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ハイファンタジーランキング 401~450位
七色に光るキノコを食べて死んだ主人公は、チート能力を持って異世界に転生する事になった。
最初はその世界でハーレムを作る為に冒険の旅に出る。
しかし色々な仲間との出会いの中で、その思いは変わっていった。
以下、ネタバレあります。
この作品は結構力を入れて書きました。
此処までの作品の多くは、妄想をノリで文字にしたものがほとんどでしたが、ちゃんとある程度のストーリーを考えてから書いてます。
最初は、今回上げる3章でとりえず完結して、その後
の話として学園編を外伝的なものとして、更に12年後の話を別に書く予定でした。
しかし書いているうちにそうもいかなくなって、今回の話は『一部完』みたいな感じになってしまいました。
書いていると勝手にキャラが動くんですよね。
私の思う通りには動いてくれませんw
それで結局今回のは『一部完』起承転結で起な感じです。
二部は成長編、三部は完結編と書く予定ですが、タイトルは別になるかもしれません。
本当はタイトルに、仲間も七人(チート)ってのが最初入っていたのです。
でも書いてるうちに増えて行って、収まり切れませんでしたw
1章の中にその痕跡は残っています。
1章のタイトルも、パーティー結成篇にするつもりだったんですよね。
思い通りには行きません。
この作品が此処である程度しっかりと完結しなかった理由は、伏線が多すぎた事と、3章の最初の話で展開が大きくなってしまった事です。
結婚式という最終回的な話から始める予定が、別の要素が強くなってしまいました。
ちょっと苗字を確保して三部で使おうと思っていたのですが、書いているとキャラが勝手に悪さをしてしまって、話の流れが完全に変わってしまいました。
いきなりなんて展開って感じです。
でも作品としては、全体的に満足しています。
私はこういう作品がアニメ作品として見たい、それを形にできたかと思っています。
そんなわけで、読んでくれると嬉しいです。
4章以降もすでに書き始めていますから、どういう形になるか分かりませんが、アップしていくつもりです。
この作品は「https://web.syuka.com/」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ
転生の特典に願いを一つ叶えてやろうと言われたが、一つに絞れなかったので全部を少しずつ叶えてくれるようにお願いする。ちょうどよい難易度の、悲劇の起こらない世界に転生し、仮面創作家として芸術に打ち込み、好き勝手生きていく。
ある晩、娘さんが森の奥に走って来ました。誰かから追われているようでした。遠吠えをしていた狼さんは、おおきく強かったので、娘さんを助けることにしました。
そんなふたりが織りなす、ほのぼのたまーにシリアスな、ものがたり。
ふたりの確かな、ものがたり。
神々が引き起こした戦争から一万年が経過した世界
コードで作られた存在であるウィリアムは、親友アダムと共に世界を巡る旅人となる
自分が作られた理由を知る為に
俺の名前はエーデル。
この世界に来て8年になる。
この世界に来たというのは、異世界転生という奴だ。
信じて貰えるだろうか。
前世で俺は《変身ヒーロー》をやっていた。
変身スーパーヒーローが異世界に転生!!
転生する前からチート人間が転生チートを得て異世界を駆け巡る!
(注)ヲタク用語とカップリング用語などが頻繁に出てきますので、苦手な方はブラウザバックお願いいたします。
魔法学園ウィルキア。この学園は何処の国にも属さず、未来明るき若者達があらゆる学びを求め、切磋琢磨する場所。魔法・剣・商業・農業、各分野の専門家達が門戸を開き、また己も知識を求めんと日々研鑽を積んでいるとか、いないとか。
身長30㎝、体重りんご3個分。一人称は吾輩。年齢・性別は秘密。中身はオレイン産の高級綿。ふざけた名前に、見かけ
は黄色をベースとした三毛猫のぬいぐるみ。死んだ魚のような眼に凛々しい眉毛はダンディの証。ボールが二つくっついた様なマズルと、ぽっこりお腹がチャームポイントな先生を、少しだけのぞき見しよう。折りたたむ>>続きをよむ
自然から精霊という生物が生まれる世界マルソス。だが、帝国が精霊を使って多くの国を侵略し始める。精霊を率いる帝国に多くの国が敵わずに国を奪われていった。残った周辺国は同盟関係をつくり、帝国に対抗するためにこちらも精霊を召喚しようとする。
主人公は転生し、給湯魔術を手に入れた!
しかし、お湯を出すことができない!
