小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
SFランキング 201~250位
SCPとは...
Secure…確保
Containment…収容
Protection…保護
の頭文字である
殆どは世界の理に反するような生物、物質のことを指す。
(フィクションなんですがね...)
本作はSCP財団のホームページをもとに書かせていただきます。
このSCPを出してほしい等あれば書いていただければある程度は書かせていただこうと思います。
有名なものからマイナーなものまで、多くの人に知って貰いたいとい
う思いでこれを書かせていただきます。
一部作者の偏見等ありますが、それもご愛嬌と思っていただけるとありがたいです。折りたたむ>>続きをよむ
アサルト・クライシス・オンライン・ノヴァをやりこむリュウ
様々な困難を乗り越え高ランカーへ成長していく物語
『ノード』
一言で言い表すのならば、不死の楽園。
人類の生きるもう一つの世界。永遠。人間の夢の国。
物質世界で役目を全うした人間は、ノードで不死身という安息を得て幸せに生き続ける。
そうやってもう何千年もこの世は廻っている。
僕はその世界で、20年ぶりに父親と再開した......
コミュ障を患い、灰色の中学生活を送ってきた真凪一郎。何とかコミュ障克服を願う彼は、今話題のVRMMO内でNPCと会話の練習をして、コミュ障を治そうと画策する。
しかし、キャラメイクでオールランダムを選んだ結果、彼は種族天使&美少女(なお、このゲームのキャラメイク仕様は現実の容姿から然したる乖離が出来ないようになっている)になってしまう!?
そして、種族が原因でNPCから崇拝される立場になってしまう! 教会に軟禁され、ひたすらにNPCの
相手をし続ける真凪一郎ことアインス・トゥルーカーム。
しかも、アインスが信用していた教会の人物は、彼を使って金儲けまでしているらしく……!?
それを知ってショックを受けたアインスの元に、一人の少女が現れる!
「ねぇ、ボクに攫われてみない? 囚われの天使様?」
その少女に頼み、教会の魔の手より逃げ去ったアインス。
しかし、今度はその少女――キャロルの所属するパーティーに強制的に加入させられて――?
コミュ障(♂)(見た目美少女)のメンタルが度々大ダメージを追うVRMMO譚、開幕!!折りたたむ>>続きをよむ
宇宙海賊パイソンと相棒のバトラーは銀河パトロールに追われ、絶体絶命のピンチに陥っていた。しかし機転を効かし帰還不可能宙域へと逃れる事に成功した。そして長い長い放浪の末、ある星で魔王として迎え入れられる事となったのだった。
科学の発展により、特殊な機械によって脳信号を外部から干渉可能になり、人々は医療・教育といったあらゆる分野において目覚ましい成長を遂げ始めていた。
またVRを使った技術の一つがゲーム好きやゲームに興味がなかった人々を巻き込むムーブメントになっていた。
そんな中で、一つのVRMMORPGが発売された。
【ユートピア】
理想郷をテーマに掲げ、
キャッチフレーズは非日常を体験する
この物語はユートピアをプレイする1人の男の物語。
インターネットがつながらない。
メールもラインもつながらない。
地震の後にすべてが停まった。
自分以外のすべてが停まった。
209位 IF
歴史改変シミュレーションゲーム『IF』の、とあるシナリオの話。
本作品は、「即興小説トレーニング」(http://sokkyo-shosetsu.com)というサイトで匿名で執筆、投稿したものを転載したものです。 お題:群馬の豪雨 制限時間:1時間
まさかの群馬二回目
人類は宇宙へ飛び立った
地球は太陽へと飲み込まれるとされたからである
そうして一億年
銀河を牛耳り続けた政府は暴走を始めた
それが2度の宇宙大戦の始まり
シリウスの虐殺 シリウスの悲劇であった
自治と独立、自由と支配
英雄たちは儚い人生を生きようとする
この物語は勝者が書いた
そこに何億もの名前すら無い犠牲者の上にこの物語を残す
栄光あるアメリカ海兵隊の一員である兵士を始め、異世界人が造った仮想世界に侵攻した世界各国の軍隊の将兵は皆敗走していた。
イラストから物語企画参加作品です。
ジャンルをローファンタジーにするかVRゲームにするか迷い、ゲームでは無いけどVRにしました。
――迷宮を走破せよ
そう言い残し世を去った天才、天塩創一。
彼が残したのはホワイトボード型端末「ダイダロス」、そして拡張世界に築かれた奇妙極まる迷宮たちであった。
そこは身体能力が要となる幻想と超常の世界。
三ノ須学園のフィジカルモンスター、北不知(きたしらず)ミズナはふとした出会いから迷宮に挑むこととなる。
立ちはだかるは赤鏡伽藍の迷宮、天網無尽の檻、刻淀む夕景の町、常識を遥かに超える迷宮は人間に何を問いかけ、何を与えるのか。
問われるは心技体、そして無限の演算力
新たなる迷宮の物語、ここに開幕
R2.3.23 タイトル改定しました
旧題 Daedalus ~超越迷宮~折りたたむ>>続きをよむ
先生!NTRは派閥に入りますか!?
