そういうわけでTSした。
そんなこんなでバーチャルユーチューバーになった。
それならちやほやされたい。
そしていちゃいちゃしたい。
って感じの話。
ハーメルンに投稿している作品の特殊タグなしバージョンです。
本作を100%楽しみたい方は
ハーメルンの方をお読みください。
https://syosetu.org/novel/217501/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-28 07:00:00
733901文字
会話率:43%
圧倒的な力を持つ公爵家に生まれたアリスには優秀を通り越して天才といわれる6人の兄と姉、ちやほやされる同い年の腹違いの姉がいた。
アリスは彼らと比べられ、蔑まれていた。しかし、彼女は公爵家にふさわしい美貌、頭脳、魔力を持っていた。
で
はなぜ周囲は彼女を蔑むのか?
それは彼女がそう振る舞っていたからに他ならない。そう…彼女は見る目のない人たちを陰で嘲笑うのが趣味だった。
自国の皇太子に婚約破棄され、隣国の王子に嫁ぐことになったアリス。王妃の息子たちは彼女を拒否した為、側室の息子に嫁ぐことになった。
このあつかいに笑みがこぼれるアリス。彼女の行動、趣味は国が変わろうと何も変わらない。
それにしても……なぜ人は見せかけの行動でこうも勘違いできるのだろう。
※カクヨムさん、アルファポリスさんで投稿中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-16 21:34:42
426910文字
会話率:50%
現実はダンジョンなんて出現しないし、魔法やモンスターも存在しない! ただあるのは金による暴力、不条理、貧富の差。金さえあればあああ、と嘆く真央(まお)に突如として希望は生まれた。
辛い現実を忘れてしまうほど熱中できるVRMMO、【転生オ
ンライン:パンドラ】である。パンドラには、ゲーム内で稼いだ仮想金貨を現金化できるシステムがあった。
多くの人々がこぞって魅了され、真央も当然このゲームをプレイする。
そこで得た身分は【幼女魔王】。
真央は可憐な銀髪幼女のアバターでパンドラの世界を駆け抜け、裏ではモンスターたちを駆使してこっそりPKを繰り返す。そして大量の仮想金貨を稼いでは、億万長者を目指していた。
時にプレイヤーを支援して、たっぷり肥えたところを美味しくいただく。
時に配信者の影響力を利用して、多くのプレイヤーを誘い出し大虐殺を楽しむ。
自分が魔王だとバレてはまずいので、他のプレイヤーとは距離を置いてソロプレイを満喫しようとしたが……なぜか有名VTuberや、大人気インフルエンサーの義妹、そして留学生の幼女先輩などなど、美少女たちが放っておいてくれない。
色々な意味で注目され、バズりすぎてしまう真央。
これは可愛いに憧れた男が、真なる可愛いに目覚める物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-23 19:49:26
112356文字
会話率:41%
モテたい......とにかくモテたい。若くてきれいな女の子にちやほやされたい! 天寿を全うし、異世界に若かりし体として転生した主人公のナルはそんな欲望に支配されていた。
「エルフ、メデューサ、セイレーン、etc......こんなに美女の多
い世界ならハーレムを作らない方がもったいない! 魔法も使える、体も動く、女神様の加護だってついている。モテるためには魔王だって討伐してやるわい!」
しかし理想を追い求めるナルのもとにはなぜか訳アリ美人ばかり集まってきて、精神的にも物理的にも距離感を間違えると命があぶない!
出会いと出会いと出会いとたまの別れ、下心のままに進むナルの明日はハーレムか屍か!
ハーレムを目指すドタバタ冒険劇となっております! たくさん笑っていただけたら幸いです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-11 21:04:14
36042文字
会話率:54%
前世で何度もプレイした乙女ゲーム『マホロク』
六人目の隠しキャラをどうしても発見できなかった私はある日、このゲームのヒロイン──ジェシカに転生し、それはもう歓喜した。
「もしかしたら隠しキャラを見つけられるかも!?」
しかし、ジェシカ
に待っていたのは、何故か悪役令嬢がちやほやされている世界。
しかも、悪役令嬢の策略により、隠しキャラ以外の攻略キャラたちには嫌われ、ジェシカは学園中から悪者扱いされていた。
このままでは、恋愛はおろか青春も満喫できない!