なぜか存在する召喚のコマンド、
現れたのは電熱式の給湯器!?
そう!主人公の能力は電熱式の給湯器とそこに電気を供給する発電所を召喚する能力だったのだ!
有り余る魔力を消費し、原子力発電所を呼び寄せ、
高音高圧の水蒸気を生成し、タービンを回し、
100万キロワットの電気を生み出す!
そして…電熱式の給湯器でお湯を沸かす!
迂遠にも程がある給湯魔術で主人公の冒険が…
始まらない!折りたたむ>>続きをよむ
大気に魔力が満ちるIFの世界。科学と兵器が栄える代わりに魔法が世界の理になった世界では、変わらず国が牽制しあっていた。
近代の第一次世界大戦に当たる戦争の火蓋が切って落とされようとしていたその時、北極のいずこからか、『魔族』が目覚めた。魔法の威力と持久力で5倍は勝る彼らを前に、ヒトは圧倒され、国は奪われていった。特に『魔王』と呼ばれる個体は絶対的で、ヒトの死体を魔族にして蘇生することができ、最初は勝っていた人口という物量も次第に追い
つき始めた。
しかしその『魔王』を退け、侵略の速度を緩めた者がいた。『修羅の勇者アーティス』は魔法を放棄し得る『我法』の力で戦局を押しとどめる。北半球の5割を掌握されながら、我法の力を持つ者たちを集めた勇者パーティはあがき続ける。そんな足掻きに加わった、少年ストラの物語。折りたたむ>>続きをよむ
ただのオタク大学生だった男・セント。そんな彼はドハマりしているスマホ向けRPG『リベラル・ファンタジー・アドベント』、略してRFAをプレイしようと開いた瞬間、謎の眠気に襲われて眠ってしまった。しかし彼が次に目を覚ますと、なんと彼の推しである剣士の少女・ナツセに膝枕されていたのである。状況判断が追い付かなかったセントだが、整理するに、ナツセが倒れているセントを見つけて今に至るとのこと。どうしてこの世界の言語が解るのかとか、そもそもどうして
こうなったのか気になることはいろいろある彼だったが、最終的にある1つのことにたどり着く。
「ナツセと一緒にいて、いつか守れるくらいになったら…!」
こうして、ただの一般人だった男は美少年となり、愛しい少女を守るべく奮闘する物語が幕を開ける…がしかし、物語は思わぬ方向へ――!?
※この作品は、カクヨム様にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ
不運で冴えない織原久遠(ラック)は転生者として召喚された。
転生者であるからには、魔王を倒さねばならない。
さあ冒険のはじまりだ、と意気揚々と歩き出したラックだった。
けれども始まりの町ホクキオに足を踏み入れる前に山賊被害にあった挙句、濡れ衣で逮捕されたラックは、村から出ることも禁止されてしまった。これでは魔王を倒しようがない。そもそも出鼻をくじかれ心折られて、旅立つ気もなくしてしまった。
どんより引きこもり生活のなかで、習慣のモブ
狩り生活を続けていたラックだったが、十年後に転機が訪れる。ラストエリクサーを手に入れたのだ。
ラストエリクサーは高値で取引されており、これを売ることで一気に金持ちになったラックは、味をしめてラストエリクサー転売業者を目指すことにした。ところが、『偽装スキル』を使った別の売り手にだまされてしまう。
このままにはしておけない。悔しがるラックは『鑑定スキル』と『検査スキル』という偽装に対抗するスキルを身に着けて問題を解決。信用を取り戻し、駆け出し商人としての生活に希望を抱いた。
ほどなくして、ラストエリクサーの価格が大暴落。追い打ちをかけるように税金を払わされ、借金生活に転落。しかも国家転覆容疑までかけられて、指名手配を受けながら、追われるように旅立つことになった。
散々な目に遭うラックだったが、この不運に満ちた慌ただしい旅立ちは、ラックにとって悪い事ばかりでもなかった。
レヴィアという可憐な少女に出会えたのだ。
そして、いつしか彼は、大いなる旅の目的を得た。
――何としても、レヴィアを俺の世界に連れて帰る!