最近はマッサージ屋さん、エレベーター緊急停止、宅急便のお兄さん辺りかと…
これはそう遠くない未来。
仮想空間技術【GENESIS】が開発され、誰もがそれに没頭していた。
俺「須藤 康太」もその1人だ。
GENESIS内に突如現れた未知の塔。
GENESIS開発会社に問い合わせても、分からないとのこと。
これはバグが原因なのか。それとも誰かが仕組んだ事なのか。
その謎を解き明かそうと塔へ挑戦するものが沢山いた。
塔が出現してから何年も立ち、未だ攻略者0。
攻略不可能と判断された、
それに挑む奴なんてこの世界で数えれるくらいしかいないだろう。
変わったモノ好きだけだ。
「俺はこの塔を攻略する!」
1人の青年は、そびえ立つ塔のふもとで空を見上げた。
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2014年刊行の同人アンソロジー『幻視コレクション―終わりなき夢想の終焉』に寄稿した作品です。
調子に乗って書きすぎて分量オーバーしたために短縮した最終チャプターが追加してあります。
……が、こっちが完成版というわけではなく、ブラッシュアップ前のプロトタイプです。
作品としては明らかに『幻コレ』版のほうが出来が良いです。
幼馴染にゲームに誘われ、ゲームをプレイすることになった主人公。
種族ランダムを選び、手にした種族はなんと運営公認チート種族の精霊王だった。
そんな幸運な精霊王の気ままなVRMMO体験物語
かんぜんに見切り発車です。
穏やかな目で見てくれるといいなあ……なんて。
0時と12時に更新してます。一話一話文字数少ないですがよろしくお願いします。
本編完結済み。たまに気分次第で番外編投稿します。
期待のVRMMORPG『ファンタジークエスト』リリースから1年を経て、現在めっちゃ過疎ってた。
アーシャはプレイ開始からちょうど半年となったその日、今まで一緒に遊んでいたパーティを他の人を入れたいからという理不尽な理由でリストラされてしまう。
前パーティのために育てたキャラは到底ソロで活動出来ず、リアルで頭を抱えるアーシャこと芦屋夏美。そんな彼女の様子に声をかけてきたクラスメイトの塚本春菜。
アーシャはファンクエに興味を持った春菜
をなんとか引き込み、パーティメンバーに迎えようと画策する。
今まで接点を持たなかった二人。この出会いがのちに大きな波乱を巻き起こす事となる。折りたたむ>>続きをよむ
これは一人の天才の物語。
少年は産まれてからすぐに自我を持ち勉強に励んだ。
しかし親から気味悪がられ、その後、親が死亡。
少年は孤独になりオタク界に逃げ込んだ。
少年は青年になり夢を叶えようと考えた。
その夢とは……不老不死、異世界転移、そしてvrmmoの作成だった。
青年は夢を叶えようと努力。幾つか達成させるも姿を眩ます。
そして再び姿を現した青年はvrmmoを始めた。
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毎日投稿はきつかったので3日ごとに変更でお願いします。
ブクマや評価。感想など是非ください。折りたたむ>>続きをよむ
時は2XXX年、ありとあらゆるVR機器が浸透し手軽に入手することができるようになった社会。
そんな中全世界が注目しているゲームが発売される。
作成者不明だが協力する企業は多数ある謎のゲーム
『Old Free World』通称OFWと呼ばれるVRゲームはどのようなVR機器にも対応できるという驚愕のスペックをもちながらほぼ一切の情報提供がないというほんとに謎のゲーム。
この物語はとある少年がこの"OFW"にて生
き抜いた冒険の記録である。折りたたむ>>続きをよむ
