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宇宙[SF]ランキング 351~400位
【超長距離ワープ航法】の発見により、宇宙開発が盛んになった未来。人類は未知の敵【宇宙怪獣】に苦しめられていた。
クロウ・シノサカは対宇宙怪獣用人型兵器【殲闘騎(スレイヤー)】の新人パイロット。宇宙一の操縦適正を持ちながらも、実力もなく、やる気もないクロウだったが、初陣で味方を助けるためにとったある行動が、彼の運命を大きく変えていくこととなる。銀河を駆ける戦士たちの物語が、今始動する!
※宇宙を舞台にしたロボットSF作品です。
宇宙は最後のフロンティア。――無限に広がる大宇宙、人口過密問題解決のために星々の海へ船出した人類は一家に一星を得て悠々自適に暮らしていた。これを“銀河ひとりぼっち時代”という。
測量航宙士のキリーは辺境の惑星を尋ねて、環境を確認し星間地図を作り、時には住人に聞き取り調査などを行うのが仕事。今日も彼は自分の船だけを頼りに宇宙の果てを飛んでいる。
楽天家の宇宙飛行士と神経質な宇宙船の相棒物。スペースファンタジー。
舞台は23世紀。人類は太陽系全土にその生存領域を広げていた。日本軍士官、榊光一郎は中国軍へと留学士官として赴く。そんな折、水星植民地で反乱が発生、これを鎮圧に向かうこととなる。だがこれは、太陽系全土に波及する戦乱の始まりに過ぎなかった。
昔書いた小説を1日1話くらいのペースで上げます。よろしくおねがいします。
宇宙の平和を守る『スペースパトロール』の隊員『スレイヤー野口』は悪の組織の動きを察知し単独廃工場へと潜入する。
※本作は伊賀海栗さんの「インド人とウニ企画」(https://syosetu.com/userblogmanage/view/blogkey/2348969/)参加作品です。
355位 転生
23XX年。人類は対して進化しなかった。
※下品ですのでご注意下さい。
人類が地球の他に居住地を求めて宇宙へ進出して五〇〇〇年。深宇宙へ進出した人類と先住民の獣人であったり有翼人であったりと調和した生活を送っている時代において、地球から数光年離れた星系の第三惑星レスティアーナ王国の男爵息女が宇宙シャトルのパイロットとして宇宙を航行する物語。
R15指定にしていますが、物語の関係上つけておいた方が無難だろうということでつけております。
初投稿作品です。稚拙な文章ですが、楽しんでいただけると幸いです。
感想
いただけたら喜びの舞を踊ってしまうかもしれませんww
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セラとジャックは軍を退役し銀河の辺境で運送業を営んでいる。
彼らの乗るヴィクトリア号は軍放出品の中古輸送船だ。
その日も生活物資等を届けるため辺境の惑星ホープへ向かっていた。
無限に続く夜の世界で、それでも今より少しだけ、人類の灯が遠くを照らすようになった頃。
「未到達領域」と呼ばれる世界を、帰りの切符を保障されないまま目指す宇宙飛行士と、彼らを取り巻く人々の群像劇。
地球環境が悪化し、いよいよ人類は地球を脱することに決めた。
行く当てはない。ただ人間の住めるところを目指し、ひたすらに宇宙を進んでいく。
そんな世界のお話。
グロはないはず。
ブランク空いて文章を書く感覚が無くなったので、それを思い出すための作品です。
2016年頃にGoogle+で同タイトルで投稿していました(削除しました)
不定期です。
2026年地球は異星人による侵略を受けた。しかし、侵略による死者はゼロであった。異星人は言った『死にたくなければゲームをしろ』と。
初作品です。
遠い昔、銀河帝国は全てを手に入れるため最高のパワースーツを作った。
二千年近く経ったとき、偶然このスーツを手に入れた地球人シナイゼルが、息子のウィルバートを起動させたことから物語は始まる。
海賊のノエルにスーツの正体を知らされたウィルバートは、仲間とともに地球から脱出する。
帝国にスーツが手に渡れば、古代の大量破壊兵器シーンズを支配することになるからだ。ウィルバート一行の後を追う帝国精鋭部隊スカーフェイスたち。
心優しいキセノン星人に保護された地球人の子どもたちは……
二万光年先の惑星からメッセージを受け取った地球人。
呼びかけに応じてその惑星へ行くとキノコ星人が居た。
キノコ星人の目的とは……
みんな何かの夢を持って大学を受験する。
……ところが、そういった夢ではなく……昨日の夜、僕が見た夢は、ただのエロい夢だった。
そんな夢を信じてしまった僕が――大学受験に失敗した話を、一人でも多くの人に知って欲しかったのには理由があるんだ――。
受験生は是非……読まないでほしい。受験が終わってから……読んでほしい。
俺達は気楽な宇宙の何でも屋、カイ&ディード。
だが銀河法の改正で船員をもう一人雇わなきゃならないハメにになっちまった。
しかもその新入りが超弩級のお嬢様ときたもんだ!
