とりあえず言葉を選べ。その粗末なものをしまえ。
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最終更新:2025-03-31 19:29:56
1152文字
会話率:10%
時は2036年、日本。
上海での株価暴落から始まった第二次世界恐慌は、グローバル化した世界に一瞬で伝播した。
日本は深刻な不況と政治不安に陥った。
政治不安を安定化させる名目で自民党は野党を蹴落とし、唯一の国政政党として君臨した。
しかし、
その生活はとてもと言えるほど地獄であった。
度重なる増税に暴動を弾圧する警察、インターネットを監視し反対意見を弾圧する政治屋、国民の金で豪遊を繰り返す政治屋、それを報道しないマスゴミ。
2028年、大規模暴動から蜂起へ、蜂起から内戦へ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-17 09:30:00
4854文字
会話率:40%
兵庫県知事選挙が終わって
そろそろ一週間。
オールドメディアからは色々と
罵られてる兵庫県民の一人として
今回の投票行動に至った経過と
実情を纏めてみました。
こういう有権者はかなり多かった
という前提でご参考まで、、
(;^ω^)
最終更新:2024-11-24 08:10:00
5008文字
会話率:1%
なんでこんなことになってるのか。
マスゴミの話を聞くんじゃなくて面倒でも自分で調べてくれ。
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最終更新:2024-09-02 16:24:11
389文字
会話率:0%
皆さんは「パンデミック条約」と言うのをご存じでしょうか? 新しい感染症が世界的に拡大した際に、WHOの権力を強めることで先進国と途上国の間で対策に格差が生じないようにするものです。
今回はこのパンデミック条約についての反対のデモ活動が
1万人以上の規模で2回も集まったのにも関わらず主流メディアで全く報じられていないことについて触れていき、一体どうして報じないのかについて個人的な考察を行いましたのでどうぞご覧ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-03 18:10:05
4194文字
会話率:5%
ドイツ・ビオンテック社の顧問で、アメリカ・ペンシルベニア大学のカタリン・カリコ特任教授と同じくペンシルベニア大学のドリュー・ワイスマン教授がmRNA(メッセンジャーRNA)の技術でノーベル生理学・医学賞に選ばれました。
今回はこのこと
から起きる“マスコミのミスリード”について考えてみます。
どうぞよろしくお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-02 23:33:57
2690文字
会話率:0%
海外生活から歳を喰って戻ったら「何か変・・」そんな日本の日常をボヤく。
最終更新:2024-02-02 01:14:20
3203文字
会話率:7%
王子ジュリオは、運動神経も悪ければ頭も悪く、何をさせてもダメなバカ王子である。
使える唯一の魔法は、最弱回復魔法のヒールのみという体たらく。
母親は救国の大聖女であるにも関わらず、息子はクソの役にも立たないバカ王子と蔑まれ、王位継承権も望
めないという腐った日々を送っていた。
しかし、ひょんな事をきっかけに、ジュリオは国を追放されてしまう。
しかも、追放された隣国で運良く転がり込めた冒険者パーティは、凶悪な魔物により壊滅してしまった。
目の前で仲間が魔物に食われる絶望的な状況下で、ジュリオはついに死を覚悟する、が。
突然現れた弓を担いだ美少女――アンナに窮地を救われ、ジュリオは難を逃れたのだった。
アンナとの出会いをきっかけに、ジュリオは自尊心を取り戻しながら、自立を目指して毎日を懸命に生きるようになる。
やがて、ジュリオは自分に眠っていたヒーラーとしての常識外れな才能に気がつく。
その才能の「秘密」を知ったとき、ジュリオを追放した国は、呪いの病で崩壊寸前であった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-30 21:05:52
1353128文字
会話率:38%
TVの昼のワイドショーで、あまりに変な事を言い出した司会者。
果たして、その真意は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
最終更新:2023-02-25 00:49:06
1068文字
会話率:100%
だが、例によって例の如く、何かがおかしい。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
最終更新:2022-01-12 16:26:48
747文字
会話率:100%
「言った」「言わない」論争のあまりにもアレな真実とは?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
最終更新:2021-12-15 13:27:54
681文字
会話率:96%
連日、繰り返されるニュース。
それについて感じた事は、絶対に自分の考えだと言い切れますか?
