私は何故か死んで魂だけの状態になっていた。
目の前の天使の話によると私を担当する天使が何度もヘマをして幸運の値が驚くほどマイナスになって寿命を迎えてしまったらしい。
面倒だから浄化してもらおうと思ったら憧れていた『魔法』も使える世界だ
と言うし、チートな従者(2人)もつけてもらえるとのことだったので、転生しようと躍起になって準備をしてたらまたまたハプニング…。私の第2の人生、一体どうなるんだ?!
//半ば見切り発車なので色々と盛り込むかもしれないです。//最低でも毎月1日(4月は2日)に更新していく所存です。//序盤は伏線張ることに精一杯なので主人公かわいそうと思うかもしれません。//注:作者は主人公に恨みはないです。//執筆するために使う端末にも寄りますが、おおよそ1000字くらいを目安に書いています//2019年10月28日に(旧)人生補填につきチートで転生!?~でもなんか話が違うぞ天使様~から改名しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-07 00:00:00
281075文字
会話率:56%
それは、ある夏の夜のこと…
従兄弟妹同士でのプール遊びをしていた時の話だ
※これは作者の幼い頃の体験談に基づいた微ホラーです。
最終更新:2022-02-13 00:00:00
2156文字
会話率:31%
本編に差し込む余裕がなかったので短話集って形で綴ることになりました。これからのイベント、例えばバレンタインとかGWとか過ぎてしまったけどお正月とかそういった年間行事に上げることが主な活動になりそうです。//本編は『2度目の人生、ハードモード
〜これが1度目の補填って嘘でしょ?〜(Nコード;N6846DT)』で連載しています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-01 00:00:00
13386文字
会話率:45%
この世界には四体の邪神が眠っている。
数百年前に封印されており、今も尚厳重な警備の下封印が解除されないようにされている。
邪神とは言うが、実際はそれほどの力を持っている『獣』だ。
一体は龍、一体は朱雀、一体は白虎、一体は……霊亀
。
世界を滅ぼすほどの力を有し、|失われた技能《ロストスキル》を所持している存在は危険でしかない。
約四百年の間……彼らは封印され続けていた。
その世界に一人、異常な硬さを有した男の子が現れる。
橋から落ちても死なず、殴っても殴られたことに気付かず、ナイフで刺そうものならナイフの方が折れる程の硬さ。
明らかに異常な体質を持つ子供ではあったが、彼こそが……今封印されている霊亀の息子であった。
だがこれは、ほとんどと言って知られていない事実。
彼の周りでこの事を知っているのは母親カルナと、四百歳を超える長寿の鬼、ウチカゲのみ。
かくいう本人はこの事を知らず、今は自由に過ごしている。
そんな彼の名前は|宥漸《ゆうぜん》。
硬すぎる体を持っているが為に、痛覚というものを知らず、更には感触というものも知らない。
前鬼の里という場所で一生を過ごすと思われた宥漸だったが、そんな時山の中でとある少女を見つけてしまう。
それから彼の人生は大きく変わってしまうのだった。
これは霊亀の息子、宥漸が世界を旅することになってしまう……そんな、お話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-14 18:00:00
599201文字
会話率:34%
朱雀門の狂人について
最終更新:2023-03-28 12:43:57
25460文字
会話率:63%
ナンパが趣味の主人公。月夜 拓海 (つきよ たくみ)。
ある日,いつもどうり友達である樹 (たつき) とナンパをしていた拓海。
そしたら,ちょー可愛い女の子を樹が発見!?
これはナンパするしかないっしょ!
とナンパを仕掛けた樹だが,罵声を
浴びせられあっさりと振られてしまう。樹は憤慨し拓海をその場に置いて立ち去る。
そして拓海はというと呆然と立ち止まり固まっていた。
そして,そんな拓海の心の中は新しい扉が開かれようとしていたのだった__。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-24 03:28:53
3371文字
会話率:39%
人を殺せない世界って平和になると思う?