ラックはこの願いを形にするべく、『鑑定』と『検査』のスキルを磨き抜きながら、逆境の異世界マリーノーツを、仲間とともに生き抜いていく。折りたたむ>>続きをよむ
地元で働いていた黒川涼はある日異世界の貴族の次男へと転生する。
しかし魔法適正はなく、おまけに生まれた貴族は強さを求められる家系であった。
恥さらしとバカにされる彼は古代魔術と出会いその人生を変えていく。
強者の集まる地で育ち、最強に鍛えられ、前世の後輩を助け出したりと慌ただしい日々を経て、バカにしていた周りを見返して余りある力を手に入れていく。
いきなり最強ではないけど、だんだんと強くなる話です。暇つぶしになれば幸いで
す。折りたたむ>>続きをよむ
ある高校でクラス転移が発生する。しかし、主人公 藤原 冷は事故により、転移では、なく転生してしまう。
初心者投稿なので、文が変になったりしているかも、しれません。もし、よろしければ、どこか変なのか教えてくれると嬉しいです。
剣の木、バミリオン王国にあるそれは剣のなる木として神ノ木としてまつられていた
そしてこの少年レイ・シュレイスは自身を落ちこぼれて言い
自身の剣を決める日に神剣ルベリウスを手にする
弱気の少年と強気の神剣
この2人の友情、成長、たまに面白が見れる物語です
神が人間に与えた乗り物『デントレイン』に乗り この星を旅する者を『デントラー』と呼ぶ。
問題児のジャルベルは 山で突然 眩しい光に包まれる。謎の声に ジャルベルは デントラーに選ばれたと告げられる。
目が覚めるとそこは...⁉︎
少年漫画のようなワクワクする小説を目指して連載していきます
王道ハイファンタジー/バトル/アドベンチャー
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妹はある日異世界へ召喚されそして帰ってきた
梨花がもってかえって来たのは賢者の石と言われるものだった
そしてそれは現実世界から異界の門を開けられるというものであり
睦月家の異世界への移住をうながすものだった
それぞれが現実世界での生きづらさを感じていた矢先ラストの祖父リストは一族での移住を決断した
魔王が育てる+らみ+物語の続編です
人間と魔物が日々互いの生活圏を掛けて争い続ける世界。
悲しきかな…人間と魔物は相対する定めであったのだ…いや、そういう定めだったのだが…。
ある日、後に勇者と呼ばれる事なるパッとしない青年は言った。
「世界平和、作ろう」
青年は世界平和の為に奮闘した。
人間も魔族も、ただの一人でさえも命を奪わずにだ。
幸い魔族は腕っぷしが物を言う風習だった為、青年は次々に魔族達を治めて行った。
だが魔族だけでは無く人間の争いも治めなければならない
、だがそれも青年の老若男女人魔無差別平等パンチで何とかした。
いつの間にか青年は勇者となり彼に集う仲間も増えた頃。
遂に人間と魔族の最高権力者を倒す。
先に人間を牛耳っていた協会勢力をボコボコに。
次に魔族を牛耳っていた魔王本人をボコボコに。
そして平和は訪れたのだ…!
真の世界平和、一切の差別が無く人間と魔族が互いを尊重しあい、男も女もそうで無い者も皆が日々前を向いて生きていける世界になったのだ!
勇者はやり遂げた。
こんな事凄い事をやり遂げたスーパーヒーローは…
ある日突然、姿を消した。
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失踪した勇者を仲間が捜索するお話です。
勇者パーティーは超強いので主人公最強系です。
勇者が世界平和を成し遂げたのでグロは無いと思います。
でも精神的にボロボロのズタズタになったりはします。折りたたむ>>続きをよむ
気がついたら、異世界に転生していた。
知識チートが出来そうなほど頭がいいわけでもないし、無双できるほど運動神経がいいわけでもない。
どうしたものかと考えながら生きているうちに15年が過ぎて、スキルってものを授かった。
みんな《剣術》とか《火魔術》とかを授かっている中、俺が授かったのは《ものまね》だった。
唯一いた幼馴染も神官に連れて行かれて、何もなくなった俺は幼馴染を救うため強くなることを決めた。
街に行って路銀を稼ぎ、スキルを鍛え
て強くなる。
みんなが馬鹿にしたそのスキルで、その鼻を明かしてやる。
そして3年の月日が経ち、木の下で瞑想していたある日。
突如スキルが覚醒して、《ものまね》から《模倣》になった。
相手の能力をコピーできて、武器も作れて、おまけにアシストつき!?
