スマホには、はじめからついているらしい。
地道に貯めたポイントから、寄付ができるらしい。
最終更新:2024-01-10 00:03:03
200文字
会話率:0%
令和6年能登半島地震。まさかの正月元旦に発生するとはだれも思わなかった。日付は3日となり震災日から2日経過。毎日経過を伝える報道がされる。他人の苦しみに寄り添うがあまりに、体調を崩す人もいる。その中で、支援したい気持ちになっている人たちへ過
去に被災経験のある書き手が、どうしても伝えたい支援方法を伝授する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-03 04:55:04
1855文字
会話率:0%
寄付……。
それは、素晴らしい好意。
しかして、素晴らしき好意が、素晴らしい行為とは限らない。
最終更新:2023-11-16 20:28:40
1898文字
会話率:62%
ウラリー王国筆頭公爵家、エステル家。権力、地位、財力全てを持ち合わせており、広大な土地を治める。領内も優れた統治で年々豊かになり、領民からの信頼も厚い。また有り余る財力を使い国に尽くす姿勢から、領内外問わず貴族と平民両方から支持されている。
教会にも多額の寄付をしていることから、その信仰の篤さを尊ぶ教会関係者も多い。もちろん王室も、忠義を尽くし国を豊かにするエステル家に信頼を置いて優遇していた。
これは、そんなエステル家のお姫様の物語である。
アルファポリス様でも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-16 17:02:29
61913文字
会話率:64%
死刑反対を目指し書籍を書き印税は死刑反対派に全額寄付する人の話
最終更新:2023-08-14 13:45:55
466文字
会話率:30%
罠師はお人よしすぎて損なことばかりしている
たとえばせっかく稼いだお金の大部分を孤児院に寄付してしまったり
たまたま捕まえた珍しい妖精をなんの躊躇もなく放してしまったり
そんなお人好しな罠師が事件に巻き込まれて、友達を助けたり
最後には今
まで損した分を取り返すような幸運が訪れたり?というようなお話
短編(6話程度の予定)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-06 19:36:23
32557文字
会話率:34%
5歳の時に双子は不吉だからと修道院に捨てられたエルシー。16歳になったエルシーは将来「神様のお嫁さん」であるシスターになるために、シスター見習いとして励んでいた。そんなある日、エルシーを捨てた父が訪ねてくる。何でも、エルシーの双子の妹セアラ
が国王のお妃候補に選ばれたけれど、彼女は階段から落ちて顔に大きなアザを作ってしまったらしい。
お妃様候補は13人。1年間王宮で過ごさなければならないという決まりがあるが、顔にアザを作った状態でセアラを王宮に入れることはできない。エルシーは父に、言うことを聞かなければ修道院への寄付金を取り止めると脅されて、セアラのアザが直るまで、身代わりとして王宮へ入ることに。
一方、女嫌いの国王フランシスは、お妃候補たちを追い出すべく、王宮では掃除洗濯料理に裁縫…、全てを自分や自分の侍女たちでやれと無理難題を出してーー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-20 12:00:00
257664文字
会話率:38%
中華風世界の後宮で、インチキ占い師をして小遣い稼ぎをする話。
※世界設定は適当
※適宜直します
※念のためのr15です
※pixivにも載せると思います
最終更新:2023-03-31 10:00:00
33489文字
会話率:60%
タイトルだけで突き進みますわよ!!
書いてから、正ヒロインってお嬢様言葉で話さないんじゃないかと思いました。
pixiv等にも投稿しています
最終更新:2023-03-17 18:53:03
21174文字
会話率:56%
春を司る神と人間が、次々と奇妙なものに出会っていく話。
ゆっくりと始まりますが、どこかで転換点があるので、飛ばし飛ばしでも一回最後まで読んでほしいです。
※ブロマンス注意
※一人称さえ気にならなければ、全登場人物の性別はどれでも読めます
※⚪︎スピリチュアル×宗教
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-17 18:00:00
44669文字
会話率:73%
あらすじ。
とあるきっかけから、桜ヶ岡高校学園祭実行委員会にさせられてしまった丸山彰。
仕方なく参加することに。しかしそこには美人でかわいい系の工藤妃佐江がいた。彰は一目ぼれ。そんな時妃佐江の方から委員会の後話しをしよう、と持ち掛けられる
。うれしくてたまらなかった。彰の所属する部活は写真部。故に写真を撮る技術は身に付けている。そこに妃佐江はカメラで自分の写真を撮ってくれと頼んでくる。翌日写真を見せると見事な出来栄えに驚かれる。それから、毎日学校近くの神社で仲良く写真を撮りながら会話を楽しんでいた。そして妃佐江にデートに誘われさらに仲良くなっていく。しかしそのデート代は全て妃佐江が出してくれた。妃佐江は「自分には使いきれないほどの金があるから心配ない」と言う。当然、彰は不思議がる。デートを重ねていくうちに、妃佐江と肉体関係になり、妃佐江の秘密が妃佐江自身の口から語られる。