最終更新:2023-03-09 04:17:06
604文字
会話率:24%
(物理的に)不器用な神様の子とその周囲の人々がわちゃわちゃする、90年代ライトノベル風味の現代ダークファンタジー。
スプラッタや、稀に同性愛表現が含まれます。
******
人間の両親と聖獣“朱雀”のミトコンドリア置換で生まれた『試
験管ベイビー』の主人公、翔。そんな彼は不器用で、能力の扱いはイマイチ。痛覚が鈍く、しかし痛いのが大好きで、自傷癖持ち。一番の友だちは、百舌鳥の寒太。
ふわふわの薄栗色の髪の毛には太いアホ毛。とても目立つワインレッドの眼は、いつも眠そう。顔付きは可愛くもなければ、男前でもない。
学校でも浮いた存在だ。
成り行きで婚約者となった未来の嫁は魔女で、超絶美人な日本×ドイツのハーフ。その嫁の使い魔は、自分が殺してしまった父親。
だが、翔は婚約者がどうも苦手だったりする。
そんな彼らに忍び寄る、他組織の影。
時に爆発を起こし、時に自分を刺したりしながら、家庭内や、自らが所属している組織内でマイペースに成長していく。……のかもしれない。そんな話。
================
『ウサギ印の暗殺屋』(連載中)の約一年半後で、
『ウサギ印の暗殺屋~13日の金曜日~』(完結済)の、ちょうど二年前の話(『ウサギ印』の親的なお話)になります。
キャラ多過ぎ! をコンセプトに書いてる話なので、キャラが多いです。
超のんびり更新なので、一気に読みたい方はブックマークに『完結後一気読み』カテゴリなどを作って、そこへ放り込んでやって下さいませー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-31 06:03:04
637786文字
会話率:38%
とある事件により親友を失った刑事、神谷朱雀。
心の傷が癒えないまま、ぼんやりと日々を過ごしていた。 そんな彼の前に、不思議な男が現れる。
(この作品は、カクヨム、小説家になろうにも掲載しています)
最終更新:2023-01-21 19:48:44
2464文字
会話率:60%
この世は中つ国と呼ばれ、色の名を冠した国々があった。北方に黒の国またの名を玄武国、南方に赤の国またの名を朱雀国、東方に青の国またの名を青龍国、西方に白の国またの名を白虎国という。国々の中央には神々が住まう高天原へつながるとされる黄沃山があり
、頂上では麒麟がその入口を守っていると言い伝えられている。
黒の国に住まう十三の少年ナツハナは仕える宮で、手足に火傷を負った燃えるように美しい少女を助ける。少女は火の女神カグチの恩恵を受けた「ホムスビ」であった。
※この作品は「カクヨム」でも連載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-12 21:40:04
39242文字
会話率:48%
1400年前、今の皇族家であらせられる堰皇家が傍若無人の振る舞いをする悪神を討伐した。
堰皇家の行動に感銘を受けた黄龍は堰皇家に守護を与えた。
そして黄龍の家臣である四神も堰皇家の家臣である四家に守護を与えた。
北方守護の|泉《セン》
家には、玄武の守護が。
西方守護の|釖《トウ》家には、白虎の守護が。
東方守護の|来《ライ》家には、青龍の守護が。
そして、南方守護の|炎《エン》家には、朱雀の守護が与えられた。
私の名前は|炎《エン》 |朱夏《シュカ》。
炎家の当主の姪という、朱雀の守護を多すぎず、少なすぎず受けられる。
まぁまぁ、いいポジションだとか思うでしょう?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-05 21:08:30
4204文字
会話率:40%
戦場の前線にある基地、陸上特殊部隊D-542。
その部隊に所属するSIA。
彼女はライフルを扱う、部隊のエースだった。
しかしある日を境に部隊は壊滅する。
______________彼女と、彼女の同僚RUIを残して。
最終更新:2022-12-25 00:00:00
723文字
会話率:13%
なんか俺、有名企業の御曹司(16歳のニート)なんだが弟派の執事に殺されたんだが。
出てきた女神(死んだ母親)に異世界転移してえって行ったのに、現代…いや30世紀ごろの日本
に転生させられた!へ?怪異?!かっこいい武器?!未来の日本どーなって
んの!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-14 20:37:53
4999文字
会話率:10%
桐壺帝の御世、春宮(皇太子)である朱雀は深い悩みを抱えていた。母である弘徽殿女御の陰湿な苛めにより、桐壺更衣が体調を崩して亡くなってしまったのだ。母の行いへの責任を強く感じる朱雀は、桐壺更衣の息子である光る君に謝罪しようと決心する。そして
自分は出家して更衣の菩提を弔い、春宮には光る君になってもらおうと思うのだった。
過程は違っても結果は同じ……なのか? 朱雀視点から兄弟の日常を見守る平安物語。
原典:岩波文庫 山岸徳平校注『源氏物語』(一)~(四)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-24 17:00:00
179702文字
会話率:58%
「イケメン美人」シリーズ第3作目。
最終章です。
葵は陸に想いを打ち明けるのか?