それならばせめて、前世のようなブラック企業で働かなくて済むように、高待遇の魔法機関への就職を目指して魔法を極めることに。
すると何故か、これまで挨拶しかしていなかった隣国の留学生──オーウェンが、魔法の修行を手伝うと申し出てくれて……?
嫌われヒロインに転生したジェシカの魔法学園生活、開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-06 06:10:00
101068文字
会話率:42%
前世で何度もプレイした乙女ゲーム『魔法を統べし乙女と六人の守り人』、通称『マホロク』
六人目の隠しキャラをどうしても発見できなかった私は、このゲームのヒロイン──ジェシカに転生した時、それはもう歓喜した。
「もしかしたら隠しキャラを見
つけられるかも!?」
しかし転生したジェシカに待っていたのは、何故か悪役令嬢がちやほやされている世界。
しかも、悪役令嬢の策略により、隠しキャラ以外の攻略キャラたちには嫌われ、ジェシカは悪者扱いされていた。
「酷すぎる! 攻略対象なんてクソ喰らえだ!」
浮ついた気持ちは捨て、ジェシカは幸せな未来を掴むために動くことを決意する。
※ご都合主義なお話ですので、頭を空っぽにしてお読みください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-01 07:15:20
17202文字
会話率:42%
セリーナとキースは同じ伯爵家で釣り合いが取れるという理由で十歳の時に婚約をした。整った顔立ちのキースは既に女の子からちやほやされる事に慣れてしまっていた。顔合わせでのお互いの印象は大人しい女の子だ、と顔のいい男の子だくらいのものだった。同時
期にセリーナの家には遠縁から義弟となる一歳下のアゼイリアが養子となってやって来た。義弟が出来て嬉しいセリーナは寂しがらせない様に精一杯優しく接した。
キースとの交流も順調だったが、貴族学院へ入るとキースのモテ具合に拍車がかかった。婚約者がいるのに平気でアプローチをする令嬢が後を絶たなかったしキースもそれを楽しんでいた。呆れたセリーナは何とかして婚約を破棄したいと思う様になっていた。そんな時キースの方から婚約破棄をしたいと告げてきた。令嬢達に囲まれていたキースに好きな女性が出来たという、奇跡のような出来事にセリーナは喜びうキース有責で婚約は破棄された。
穏やかに過ごしていたある日セリーナの乗った馬車が急に飛び出して来た
子供を避けようとして事故を起こし、乗っていたセリーナは頭を強く打って記憶喪失になった。人の顔と名前を忘れたセリーナを義弟のアゼイリアが献身的な看病をする。恋焦がれていたセリーナに婚約者がいなくなった今が想いを告げるときだと思ったアゼイリアはセリーナを口説きにかかる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-01 07:54:21
10146文字
会話率:43%
高校生・翔(かける)は異世界に転生し、気づけば人型ロボット『テクノノート』の天才パイロットとして英雄扱いされる。
ちやほやされていい気になっていたある日、自分を激しく嫌う少女と出会い、転生の真相を知る。
彼女の願いをかなえるため、翔は軍への
無謀な戦いを挑むものの、作戦は失敗し、テロリストとして拘束されて死刑判決を受ける。
でもその頃、軍内では別の叛乱計画も進行していて――
SF世界を舞台にした、恋と戦争の話です。
ロボットアクション、少年少女の青春ドラマetcが好きな方に、ほんのちょっとでも楽しんでいただけたら嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-14 16:05:45
124516文字
会話率:34%
私が聖女の力に目覚めてから一年。
誰も彼もが私をちやほやする。
「イザベラは昔から赤い薔薇が好きだっただろ?」
「イザベラは昔からアップルティーが好きだったよね?」
「イザベラが昔から大好きなチョコレートケーキを作らせたよ」
今日
も婚約者や義兄や友人がわたしの好きなものをプレゼントしてくれた。
でも、彼らが言う「昔から」っていつのことかしら?
