一飯の恩は一生? 食物連鎖が壊れたとき何かが起きる!
ホーンラビット族のラビィは、とてつもない衝撃に襲われ巣穴を飛び出した。
それが、運命の分岐点になるとは知らず……
最終更新:2019-03-09 21:25:15
3982文字
会話率:41%
俺の名前は浜田 寿司蔵!
お寿司大好き19歳!
寿司屋に行ったノリでテキトーに書かれた小説の主人公だ!
寿司ゾンビって、何だか可愛い。
最終更新:2019-02-16 18:05:48
3474文字
会話率:49%
カレーに転生したデブは、食って喰われて。ウンコになったりスライムになったり、人に喰われるか、ネズミか、
食物連鎖の世界で、一位になるんだ
最終更新:2019-02-16 05:00:00
2790文字
会話率:2%
空腹のムカデはエサを求め這い歩く。
最終更新:2019-02-06 22:37:18
1503文字
会話率:0%
2112年。ぼくらは、あまたの星に行き、食物連鎖頂点のエイリアンを捕獲する。
それは手段にすぎない。
ぼくの大切な人を殺したアイツを最高のエイリアンに殺させる。
それがぼくの目的だ。
エイリアン捕獲業を生業とした、ぼくとジック、そしてマ
キの物語がはじまる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-04 00:19:42
6710文字
会話率:32%
冬童話2019参加作品です。ダイバーはサンゴ礁を守るためオニヒトデの駆除に出かけます。さいきん当番をサボっていた青年は、今日こそは頑張っていいところを見せなければならないのですが、なかなか思うようにヒトデは捕獲できず、他のメンバーにどんどん
差をつけられてしまいます。なんとか追いつかなければ! 気ばかり焦る青年は、ガムシャラにヒトデを捕獲します。そして、その作業中、珊瑚礁のまんなかで思わぬ出来事に遭遇します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-18 09:28:56
14418文字
会話率:28%
何故猿は進化し、食物連鎖の頂点に立てたのか?
それは誰にもわからない。
地球の誕生を実際に見ただろうか?
それも誰にもわからない。
宇宙の全ても、海の全ても、
俺達は何一つ理解できていない。
これは世界の無限の可能性を信じた物語。
「現実
」の物語。
HUMANよ、誇れ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-10 21:03:55
5391文字
会話率:14%
これは、とある異世界が堕落に染まりし始まりと経過を記した記録である。
魔力を必要とし、食べることを必要としないモンスターというふしぎないきものは、食物連鎖とは何ら関係がないので、そのシステムも単純明快である。
ポップして、勇者に殺され
て経験値に変わるだけである。
だがしかし、食べることができるようになった突然変異のスライムが現れ、
そしてそれが足元でぷるぷると食べ物をねだった時、、
あなたは餌付けすることを抑えることができるだろうか!?
そしてその生態系への影響は一体何なのか!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-28 19:20:54
6161文字
会話率:13%
※この作品は完結しました
ログインしてない人も感想書けるので
ぜひ上のボタンを押して感想書いてみてね
「お茶をお願いします」
テーブルにお茶が置かれる
「ありがとうございます」
ヨロコビ
お茶を飲む
「何だこのお茶苦いじゃないか」
イカリ
回収されるお茶
「お茶飲みたかった」
カナシミ
店員を指さす
店員はお茶になった
ヨロコビ
人間には様々な表情がある
それを喜怒哀楽といいます
今宵お送りする6つの不思議なお話
俺こそがおかわりキング 「おかわり」
この男3日間で絶望します 「ピエロがくれた三日間」
食物連鎖の恐怖 「逃げる蟻」
先生がくれた犬 「ポチとの絆」
可哀そうな人の話 「この男、嫌われています」
僕の彼女は特殊 「寄生された彼女」
彼らの最後の表情は何なのでしょうか
次回 いつか出るよ
祝100HIT突破 不思議な世界2018夏休みが・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-16 14:23:42
3368文字
会話率:86%
お嬢様は肉を食す。その味はどうやら今までとは違うようで……。
ホラーチックな話ですのでご了承ください。
最終更新:2018-05-29 16:17:03
2438文字
会話率:41%
食物連鎖の頂点に立つドラゴンは、食べもしないのに狩りを行い生態系をめちゃくちゃにしていた。
あとそれと、環境破壊とかもすごかった。
見かねた世界の創造主・ゴッドが、ドラゴンの姫・爺や・赤男の三匹を、人間が強さの頂点に立つ世界に強制転移させる
。
その世界でドラゴンは、人間に討伐される存在だった……。
狩る側から狩られる側になったドラゴンは、この世界をどう生きるのか?