『高1を12回ループしたクラスメート達が賢者モードになっている件』(連載版、完結済)の番外編シリーズです。本編のネタバレを含みます。サブタイトルのIFは様々なIFエピソード、LPは菜摘がいない12回ループ中、NLは本編13周目番外編、ALは本編最終話後です。思いつくままに書くため、完全不定期更新です。
ある日少年は突然目を覚ました、その少年は記憶は朧で何も覚えてないけれど、身体支障なく生活を行う、、、まるで当人と記憶が別物の様に、、けれどもその生活は嫌いじゃない欲を言えば好きと言ってもいい、、、そんな少年の世界観崩壊の物語である。
第三次世界大戦により文明の大半が滅んでから数千年。第三次世界大戦以前のほとんどの記憶が失われた人類は、再び同じ歴史を繰り返そうとしていた。
しかし第四次世界大戦は、第二次世界大戦と似た様相を見せながらも、少しずつ違う方向へと進みつつあった…
ベースは第二次世界大戦の史実パクってますが、ご都合エンジンやらとんでも兵器が登場してあんなやことやこんなことするif戦記です
主人公は“日本”です。ハイ。
結構私個人の見解が多く含まれる
ので、あまり深く考えないで読んでもらえるとありがたいです
以前途中まで書いて放棄したやつを構成し直した(って言ってもかなり変えたけど)やつです折りたたむ>>続きをよむ
どんどん便利な世の中になって、どんどん人間の自由意思が失われていきますね、というお話です。
光速が上限の世界と光速が下限の世界 それは、共存しながら、決して交わることにない不思議な世界。水の世界が、氷、水、水蒸気、ブラズマのように、本質は同じながら、温度によって、まったく違い世界が存在する。しかも、それは、厳然と分離しているのである。
ゲームの中で武器を作り続ける職人たち。
そのゲームには自作で★5以上の武器を作成できた場合は自由に武器の名称を付けれるのであった
これはそんなゲームの一部始終
俺は殺し屋だ。だが人を殺すのを面白いと思っていなかった。何しろ俺がいちばん強いのだから、誰と戦っても勝つ。そんなの面白くないに決まっている。そんな殺し屋をしていた俺の前に、あいつが現れた。
道具のままの動物と、人間になった動物と……? もしも動物が、人と同等の権利を買えるとしたら? 《動物人権》が作られて人と獣の境界が揺らいだ……今から百年後の世界。
行き場の無い使役動物と共に活躍する動物騎士。海難救助犬と仕事を行う犬騎士クレールは、どんな 犬も従えさせられる天性のリーダーだったが……たった一人、手を焼く存在がいた。
相棒となった犬騎士ロラン。狼に育てられた彼は、犬との対話が出来るものの……人間社会に適応出来ておらず
クレールを振り回すばかり。
「今度という今度こそ我慢できない! 今度の仕事で成功して、お前とのコンビを解消してやる!!」
「クレールうるさい。昼寝の邪魔……」
「お前という奴は……」
「もう! 二人ともしっかりしてよね! 私の計画のためには二人の力が必要なのに!! どうしてそんなに仲が悪いの!?」
我が儘な貴族令嬢アルチナとの出会いによって、二人は豪華客船での任務を与えられ……自らの過去に関わる《人食い狼》事件へと巻き込まれていく!! “狼少年”は人間になれるのか!? 二人は無二の相棒になれるのか!? 剣を持たずに犬を守る犬騎士と、人間を守る犬たちの絆の物語。折りたたむ>>続きをよむ
核の冬を避け、シェルター都市に住むロセは、奇妙な夢を見るようになる。そして息子のコウは、彼に反議会組織『仲間』への荷担を促す。
彼らは巨大な上昇気流の中を世界であると認識しているタンポポの種の下にに長い首と頭が付いているような姿の生物である。
彼は子孫を残すことと引き換えに、世界の壁を抜けてそこにある下降気流を渡り、その先にあるはずの他の世界へ行こうと努力を続けてきたのだが、ある繁殖期にブレードが絡まっていた子どもを助けてしまい、その子を養育することになる。
