポーツチート少女、副部長にして神的最強存在の二年生、柊 美智。
黙っていれば天性美少女、百合の権化にして副部長の妹の一年生、柊 冬美。
そしてこの俺、超絶平凡高校生にしてサブキャラ主人公の二年生、赤司 拓。
こんなカオスな少年少女が繰り広げる、演劇部の物語、遂に開幕。
(スピンオフもあります)折りたたむ>>続きをよむ
猿田彦大神。
邇邇芸命を地上へと案内したことから、道の神、旅人の神、道案内の神とされる。
時系列無視。
のらりくらりと問題を解決していきます。
生死の狭間で女神は、死にたてホヤホヤの残念男子へ柔和に笑う。
「勇者として復活する代わりに、魔王を倒してください」
彼の返答はシンプルだ。
「だが断る」
※これはベタ展開に敢然と背を向けるお話です。
【主要キャラ紹介】
・諏訪エニシ:テンプレを敬遠する浪人生。暴走車で轢死。行年19歳
・ニキ:新米女神。地球の死者を異世界転生させる業務を担当
・マインドイーター:対魔族用決戦兵装のプロトタイプ。過去の遺物
あなたにもう1度だけ、会ってみたい人はいますか?
もう1度だけ、会ってみたい人がいる。
でも、その人のことを何も知らない。伝がない。
そんな小さな小さな思い出の中の少し切ない話である。
自由人とそれに振り回されつつも逆襲はしっかりする
幻想郷の住人達の物語。
彼は俗に言う流浪の民の一種ただし
本物と違い異様なまでに移動範囲が狭い
ただの家なし人のような状態。
そんな状況でも明るく楽しく生きていく主人公
さてこれからの生活家無しでどう切り抜けていく
つもりなのかはよく分からないが・・・・・・
PS.タグの変更が多々ありますが内容には影響しないのでお気になさらず
長期休みに友達と海外旅行に行こうと飛行機に乗ったミリアは神様からその飛行機は離陸後すぐに墜落すると言われて、死ぬかわりに異世界に転生することを決めた。
異世界に転生した後、優しく強い両親とその部下達と面白おかしく暮らしていこうと決意するが、何故かおかしな方向に流されていく話。
無駄にステータスとか記載してみたものの話に絡みません。
コメディじゃないかなとも思いますが……
最初はドバっとあとはちょろちょろ更新していきます。多分週1更新で
す。
2016年5月24日、初投稿となります。
よろしくお付き合いくださいませ。
2016年6月11日 ジャンルをハイファンタジーからコメディーに変更し、1話から5話を大幅に改稿しました。
評価やブックマーク、感想頂けてありがたいです。励みにします!折りたたむ>>続きをよむ
【1話完結。連作短編。どこから読んでもOKです!】中学二年生の僕は、厨二病まっさかりのお年頃。ネットを巡回しては、怪しげな知識を集めて喜んでいる。そんな僕のいる文芸部の美少女な先輩が、最近パソコンを買って、ネットスラングに興味を持ち始めた。先輩は僕に、怪しげな言葉について質問してくる。「あの、それは性的な意味なんですけど……」ちょっとエロかったり、腐っていたり、そんな用語を、純真可憐な先輩にどう答えるか。「サカキく~ん。これ、どういう意
味?」うわっ、やばい。僕のドキドキでツライ毎日が、今日も始まった。☆前作完結後、サザエさん時空に突入して、連載二周目に! 前作リンクは頁末にあり。折りたたむ>>続きをよむ
しがない勤め人の日常は、土星人により終わりを告げた。
ー世の中、こんなケーキ屋は敬遠されるハズー
・店頭販売してるスタッフは全員太り過ぎで糖尿病
・ケーキに呪詛がかけられている。誕生日に一番欲しくないケーキ
・コーヒーと一緒に食べると必ず下痢する。
・3個買うとおまけにメンチコロッケつけてくれる
・ココロに傷を負ったネコが店先をうろつく
さあ、今回登場の店長さん、集客したくてたまらない。
そこで一番の得意技を披露するけど‥‥‥
【感想、評価をぜひお願いします! 励みになりま
す ホントにもう〜^ ^】
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オカルト存在『怪異』と、それに好かれる少年『日条 四季』のよもやま話。こどもの日、特別編。
滅茶苦茶学園高等部の幽霊部は第1幽霊部から第10幽霊部まであります。最近第11幽霊部も出てきて。
この回で総務部部長の名前が決まる。
福岡も結構揺れました。被災地の方のご無事をお祈りします。重複投稿作品です。
――元気で電波な美少女フィギュアとツンデレ少年のコンビによるミステリコメディ!?
