訳ありの元皇女殿下が「認識操作」という特殊な能力を使って、自分が死んだと思っている知人の弔い合戦に嫌々付き合わされます。
最終更新:2023-03-11 23:00:54
2793文字
会話率:21%
ー1600年
美濃国関ヶ原にて、関ヶ原の戦いに身を投じていた「鉄 紋之丞(くろがね もんのじょう)」。
彼は合戦の最中、突如光に包まれ、ふと気が付くとそこは魔法の国【オルカ】であった。
魔法の使えない紋之丞は、相棒の刀【鬼紺閃-きこんせ
ん-】と共に魔法の国を駆け巡る。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-11 14:37:22
569文字
会話率:59%
へんてこなサルカニ合戦。
もはや、合戦ですらない物語。
最終更新:2023-03-08 10:00:00
4133文字
会話率:66%
詳しく考えたらダメ!
「考えるな。感じろ!」という作品です。
関ヶ原に集いし、超有名武将の夢の合戦。謙信が突っ込むとなりに風林火山の旗がひらめき、轡を並べて信長の軍勢を突き崩す!
対する信長の元には、西国武将のあんな奴もこんな奴も。
最後に立っているのは誰だ?
視点が目まぐるしく変わります。
それを覚悟して読んでねww
カクヨムさまにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-11 21:18:52
9835文字
会話率:24%
織田家に仕える一介の料理人、栗也はある日織田信長に「南蛮人が満足する山椒を使った料理を考えろ」と言われる。栗也は南蛮人の舌を知っている黒人の弥助と共に難題に取り組む。
最終更新:2023-01-15 20:24:57
4256文字
会話率:40%
時は1180年代、静氏(せいし)一門の支配する世。
妖の前に絶対絶命に陥った中宮聴子(きくこ)の前に守りに入るは、流浪の剣士・一国半兵衛。
ことの発端は百年余り前に京の都に押し寄せた妖の大軍、百鬼夜行。
その百年余り後、今上の帝の世。
百
鬼夜行は今や昔のものとなり人々は堕落すらしつつあったが、やがて百余年の沈黙を破り妖が出現する。
百鬼夜行にて折られた、最大の魔除けを施されし武具の継ぎ合せたる"妖喰い"。
その刀を携えた半兵衛はやがて都を襲う妖のみならず、天下を治める一族・静氏一門と反静氏勢力との戦いにも巻き込まれていく。
拙作『京都の王』の、セルフリメイク作品です。
『京都の王』→https://ncode.syosetu.com/n5464ev/
1180年代を舞台としていますが、史実の人物は変名にしています。
史実に沿わないエピソードもありますが、ご了承ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-10 23:00:33
279961文字
会話率:43%
「魔導書と契約し旅に出る」の中で主人公達が絡まない合戦の逸話を別に投稿してみました。
本編の欄外で触れた乱丁本作戦と言うやつです。
なんだこれ?と思われたら本編を一読頂けると幸いです。
最終更新:2023-01-04 06:29:37
2562文字
会話率:30%
2022年のNHK紅白歌合戦は、
いくつ陰謀論関連を見つけられるかな?!
って感じなくらい陰謀だらけだった気がします。
自分が見つけたものをつらつら書いていきたいと
思います。
誰だったか忘れましたが、太鼓や踊りや祭りのような
映
像で、大量の扇の中に日の丸があり、まるで赤い目玉のマークのよう。
目のマークは、イルミナティやフリーメーソンだと言われてます。
ワンピースのウタ。歌のタイトルは、「New World」、
歌詞も世界を変えてしまって、自分の思い通りみたいな、
ワンピースも十字軍の海賊マークと関係があったり、
perfumeのロボットダンスといい、人間のトランスヒューマンでの
ロボット化などが怪しまれます。歌詞や曲に中田ヤスタカさんの
曲がイルミナティ関係だと噂されています。
Aimerの鬼滅の刃も、こっちはちょっと違って対抗的な歌かと
思ってます。
なんとか46、あの太った金儲けの人、名前失念。金儲けで
イルミナティ関係の仕事を請け負っているのかな?
藤井風、本当に流行っていたのか疑問、酔っ払いが即興で
歌ったような歌で、歌詞のタイトルもワクチンで自死する人を表している?
司会の櫻井翔さんの父は、元官僚で、現在は電通役員。
電通は、ビルの壁や床が目のマークでイルミナティ関係だと言われています。
「世界の終わり」、バンド名がそんな感じ。
THE LAST ROCKSTARSのyosiki、ヨーロッパ貴族のイルミナティ関係
の血統かもと言われています。
自分が見た感じだとこんな感じでした。
貴方はいくつ見つける事ができましたか?