わたしは一年前にイザベラの体に憑依した異世界人のあすか。
赤い薔薇、アップルティー、チョコレートケーキ、これらはあすかである私の好きなもの。
本当のイザベラが好きだった物は、すずらん、ハーブティー、紅茶の葉入りのクッキー……。
誰も本当のイザベラのことなんか覚えてはいない。
イザベラの中身が別の人間の魂と入れ替わったことにすら気付かない。
これは神様と本当のイザベラとした賭け。
親しい人達がイザベラの中身が別人と入れ替わったことに気づくか賭けをしたの。
わたしが勝ったら日本に転生して日本食食べ放題だったんだけど……。
この分だと、誰も本当のイザベラがいなくなったことに、気づきそうにないなぁ。
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※小説家になろう先行投稿。他サイトにも投稿予定。
「Copyright(C)2024-まほりろ」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-03 12:22:25
16354文字
会話率:20%
青い空、白い砂浜、純真な獣人たち……ここは、なんとひどい辺境なのでしょう……
†
日本でサラリーマンをしていた僕は地下鉄事故に巻き込まれ、気づいたら異世界の公爵家の赤ん坊に生まれ変わっていた。
だけど家には兄が5人も居た。しかも
僕だけ腹違いの半分平民の子なのだ。使用人たちからも無視されている。
そんな僕が13歳になり、聖別の儀式で授かったスキルは『浄水』……汚い水を綺麗にするだけという、父親に言わせれば「高貴な公爵家にあるまじき外れスキル」だった。兄達は『軍神』だの『聖賢』だのといった、誰からもちやほやされる立派なスキルを持っているのにだ。
かくして僕は、大陸一の栄華を誇る花の王都から放り出され、公爵家が嫌々預かっている大辺境の飛び領地、ルーダン城の領主となる事になった。そこにはまともな文明もない蛮族しか住んでいないという。
はあ。ひどい話だけどせっかく貰った命だ、頑張って生きようか。
え、王都で大変な疫病が発生した? 知らないよ、聞いてないもん。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-23 00:10:00
103196文字
会話率:43%
日本人、黒江透はいわゆる社畜であった。過労が高じて命を落とし、その生涯を終えた……かと思いきや、目が覚めたら幼女になっていた!? 聞けば魔神という超強い種族として転生したとのことだった。
だが、喜びもつかの間、幼女で無能力だった元社畜は
、無慈悲にも召喚主から追放を命じられてしまう。そう、ここは人間様至上主義社会の世界。魔神と言えど、使えなければ捨てられる世の中だったのだ。
これは、黒の魔神(幼女)となった主人公が、仲間達にちやほやされながら世界の常識を覆していく物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-22 18:35:37
460096文字
会話率:44%
ちやほやの並行世界
この世界に人権の概念はない
最終更新:2024-05-04 01:24:44
5427文字
会話率:67%
ドアマットヒロインもどき
最終更新:2024-05-04 01:20:25
5477文字
会話率:59%
少し前に「カクヨム」で宙色紅葉として出していた小説です。
友人たちの変わり果てた姿とウハウハな生活に嫉妬、もとい正義感を燃やした主人公が天誅を下すお話です。
【あらすじ】
主人公である遠野茜は、五年前に亡くした親友二人の墓参りに行った帰り
道、交通事故に遭ってしまう。
轢かれたと感じた瞬間、白い謎の空間に飛ばされた彼女だったが、アカネはその状況に既視感を持つ。
これ、異世界に転生するのでは……!? 小説で見たことあるヤツだぞ!?
現実に未練の無かったアカネはテンプレの如く現れた神、ユリステムに土下座し、
「私に凄めのチートと美貌をください!! ゴージャスなチーレムライフを送りたい!!」
と、頼み込むもあっさりと断られてしまう。
どうやら彼女は力を失ってしまい、異世界に転移させることはできても転生させ、チートなどを与えることはできないのだとか。
転移か事故死か……
アカネの答えは勿論、異世界転移である。
また、転移の間際、ユリステムに、
「五年前に転生した親友の近くに転移させる代わりに、向こうで自分のことを布教して欲しい」
と頼まれる。
なんでも、向こうで布教されることによって力を取り戻し、異世界にいる姉に会いに生きたのだとか。
ユリステムに同情したアカネは二つ返事で頷いた。
無事に異世界転移したアカネは、早速、王都で聖女をしている親友の元へ会いに行く。
しかし、この国は異世界転移者と転生者が妙に優遇される国だった。
小心者で根っからの市民なアカネは町ゆく人々のお祭り騒ぎにすっかり怯える羽目になる。
きっと親友であるミドリも震えながら日々を過ごしているはず。
ミドリにも私にもチーレムなんて夢のまた夢……
そんなことを考えながら王城を進んで行ったアカネだったが、そこで目の当たりにしたのは立派なチーレムを築き上げ、イケメンにちやほやされる変わり果てた親友の姿だった。
初めは圧倒されるアカネだったが、徐々に嫉妬に燃え、
「チーレムなんて! チーレムなんて! 驕りの境地よ! この遠野茜が天誅してやるわ!!」
と、ユリステムに貰った能力を使い、ミドリの生前のお宝「R-18同人誌」をイケメンたちに暴露することでハーレムを崩壊させた。
城にいられなくなったミドリと、彼女ガチ恋勢を引き連れ、アカネはもう一人の親友を天誅すべく、隣町へと向かう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-15 00:32:59
102679文字
会話率:23%
俺はある日、彼女に浮気された。
それから落ち込んでしまい翌日に高校に登校して後輩に「浮気された」と打ち明けると後輩の様子が変わり始めた。
そして今に至るが。
何だ?