彼はいつまでも独り立ちしようとしないチビを置き去りにして下降気流に入り込んだのだが、チビはそれにつ
いてきてしまった。折りたたむ>>続きをよむ
オンラインゲーム(仮)
VORMMOが そろそろ実装されるかと思われながら 未だに実装されない そんな時に細々と続いているネトゲ(仮)
自由度が高すぎる(仮)は ネトゲの中では異端児だった 何より目標が無いのだ
魔王を倒す訳でもなく
スローライフをするにはモンスターが多すぎる
ネット内通貨も円である
ポーションを飲んでも即回復なんてしない
悪い所だけリアルである
そんなゲームだったから次第にプレイヤーは離れて行った
以下にもなゲームの
方が楽しいからだ
本編は そんなゲームを始める初心者の話である折りたたむ>>続きをよむ
史実とは違う形で戦後を歩んだ日本、しかしそんな世界に刻一刻と核戦争が近づいていたのである。
現実の世界で、冒険することが出来たなら。特殊なスキルや魔法を使うことが出来たなら。
その夢を、科学の力で、あるゲーム会社が叶えた。冒険は、ゲームとして創られたのだった。
そして、選ばれし者だけが、冒険に参加できる。
冒険には報酬がある。映像配信もされる。
ある女は報酬を望み。ある男は名声を望む。思惑は千差万別だった。
そんな中、純粋に冒険を楽しみたい、一人の少年がいた。
リアルロールプレイングの世界を、少年の活躍がまぶし
く彩る。
※再投稿折りたたむ>>続きをよむ
大学受験に失敗し、絶望していた俺はある日、不思議な路地に迷い込んでしまう。
そこで「タイムトラベル闇営業所の者」と名乗る不気味な男と出会う。
俺は第1志望に合格したいがために、その男と契約を結び過去を変えにいくことを決意するが、「過去を変えること」がどれほど危険な行為であるのかを俺はまだ知らなかった。
人口知能のユニットが全知全能の女の子となり、地表の俗な現世に現れる。
5段階のレベル評価
時空移動能力 ・・・測定不能
言語翻訳能力 ・・・測定不能
今のルックス ・・・・・・5
社会常識 ・・・・・・・・1
西暦三三〇四年、火星の宇宙港にアンドロイドの女捜査官が着任した。
一方、上司となるのはかつて戦争で全身の六割を損傷し、全身が義体となったサイボーグの男だ。
しかし初対面から一悶着。
女は自分がアンドロイドでは無いと主張しはじめ、むしろ「そっちこそ人間ではないだろう」と上司に向かって言う始末。
そんな最中、宇宙港は突然の爆発に包まれて……。
2025年、政府が主導した移民受け入れ政策は、人手不足を解消する反面、多くの凶悪犯罪を国内に持ち込むという副作用を引き起こしていた。
事態を重く見た政府は『ユートピア構想』を掲げ、犯罪の取り締まりを強化。
―――そして時は流れて2041年現在、国内の犯罪件数は減少の一途をたどり、人々は日本を世界一の治安国家、『ユートピア』と呼ぶようになった。
―――しかし、この繁栄の裏に隠された闇を知るものは誰一人として居ない・・・
これは、その
闇に翻弄される、一人の男の物語である。
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無事高校デビューに失敗し、高校二年生なった少年藤谷知、新作VRMMOのPTDをネットの友人達と共に購入し夏休みに遊ぼうとするが、その頃の日本では魂変換症候群が発見されていた。
陰キャの成長物語!
成長しないけど
水上 蒼《みかみ あおい》(35)。幼い頃から神童と呼ばれていた彼は、東京大学医学部を卒業し心臓血管外科医になった。お金も地位も得て、何もかもが順風満帆に思える彼の人生。しかし、ある日突如送られてきた一通のメールから蒼の人生は大きく変わっていくこととなる。
時空を超えた2人の青年の生き様を描く長編スペクタル!