「いや、ちょっと強すぎない!?」
これは、ゆる〜い雰囲気で世界の秘密に片足突っ込む男の物語
※この作品は、カクヨムにも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ
18歳でランダムなスキルが授けられる世界。平民生まれの少年リファールは、幼馴染たちと冒険者になりダンジョンでの一攫千金を夢見て生きてきた。しかし彼に授けられたスキルは『騎乗』、ダンジョンで有用に扱うのは難しいスキルだった。冒険者として有用なスキルを得た幼馴染たちと袂を分かち途方に暮れるリファールだったが、そこで『魔物使役』のスキルを持つ少女アリシアと出会う。二人は開業したばかりの冒険者ギルド『朱鷺の止まり木』に所属し、独自路線での冒険者
稼業を開始するのだった――
※カクヨム様でも掲載しています。同時刻更新です。折りたたむ>>続きをよむ
鮮やかな手腕と卓越した技術、そして美しい交渉から、“神の商人”と呼ばれているエルフ、クラム・アテレーゼ。
そんな彼には、長年追い求める夢があった。
「クハハハッ!よくぞ我が魔王城まで辿り着いたな、選ばれし勇者タテワキの一党よ!!」
「魔王バルタザールよ!貴様の野望もこれまでだ!オレと、オレの仲間達で、貴様の命運を断ってみせる!!」
此処は剣と魔法の世界エウレーカ。
人間、亜人、魔族、魔獣が入り乱れ、血で血を洗い覇権を競う、命の価値の低い世界。
邪神教の狂信者の手により、悠久の眠りから目覚めた魔王バルタザールは、人類を支配せんと配下と共に戦乱を巻き起こした。
対する人類側は、古
より伝わる秘術を用いて、異界の勇者、タテワキ・ミドウを召喚し、対抗する。
両陣営が相見え、魔王城の広い玉座の間で、いざ矛を交えんと接近する。
彼我の距離が縮まり、世界の命運が懸かった運命の一戦が、此処に――――
「あれ?お前ら、そっちに雇われてたのか?」
「そう言うアンタ達こそ、魔王に雇われてたのね。」
何故か足を止め、武器を下ろす四天王と勇者の一党。
「ぬっ!?どうした四天王達よ!戦うのだ!!」
「みんな、一体どうしたんだ!?」
訝しむ勇者と魔王。
そんなそれぞれに、彼らの配下と仲間は振り返って。
「すみません、魔王様。俺達、アイツらとは戦えません。」
「ぬなっ!!??」
驚愕に目を見開く魔王。
「ごめんね、タテワキ君。私達も、彼らとは戦えないわ。」
「え……!?ど、どうして!?」
開いた口が塞がらない勇者。
「どうしてって、なあ?」
「ねえ?」
何やら、唯ならぬ雰囲気に陥った決戦の舞台。
魔王配下の四天王達と、勇者の一党の面々は、口を揃えて、こう言った。
「「「「社則だから。」」」」
そう言い残し、四天王も勇者一党も、みんな仲良く魔王城を後にした。
後に残ったのは、呆然と立ち尽くす勇者と、肩を怒りに震わせる魔王のみ。
突然、ハッとした勇者が、懐から1枚の紙を取り出す。
そこには、こう書かれていた。
『社員同士による戦闘行為は、その一切を拒否させていただきます。』
それは、ある商社と交わした、契約書だった。
「むっ!勇者タテワキよ、その紙は、もしや……」
それを見た魔王が、徐に自身も懐から紙を取り出す。
それを互いに見比べる勇者と魔王。
その紙は、勇者が持つ契約書と、寸分違わず同じ物であった。折りたたむ>>続きをよむ
私は世間を賑わすイリジウム王国の公爵令嬢。セリア=クルライゼと申します。
ピッチピチの16歳。ブッ飛び公爵令嬢なんて呼ばれていますの。
今日は皆様に、契約結婚でも楽しく過ごす方法を教えて差し上げますわ。
先に申し上げておきますが……このお話が出回る頃には既に、情報そのものに価値は無くなっているので、真似っこしてもダメですよ?
だって……情報商材ってそういうものでしょう?