両親は自動車事故で死亡。その慰謝料として三億円入って来た。そして両親の入っていた死亡保障で四千万円あると伝えられる。さらに自分はテロメアが短いとも伝えられる。
学園祭実行委員会の仕事を無事終わらせ、翌日高校を退学。それから妃佐江の自宅に彰が住むようになる。豪華客船で世界一周旅行に出かけたり、旅行やドライブをして遊んで暮らしていた。
しかし、ある日妃佐江は風邪が治らないと言い、病院に連れて行くと肺炎だった。その時には妃佐江はテロメアがかなり短くなり、老化も進んでいた。そして癌になり二年後に他界。
彰は何としても妃佐江に会いたく、気休め程度に住まいの近所の教会のミサに出席。二億円の寄付もする。東京大学薬学部を卒業後、製薬メーカーに就職。三十年後にテロメアが短くても健康な人間と同じような生活が送れるような薬を開発。
学生の時に通っていた教会に行き、過去の自分に乗り移れるように願ったところ、本当に過去の自分に乗り移る事となった。そして彰が初めて愛した時の姿の妃佐江と対面。感激のあまり抱きしめ、本来彰と妃佐江の体験したことを話、物語は終わる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-25 20:43:06
53714文字
会話率:66%
大学内でインフルエンザが流行してしまった。何故か、新聞サークルに所属している園田タケシは、それを「自殺してしまった中国人留学生の霊の祟りだ」と訴えて、霊を鎮める為の寄付を呼びかける活動までし始めてしまう。同じく新聞サークルに所属している佐野
と火田は、「このままでは迷惑になる」と彼を説得しようと試みるのだけど……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-25 12:23:40
15100文字
会話率:39%
あなたはロシアによるウクライナ侵攻に心を痛めていた。だから、少しでも助けになればと自分のできる範囲で寄付をしようと考えた……
最終更新:2022-03-19 12:14:25
1026文字
会話率:0%
他のサイトさんではトップページに小説の表紙を出しているのですが、なろうでは出せないので、画像関係はまとめてこっちに収納します。お暇な方、眺めてやってください。
基本、何か思いついたときに投稿します。
更新は期待しない方がよい(えっ)
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絵のご寄付も大歓迎です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-28 11:01:14
3885文字
会話率:0%
弓使いのユライは、「勘だけで実力が伴っていない」と追放されてしまう。
だが、仲間たちが攻撃や回避のタイミングが分かっていたのは、ユライのお陰だと誰も気づいていなかった。
ユライの勘。
それは、相手が何枚の魔法(カード)を持っているか
見える能力だった。
未来では魔法はカードバトルと称されていることを、一匹の獣から聞いたユライ。
魔法の手に入れ方も知り、デッキを組み上げ人々を助け、お礼の品を受け取るが魔物を討伐した金銭は寄付することから「真のヒーロー」と崇められていく。
一方、魔物を倒せていたのは全て自分達のお陰だと信じてやまないパーティーは、お偉方の前で失敗を繰り返し、次第に責任を擦り付け合っていく。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-24 17:09:03
141163文字
会話率:41%
地球にトウライ教という宗教が蔓延した。『すべての人に幸福を』という教義のもと信者を集め、多額の寄付を要求したり、置物を高く買わせたりするなど大問題になっていた。その被害者の信二はかつて忍びの修業をしていた。彼は半蔵にトウライ教を誅することを
求めるが断られてしまう。そんな時、偶然、地球に来ているカンジ教祖を暗殺する話が米田という人物から彼にもたらされた。果たしてその真相は・・・。
この話はフィクションです。実在する人物た団体とは一切、関係はありません。
アルファポリスに投稿の「闇の者」の新しい章です。設定についてはメモをご覧ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-19 18:08:40
20598文字
会話率:58%
いまさら、Win_XPで、表計算ソフトを使い。 かぶ、デイトレの損益管理をする。
>https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1427293.html
>「Apache OpenOffice
」Windows版
【著作権者】
The Apache Software Foundation
【対応OS】
Windows XP/Server 2003/Vista/7/8/Server 2012/8.1/10(編集部にてWindows 11で動作確認)
【ソフト種別】 フリーソフト(寄付歓迎)
【バージョン】 4.1.13(22/07/22)
+++
値幅とりを広げる。検証、学習に利用する。 (w 笑 ハハハハ
+++
パソコン買い換えたら? と、いうう突っ込みは、ナシにしてねぇ。。。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-21 00:26:38
2637文字
会話率:0%