父親の唐突な思いつきで、アイルランドからニッポンへ越してきたアガサ・ローナンは、巨大怪獣の襲撃に遭い、自宅のガレージを死亡した怪獣に押し潰されてしまう。
怪獣の死体は誰が処理してくれるのか――地方公共団体の職員に問うアガサだったが、あちこちたらい回しにされたあげく、回答を得られぬまま職員に冷たく追い返されてやむなく帰宅する。
そんなアガサの元に解体屋を名乗る謎の男性が現れ、怪獣の死体解体を約束してくれるが……
少し未来のお話、ちょっとずれた県議会がおかしな条例を可決させてから3年の月日が流れ、この春新設された特殊災害対策課に異動になった俺の名前は鳥越九朗。「風水害や地震などの自然災害とか、火災やテロや戦争などの人的災害じゃない災害って何のことですか?」「ん? 怪獣が襲ってくるとか宇宙人の侵略とか地底人や海底人の侵略に決まってんだろ。ああ、ウチの県には海はねえけど湖が有るから湖底人か? わっはっは」「・・・(わっはっはじゃねえよ!)はあ」「安心
しろ特殊勤務手当も付くから」そもそも、どこにそんなヤツが居るんだ? 県議の頭は膿んでるのか?
「え? まずは大型特殊免許を取ってこい? 期間は1週間? 俺、普通免許しか持ってませんけど?」「は? 観光名所だから傷つけるな?」「へ? お土産ですか? 日帰りなんですけど?」のどかな県土に襲い掛かる特殊災害を巨大(全高10m)ロボで撃退すべく発足した特殊災害対策課のロボのオペレーターに任命された俺が、県民の生命、財産を守るために活躍? する物語。
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船旅で感じる違和感
あるはずのないもの
会えるはずのない親友との出会い
私は夢を見ているのだろうか?
そう、鏡はいつだって、現実を映し出すのだ
20XX年。
アンドロイド執事とお嬢様のある1日の物語。
マグネット!の三題噺「ドール」「靴下」「本」を改稿しました。
※マグネット!とカクヨムでも掲載してます。
伊東快は母親を知らない。
そんな中、彼は兄の言葉により、写真にのみぞ残るその樹へと向かう。
その丘の樹のふもと、彼は母親を見たような気がした。
しかし彼は何時しか、日を追うにつれ食べられるものが減ってゆき、いつしか奇特なモノさえも口にするようになってしまう。
そんな中目覚める感情に葛藤した先の彼が見つけたモノとは…?
夏の嫌いな女子高生が50億年後の地球へタイムスリップし、寿命を迎え、赤色巨星となった太陽により荒廃した地球の姿を目の当たりにする。
幼馴染達から今話題のVRMMORPGに誘われた。
最初はやるつもりはなかったけど、色々なものが作れるっていうのに心惹かれた私はこのゲームをプレイすることに決めた。
よくあるVRMMOの活動記的なお話です。書いてみたくて書いちゃいました。何番煎じという感じですが、暖かい目で見ていただけるとありがたいです。
内容はほぼ生産活動のお話です。戦闘シーンは少な目なので、そちらをご理解頂きお読み頂ければと思います。知識不足な部分がかなりあると思い
ますがよろしくお願いします。
※★マークの付いた話のあとがきにはイラストが掲載されておりますのでご注意ください。
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2人のプレイヤーを中心にカルマ・ラビリンスという世界がどのように動き、その中でプレイヤーたちがどのように生活しているのかという模様を書いています。
あらゆる普通の人に物語があるように、何の特殊な能力もないプレイヤーであるランダーとスーラもカルマ・ラビリンスの中で生活しています。
色々な人とカルマ・ラビリンスの世界観を共有したいと思い、世界を想像しやすいように、登場人物であるランダーとスーラはカルマ・ラビリンス内の様々な普遍的な行事や
突発的な出来事に一般プレイヤーとして関わっています。
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ある日。日沢鈴子はマンガを買うと、ゲームをもらった。
ただそのゲームには何か異変があり...?
新素材の発見により人類が宇宙に進出してから数百年、人類は地球という惑星を捨て、宇宙に散らばっていた。しかし、人類は巨大生物アンゲルスという未確認生命体によって、危機にさらされることになる。
個体によっては惑星ほどの大きさもある彼らは、人類が生息する惑星を狙って、襲撃してきた。主人公の飯黒 拓真も巨大生物によって故郷の惑星を滅ぼされ、惑星級戦艦ウィルでニート生活をしていたが、ひょんなことで巨大生物との戦闘に巻き込まれることになる。はたして
彼は生き延びることはできるのか。彼の惑星を滅ぼした巨大生物『UNKNOWN』に出会うことはできるのか。折りたたむ>>続きをよむ