日本の癌となっているマスコミの世論誘導の実態、およびそれに関する実体験について語っています。
※人物、組織名などはぼかしていますが、後で調べられ
るよう書籍等の作品名や著者名はそのままです。
※不定期更新。「アルファポリス」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-02 11:49:46
14697文字
会話率:8%
どうして、こんな事になったんだろう……
断頭台の上で、元王妃リテラシーは呆然と己を罵倒する民衆を見下ろしていた。世界中から尊敬を集めていた宰相である父の暗殺。全てが狂い出したのはそこから……いや、もっと前だったかもしれない。
本日、
リテラシーは公開処刑される。家族ぐるみで悪魔崇拝を行っていたという謂れなき罪のために王妃の位を剥奪され、邪悪な魔女として。
「最後に、言い残した事はあるか?」
かつての夫だった若き国王の言葉に、リテラシーは父から教えられていた『呪文』を発する。
※ファンタジーです。ややグロ表現注意。
※アルファポリス第15回ファンタジー小説大賞参加作品。完結済。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-17 09:32:40
18742文字
会話率:41%
海自哨戒機撃墜から始まる近未来日本の試練を描く。
最終更新:2021-10-11 20:30:33
6901文字
会話率:2%
あんま言及すると怒られるかもしれネェんだわ。
固有名詞は極力伏せたので意味分かんなかったらブラバして欲しいンだわ。
最終更新:2021-10-01 23:45:17
975文字
会話率:0%
写真を撮られてしまったら……死ぬ。
あなたがもし、何気なく拡散した画像のせいで誰かの人生を粉々にしてしまっていたら………。
もしかしたらフォーカスモンスターが現れるかもしれない。
※3章あたりから徐々に百合要素も強まっていきま
すので、どうしても受けつけない方はお気をつけくださいませ。
だいたい毎日PM16時くらいに1部分ずつ、文字数に関係なく掲載。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-09 16:00:00
1195108文字
会話率:45%
「新聞社を焼かねばならぬ。
我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。
すべてを失い、悪に堕ちてでもこの粛清をやり遂げねばならない。
それが王として最後の責務である」
聖オルタンシア王国の国王ジルベールは王位を継ぐ以前からマスコミに嫌われて
いた。
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は権力を傘にきて地方領主にパワハラしてるらしいぞ!」
(領民を奴隷にして麻薬栽培してる不届き者を罰しただけなのに……
口封じに危うく殺されるところだったし)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は仲のいいお友達の領地にばかりお金を支援しているらしいわ!」
(ドラゴンの群れの襲撃受けたから復興支援してるだけだって……
それに国境線守っている彼らが倒れたら王都も危ないんだぞ)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は女好きで毎晩美女をムリヤリさらっているらしいぞ!