平凡な人生に飽きて、将来俺はずっとこのまま生きていくのかなと考えた時に思い浮かんだストーリー
平凡な俺でもなんとかなるかもしれないと夢を描いたストーリー
最終更新:2022-09-05 06:05:49
1298文字
会話率:39%
ユーラシア大陸のある国のある村で、ウィルス感染による疫病えきびょうが発生した。感染経緯、不明。治療方法、不明。当初、このウィルスは人には感染せず、蔦科植物のみに寄生すると思われていたが、変異を遂とげ人に感染する。発症国の保健省は極秘に、
封じ込めに成功した。
この疫病の症状は感染初期、結膜炎の症状に酷似こくじする。3ヶ月で完治するが、その過程かていを3回繰り返して、最後の1ヶ月は目から血を流して死亡した。その死に様ざまから人はこの疫病を“ red eyes “と呼んだ。
WHOはこの疫病の情報を、早い段階で掴んではいたが、事務総長はかの国が、WHOに用途を指定しない寄付金を多額にしていたため、世界に向けての注意勧告する発表をためらい、協議している間にこの疫病は収束へと向かい、その結果、WHOによる初動調査は行おこなわれず、世界はこのウィルスの存在を知る機会を逸した。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-05 18:08:38
147708文字
会話率:3%
美容室に行って長い髪の毛をバサッと切りに行った琴音(16)は、髪を寄付することで異世界に飛ばされてしまう。
異世界についた初日からLV99という破格な強さを持っており、異世界のいろんなもに大して成功を収めていくようです。
最終更新:2022-08-03 03:57:16
168615文字
会話率:41%
俺は、偶然に偶然が重なって、宝くじの一種「ロト7」で一等賞に当選して、100億円が転がり込んできた。
真っ先に感じた感情は、恐怖だった。
運を使い切った事で、事故で死ぬかも知れない。
百億円持っていることがバレて、拷問にかけられたあげく
金を渡した後、殺されるかも知れない。
殺されないにしても、バレれば変な団体や危ない奴から、「金を貸せ」「寄付をしろ」と追いかけ回されて、逃げ回る事は確実だ。
今まで底辺で生きてきた俺だから分かるが、金を持っていることがバレれば、嫉妬に駆られた周囲の奴らにたかられて、あっという間に金を使い切ってしまうのは確実だ。
まず、職場の同僚など今付き合っている連中から、離れる必要がある。
しかも離れるにしても、それなりの理由が無いと行動を怪しまれる。
そのために思いついたのは、田舎で農業をするという理由で職場を辞めることにした。
若い頃、農家やってた祖父母の手伝いをしていたから、栽培のイロハは知っている。
農家だった者が、農業をすることは不自然では無い。
そう考えた俺は、静かに行動を始めた。焦れば宝くじ当選がバレる。
バレれば破滅は確実だ。
だから、周囲に悟られないように、慎重かつ迅速に現在の人間関係から、離れる必要がある。
そうして、俺は夢でも何でも無い、静かで平和な生活を目指すための行動を始めた。
これは、偶然の幸運をつかんだ者が、“惜福”の工夫をしながら、ひっそりと生きる努力をする話である。
ほかの話のように、主人公が異世界に迷い込むという設定は、今のところ考えていません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-23 21:00:00
18599文字
会話率:6%
上澄タマルは過労死した。
死に際にスローライフを夢見た彼が目覚めた時、そこはファンタジー世界だった。
「異世界転生……!? 俺のスローライフの夢が叶うのか!」
だが、その世界はダークファンタジーばりばり。
人々が争い、魔が跳梁跋扈し、天は
かき曇り地は荒れ果て、死と滅びがすぐ隣りにあるような地獄だった。
こんな世界でタマルが手にしたスキルは、スローライフ。
あらゆる環境でスローライフを敢行するためのスキルである。
ダンジョンを採掘して素材を得、毒沼を干拓して畑にし、モンスターを捕獲して飼いならす。
死にゲー世界よ、これがほんわかスローライフの力だ!
タマルを異世界に呼び込んだ謎の神ヌキチータ。
様々な道具を売ってくれ、何でも買い取ってくれる怪しい双子の魔人が経営する店。
世界の異形をコレクションし、タマルのゲットしたモンスターやアイテムたちを寄付できる博物館。
地獄のような世界をスローライフで侵食しながら、タマルのドキドキワクワクの日常が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-30 08:25:13
342499文字
会話率:45%
【本編完結済】番外編連載中
【本編】 十三歳で政略のために婚姻を結んだエミリアは、夫に顧みられない日々を過ごす。夫の好みは肉感的で色香漂う大人の女性。子供のエミリアはお呼びではなかった。ある日、参加した夜会で、夫が愛人に対して、妻を襲
わせた上でそれを浮気とし家から追い出すと、楽しそうに言ってるのを聞いてしまう。エミリアは孤児院への慰問や教会への寄付で培った人脈を味方に、婚姻無効を申し立て、夫の非を詳らかにする。従順(見かけだけ)妻が、夫に最初で最後の反撃に出る。
【番外編】 本編を読まなくても判るように、各章1話目の前書きに章ごとの主人公を紹介しています。
『アルファポリス』にて転載を開始しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-01 07:53:03
147264文字
会話率:38%