陸にとって葵は?
残る陸の後悔、葵の過去も分かります。
2人の行く末は?
1作目「イケメン美人は気付かない。」
2作目「イケメン美人は優しすぎる。」
の続編
です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-27 15:30:17
142961文字
会話率:30%
前作「イケメン美人は気付かない。」の続編。
イケメン美人の陸は、まだまだ自分の能力と魅力に気付かない。上京して就職し、当初の約束通り大学に通いながら、仕事をし、資格取得のための勉強をするという、ハードな毎日を送っている。
そんなある日、1人
の孤独な女子高生、葵と会う。
陸にアピールする周囲の人々と、それに気付かない陸。陸と出逢った葵。今度こそ、陸は気付くことが出来るのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-18 08:13:00
252365文字
会話率:35%
自分に自信がない陸は、実は男女からモテモテなのに、気付かない。
そんな彼女は、いつも逃げていた過去を後悔していた。
自分の能力や魅力に気付いてほしい、恩師の十文字は、ある話を持ってくる。
周りの好意を無意識に無視しながら、超鈍感イケメン美人
は、自分の殻を出ることが出来るのだろうか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-17 12:16:35
14514文字
会話率:56%
時は奈良時代。
都が平城京にあったころの話。
廃都、藤原京の近くに住む農民の娘おてんが兄と貢納品を都に収めに行くことから始まります。
始めて見る羅城門の大きさに目を瞠り、とてつもなく広い朱雀大路に驚く少女。
そこでおてんは自分とは違う隼人(
はやと)という九州から派遣されてきた若者と出会います。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-26 20:57:41
11854文字
会話率:32%
ふと、鈴の音がした。鈴の音に誘われていると、気がつけば〈鈴音古書堂〉へーー。過去、現在、未来を映し出す幻灯〈刻の華〉が咲く。
最終更新:2022-08-16 18:32:20
2550文字
会話率:63%
童話調の笑い話です。
20xx年、ドライブ中だった一家の車の自動運転がストップした。
そこで「大きなかぶ」宜しく、手動で動かす事になった。
最終更新:2022-08-12 17:36:45
1096文字
会話率:34%
自衛隊員のおれは、平和維持軍の一員として派遣された異国の地で窮地に立たされた。武装勢力の砲火の前に部隊は壊滅。おれもあえなく落命した――はずだった。ところがおれが転生したのは、とある和風異世界の花嫁学校だ。
出雲国の中心都市、美保の帝都の
郊外に、鳳凰院と呼ばれる施設がある。各地方から集められた選りすぐりの美少女たちが、帝の嫁の座をかけて過酷な花嫁修業を日々くり広げる… そこは実に、ひたすら女ばかりの学院だ。
地方豪族の令嬢「蜜柑(みかん)」として、その学院の転入してしまったおれは、朱雀寮と呼ばれる女子寮で、女子らに囲まれ、望んでもいない憂鬱な学園ライフをスタートする。同室の「綿虫(わたむし)」は、さぼり魔の気まぐれ娘。同じく同室の「猫(ねこ)」は、鬼の血を引く一族の姫で、出雲国への人質として学院に預けられた気弱な娘。そのほか野心あふれる美貌の貴族令嬢たちが学院内でせめぎ合い、日々、帝のハートを射止めようと研鑽を続けていた。
(ここより先、多少のネタバレ含む。純粋にストーリーを楽しみたい方は、ここを読まずに本編をどうぞ!)