まあそれはそうと、姫たちはみんな人間の姿になっている。
この作品は過去にライトノベル新人賞の応募用に執筆していたものですが、他の作品に力を注いだため序盤で止まっています。
しかしPCのフォルダの中に眠らせたままというのも勿体ないので、序盤だけでも多少加筆修正してアップすることにしました。
余裕があれば続きを書きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-26 16:00:00
8381文字
会話率:20%
私は餌だ。
目の前の巨大な竜にとって、食物連鎖の最弱の底辺の私等ーー…
この作品は『この身体俺のでは無いようです!ー異世界転生ってここは何処!?ー』の冒頭に出て来るモブキャラのスピンオフになります。
2章終了。
3章から竜王視点へ。舞
台も城から街へと移動。
4章。最初はミウ視点から始まってます。
5章。あれ?主役…ミウ準主役疑惑。ほぼミウ視点です。
*更新は不定期です*
□■アルファポリスにも掲載しています■□
番外編は基本砂糖製造化してます(…。)
9/29 キーワード諸々追加折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-23 19:27:35
602877文字
会話率:35%
生きるために、食物連鎖は存在する。
生きるために、力を手にしようとする。
生きるために、神を信じ、その教えに従う。
何故、生きるためのその行為を自分中心にしてしまうのだろうか。
最終更新:2018-04-30 00:00:00
507文字
会話率:0%
ダンプに跳ねられ事故で事故で死亡したと思ったら、何だか白い部屋に飛ばされて来た。
しばらく其処に居たんだけど誰も来ないので色々探索していたら扉が有ったのでそこに手をかけ入ったと同時に後ろから声を掛けられ、勢い余って扉の向こう側に来ちまった
んだ、
そして異世界へ転生したんだけど 俺TUEEEEEが出来るかと思っていたらこの世界の食物連鎖の底辺に属するカッパ食材だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-27 02:15:55
121843文字
会話率:46%
平凡な会社員の青年は最愛の妻が作った食事を急ぐあまりにサバの塩焼きの背骨が喉に刺さって死んでしまった。
そして彼が目覚めたのは海の中、なんとサバに転生していた。
サバになってしまった彼の運命やいかに。
海洋スペクタクル食物連鎖系コメディこ
こに誕生。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-11 17:05:32
3752文字
会話率:44%
その大陸には、未だ魔物たちを統べる存在はいない。故に、自由気ままに生きる魔物たちは、お互いに殺しあって強くなり、人では触れることも許されない食物連鎖を築き上げていた。
そんな中に転移してしまったローブ野郎。彼は、大きな勘違いをしたまま
実験(魔物とのイチャイチャ)を繰り返すことによって、知らず知らずのうち魔物の頂点へと上り詰めていく。
一方、そのローブ野郎を助けるため、旅を始めたテプト・セッテン。彼は同じ旅の仲間であるソカとイチャイチャしながらローブ野郎の行方を追った。
魔物と人、それは決して交わることのない種族。
しかし、その世界には魔物と人が交わった痕跡を持つ人々が確かに存在していた。
そんな痕跡を身に宿すアルヴとユナは、別でそれを解き明かすための旅をイチャイチャと始めていた。
これは、爆発することを願わずにはいられない……そんな彼らの物語である。
※これは「ギルドは本日も平和なり」の続編です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-06 00:27:57
97725文字
会話率:45%
聖夜、寄り添って生きていたある兄妹が悲劇に見舞われる。
共にひき逃げ事故に遭い重体となった妹、命依の快復を祈る高校二年生の未科誠一は、気が付くと病院から異世界へと飛ばされていた。
様々な“生物”が生存を賭け、互いの命を削り合う異様な世
界――【イノチハカリシ】。誠一はそこで妹と瓜二つな顔を持つ少女と出会い、一緒に冒険の旅に出ることを決意する。
野性的な兄とガチ野生の妹の奇妙なコンビが、微妙に噛み合わない二人三脚で謎多き世界を巡る、ややハードな異世界サバイバル系ファンタジー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-22 20:00:00
147712文字
会話率:29%
神怪は、神怪から生まれない―
神怪に成り上がった少女たちと人間たちが送る、自らを世間に認めてもらうための物語、ここにあり!