まったくトラブルの予感しかしねぇぜ!
銀河最速の宇宙船ウィケッドブラザーズ号は今日もトラブルをブッチぎって銀河の彼方へ突っ走る!
超本格ハイスピードスペースオペラここに出航!
(カクヨムにも掲載中)
(第1回カクヨムWeb小説コンテスト・最終選考作品)
僕は、火星周回軌道にあるステーションアカデミーの一年生。かっこいい教官に憧れている、多分、普通の訓練生だったのに、なぜか死体を発見し、しかも消えていた……。おまけに、熊みたいな教官が、やたらしつこくて……。
ボーイズラブ記述あります
軽いノリで短編に仕上げました。
『カクヨム』様にも投稿しています
宇宙(そら)を目指した人類は、その夢を叶え生息圏を宇宙にまで拡げていた。
そして物語は鋼殻(hard shell)、人類の手にした宇宙汎用強化外骨格を駆る一人の少年と、虐げられ心に傷を持つ少女が出逢った事で始まる。
「本当に?」
彼は伸ばす。
自分の限界にまで。
「任せろ」
彼女は掴む。
力の限りを振り絞り。
そんな二人はお互いを信じ手を絡める。
時に疑い、嫉妬もしながらも。
現代よりも進んだ未来で織り成す「ぼーいみーつ
がーる」。折りたたむ>>続きをよむ
旅行中、突如現れた黒い龍によって全てを失った、現代日本の青年、神楽哉刀。
西暦2095年、銀河連邦軍に所属する青年、神楽蒼摩。
異なる時代から二人が迷い込んだ場所は、魔法と竜が存在する異世界だった。
やがて竜王と呼ばれる存在となる二人の物語。
出会うはずの無かった二人が、異なる世界で出会う時、物語は動き出す・・・
現代から来た青年が成長していったり、未来の軍人が先端科学で異世界無双したり、二つの視点から描かれる異世界SFファンタジー
です。折りたたむ>>続きをよむ
平凡な大学生だった俺は、ある日突然、大気圏外から正体不明の宇宙戦艦の砲撃を受ける。死にかけて存在が無くなりかけた俺はサキと名乗る異星人の女に命を救われる。
サキは俺に驚くべき事を告げた。地球防衛艦隊の司令官になって艦隊を指揮しろと言うのだ。
副官にサキ、エリ、そして艦隊AIのアレックスを従えた俺は司令官に着任し地球防衛を開始するが……
果たしてサキ達を派遣した“本部”は何を企んでいるのか? 敵の正体は? 突然強力な艦隊が地球に配備さ
れた事に動揺する周辺星域の異星人たち。
ヘタレな俺は地球を防衛できるのか。
そして目指せ!ハーレム。俺様の権力で全ての女は俺のものだー。
サキ&エリ:「……」
アレックス(AI):「む、無理しなくていいからな!」
ごめんなさい。最後の一文 無視してください。ちょっと調子こきました。
ライトノベル風味のスペース・オペラを目指します。お試しを。
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宇宙 × 日常 × レトロゲーム
「宇宙でも、ファミコンのカセットにふうふうって息を吹きかけるの?」
「宇宙だからこそだよ。無重力空間では埃や塵が落ちないからね」
時は宇宙大航海時代。
企業下請け運送会社の貨物船パイロットであるコータは今日も宇宙を行く。
広大な宇宙の何処かで、ゲームカートリッジに息をふうふうと吹きかけながら。
第一部 終了
第二部 速攻型ツインテール に つづく
味付けが濃い目となっておりま