「私たち、もう終わりにしましょう」
魔力はあるが、なぜか満足に魔法が使えない――。
そんな魔法職である冒険者のニルスは、恋人であり相棒でもある盾騎士フィーナから、離別を言い渡される。
失意の中、自身の才能にも見切りをつけ、帰郷を決意するニルスだったが、事故によって川に落水し、そのまま溺死しそうになる。
けれど、目が覚めたニルスを待っていたのはあの世ではなく、温かくやわらかな布団の感触と、見たこともないほど美しい令嬢の笑みだ
った。
「その魔力――わたくしのために、役立たせてみませんこと?」
伝説にある魔物の名称である、影騎士を名乗る令嬢、リスティア=セームディオン。
彼女はニルスの魔力と、その正しい才覚を見抜き、他に類を見ない魔法の使い手として、彼を導こうとする。
魔物でありながら、人に力を貸す――そんな彼女の目的を知ったニルスは、彼女の手をためらいなくつかんだ。
「リスティアさまの従者として、お傍に置いていただけませんか?」
聞いたこともない魔法を学び、影騎士のお嬢さまに仕えることを誓ったニルスは、新たな人生を歩みだす。
折りたたむ>>続きをよむ
※スニーカー文庫より書籍化しました! ネット通販やお近くの書店でお買い求めください。
※少年エースでコミカライズ連載中。2017年11月26日~
魔力の有無で枝分かれした平行世界「アース」。その世界へと、1人の男が落っこちた。「ゲームをしてたはずなのに……」。幸いなことにVRMMORPG≪Another World Online≫のプレイヤーキャラクターのステータスを身に付けていた彼は、ちょっとやそっとじゃ死ななかった。それから3年
。彼、佐山貴大(さやまたかひろ)は、西の王都で「何でも屋」をやっている。……本人はぐーたらしたいと思っているのだが。これは、そんな彼と彼を取り巻く女の子たちとのラブコメディ。折りたたむ>>続きをよむ
過労死で30半ばで死んでしまったおっさんが数年前までやりこんでいたゲームアバターで異世界転生。え?この世界ってステータス・レベルって概念無いの?のんびり書いていこうと思います。そのため更新は不定期となります。不快・苦手な方は回れ右をお願いします。
主人公、小林 正人はある日突然、剣と魔法のファンタジーな異世界へと飛ばされた。その手に一丁の拳銃を携えて。
その世界では、今まさに人類の存亡をかけた大きな戦いが始まっていた。正人もまたその戦いに巻き込まれて行く。
チートは一切なし! むしろ現地の人よりも弱い!
唯一の武器は、弾の補充が不可能な拳銃のみ!
一発撃つごとに減りゆく残弾。果たして正人は生き残ることができるか!?
起きたら異世界転移されていたモミジは病と毒を振り撒く能力の魔王になっていた。
そしてダンジョンを造れと言われたのでどうせなら嫌らしいダンジョンを造ってやろうと考えた。
アンドロイドN号(Nは自然数)
ファンタジー
ハイファンタジー
シルヴィ・ラヴィソンは街を支配する大企業、エスコエンドルフィア製薬の研究者に飼われる愛玩用の人間として造られた存在であり、つねに同情とペットを愛でるような眼差しを向けられて生活してきた。彼らと対等な立場になれるのは、愛玩用としての役割を果たすときだけ。もともとの性格では耐えきれないストレスに対処するため、自分とは正反対に性に対して躊躇いはなく、扇情的、挑発的な少女を演じていくうちにメスガキとしての言葉遣いが抜けなくなっていく。
そん
な暮らしが企業の派閥争いによる研究者の虐殺によって終止符が打たれ、次は自分が殺される番となる直前、意図せずして彼女を助けたのは研究者に雇われた便利屋。【緋刃】のエスト・ロッソ・カーディルだった。
しかしその便利屋。顔はいつもガスマスクで覆い、飲食は簡素な合成食糧のみ。口下手で威圧的。メスガキが手玉に取れるような相手でもなく、そのうえシルヴィを助けたことが原因で企業に目をつけられていた。「幸福」な街の存在を揺るがす薬を巡り、企業の権力が、エストの弟子を名乗る便利屋が二人を追い詰めていく。
ポストアポカリプス×メスガキ×SFアクションのシリアスコメディ?
間違えて!!! こっちにコメディの描いてるやつ一瞬あげちゃってました!! ごめんなさい!!!!!!!!!
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聖女として召喚されたら、魔法を使える猫の国だった。
聖女として犬王(ワオウ)を倒して欲しいとお願いされたけれど……私には神の手というスキルだけ。
この神の手スキルは、私がしたい事を思い浮かべて撫でると、思い通りに出来るのだって。
猫達は魔法を使い畑を耕し、家を建て、お料理をして生活をしている。犬達は魔法を使える者が少ないから、主に狩猟をして生活をしている。
犬達と猫達が協力出来れば平和になるかもしれない!?
