人体のデッサンの経験が皆無でも、解剖学その他の人体の構造についての知識がなくても、ちゃんと女の子の絵が描けます!!
……ただし……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベル
アップ+」に同じモノを投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-18 14:10:15
1167文字
会話率:7%
「俺はユーフォーを拾った、いや拾われた。捕まったとも言う」
正体不明の宇宙船に拉致された主人公のその後をゆるーく語る。
キャトルミュートレーション? アブダクション? 拉致監禁?
生体解剖? 人体改造? 記憶改竄?
いいえ
、もっと怖ろしいことかも知れません。
ひょっとすると、世界征服? 人類絶滅? 陰謀と支配?
いいえ、いいえ。
悪魔との契約? 人類の裏切り者? ハーレム・ヒャッハー?
一体何が……
主人公の運命や如何に!
※本作品に登場する、人物、組織、企業、国家、民族、文化、神々、人工知能、宇宙人等はすべて架空の存在であり、実在のものとはまったく関係がありません。
※一部、暴力的で過激であったり社会常識に反する記述を含む可能性があるため、R-15指定とさせていただきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-03 08:00:00
741033文字
会話率:45%
女は死を覚悟して竜へ挑み、名を失って呪いを得た。
呪いは闘争を呼び、闘争はさらなる闘争を呼び、やがて世界をも巻き込むほどに広がりゆく。
名もなき彼女はそれでも謳う。
闘争の渦中で己を謡う―――
これは竜に呪われた女が竜を殺すまでの物語、
あるいは名を失った彼女が名を得るための軌跡である。
『竜と女と百合』で織りなす、『近世~近代くらいの文明+魔術による世界観』を舞台とした、『血みどろバトルファンタジー』作品となります。
行く先々で厄介ごとに巻き込まれては女性といい雰囲気になったり故郷で待つ恋人? に想いをはせたり少女に解剖されそうになるお話です。
※基本的には一章書きあがるごとに更新となります。
※章完結までは毎日更新ですが、次章までは結構な時間が空くと思います。
※不死者による肉体を雑に扱うバトルが頻発するので、嫌いな方や読んでいて不快な気分になった方は申し訳ありません。
※サブキャラとして異性愛描写はあり得ますが、メインキャラは主に女性同士の恋愛要素となっています。TSはないのでご所望の方はほかの作品をお求めください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-07 06:00:00
87773文字
会話率:27%
唐突に訪れた異常に、男は振り回されていく。悪霊に襲われ無力を味わい、かつての知人は解剖しようと息巻く。全ては彼が、妖怪になったから。
そんな元人間の妖怪が、ひょんな事から花妖怪と出会い……。
東方Projectの二次創作です。オリ主。月人
が地上にいた頃を現代としてのスタート。独自解釈過多。
※小説投稿サイト『ハーメルン』にも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-05 05:32:57
122813文字
会話率:38%
正月三日はココミック
最終更新:2022-01-03 10:36:12
2033文字
会話率:43%
人間と吸血鬼が共に暮らす世界。人間と吸血鬼は互いの絆を深めるため吸血鬼はその王子の嫁として人間の公爵令嬢を娶ることになった。しかしながら王子に嫁が引き渡される場で突如として吸血鬼に嫁ぐことを嫌がっていた人間の王国の王女がしゃしゃり出て吸血
鬼の王子妃の座をむしり取って行った。
これではあまりにも公爵令嬢がかわいそうだということで、吸血鬼の辺境伯一家5人兄弟に公爵令嬢との縁談話が持ち上がる。そこで選ばれたのは5人兄弟の末っ子であり、人間と吸血鬼の混血であるセシナで!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-24 18:00:00
162490文字
会話率:58%
【不定期更新】
※この物語はコミックス『医學生 神戸朔太郎の解剖カルテ』(全2巻 連載終了)の作者による公式(非公式)小説です。
コミックスを読了しておりますと、より一層お楽しみいただけます。(コミックス内のネタバレも多少含まれます)
全ての始まりは一年前に遡る。
明治二十四年、本郷警察署 警部、天野 丞はある事件がきっかけで帝国大学医科大学へ解剖を依頼、其処で『屍体を愛する』神戸 朔太郎という帝大生と出会った。