その学院内で、とある授業がきっかけで、おれは白桃(はくとう)という名の女神的に可憐な令嬢と知り合う。じつは白桃は、おれと同じ自衛隊部隊の出身で、おれと同じく任務中に命を落とし、こちらの世界に転生してきたノナカ三尉だった。
そんな折、帝がじきじきに学院を訪問する視察イベント「天覧会(てんらんえ)」が開かれる。ここぞとばかりに帝へのアピールに余念のない花嫁候補の令嬢たち。ところが視察の当日、手薄な警護の隙をついて、帝の命をねらう反乱軍が鳳凰院を急襲。急速に狭まる敵の包囲網の中、おれと白桃(ノナカ)は、自衛隊時代の実戦経験を生かし、その他の鳳凰院の乙女らを巻き込んで、帝の命を護るため、少数精鋭での突破作戦に撃って出る。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-07 07:46:44
59243文字
会話率:37%
某お役所で働く主人公・公僕(女)はひょんなことから源氏物語の主人公、光源氏―ではなく、光源氏の兄に成り代わってしまう。しかも、愛用のタブレット付きで。
常に光源氏の引き立て役な上に、妻を寝取られ父親からは何にも悪くないのにたたられ娘は不
幸にされ……の日本古典作品界屈指の不憫・オブ・不憫兄貴、朱雀帝。
生活は保障されている。不憫な扱いにさえ耐えれば何の不自由もなく生きてはいける。心優しい朱雀帝は耐えたけど……この私が耐えられるわけねーだろ!
公僕は意外と高いスペックとなぜかついてきたタブレットを最大限に利用し、不憫生活を回避を目指す。
※話の構成上独自設定が多数ある上、桐壷帝や光源氏の扱いが悪いです。ご了承くださいませ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-23 00:44:32
188464文字
会話率:34%
森 智義は突如現れた「扉」の中に入ると、日の光が差し込まない、つぎはぎな巨大なコンクリートの建物がある島、朱雀島に発生した。
そうした建物が建つ島々で構成された「都」で暮らす「親人」「水人」「甲人」の三種族との交流の中、智義は父、優矢に
会うべく島々と建物を渡り歩く。
「迷ったら愚直になれ」
父が教えてくれた言葉で自分を鼓舞しながら——————。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-14 17:33:30
18931文字
会話率:49%
僕は仕事仲間に殺されてしまった。そこに世界の神朱雀が介入して僕を生き返らせてもらった。
2回目の人生を手にした僕は教会でエラーというジョブを手に入れた為に魔法学園へ入学する!
そこから引き起こされる様々なストーリー!再び始まる2人の絆!果た
して僕は女王守ることが出来るのか?!
毎日投稿頑張ります!!応援よろしくお願いします!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-04 06:00:00
59237文字
会話率:69%
【朱雀】──構成人数100名を超える迷宮都市を代表するギルド。
【収納】というアイテムを異空間に収納できるスキルを持つアレンは、そのギルドで最強のパーティー《主軍》の荷物持ちをしている。
そんなある日、長期遠征で迷宮中階層を訪れたアレン達
は、倒した魔物から《魔法袋》というアイテムを入手する。
アイテムを幾らでも袋の中に収納できるという【収納】と似た効果を持つ《魔法袋》に役割を奪われたアレンは、ギルドから追放されてしまう。
追放され自暴自棄になったアレンはソロで迷宮に潜る。
三日の時を経て命からがら生還したアレンが見たのは、数百年の間誰も抜く事が叶わなかった《伝説の剣》だった。
アレンが外れスキル【収納】を使い《伝説の剣》を収納しようと試みると……!?
パーティー内で虐げられた〝手遅れ冒険者〟の逆転無双譚が今始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-09 22:15:27
20165文字
会話率:34%
ボツキャラ。小説を執筆する中でボツにされてしまったキャラのことである。彼らは本来、そのまま世に出ることも無く消えていくはずである。しかし、三次元に漏出するボツキャラが現れ始める。その中には特殊能力、異能力、殺傷力の高い武器を持つ人物や殺人者
、ドラゴンなども含まれるのだ。それらによる現実世界への被害を阻止するのが「塵芥会」のもとに編成された青龍隊、朱雀隊、白虎隊、玄武隊の隊員たちである。第一章の主人公、青龍隊隊長・古財響也は再生能力、改変能力を持つ天才……という設定のボツキャラである。三次元への被害を阻止する中、彼は一人の少女と出会ったり、隊員に振り回されたり、生身で空に打ち上げられたり、ドラゴンと結婚されそうになったりする。その先に彼を待つのは消滅か、それともー-?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-01 23:00:00
2565文字
会話率:59%