犬族の四天王をもふもふ
して仲間に加えながら、犬王(ワオウ)に会いに行く。折りたたむ>>続きをよむ
超名門学園に合格した私ことフェリア。家に帰ると見知らぬ悪魔従者、アルガスがいた。私のことを姫と呼ぶけど、心当たりがない。学校では王子に目をつけられるし、高位種の使い魔が2人いることから目立ってしまう。時々懐かしくも苦しい気持ちになるのはなぜ? 姫って誰なの? ある日私たちはこの国を揺るがす陰謀を知ってしまう。私たちは真実を見つけられるのか。『私は誰? 』
どこにでもいる普通の女子高生、伊藤茜はある日突然交通事故で死んでしまう。神様の厚意でチート能力を携えて異世界に転移するも、その能力はどこか的外れで…?仲間達ととにかく頑張る、異世界コメディ。
【一行でわかるあらすじ】
七賢人(魔女の上の存在)と魔女狩りをする悪の組織が戦うバトルファンタジー。
【深掘りしたあらすじ】
ルーシェ・スカーレットは魔女の娘として生まれた。母親と同じ魔女を夢みていたが、ある日に魔法講習の際、全く魔法が使えないことが判明して周囲の子供達から嘲笑われてしまう。悲劇はそれだけで終わらず、両親が何者かによって殺害されてしまい、ルーシェは一人で生きることを決意する。
そんな中、一匹の猫・テトがルーシェの元にやっ
てきて魔法の才能に気付かされる。
莫大な魔力で敵を圧倒する中、魔法協会から七賢人になることを推薦される。
一方、魔女狩りの組織が動き出したと同時にルーシェは魔法魔術学園の潜入捜査をしながら組織の謎を探ることになる。
魔女狩りをする組織とルーシェ率いる魔女の攻防をかけた全面戦争が始まる。
最強の七賢人・ルーシェが颯爽とする王道魔法ファンタジー。
《幼少期編全12話+番外編2話構成》
《魔法魔術学園編20話以上》
日常とバトルが交差した展開になります。ギャグやシリアス展開も多々あります。
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令和X年、東京拘置所に収監中の確定死刑囚の死刑が執行される。
その男の命は儚く刑場の露と消える……はずだった。
男は死ななかった。処刑場からこの世界とは異なる場所へテレポートした。
何の脈絡もなく唐突に、不条理に、理不尽に、超自然的に九死に一生を得る。
最初は戸惑うものの、状況を受け入れていく。
そこでは何一つ持たざる身であり、1日3度の食事も出てこない。
異郷の地で罪を繰り返すのか、それとも真人間に更生しやり直すのか。
あるいは、その
どちらとも異なる運命を辿るのか。折りたたむ>>続きをよむ
ダンジョンマスターの艶魔(えんま)は魔界の侯爵位を与えられた女性魔族。勇者が来てくれるよう日夜増築改装を重ね宝箱の中身も吟味したが20年たっても1人も来ない。毎年行われる成果報告会議で肩身の狭い思いをしているが、今年こそはと奮起し勇者の誘拐を思い付くのだった。
地元では姫様あつかいされていた私。家業の倒産を機に水商売の道へ。高級官僚をつかまえ玉の輿だと思ったら、彼は不正の責任を取って自殺。八つ当たりしてきた義母予定だった女に、八つ当たり仕返し、そして、私はあっさり殺された(殺されてやったのよ!)気付けば転生していて母子家庭。ネグレクトでいまにも死にそうな私。近所中に母親のひどさを喧伝し、自ら孤児院へ。どうやらここは異世界らしい。桃色の髪に金色の目なんていかにもヒロインっぽいけれど。前世で隠れて
読んでいたラノベでは、ざまぁされるのが昨今の流行り。来るか来ないかわからないけれど、男爵家(仮)の迎えが来る前に、なんとか自分で道を切り開かなければ!
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なぜ異世界にいるのかわからない主人公。
そして日本で信仰されている七福神が関与している異世界。
個性豊かな神々に対抗する主人公。
主人公vs七福神の物語。
蝋燭の灯りが照らす、ひとときの幻想
忘れられない思いはありますか?