屍体は動かない、喋らない、痛がらない。
神戸が抱いていた死者への歪んだ愛情は、形を変え、互いの『秘密』を共有する天野へと向けられた。
天野もまた、自身の『秘密』と向き合う覚悟を決めていた。
その深憂の中には、かつて傷を癒し、殺すと告げて去ったあの男の姿もあった。
生を奪う者、死を与えられた者。それらを救おうとする者。
明治を舞台に、帝都に潜む怪事件に「法医學」で挑む少年・神戸朔太郎の物語が再び幕を開ける。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-22 07:07:06
38916文字
会話率:46%
九月一日月曜日。日報新聞長野県版に、岡田幸一医師の死亡広告が載った。喪主は故人の兄岡田幸雄。岡田発酵グループの会長である。そして七日後、また喪主を務める岡田幸雄の名が死亡広告に載った。今度の故人は岡田医師の妻・康子である。
日報新聞社会
部の野村理佐は二人の死に疑問を持った。相田編集長は、理佐が担当する過労死として岡田医師の取材を許可した。長野支局には理佐の婚約者・松浪健一がいる。
九月十四日日曜日。康子夫人の第一発見者は理佐に、夫人が九月五日の深夜に自殺したと語り、岡田医師が心臓疾患のため、八月二十九日に都内で倒れ、深夜、長野に運ばれたと語った。松浪も、同日深夜、岡田医院にグレーの車が停止していたと取材していた。
だが長野南署の調書には、八月二十九日の岡田医師は夫人を伴って十時から十六時まで都内の医学学会に出席し、上野発二十一時三十四分の新幹線あさまで二十三時八分に長野到着後、二十四時頃死亡。死因は急性心不全とあった。七日後の夫人の死は、急性心不全に陥った夫に薬を飲ませられなかった己を悔いての入水自殺とあったが、行政解剖の結果、夫人の肺に水は入っていなかった。長野南署に、夫人の死亡に関する捜査本部が長野南署から長野県警本部に移る噂がたっていた。明らかに長野県警は何か隠している。
夜、二人のもとに相田編集長が、捜査妨害するなとの長野県警の忠告を連絡してきた。やはり岡田医師は都内で倒れて長野に運ばれたのだ。康子夫人は殺害されたと考えられる。
相田は、過労死を名目に刑事事件として取材するよう二人に指示した。
九月十五日月曜日。二人は岡田医師の過労死を口実に岡田発酵グループ会長岡田幸雄を取材した。岡田幸雄は岡田医師の結婚当初から康子夫人を嫌い、夫人の実家小沼一族を極端に恨んでいた。二人は康子夫人の実家台東区浅草三丁目の小料理屋を取材すべく相田編集長が待つ日報新聞本社へ向った・・・・。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-10 08:00:00
95254文字
会話率:40%
恋をした。
一目ぼれだった。
手に入れたいと思った。
あれは人生の中の一瞬の輝きだったんだ。
この思いが到達するところは、破滅か。
最終更新:2021-10-13 21:00:00
3796文字
会話率:11%
主人公である人折(ひとおり)は学校生活を平穏に過ごしていた。
だがある日、教室が青だらけになったことを皮切りに、主人公の日常が崩れ始める。
日常の崩壊は如実に表れる。
例えば――猫を解剖していた人間が猿を解剖し始めたこと。十六の人を殺した
クラスメイトが行動を開始すること。『最悪な人間』、その弟子である存在の介入。
それでも人折は、その状況はまだ平穏なのだと思っている。
だから彼の平穏は簡単に崩れ去った。
今まで異常な経験をしてきた彼にとってさえの、異常事態。それはあまりにも、人殺しと断言できるほどの、異常な殺人事件だった。
登場人物
回帰 人折(かいき ひとおり):主人公
能登 歩美(のと あゆみ):ぬけがら
最首 人哲(さいしゅ ひとあき):クラスの歪
剥沼 解夢(はぎぬま かいむ):人折の友人
血野 薔薇美(ちの ばらみ):クラスの委員長
折腹 杏樹(おりはら あんじゅ):クラスのアイドル
井出 明美(いで あけみ):担任
ホワイトデビルの弟子:「最悪な人間」
*ノベルアッププラス様でも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-26 21:56:38
8249文字
会話率:21%
誰でもない誰かです。こんにちは。
テーマを一つ言うなら、
「『神は死んだ』って? 一体どこを探し回ったの?」
です。
ニーチェやポストモダンの哲学を超克、
というか人類の必然性の歴史からの脱線を引き戻すのが一つのメルクマールです。
「この世界が受け継がれたものなら、そこに産み落とされてしまった奴隷は、
いったいどうやってその不当な支配を脱することができるのでしょう?
世界とは何か?
私とは何か?