「空前絶後の大天才とは、私≪涼風羽天≫のことだね。」
「天道無親の愚か者とは、私≪燈火ヘスティア炎香≫のことだ!」
「初志貫徹のお姫様とは、私≪茅野咲姫≫のことですね。」
「仕事熱心の水神様とは、私≪水神三波≫のことです。」
「食物連鎖のトップとは、私≪山菱菊梨≫のことですわ。」
「冷静沈着の専門家は、私≪己卯神那≫のことでしょう。」
「徳良寛大の島長は、私≪白金茉釣≫のことだろうな。」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-20 06:05:57
263327文字
会話率:68%
記憶喪失の僕を苛む、『人魚姫』のごとく美しき少女の夢。
僕は僕を取り戻すために、失踪したミステリィ作家である叔父を追って、『人魚伝説』のある山奥の隠れ里へと向かうが、そこには若い美女ばかりの古びた館と、なぜかミステリィ業界人たちが待ち受
けていた。
彼らによるとこの館の住人は、かつて伝説の人魚の肉を食べた忌まわしき巫女の末裔であり、里に伝わる謎を解けば不老不死の力すらも得れると言うのである。
何よりも驚いたのが、失踪前に叔父と養子縁組みをしたという巫女の直系の鞠緒《まりお》という少年の姿であって、何とあの夢の中の少女そっくりであり、なぜか僕に無邪気に懐いてくるのであった。
そんな中僕は叔父の書き残した手記を見つけるが、それはおぞましくも美しきエロスと狂気に満ちた、幻想ミステリィ小説──その名も『人魚の声が聞こえない』であったのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-18 20:00:00
129159文字
会話率:41%
私こと魔王の幼なじみである、平和主義で経済大国のゴールド王国の第一王女であるマリーは、ファンタジー世界が無秩序で理不尽なことばかりまかり通っているのは司法機関が存在していないからだと言い出し、何と『ファンタジー警察』なるものを設立して、自
分自身が初代警視総監に収ったのであった。
そんな時、さっそくドラゴンが何の罪も無い人間の家族を四人も喰い殺すという大事件が発生したのだが、なぜかマリーはドラゴン討伐に向かった勇者とその仲間のほうを逮捕してしまったのだ。
驚く私に向かって彼女は言う、「強者が弱者を食べるのは、食物連鎖的に見ても正しいではありませんか? ──そう。我がファンタジー警察においては、あくまでも捕食目的であるならば、いかなる殺人行為も罪には問われないのです」と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-10 14:53:26
11417文字
会話率:40%
食物連鎖の頂点に立つ人類
だが、その人間を越える者は
人工知能でも猿でもない…
突然変異を引き起こした鴉(カラス)だった
突如S市に墜落した隕石
その後、引き続き起こる謎の惨殺事件
果たして生存できるのは
人か、鴉か。
最終更新:2017-12-30 20:00:00
1225文字
会話率:11%