最終更新:2024-02-27 16:05:30
14311文字
会話率:38%
俺は最新型のテレビに生まれ変わって、ちやほやされたかっただけなのに。
最終更新:2024-02-07 20:00:00
1219文字
会話率:8%
成績優秀で運動もそこそこでき周りからはちやほやされていたがひょんな事がきっかけで、ハブられるはめに!?
ドキドキの青春ラブコメストーリーの開幕!
最終更新:2024-01-27 23:06:20
737文字
会話率:42%
顔だって家柄だって魔法の技術だって、そう差はない。
しかし、ちやほやされるのは、聖女であり幼馴染でもあるフローラばかりだ。
自分には人が寄りつかないというのに、とエイリンはフローラが気に入らない。
我慢ならないエイリンは度々嫌がらせをしてい
たが、毎回ことごとく邪魔されるのだ──「フローラ親衛隊隊長」であるセドリックに。
聖女を陥れたい悪役令嬢が幸せになる話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-12 09:00:00
11779文字
会話率:30%
オレたちは魔術学校の錬金術学科に通っている。
この世界で本物の魔術は珍しく、魔術学校の学生だとは世間ではあまり信じてもらえない。
本物の錬金術はもっと珍しく、存在すらあまり知られてない。
錬金術はそれだけ難しく、魔術をやってるほうが
まだマシだから魔術をやりたいかもしれない。
そんな中でレアルは錬金術学科で優秀な美少女。
しかし、オレは平凡な落ちこぼれだ。
優秀なだけにちやほやされるレアルだが、レアルはちやほやしてくる連中には興味がなく、なぜか落ちこぼれのオレと一緒にいる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-08 17:33:01
4435文字
会話率:5%
庶民を虐めてのうのうと結婚した嫌われ者の夫人――の娘アズティスが、実は聖女(?)。二十歳になったら生贄になる予定。そんな彼女は、ちやほやされる表向きの聖女マリアベルを嫌いながら真面目に成績首位をキープしていた。
(私はマリアベルが嫌い。お
まえたちが嫌い)
内心じめじめしつつ趣味のお菓子作りをしたり、気まぐれにお祈りしたり、任務に出てみたり、マリアベルの片思い相手と一緒にいたりする、なんちゃって三角関係な魔術学園のコメディ風恋愛話。
※ほんのりTUEEE。流血描写有り。同シリーズ内の連載にちょろっと出た二人の過去話。
※完結済にするまで感想欄閉じております!
※2018/1/9大規模加筆修正中。繋がらない部分が多々あります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-31 17:38:22
220421文字
会話率:32%
ワガママで自由奔放な三姫の意見が、奇跡のごとく一致した。
「うー、ちやほやされたいですわ」
「あー、何か目立ちたい」
「えー、親父のが人気なのあり得ない。私が注目浴びないの何か腹立つ」
三姫「何か始めないと」
最終更新:2023-12-02 05:46:19
1032文字
会話率:66%
前世で地方の医学生だった主人公が転生後今度は日本一の大学を目指すお話。男女比が1:10の世界で高学歴の肩書きならとんでもなくちやほやされるんじゃね?
※恋愛は高校からの予定です、しばらく先になります。
右も左もわからない若造ですがよろしくお
願いします。
ルール違反や規約違反があれば教えて下さい。ありがたく頂戴いたします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-23 03:37:46
176452文字
会話率:54%