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パニック[SF]ランキング 4851~4900位
FEVIRUS-それはダンジョンに魅入られた者たちの物語。
※あらすじ後日修正します。
突如として地上に舞い降りた【天使】たち。
名前とは裏腹に、天使たちが地上で行い始めたのは人間たちを手当たり次第に殺していく殺戮行為だった…
文明兵器がまるで通用しない天使たちを前に人間たちはただただ無力。
目の前で命が次々と失われていく____。
少年、斯波メツもまた目の前で守りたいものを打ち砕かれた無力な人間の一人。
そして、彼自身もまた天使によって殺されてしまう。
だが、世界の理は変わった。
たとえ死せども強い想いがある限り、人
間は何度だって立ち上がる!
人類は、【空】からそのすべてを取り返すことができるのか…?!
英雄譚的神話を正面からぶち壊す、近未来的王道骨太バトルアクション…!!
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【本能】は人類根源の力…!!
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5チャンネル 安価・お題で短編小説を書こう!8(https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/bookall/1585490648/)に投稿した作品です。
使用お題→『誕生日』『たこ焼き』『ダブルミーニング』『女装』『過疎』
・2010年代
・どこかの街
・二日酔いの男
ある日主人公 柚子は妙な「夢」をみる。
その夢を境に、柚子は実生活に違和感を感じるようになる。
次第に違和感は膨らみ、頭と心が一致しなくなる柚子。
異世界でもなく現実でもない世界で生きることになった柚子の運命は…?
色んな逆境に晒されながらも強く生きる主人公を描いた物語。
ある日世界は唐突に終わった。
いやそれは始まりと言った方が正しいかも知れない。
終わった人類と始まった人類の戦い。
それが今始まった。
4856位 便り
4857位 災禍
「新型ウイルスで人口が3分の1になった世界」「暗い話」というお題をもらい書きました。
突然ゾンビが蔓延る世界になったら、普通のおっさんはどう行動する?がテーマのパンデミックものです。
4年前に初執筆して、納得のいかない部分もあり、修正版を再UPします。
特にチートはありません。
2020年、今現在起こっているコロナウイルスでの状況。
If設定でこのコロナウイルス危機を解釈し、また今後の想定もしていきたいと思います。
これが一章で連載していきます。
コロナウイルス前夜、2019年4月、DNAとミームについて自分の考えを話す若者。
アルイジアは彼の前に世界を持っていた。 素晴らしい しかし、アルタの長老の王子が力でルシアを引き継いだとき、アルイジアは彼の未来から奪われ、すぐに彼の国を取り戻すための冒険に出発しました。
喫茶店で米をといでいる婆さんを怒らせ、婆さんは去る。
4862位 接触
自身の中に発生した動揺みたいなものを、話にして投稿するときは、大体パニックにします。全然パニックじゃないんですけどね。でもパニックにします。パニックを見たいと思ってきた方には心から謝罪します。
4865位 敵
僕は上陸してくる敵に向けて銃を撃ちまくる。
エブリスタにも投稿しています。
4866位 怪獣
最終電車を呑み込んだ怪獣の正体は?
エブリスタに投稿した作品を修正しています。
友人に誘われ、国際平和安定機構軍基地で行われるイベントに参加した少年、村田京一は会場に突然降下してきた侵略性異文明生命体と遭遇する。かの生命体と戦う少年と、専属オペレーターの少女の話。
ある日、隕石が宇宙より飛来し地球に落下した。その隕石から未知のウィルスが蔓延する。
この物語は隕石が地球に直撃した遠い遠い未来の物語。
2030年
突如現れた地球外生命体「Genesis」から地球を守る為に造られた地球防衛軍「APEEL」
「Genesis」から守るために造られた戦闘スーツ「エイル」
それを身につけると時速1000kmのスピードで戦うことが出来る新タイプの戦闘スーツ
主人公「枢アカリ」とその仲間達
彼らを待ち受けていたのは希望か絶望か
ソシテミライへハバタク
この世界は、飽くまでも神様の余興のために作られた。
おもちゃって、飽きたら捨てられてしまうものでしょう?