それでは良いお年を!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-01 18:14:05
1135文字
会話率:0%
いでっち様主催「紅白ホラー小説合戦」への投稿作品です。
最終更新:2022-12-31 23:00:00
4999文字
会話率:48%
とある男は反社会団体に所属しており、仕事に失敗して処刑されそうになった。
その処刑方法は一風変わっており・・・・・・・。
いでっち51号様の冬ホラーフェス2022年作品です。
最終更新:2022-12-31 22:00:00
3119文字
会話率:24%
目覚めた時、僕は道路脇のアスファルトで仰向けに寝ていた。身体を起こすと、何やら言い争いをしている人々がいる。彼らは皆腕が切断されていたり、血を流していたり、異様な見た目をしていた。
「おい兄ちゃん、やっと目が覚めたか」
そう言って僕に声をか
けたのは、酒の一合瓶を片手に持った五十代の男。そして彼は僕がここで寝ていた理由と、この場所にまつわる話を始めるのだった。
※この作品は、いでっち51号様主催「紅白ホラー小説合戦2022」参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-31 22:00:00
3480文字
会話率:27%
いでっち51号様主催の『紅白ホラー小説合戦』参加作です。
最終更新:2022-12-31 18:05:07
666文字
会話率:24%
学校のトイレから出てくる一人の男。
なんてことのない彼をめぐって、生徒たちはそれぞれの推理を繰り広げる。果たして、トイレから出てきた男は何を隠しているのか。トイレ前での頭脳戦が今始まる。
最終更新:2022-12-27 15:30:01
1613文字
会話率:0%
雪が降った日の朝、冷たいけれどもふわふわな合戦が始まりを告げる。
※他にもいろいろ作品を書いています。ぜひ読んでみてくださいませ。
☆柴野いずみ様主催「雪のアオハル企画」参加作品です。柴野様、このたびは冬に甘酸っぱさを加える企画をありが
とうございます。☆折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-22 09:44:36
389文字
会話率:0%
二十二世紀の猿蟹合戦
最終更新:2022-12-21 13:47:20
754文字
会話率:17%
讃岐国阿野郡林田郷は、古くは波夜之陀(はやしだ)と呼ばれていた。林田湊は讃岐国府の玄関口になった。平安時代には保元の乱に敗北した崇徳院が流された。南北朝時代は白峯合戦の舞台になった。江戸時代は高松藩の領地になり、林田村と呼ばれた。
林田は古
くから塩田が発達していた。江戸時代後半には讃岐和三盆の産地として栄えた。林田村は一八九〇年の町村制施行で阿野郡林田村となる。一九四二年に坂出町に編入され、その後に坂出市となった。林田の名前は坂出市林田町として残った。
戦後はオーストラリア産小麦ASW;Australian Standard Whiteが讃岐うどんの原料として使われることで、讃岐うどんが全国に出荷されるようになった。林田港はAWSの輸入港として賑わっている。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-21 01:00:00
97212文字
会話率:60%
猫の下僕の腰は頑健でなくてはならない。
最終更新:2022-12-09 18:00:00
785文字
会話率:0%
サルへの仕返しに失敗したカニたちは、逆にサルに襲われることになるのだが……。
最終更新:2022-12-08 17:35:56
2002文字
会話率:17%
ある暑い日の夜、息子は宿題と称してコタツに足を突っ込んだ。
最終更新:2022-11-24 15:19:11
1078文字
会話率:68%
「俺は頭がどうかしてしまったんだろうか。ヴェル…お前がどうしようもなく可愛く見える」
イケメンマッチョの騎士団長に迫られるメイヴェル。
「ヴェルは俺の嫁です」
「ヴェル君は誰にも渡さん」
しかし、他のおかしな団員たちも告白合戦に参戦!
!
メイヴェルは騎士団でいつもモテモテだ。
だけど、当のメイヴェルは少し複雑……
なぜなら――
「僕は男です!!!」
――男として騎士団に所属していたからだ!!!
婚約破棄され国外追放となった嫌われ者のはずの悪役令嬢が男装したら男性陣からモテモテに!?
武闘派悪役令嬢メイヴェルのドタバタラブコメディ開幕です!!
「今宵もムラマーサは血に飢えておる」
だけどこのヒロイン実はちょっと変……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-22 20:05:58
34656文字
会話率:41%
これはちょっと変わった主人公、岩谷治がキングバックと言われる自分の分身を使って、国盗り合戦を行う物語。
世界を管理する存在のローキットに呼ばれた、主人公、岩谷治は今の世界が創造されるより前の世界に行って歴史を修正するように頼まれるが……
最終更新:2022-11-18 20:09:25
550248文字
会話率:55%