すので、レトロゲームがあまりわからないと言う場合は第二部から読み始めるといいかもです。折りたたむ>>続きをよむ
出不精の女の子を、乱暴者だが仲の良い恋人がお祭りに連れ出す、ただそれだけの話。時代設定は未来。
(不健全なシーンは特にありませんが、恋人同士という事もあり一部ちょっと抵触しそうな発言がありますので、R15扱いとしておきます)
地球から遠く離れた惑星『胡州』を中心とした軍事国家『胡州帝国』は地球との大戦の傷が癒えず混乱の中にあった。特攻隊崩れの闇屋、明石清海は彼が大学野球のライバルである別所晋一とであった。別所の誘いで胡州帝国海軍に入隊した彼はコロニー国家『胡州帝国』を覆う内乱に飛び込むことになったそして再び明石は戦乱の予感の中、戦いへと引き戻らされていった・・・。
ワマラ社ができてからかなりの年が経ったとき、宇宙へ行くという人々が現れた。
「遥か未来の寂れた星で。彼は、ある男を探す。」枯渇した鉱山しかない星の場末のバー。現れた旅人はバーテンダーに問いかける。ある男を探しているという、彼の目的は……?【スペース・オペラ風、会話劇:空想科学祭、参加作品】
遺伝子能力。
それは人それぞれが持つ遺伝子の中で特に突出している能力。
銀河ではある遺伝子能力についてまことしやかに噂されていることがあった。
御伽噺として語られる、願いを何でも叶えるという万能遺伝子。
これは実在すると。
ある青年は万能遺伝子を求め、そして大事な存在を助けるため仲間たちと銀河を回っていた。
大きな陰謀や思惑に巻き込まれているとも知らずに。
これは、電撃の能力を操る青年『ウラズマリー』が、仲間
と共に万能遺伝子『My Gene』を巡って織りなす物語。
異能力×スペースアドベンチャー!!
第二部「血に染まった獣」
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少年漫画風な冒険もの小説です。
しっかりと読んでいただけるような物語を目指します。
楽しんでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします。
チート、無双、ハーレムはありません。
【おそらく楽しんでいただける方】
・異能力バトルが好きな方
・細かめの戦闘描写がいける方
・仲間が増えていく冒険ものが好きな方
・伏線が好きな方
・和気あいあいな感じが好きな方
・ちょっとダークなのが好きな方
第二部はダークな雰囲気が強いかもしれません。
第一部は完結済みですが、見ていなくても二部だけで楽しめるように書いていくつもりです。
もし一部が気になったら先に読んでもいいですし、後で過去編的な感じで読んでいただいても大丈夫です。
誤字脱字や表現おかしいところは随時更新します。
ヒューマンエラーの多いザ・ヒューマンですのでご勘弁を…
※各話の表紙を随時追加していっています折りたたむ>>続きをよむ
いじめられていた主人公・時風航汰はある日、夜の学校に呼び出され、そこで現実とは思えない光景を見てしまう。近未来の七賀戸町で起こる機械生命体と突然変異種との戦い。
※処女作「幽霊巫女の噂」と同一舞台・近未来設定のお話です。
ラジオ番組『小説家になろうラジオ』の企画「ゆいこのトライアングルレッスンU(制服編)」に投稿したショートストーリー(不採用でした)。
この世界は想像をはるかに超える出来事がすぐ隣で起きている!(たぶん..)