私はいかに世界を統合して、奴隷を脱却できるのか?」
世界というゲームをプレイする感覚で、
等身大で(リアルタイムに)書き綴っていこうかと思います。
ひとつの積極的な「力」への解として、
魔法をまじめに取り上げてみようと思います。
果たして神性を起源とする魔法はルサンチマンなのか。
神性の正体はなんであるのか。
ノンフィクションのエッセイですが、フィクションのようなものです。
魔法使いとはファンタジーのように世界を解釈して、それを真剣に人生とするのです。
<定義集>
魔法は外的(物理現象)・内的(心理)な秩序と交信し、
魔術は外的(物理現象)・内的(心理)に意志を具現化します。
魔術(意志)を魔法(秩序)の理解なく使うことが、
自他に対する調和を逸脱する破滅的作用となります。
【核となる理論体系】
天属性:概念魔法 -理性
形而上学
(ヘーゲル『大論理学』)
人属性:精神魔法・魔術 -悟性
深層心理学
(ユング、『パスワーク』など)
地属性:物理魔術 -感性
理論物理学
(統計力学、解析力学、一般相対性理論、量子力学、超弦理論など)
哲学(数学、論理学、自然科学も含む)や心理学、宗教、魔術(イメージ、占星術、タロット、数秘術、幾何学なども含む)などは人属性です。政治や経済なども人属性です。天文学、惑星科学や鉱物学、生物学(生理学や解剖学、病理学などを含む)は地属性(物)です。
天地人の媒介となる哲学として、カントやウィトゲンシュタインは重要です。
あらゆる知は形而上学に統合され、誤謬・無用すら無意味ではありません。
「虚構」と「隠蔽」が歴史進展を阻害します。
インターネット(情報的無意識)は魔法の可能性(歴史進展の促進)を拡大したかもしれません。
<備考>
誰でもない誰か、はあくまで一個人であり、いかなる団体・結社にも属しません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-16 20:38:55
68901文字
会話率:1%
拙著「片桐且元の心中を勝手に慮って勝手に追悼する小説」のこぼれ話を、小説のようでもありエッセイのようでもある読み物として掲載する本作。
大坂の陣に前後して不機嫌エピソードが激増する晩年の家康を徹底解剖!
一万字やや超えの短編ですのでお気軽に
どうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-14 12:06:38
13589文字
会話率:17%
朝食の時
テレビを見ていた
天気予報のお姉さんが言っている
今日は4月にしては寒の戻りで冷たい雨が降るって
弟のスティーヴィーが今夜、彼女のロイスとデートに行くから車を貸してくれって言ってきた
渋々、あたしは愛車のアルファロメオの
キーを渡してバス通勤に切り替わった
バス通勤の際に幼馴染のラナと一緒になり急遽、仕事終わりの飲み会に
2軒目のバー、レッド ハウスで飲んでた際に母さんから電話が
スティーヴィーが自己で死んだって…
全3話完結
意外なクライマックスで楽しんでいただければと願っております
書く読む、ノベルアッププラス掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-01 10:52:12
17103文字
会話率:0%
【毎日0時更新!】
北の塔に棲んでいるのは悪魔なのだという……
ある帝国の北方にて。
異邦の血を引く少女は、領主の城でメイドとして働いていた。
しかしある日、彼女はいつもと違う仕事で『北の塔』へ行くことを命じられる。
そこで出会った『悪
魔』の気紛れで、以降彼の側仕えをすることとなった。
『悪魔』の名はヨハン=アルブレヒト、その残虐さを咎められ、城主イェーガー方伯によって幽閉された次男であった。
彼は少女に魔女『ヘカテー』の名を与え、自らが『悪魔』と呼ばれる真の意味を教える。
世の革新を願う『悪魔』ヨハンと、彼に感化され手助けを始めるヘカテー。
二人の前に立ち塞がるものは……
12世紀末ヨーロッパのパラレルワールドを舞台に、医学と謀略が交錯するゴシック・サスペンス!
耽美にして残酷な、知の迷宮へようこそ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-02 00:00:00
712458文字
会話率:59%
大学三年生の草野蒼は平和で味気ない日々を過ごしていた。
偶然街で見かけた男女のトラブル。
男性の顔を殴る凛とした女性に目を奪われ、思わずその姿をカメラに収める。
その女性は同じ大学に通う同級生だった。
自由奔放な彼女に振り回されながらも
少しずつ変わっていく僕。
偶然出会った二人は周囲も巻き込み、キャンパスライフは今までになかった色合いを帯びていく。
子供とも大人とも言えない不安定な日々を過ごす中での葛藤や心の機微を描く若者の青春群像劇。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-11 18:40:00
3245文字
会話率:47%
その日生物の時間で金魚を解剖した
最終更新:2021-01-31 15:40:32
1104文字
会話率:0%
拷問、恥辱の限りを尽くされた元魔導師貴族の令嬢は、超位魔法で叛逆する!