特別な蝋燭を売る店、「望春堂」では元神官の荀涼が火を点すと、大切な思いや人に出会えるという。妻の琉鈴とともに、穏やかな毎日を過ごす彼らの元に、今日も忘れられない思いを抱えたものがやってきます。
少し切ない、幻想的なお話をどうぞ。
二話で終わります。
✳︎他サイトコンテストに応募中です。
ブラック運送会社で長距離大型トラックドライバーをしている45歳のオッサン吉倉孝雄は、ある日短い休憩を取ろうと停まったPAで限界を迎え、そのまま意識を失ってしまう――が、目覚めると異世界に転移していた。
真っ裸で目覚めて早々、罪人扱いされるわ違法品の運び屋にさせられるわで散々な目にあったが、仲間と共になんとか抜け出した先で小さな運送業を始める。
そんなオッサンが前世の運送技術の知識を使い、まだまだ物流の安定しないこの世界で物流王になるまで
の物語。
※R15、残酷描写は念の為折りたたむ>>続きをよむ
普通の高校生である愛徳良(なるえりょう)が普通にトラックに轢かれ、普通に異世界転生する話。転生特典は『主人公補正』と『女神のナビゲート』。ゲームのように心躍る異世界冒険と、多数のヒロインによるラブコメを書く予定です。基本プロローグの雰囲気と同じ感じになると思います。色々と初めましてなので、期待しないでください。
何かよく分からないが自分の好きなキャラを作ったらその姿で異世界に居た。どうやら『夜の化身』として凄い力を手に入れてしまったらしい。夜になるたびポンポン生まれる眷属がなんか強い。
だけどクリエイト時につけてしまったもう一つの設定の弊害によりコミュ障で表情の変わらない女の子になっていた。その表情と能力が周囲の勘違いを産み、空回りを生んでいく。
冬、降雪、寒冷地域などの特定の環境下において能力が向上する職業。
建築物を通り抜ける、相手の欲望を読み取る、善悪を判別するなどその能力は多岐にわたる。
飛行能力を持つ獣を従え浮遊する運搬道具に乗って空を移動する。
良き者には褒美を、悪しき者には罰を与える。
・・・
そう!サンタクロースである!
バイトと勉強、加えてゲームに明け暮れる大学生、倉須慎太はバイトを終え、一人、家路に着いていた。
ふと上を見上げると、雪の降る中何かが空を飛んで
いる。
余所見をしていた慎太は雪道に足を滑らせ、後頭部を地面に強打してしまう。
頭を打ち気絶してしまった慎太が目を覚ますと目に飛び込んできたのは・・・白!
1m先すら見えない吹雪、木も石もない一面の雪原、辺りに人工物が見当たらず途方に暮れる慎太はあることに気づく。「冷たくはあるけど寒さは感じない?」
サンタクロース(という名のなにか)になった主人公の旅の記録。
サンタクロースの力の使い方を模索しながら、元の世界に帰る方法を探すべく、慎太は異世界を渡り歩く。
折りたたむ>>続きをよむ
何故か急に倒れてしまった佑斗。倒れたのが理由か、彼は異世界へと行ってしまう。その地では植物となっていた。そう、俗に言う異世界転生だ!
のはずが、何故か元の世界へと戻ってしまった!
倒れた事もあって入院していた彼のもとに金髪のJKが来た。クラスメイトのはずだが、あろうことか名前が一切出てこない。
この違和感はなんなのか…
異世界転生はただの夢だったのか…
新たな扉は開かれる。
この作品は「カクヨム」にも同時進行
で掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ
俺、悪役モブ令嬢になってるーーー!?
ある日三十路男が目を覚ますと幽霊と見間違うほどの少女になっていた。
しかもその少女をよくよく見てみれば自分がハマっていた〈聖剣リンク〉略して〈聖リン〉の中の悪役モブ令嬢リリアの姿になっているではないか。
このままでは自分の命は持って数ヶ月。
どういう理由でリリアになったのかは不明だし、原作にはなかった力が盛りだくさんだし、そもそも全然なかった魔力がわんさかあったりで……。
こうなったら全力で
死亡フラグ回避してやるー!
と、意気込むのであった。
これは不遇な少女に転生した三十路男が男女問わずロリコンホイホイしたり。無双したり。ヒロインと友情やらを結んだりするお話である。折りたたむ>>続きをよむ
ゲームの世界で作ったアイテムで、現実に生活してみたい――。
VRMMOの世界でクラフターをしていたミヤビは、心の中に思い描いていた理想の建造物『月詠の塔』を完成させた。
そのことがきっかけで異世界転移を果たすと、あることに気づく。
広大な大自然へ素材採取に行って、好きなアイテムを作成。実際にそれを使って生活できるなんて、夢みたいな出来事だ、と。
そんな彼は、冒険者のリズと出会い、共に行動するようになる。冒険のサポートを頼まれたた
め、可能な限り手伝おうとしただけなのだが――。
冒険とスローライフを同時に楽しもうとするミヤビの、奇想天外なモノ作り生活が始まる!折りたたむ>>続きをよむ
くっ殺せぇッ!