私は事故に遭い転生をすることになりました。
でも、転生しようと思った地球はそろそろ消滅することを知ります・・・
人類が誕生し私たちが存在する確率。
それは限りなく0%に近い、奇跡と言っても過言ではない。
この奇跡が存在する意味を知るために、
そして、地球を救うために、
私は新しい世界へ転生をします。
転生した場所は、
1400光年先の惑星。
宇宙文明レ
ベル4に到達していた。折りたたむ>>続きをよむ
【作品補足】
2019年執筆、ライトノベル新人賞向けの長編第8作目。GA文庫大賞2次選考落選・MF文庫Jライトノベル新人賞2次選考落選。拙い内容ですが、ここに供養します。
【あらすじ】
心が折れて引きこもってしまった「最強」主人公が、そんな自分を全肯定してくれるヒロインに導かれながら「英雄」を取り戻す物語。
人類をシンギュラリティの向こう側へと導いた機械知性――〈ロータス〉。だが人類はいつしかロータスの力を恐れ、それを外宇宙へと
捨てる旅に出た。
ロータスを乗せた星雲間航行船――通称〈殉教船団〉では、ロータスが生みだした十二基の〈魔剣〉を巡り、五大騎士家が勢力争いを続けていた。
みごと十二基の〈魔剣〉を手にした騎士こそが、ロータスを破壊し人類の悲願を果たす英雄となる。
五大騎士家で最多の〈魔剣〉を集めた英雄候補――二式スカラは、自分が英雄となる未来に希望をなくし、屋敷に閉じこもっていた。
役目を果たさない英雄候補に、不満を募らせていく船団社会。そんななか他の騎士家が巡らせた策謀により、反騎士家テロリスト・エッジワースの標的として二式家が選ばれてしまう。
迫りくるエッジワースの対騎士無人機に、単騎で苦戦するしかないスカラ。そんな彼を背に庇った謎の少女・月王寺アリルは、存在するはずのない十三番目の〈魔剣〉ID13を携えていた。
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無数の惑星が地球の支配から脱した未来の世界。
惑星調査員Aはとある独立した惑星の調査に地球から派遣される。
着陸したのは一見平和そうな街、しかし大きな違和感。
この星では一体何が起きているのか....
「カクヨム」様に同時投稿しています。
『おとーさん! あの星、きれーだね!』
『ああ、あれは金星だよ。一番星とも言うんだ……いや、あれはきっと、おじいちゃ――』
『ん、母さん。なにニコニコしてるの?』
『ふふっ、昨日ね、おばあちゃんの夢を見たの。今頃きっと天国、いや――』
星になった。死後、人は、その魂は天国でも地獄でもなく空へ昇り、宇宙を旅するのだ……なんて話は生きている間何度か聞いたことがあったけど、まさか本当だったなんて……。
宇宙。そこは人を惹きつけてやまない謎とロマンに満ちた世界……。しかし、同時に危険も付き纏う、果てなき迷宮……。
宇宙と聞くと、中には星々がまるで外灯のように我々の行く先を照らしてくれていると思う者もいるかもしれないが、実際はヨツハシデンキの電球のように明るくはないし、そんな考えはこのオオタ製菓のグミのように甘い。
地球を飛び立った我々、エヴァースリー号の乗組員は常に不安を抱えながらも、暗き航路を突き進んでいた。
そして、ついに
……ついにその時が来たのだ。折りたたむ>>続きをよむ
あきらが母親と一緒に自宅にいた時に、イナゴの大群がやってきた。カタストロフィにおののく一家は宇宙へ移住する決断をした。
関西弁を流暢に使う宇宙人がいました。
仲良くなれる気がします。
50億3000年生きた不老不死の男。宇宙をさまよう彼は、久々に人々と出会い自分が経験したことを話す。
宇宙の始まりとはなんぞや。
ビッグバン。膨張の末の大爆発。それは膨らみすぎた風船が破裂し、中に入っていた紙吹雪が散らばったようなものか。
だが、無からなにがどう爆発したというのだ。私にはわからない。が、頭の良い人間が考えた事だ。それで合っているのだろう。
だが、私なりに思うことがある。宇宙、まったくの無の状態。真っ暗闇。そこでまず生まれたのは形無きもの。そう、思念だ。
ある日突然スマホ画面に現れた謎の美少女メイド。高次元知性体を自称する彼女に主人公は引っ張り回され、引っ掻き回され、宇宙を駆け巡り、戦う!闘う!戦う!彼女は何者なのか?何のために戦わせるのか?
