グランディ王国物語の続編です。
前作を見てくれるとわかるかな。
私、レイカ・モルドール。
男爵家の三女。前世日本人よ。
同じ前世仲間の王妃様に取り立ててもらってるの。
美貌の第二王子夫妻やオネエのお庭番、才女の発明家さんにも仲良くしてもら
ってる。
だけどね、トラブルは忘れた頃にやってくるんだな、こりゃ。
相変わらずの懐かしいネタあり。
読んでね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-20 04:44:41
717171文字
会話率:40%
ある日を境に、人の数は急激に減った。
人々の憎しみがそうさせた。
これで何度目だろうか?
ソイツは、忘れた頃にやってくる。
学ばないんじゃない。
学べなかった者が、また学ぶ為に起こすんだ。
今までもそうだった。
拝啓、たった一人の友へ。
今
から語るのは、貴女との思い出だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-27 07:00:00
4916文字
会話率:15%
私は何故か死んで魂だけの状態になっていた。
目の前の天使の話によると私を担当する天使が何度もヘマをして幸運の値が驚くほどマイナスになって寿命を迎えてしまったらしい。
面倒だから浄化してもらおうと思ったら憧れていた『魔法』も使える世界だ
と言うし、チートな従者(2人)もつけてもらえるとのことだったので、転生しようと躍起になって準備をしてたらまたまたハプニング…。私の第2の人生、一体どうなるんだ?!
//半ば見切り発車なので色々と盛り込むかもしれないです。//最低でも毎月1日(4月は2日)に更新していく所存です。//序盤は伏線張ることに精一杯なので主人公かわいそうと思うかもしれません。//注:作者は主人公に恨みはないです。//執筆するために使う端末にも寄りますが、おおよそ1000字くらいを目安に書いています//2019年10月28日に(旧)人生補填につきチートで転生!?~でもなんか話が違うぞ天使様~から改名しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-07 00:00:00
281075文字
会話率:56%
あらすじが苦手です。
最終更新:2022-12-30 21:10:18
810文字
会話率:0%
王城で行われていた舞踏会で、婚約破棄されそうになっていたリンの元に現れたのは竜王だと名乗る美少年カイルだった。
カイルは聖女の末裔であるリンを約束通りに連れて行くと言うが‥
あらすじを書くと悪役令嬢系の恋愛ものっぽいですが、中身は異世界で
よくありそうな日常です。
はい、あくまでも日常です。(ただし異世界の)
もしも〇〇が約束に遅れてきたらどうなる?ってシュチュエーションを、婚約破棄を分岐点に書いてみました。
恋愛要素は、本編の原稿用紙に付箋で貼り付けたメモの様な微々たる物しかありません。
あらすじ詐欺ではない筈だけど‥
ここを読んで期待と違うかもと感じたら、迷わずブラウザバックをお願いします。
読んでみて、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-08 00:01:21
2644文字
会話率:30%
「天災は忘れた頃にやってくる」と昔の人は見事に言い当ててます。
見過ごしがちな日常にも違った側面はあります。
最終更新:2022-04-13 07:44:16
2118文字
会話率:5%
これは、ニホン国というなの四季の島国が舞台の物語。
第二次世界大戦から百年以上が経過した。
大戦の凄惨さを物語るのは【記録】だけであり、この国の諺(コトワザ)に『災いは、忘れた頃にやってくる』というのものがある。
そんな諺に倣(なら)う
が如く。
ニホン国を揺るがす大震災、テロ事件などが多発し、国家存続の危機へとたたされる。
よって。──時は、二〇五〇年。
時の政府が発案した政策により、新たに追加された防衛組織『自衛軍』。
そして、十年後の二〇六〇年にそんな兵力の増強および補てんの為に本土から離れた場所にある『地図に載っていない』孤島──『妖島(ヨウジマ)』に軍事教養施設/三津ヶ谷学園が創設された。
※注釈
この作品は、三津学シリーズの【幕間】【閑話譚】などの番外編だと、作者自身が思っている声劇台本をまとめた作品になります。気まぐれに編集して、声劇台本を掲載していくのでよろしくお願いします。
〈あらすじ 編集日〉2021年3月24日折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-21 00:00:00
85831文字
会話率:50%
ある老人が行きつけのバーで飲んでいると、見知らぬ男が声をかけてきた。彼は自身を殺し屋だったと名乗り、過去を話し始める・・・
この作品はカクヨムで先行して掲載しています。
8月19日:誤植など修正し、全編アップデートしました。物語に大きな
違いはございません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-05 00:00:00
47250文字
会話率:41%
男爵家に生まれたフィリス・ネヴィルは決して豊かとはいえないけれど、優しい両親と生意気だけれど可愛い弟妹に囲まれ幸せに暮らしていた――忘れた頃にやってくる不幸せにおびえながら。
そんな平凡ともいえる日常を打ち壊したのは公爵令嬢からの一通の
手紙。
突然タウンハウスに呼び出され、彼女の兄である公爵子息と結婚――まずは婚約をしろと迫られてしまう。
いやいや、身分の差がありすぎて絶対に無理ですから! と断るものの、なんの因果か公爵子息との繰り返す再会と、何度も呼び出してくる公爵令嬢と親しくなっていく。
身分差を気にして距離を置こうとするも運命は向こうからやってくる、が格言の公爵令嬢に押しも押し付けられ、逃げる隙を与えられず、気づけばフィリスは自分の不幸せの元凶と向き合うことになるのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-26 00:00:00
9507文字
会話率:38%
ヒーロー。
それは一昔前の定義とは異なり、己の価値観が生んだ力を持つ者の事を言う。 …という設定のもと、各々の価値観を賭けた所謂超能力バトルを描きます。不安定な世界観、ごちゃごちゃ出てくる人物と、やや不安要素もありますが、ストーリー
とバトルシーンは力を注いで頑張っていますので、よろしくお願いします。二章位まで読んでいただけると幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-03 18:46:10
46919文字
会話率:45%