お后様はあんなにお美しいのに!! 爆発しろ!!」
(妻以外に女性は知らないし、てかその妻も最近相手してくれないんだが……
ん? 妻の寝室に見知らぬ男が————)
マスコミは偏向報道により、ジルベールが国民に嫌われるように仕立て上げた。
悔しさに歯を食いしばりながらも己の責務を全うするジルベール。
称賛を浴びられなくとも、自分の行いが国や民のためになることを信じていたからだ。
ジルベールの生き様に心を打たれる者や救われたことに感謝をしている者たちも少なからずいた。
しかし、その想いは彼には届かず、限られた信用できる人間にしか心を開かず、孤独に打ちひしがれる。
ギリギリのところで踏みとどまっていたジルベールだったが、マスコミの起こしたある事件により我慢は限界を超える。
「敵国よりもドラゴンよりも恐ろしい敵がすぐそばにいる。
奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ。
民よ、どうか気づいてくれ。
私の蛮行が無駄にならないように……」
これは後に『流刑王』という異名を背負うことになる善良な王ジルベールと悪意に満ちたマスコミとの戦いの物語である。
※この作品はアルファポリスにも掲載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-18 19:30:23
227370文字
会話率:22%
「この世界は私たちにとってゲームの世界なんだよ。
君たちはステータスを強化するためのエサに過ぎない。
わかる? これは殺人じゃなくてザコ狩りなんだ」
渋谷のスクランブル交差点で大量殺人事件が起きたその日をきっかけにファンタジーゲーム
から飛び出してきたような格好をした戦士たちが各地で虐殺行為を行い始めた。
同時期に死んだ人間の体からカードのようなものが出てくる怪現象が発見され始める。
しかし、それらの情報は完全に封鎖され、人々は変わらない日常を送っていると思いこんでいた。
東京から500キロ離れた地方都市である早良市にもその魔の手が伸びる。
デパートに襲撃をかけてきた武装した戦士たちの暴力の前になす術なく殺されていく人々。
しかし、たった一人奮戦する高校生がいた。
藤林修哉、16歳。
かつて祖父の元で忍術修行を受けていた彼は遭遇した異世界の少女から真実を知らされる。
一連の事件はこの世界をVRMNOゲームの舞台と思い込んでいる異世界のゲームプレイヤーたちの手によるものだということを。
一方的な暴力を振りかざす異世界人たちに対抗するため、ゲーム内のアイテムである『メメントカード』を駆使して戦う修哉。
その手に握られていたのは祖父が遺したレアリティSSRのカードだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-28 08:25:48
122545文字
会話率:28%
さまざまな事柄
マスゴミ等が報道しないような事も載せて逝きたいと思います
最終更新:2021-05-04 20:28:12
10107文字
会話率:30%
なにが本物か偽物か、わからない世の中。現実は存在するのか。脳内垂れ流し。
最終更新:2021-04-28 07:45:09
1324文字
会話率:0%
森喜朗さんにありがとうを伝えるのはまだ早い
森会長と共に東京五輪を成功させた後に伝えるべき言葉だ
その一方で今すぐマスゴミ業界で働くラグビー経験者に伝えたい言葉がある
「今後一切『ラガーマン』を名乗るな」
最終更新:2021-02-16 05:40:14
3621文字
会話率:12%
(※この作品は私のWebページ(https://www.tsurutokiya.com/wp/?p=620)でも公開しています)
最終更新:2020-10-15 22:57:54
1170文字
会話率:6%
「パンデミックとは言い難い状況です」
「いつまで自粛を続ければ良いのか!」
「水際対策がザルではないか!」
「経済は疲弊している!」
「居酒屋は閑散としていて客足が伸びない!」
「観光業に大ダメージだ、どうしてくれる!」
「政府は補償しろ!
国民一人あたり10万円だ!」
様々な悲鳴や怨嗟の声に溢れる日本。そしてパニックに陥る世界。しかし相手はゾンビだから手の施しようが無い。
ゾンビ襲来による人類滅亡の危機が迫る中、息を潜めて生き延びる人々の中に主人公のサラリーマン徳田一弥もいた。彼は自暴自棄にならず、生き残るための努力を始めたのだ。
この物語は、新型コロナウィルス騒動をゾンビに置き換えた社会風刺作品。
時系列を表記した「ダイヤリー・オブ・ザ・エクステンション(絶滅日記)」として、迫る危機に対していかに人類が滑稽だったかを記す、ブラックジョーク作品である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-04 22:28:13
25152文字
会話率:21%
昨年妻に先立たれた私は、地球を半周回った場所に住む息子夫婦や孫の帰郷を待ちながら、この居酒屋で一日の終わりを迎える事を楽しみにしている。
最終更新:2017-12-21 18:04:03
4087文字
会話率:19%
「マスゴミ」を量産する引き金となっている犯人はダレだ?
最終更新:2019-09-06 21:39:09
1840文字
会話率:0%
ボクシング連盟の山根明氏の報道についてのマスコミの対応を思うがままに書いております。
最終更新:2018-08-13 00:49:42
1209文字
会話率:0%