この物語の主人公、篠宮蓮は帰宅途中に、怪しい白衣の男から鞄を託される。家に帰って鞄を開けてみると、中に入っていたのは一体の美少女フィギュアだった。なんとも残念な気持ちになる蓮だったが、驚くことにフィギュアが独りでに動いて喋り始めた! フィギュアはサナと名乗り、蓮と出会うまでの記憶が一切なく、行く当てもないという。捨ててしまうわけにもいかず、蓮はこの奇妙
なフィギュア、サナと一緒に暮らし始めるのだが……。
※カクヨムにも載せてます折りたたむ>>続きをよむ
あの嫌なペットショップから、山間の温泉街来て、ノンビリ暮らしていた、オッドアイのシャム猫『デコ』。
温泉街にも、世知辛い世間の風は、吹いていた。
ある日デコは、温泉街の側の渓谷にある、遊歩道へと逃げ出してしまうのだった。
日常の何気ないところで沢山の人を見かけますよね。
その人を、よーく観察してみると…
本作品は、一話完結の短編となります。
主人公――越坂部純一は理想的な妹が欲しかったひとりっこの寂しい高校生だった。
だが、しかしある日を境にして彼の人生は大きな岐路に立たされる。
――そう。彼の前に突然その理想的な妹とやらが現れたのだ。その正体は彼が授業中にノートに描いた単なるお遊び程度の落書き。つまり相手は2次元の世界からやって来たトラブルメーカー。
そんな折、越坂部純一に2つの暗い過去の記憶がぶり返す。
1つはかつて自分にも本来生まれるはずだった実の妹。幸せと
書いて幸(さち)と呼ぶその名の少女の存在。だが、それは母親の流産と言う形で実に呆気なく幕を閉じた。
そしてその現実を噛み締めた時、越坂部純一は自分に兄たる資格がもう来ないだろう事を覚ってしまった。
もう1つは中学生の頃に別れた元カノ――月見渚の事。だが、純一は自分から振ったはずなのに心のどこかで彼女の事を引きずっていたのだ。
そして先輩後輩の間柄である1つ上のなんだかよく分からないロリコン魔。
その名も連動誠先輩がある都市伝説を語り出す。その正体は言うまでも無く純一が描いた落書きから出現した少女の存在。
結局その出会ってしまったのも何かの縁か妹が欲しかったチョッとエゴな感情も手伝って純一はその少女をサチと名付けた。
しかしその妹サチはとんでもない発言をする。過去に別れたはずの月見渚がまだ自分の事を待っていると言うのだ。場所は簡素などこにでもある公園で。
最終的に2人は関係をやり直す。そしてそれと同時に妹サチも姿を消した。
やがて時は経ち、学生結婚をした2人の間に生まれた子供の名前を幸(さち)と名付けた。
それはもう1人の越坂部幸(おさかべさち)。かつて自分の想いを運んでくれたあの落書き少女――妹サチへのそれはささやかな恩返しでもあり感謝のしるしでもあった。折りたたむ>>続きをよむ
エリザベス・リース
乙女ゲーム『プリズムラバー~幻想は恋の先に~』のライバルにして悪役令嬢。ヒロインであるマリー・スチュアートをこれ以上なく虐め抜く妖艶なる女帝。
原作ではラストの逆転劇によりそれまでの悪事が公の物となり公爵子息との婚約は破却、身分も嫡廃され市井に身を落とすという結末で終わる。
そんな悪役令嬢に仕えるメイドである私はある時お嬢様からヒロイン暗殺計画を聞かされる。その理由とは……
以前書いた「救いようがない悪役令嬢」の続編
です。話の展開上まず前作を読むことをお勧めいたします。また、この作品ではよくあるカタルシスのようなものはありません。シリアスもありません。標準的悪役令嬢を期待された方はご注意を
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新今宮に新たに造られたテーマパーク。人々は夢と妹にあふれたその場所をこう呼ぶ。……新今宮いもうとランドと。
騎士の家系であるエキューズ家が魔法使いにツテを作ろうと次男を魔法学院に送り込んだが、長男が死んだことによりちょっとした騒動を起こす話。
観測員。それは機能不全を起こしかけたり、特異点が発生しかけたりしている世界に現れ、その世界を観測する存在である。
そいでもって本人たちにも何の理由があるのかわからんまま、たまに跳ばされたりもする存在でもある。
どこぞの銀と赤のツートンカラーに白のラインがよく似合う恒点観測員さんと違って、その世界がどうなろうと『み~て~る~だ~け~』なあくまでも基本に忠実な観測員たち。
彼らの活躍にどうぞご期待下さい!
●:なぁ、活躍してるか、
俺ら?
○:全然。
上司:いや、活躍してるんじゃないか? 『本業以外』で?
●○:(´・ω・`)
※「この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。」は保険です。念の為。
※書けた所から投稿してるので不定期投稿です。ご理解下さい。
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日々万引き犯と戦い罵り合う本屋の日常(?)を描いたコメディ。
現場を押さえられてとっ捕まり、何とか逃れようとする万引き犯。
日々の鬱憤から何としてでも万引き犯をとっちめたい本屋店員。
果たして、争いの結末は……?
自サイト「若竹庵」(http://junhanon.konohashigure.com/index.htm)からの転載小説です。