気づいた時には自身は姫騎士の身体で、オークの群れに囲まれ、薄い本の導入部のような展開に放り込まれた男(精神)の異世界転移物語。
神の存在を証明したとき、人は神を従属させることを願った。そしてそれが全ての始まりだった。
魔人、魔獣、はたまた悪神、あるいは悪鬼羅刹。
かつて人間が空想した全ては最悪の災害として実現した。それが約千年前の神話血戦である。
あらゆる災害が意思を持ち、神話の如く人間へと襲いかかった。
人類は異界を生み出すことで何とか事なきを得たが、意思持つ災害は虎視眈々と異界から抜け出す機会を狙い続けた。
そんなことも千年の時が経ち、伝承は途絶え、失われ、
人類はそれを神話として再び空想へと落とし込んだ。
しかし、そんな中にも異界を研究する者も存在していた。また、千年の間に異界へと移り住むものも少なくなかった。長い時が過ぎれば、人も神も魔も遺恨を忘れていき、かつて人が生み出した異界は、神界とも魔界とも呼ばれるようになっていった。
かつての異界は時を経るにつれ、神話血戦以上のさらなる混沌を、今まさに謳歌していた。
そんな異界に移り住む者なんて馬鹿かロクデナシか、そうでなければ馬鹿かつロクデナシの両方なのは言うまでもなく、そして例には漏れず、異界においては最弱種族であるにも関わらず、あらゆる存在に喧嘩を仕掛けた異常者の集まりがいた。
その異常者達の目的は唯一つ。異界の空を蒼穹に染め上げること。
彼らは自らの目的を掲げるように、その名をコミュニティ蒼天大征と名乗った。
神からすれば意味不明。悪魔ですらも目を瞠る。
突如として異界に訪れた天災は森羅万象に問いかける。
「お前らの空は何色だッッッ!!!」
混乱極める異界の空に騒乱ならぬ蒼乱が訪れる!!!!折りたたむ>>続きをよむ
女装は男にしかできないーーつまり女装とはこの世で最も男らしい行為である!
幼馴染のガリオンとパーティを組んで冒険者をしていたアディだったが、要領のいいガリオンにはいつも経験値を横取りされてばかりで、次第にレベル差を離されていった。
そして、とうとうついていけなくなったアディはパーティからの脱退を勧められる。
ソロになったアディは色物パーティ『惑う深紅』の面々により、鍛えられた挙句、何故か女装することに。
小規模の無限収納持ちだったアデ
ィはガリオン以外にも、他の冒険者たちからいいように扱われていたが、女装して他人を装い、自分を搾取してきた連中への復讐を決意する。
そしてガリオンと再会し……。
R15は保険。
アルファポリス、カクヨムにも投稿してます。折りたたむ>>続きをよむ
この世界は12歳になった時に、職業を女神様から告げられる。
孤児院で育った、黒髪の少年アルマは昔から『剣聖』に憧れ、日々特訓をしてきた。
周りからも『剣聖』確実だと噂されるが、12歳になり、教会で職業を聞くと、なんと職業『シャボン玉師』に!? 代わりに同じ孤児院にいた奴が『剣聖』!?
アルマは孤児院での皆の対応が冷たくなって行くのを感じる中、部屋でアルマを奴隷にするという話を聞く。
それを聞いたアルマは孤児院から出て、外の世界へ!
しかし、この世界では黒髪は不吉とされていて…。
沢山の試練が待ち受ける中、アルマはどう乗り越えるのか!?
徐々に明らかになって行く、アルマの黒髪の謎とは?
少年は、『シャボン玉師』でやがて最強へと成り上がる。これはそんな物語である。折りたたむ>>続きをよむ
異世界、魔物と戦う勇者として活躍しているカイト。
剣の腕は高いし、頭も悪くないのだが、一つだけ大きなな欠点があった。
メンタルが激弱なのである。
もう勇者など止めたいと思うが、意外な応援者があらわれる。
1話完結でサクッと読めます。
複数の作者のまとめ メモ
になります。
なので、見なくても大丈夫です。