だから最後の時はせめて楽しませてちょうだいよ。
精々、あがいてもがいて、私にその生き様を見せつけてごらんなさい。
※連載ですが続きは毎回かなり間隔があきます。もともと短編で出そうと思っていたものを突然の思い付きで連載にしたので本当に続くか未定です。もしかしたら近いうちに消します。
暑さ、暖かさををもたらす太陽。今ではエネルギーとしても有用な太陽。
その太陽が消えたなら……
lone wanderer(孤独な放浪者)
SF
パニック[SF]
異常が普通になってしまった世界で、一人の少女はどのように生きていくのか?
そんな話です。
説明はしたくありません。
通称おじさんの田中一郎は、普通にラララ島で暮らしていた。だがしかし生物兵器がある日流出してしまった。おじさんの運命は…
あの時、僕は立ち尽くすしか出来なかった。
助ける勇気が無かった。
そんな僕の、悔しくも忘れられない物語…。
本小説は、「ヒズナァ水滸伝~刹那の悪い予感~」のシナリオです。主人公は2人以上いて、序章~第1章からの最初から主人公になっているのは、如月あずまと、刹那みつ子の物語からスタートしており、物語が、2つ以上の視点から始まります。主人公たちは、すべて「人間」+「ニワトリ」のハーフとして生まれた子どもであるところからストーリーは進んでゆきます。RPGを意識した戦闘描写がある物語にしてゆきたいと思っております。
現世であり得ない死に方をした主人公城戸 海人
彼は自分そっくりの神様みたいな人から
異世界半転生をさせてもらうことに
半転生って何だよ!
そうつっこむ隙もなく飛ばされた異世界は実は?
3XXX年。
突如海面が大幅に上昇した。
大陸すべてに海水が浸透した影響で植物はすべて枯れてしまい、海面上昇により次々と建物が水没していく。
さらに食料問題が発生し、混乱は最高潮へと上り詰める。
混乱の中人々は限られた食料を共有していけるのだろうか、生きるためならどんなことでも……
人間の狂いはてた先を描く、サバイバルストーリー!
何も未来のない1人の青年がいた。
毎日グウタラと同じような毎日、女手一つで育ててくれた母親には恩を仇で返す始末。
そんな彼がある日仕事の面接に出かけると奇妙な老人に出会う。
そして彼の「毎日」が終わって行く。
まるで異世界に来たかのように。
現実は仮想を超え、魔法と称される。
現実は人々に魔法をかけ、非現実を刷り込む。
非現実は現実と混ざり、人々から夢を奪う。
奪われた夢――どういう意味合いでも構わない――は、現実の下敷きにされる。
ここはそういう場所なのだ。
仮想じみた現実に打ちひしがれ、安息すら奪われた場所で、少年は夢を見る。
誰もが見ることを忘れた幻想、混沌、夢想。
超越し、すべてを打ち据える現実に夢が歯向かう時、
敵意の大地に種がまかれる。
焦燥と疲弊、絶望の濁
流に飲まれながら、それでも戦う少年の物語。
これも現実が与えた魔法なのか。
それとも夢が贈った希望なのか。折りたたむ>>続きをよむ
平凡な男子高校生りゅうたが朝目覚めると異世界だった!ついでに最強の肉体を手に入れてしまったようで異世界の危機をおのれの腕力で解決!!痛快サスペンスラブコメディがここに!!!
ある日突然全世界がバイオハザード化してしまった。
見渡す所にはゾンビゾンビゾンビ!!
生き残っていた人々が生を諦めたその時、ある一家が現れた。
圧倒的なまでの力でゾンビを蹂躙していくその一家の名前は........