※拙作はライトノベルではありません。むしろ重力の話と重い展開で心にズッシリのしかかるヘヴィなSFです。
観測報告。
宇宙から一つの生命体の落下を確認しました。生存確認…生体反応あり…捕縛します。
命名、超生命体、以降ヴェイと呼びます。
俺は外宇宙を旅している輸送屋だ。ひまのあまり地球のラジオの電波をひろい、古いポップスを聞くのが楽しみだった。ある日、緊急信号が流れて。
ーnote既出-
スペースデブリが集まり形を成す星「Dスター」にて出逢った、地球人の脳と心臓を持つアンドロイド・イルトと記憶喪失の地球人の少女・エア。
二人がそれぞれ自身の命の意味を知る為、宇宙を旅して様々な未知と出逢い、成長していく物語。
G.B.S軽量版。 文字数少なく話数多く。 これで読み易くなったかな?
ココとは違う世界…。
科学が発展し、
G(ギア)と呼ばれる人型戦闘兵器を開発し、
人類同士の宇宙戦争を行い、
Win×Winの逆で、Lose×Loseになって、
お互いに潰し合うだけで勝者の居ないまま戦争が終って、
人類が衰退してしまった、異界の星、惑星ティアナ。
そのティアナで、
亡くなった親の財産で、
のほほんと暮らしまくった結果、
親の財産を使い切っ
ちゃって、
ニートから、仕事マンへの転身を余儀なくされた、
ダメ主人公、ロック=ロクスリー!
だけど、その、
ロクスリーの住む村に、
そこの自警団のG(ギア)を強奪に、
G(ギア)専門の盗賊の、
TS(トレジャースティーラー)、
と言われる職種で、
奪える相手からは、
徹底的に奪えるだけ奪い尽くすという、
『底なし沼の魔王のミケ』という意味の、
『アヴァドンのミケ』という通り名で、
ティアナ全土で恐れられる、大盗賊!
極悪TS(トレジャースティーラー)チーム、
トロイメンカッツェのリーダー、
ミケ=スターライトが現れる!
その場の流れで、自警団に急遽入団し、
ミケを追い詰めるロクスリー……なんだけど…。
ミケの口車に乗り、
あろう事か、自警団と村を裏切り、
トロイメンカッツェに入り、
ミケと一緒に、逃走してしまう、ロクスリーッ⁉
…なんだけど……‼
ミケの仲間の、
トロイメンカッツェのメンバーは、
濃過ぎる変態さん揃いですよッ⁉
その上、こんな経緯なのに、
ロクスリーはG(ギア)の操縦が下手過ぎるッ⁉
なのに‼
次から次へと戦闘事態が起こりまくるッ⁉
ちょッ⁉
こんなダメっ子な主人公や、
変態さん、ばっかりで、
こんな世界、乗り切れるのッ⁉
ダメっ子たちが、ダメ可愛い、
けど、意外に、カッコイイ、
異世界、ロボ物、SF投稿小説、
『G.B.S(グレーター・ビースト・サーガ)』
・・・略して『GBS』‼
皆さん、
是非、読んでやって下さいッ‼折りたたむ>>続きをよむ
アデュエの巫女には代々継承される物がある。それは高性能な星座表で――。
異星に墜落した主人公のお話。
昔懐かしいSFショートショートとなっております。昔懐かしいのは筆者の勘違いかもしれませんのであしからず。
以前某サイトにて開催していたコンテスト「今どこにいますか?」から始まる物語を目にし、着想を得た作品になります。
箸にも棒にもかかりませんでしたが、個人的にはいい出来なのではと思います。よろしければお楽しみくださいませ。
少しずつ終わりを始めた世界
空へ飛び立つ人類と、とある星の少女たちは、
無事たどり着けるのか
――遥か未来。
人類は戦争といううモノを捨てていた。
……これは、そういう時代の戦場風景である。