◆◇◆◇
誕生日、暖かな日常は崩れ去った。
突如発令された『亜人追放令』。
亜人討伐を掲げる『陰魔導教団』と亜人を収容する敵国家、その看守を担う『呪法騎
士』たち。
そして、領主にして最高位魔導師であるアルヴィレッダ家に代々伝わる、『冥竜』と称される種族が一体――『業灼竜』の血脈。
尊敬する両親、愛しい妹、可憐な使い魔、頼もしい使用人たち――その全てを屋敷と共に壊されたアヌリウムは、襲撃者との激戦の末に牢獄にて目を覚ます。
そして、『蟲風呂』や永久回復が可能とする、生きたまま四肢を切断されたり臓物を引きずり出されたりする『解剖遊戯』、家畜の如き所業――人としての尊厳と心を削ぎ落す地獄を味わう。
この世のものとは思えないモノ。しかして屈辱と復讐の業火に焼かれた少女は、やがて『風霊魔』を宿す少女と画策し、脱獄を図る。
『業灼竜』を己の身に降ろす大規模降誕術式。
それを成し、黒と紫に彩られた莫大な炎――『竜属性冥位魔法・業灼術式』を宿した時。
一度破滅したただの令嬢は破壊の権化と化し、目に映るモノ全てを破砕し、焼き尽くしていく。
その対象の一つ目として。
まずは、自分の囚われていた『最高位収容牢』、そして他にも数多くの亜人を捕らえて母国『アザヴィール』にまで介入している国家『リカヴィテ』の軍事都市――それを、陥落させる。
数奇に交わる運命は、一人の少女に復讐の業火を灯させた。
拷問、恥辱の限りを尽くされた元魔導師貴族の令嬢は、超位魔法で叛逆する。
災厄級国際指名手配魔導師『破壊令嬢』――そのとある一ページの詳細より。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-25 12:34:55
11847文字
会話率:36%
※とびらの先生主催『あらすじだけ企画』参加作品です。
ですので、内容は冒頭からエンディングまでのあらすじ「だけ」ですので本文はありません。ご注意ください。
最終更新:2021-01-20 02:17:23
1835文字
会話率:10%
外科医として長年生きてきた斎川恵留は、ある日目覚めると
異世界でエルと呼ばれる記憶喪失の少年になっていた。
その世界では
エネルギー資源の代わりに魔力を活用し
科学知識の代わりに錬金術と呼ばれる技術が発達している。
生き物も龍や巨大生物が
存在する、地球とは異なる原理の世界。
エルは自分を助けに来たという大人たちに守られながら成長していく。
エルとしての記憶を取り戻すたびに、少しづつ明らかになるそれぞれの思惑。
そして、自分は一体何なのか。
一応異世界転生ものです。知識チート?まではいかないかもしれません。
龍とか巨大生物は、個人的趣味の浪漫なので本筋とはほとんど関係ありません。
ファンタジーっぽくていいじゃん、的な。
子供がひどい目に合う描写が多くなりますのでご注意ください。
設定上、痛い話や解剖などの描写が登場します。
あと、登場するのはなんちゃって医学です。念のため。
一応、最初のプロット時は、恋愛偏向だったのですが
前日譚足しすぎて迷子になりました。
後半、恋愛寄りになる、はず。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-13 21:30:23
150624文字
会話率:40%
本記録は19██年1月7日に██県██市██村にて発見された共感覚能力を持つ村人を調査した際に、その内の一人を対象としたインタビュー記録である。現在██村への入り口は██トンネル及び立て看板によって外部への移動、内部への侵入が出来ない様に
封鎖してある。記録を行った村民は死亡済み人物であり、解剖の結果、頭蓋骨に器具を用いて開けられたと思しき穴が開いており、当該人物の脳は現在ホルマリン保存されている。当該の脳への追加検査により複数人の遺伝子情報が検出された。担当調査員は██トンネル入り口の監視を行い、村民が村の外部へと脱出した場合、即座に確保を行う事。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-12 17:39:58
971文字
会話率:0%