「あっ!おいクソババア俺の食料食ってんじゃねーよ!!」
「はんっ!いつまでたっても残してるあんたが悪いんだよ」
「ふふっ、いつも2人は元気で仲良しですね」
「........何処が?」
ゾンビ蔓延るこの世界、神城一家が無
双します
※毎週金曜に更新できるよう頑張ります。折りたたむ>>続きをよむ
2月22日。猫の日。
世界でネコパンデミックが発生した。
それは、猫に触られた人間は猫となってしまう恐ろしいパンデミックであった。
突如出現したでっかい葉っぱ。それが何であるか、その答えに意味はあるのか。
幻想大陸・ストラブルク。かの地には古より恐ろしい伝承が語り継がれていた。
百年に一度、【黒竜】と呼ばれる怪物が現れ、世を混沌の渦におとしめるのだ、と。
しかしある時代、一人の男が単身で【黒竜】と対峙し、見事その巨躯を地に沈めてみせたという。
男の名は英雄として歴史に刻まれると同時に、永劫続く戦いの象徴となった――
▼
時は巡り、百と十数年後。王国騎士団の団長、ミモザ・アンヘリアルの元に、不審な少年が現れる。彼は自分こそ英雄たる【黒
竜殺し】張本人と名乗るが――?
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口頭で未来とは言われたけれど良く分からない世界に飛ばされてしまった主人公、佐藤亮太は生存競争と呼ばれてるサバイバルゲーム(?)に巻き込まれてしまう。とりあえず死なないように立ち回りながら生き残ろうとするお話です。
惑星間航行技術を確立させて既に二千年。その活動範囲を銀河系全体へと広げていた人類は、多くの惑星を開拓、開発し、人間が居住可能な環境へと作り変え、次々と移住を行っていた。
そんな中、<星歴>一九九六年に発見された惑星リヴィアターネは、人類に大きな衝撃を与えた。なにしろそれは、何も手を付けなくてもほぼ地球と同じ環境であったのみならず、明らかに人工物、いや、紛れもなく地球人類以外の手による住居跡が遺跡として残されていたのである。
文明レベ
ルとしては精々西暦一〇〇〇年前後頃の地球程度と推測されたが、初めて明確な形で確認された地球人類以外の知的生命体の痕跡に、発見当時は大いに盛り上がりも見せたのだった。
綿密な調査が行われ、大規模な惑星改造の必要もなく即移住可能であることが改めて確認され、また遺跡がある意味では観光資源になるとも期待されたが故に移住希望者が殺到。かつてない規模での移住が開始されることとなった。
惑星リヴィアターネは急速に開発が進み各地に都市が形成され、まさに本当に意味での<第二の地球>ともてはやされたのだった。
<あれ>が発生するまでは……。
人類史上未曽有の大惨事により死の惑星と化したリヴィアターネに、一体のロボットが廃棄されるところからこの物語は始まることとなる。
それは、人間の身の回りの世話をする為に作られた、メイドを模したロボット、メイトギアであった。あまりに旧式化した為に買い手も付かなくなったロボットを再利用した任務を果たす為に、彼女らはここに捨てられたのである。
注)この物語は基本、バッドエンドオンリーです。もしかしたら一部例外はあるかも知れませんがあくまで例外扱いなので、そういうのが苦手な方はご注意ください。
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人が秘かに神秘を我が手に取り戻して幾星霜。
ある時期を境とし、幾多の災厄や異常生物の突然出現が発生。
地球上より人の安住の地は凡そ消え失せた。
やがて生存を願う一握りの命は知恵を振り絞り、神と一つの約束を契った。
以降、非日常生物を交えたまま、再び新たな日常を手に入れ
平和は約束されている訳だった。
数多暦の末の世に、契りを受け継ぐ一族は災害で滅んだ。
使命を語る詩人は潰え、人は知らぬ間に契りを破る。
故に、天上の使途
は人を狩る。
故に、森羅万象の超生物は血肉の味を思い出す。
脅かされた平穏に、しかし人々は立ち向かう。
神々の存在を認め、尚且つ否定する。
あらゆる手段を無造作に試行錯誤し、遂に人は力を手に入れた。
それは脳の一部に適合し、いわば特殊能力や異能力と呼ばれる奇跡を人為的に発揮する
名付けるならば超常能細胞。奇形神経命令体「ファーム」。
やがてそれは安定し、人々へと公表された。
過酷な手術に適合し異常を司る彼らを、人々は畏れと恐れを込めて「魔人」と呼んだ。
隔離人間主皇国アマ・リカは情報公開の後、その魔人のみで構成した治安維持組織
人類騎士団を結成、ここに人間は神への反逆、その一歩を踏み出した。
大いなるも危機潜む、プロメテウスの火は今……どちらを焼き尽くすのか。
遥か未来で「神結紀」「再来の災暦」と語り継がれる年月は、今ここに始まった。折りたたむ>>続きをよむ
仕事である教団にさぐりを入れていた時、見つかってしまい得体の知れない注射を打たれてしまう。
その注射を打たれたことにより私はパニックを起こしてしまう。
それは一体??
Yahoo掲載
キュレーターウイルスがパンデミック(感染爆発)を起こし、観光マインドが消失し、ひたすら分類と所蔵を繰り返すだけのヒトだらけになった世界の話です。
中学生の睦月は高校生のお姉ちゃんのことが大好きだった。姉妹仲は近所でも評判がよく、睦月は姉にべったりだった
しかしそんな日常は簡単に崩壊した。
とあるウイルスに感染したお姉ちゃんは、全身が腐敗し精神が狂っていった。
まるで物語に出てくる「ゾンビ」のように。
ウイルスに感染したことがバレると世界保健機関に連れていかれて殺されてしまう。
お姉ちゃんを守るために睦月は、1人でお姉ちゃんを救うための方法を模索する。
そんな姉妹
百合な短編。
「お姉ちゃんは私が守るよ」
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10分前までは普通の生活をしていた。 だがその当たり前になった生活がなくなるなんて
誰も考えていなかっただろう。
それは世界の終わりを告げる告知だった。
顎天使。 それは一体何者なのだろうか?
突如現実世界に舞い降りた、慈悲のない
謎の生命体。
現実主義者の少年と、顎天使が交わる時
アゴが始まる。
突如僕以外の人間が消えた世界で、僕と一匹の犬が静かに、自分にとっての幸せを探す物語です。
ゾンビと共存する世界【※話数が増えてきたので短編集から隔離※】
【第一部】ウイルス“エンジェ”の猛威が蔓延する日本が舞台。破滅への道か、ゾンビ達と共存する世界を選ぶのか、響子と脇沼東吾が進むべき道を探っていく。そして自分達の知る世界ではなくなっていることを目の当たりにしながらも全然解決できてないことに憤り、弱い心と向き合わざるをえない、波多野くん視点のアナザーサイドです。
【第二部】響子視点からのスタート。たまに視点が切り替わるかもし
れません。※印のある題名のところは暴力的な表現があるのでご注意を。折りたたむ>>続きをよむ
2050年、各国政府機関から独立した地球全体の安寧と利益を考える組織団体、地球政府(通称EG)が発足。2061年にはEGが管轄管理する宇宙ステーション(通称スペース06)が正式に活動を開始した。
2146年3月。西山内閣首相の秘書官である宮前純(32歳)はスペース06で4月に開催される首脳会議に向け、各政府とホログラム会議を行っていた。しかし通信機器が急に不調となったため会議は中断。西山首相から呼び出しを受けた純は厳重な情報規制の元
でその原因――EGが地球外生命体である宇宙外交団から電波を受信したこと、及び彼らが地球側との交信を2時間後に指定してきたこと――を知らされる。
EG首相ネメスは地球人代表として宇宙外交団代表ウィルと交信する。ウィルは地球人の宇宙侵略を友好的に解決するため、外交テーブルにつくよう要請してきた。その一環として視察員六体を地球に派遣するという。視察国は日本、アメリカ、中国、インド、ブラジル、エチオピア。ネメスは地球人の同行を前提とした宇宙外交団員の視察に合意した。折りたたむ>>続きをよむ
その日テレビ画面からは非情なまでに淡々と、これから起こる非常事態について告げていた。
人々は、自らの運命を悲観し絶望する。
また人々は、すべてを受け入れ、その時を待つ。
はたまた――――。
同じ時を生きた者たちの物語。
この作品は、以前自HP「絶勝のネクロマンサー」に掲載したものを転載しています。
いつも通りの日常を謳歌していた。
そんな僕の前に現れた謎の生物……。
大切な人を守るために、僕はヤツらと戦うことに決めた。