小説家になろう 勝手にランキング
小説家になろう の 非公式 ランキングです
その他ランキング 151~200位
さみしい女の子と明るい女の子の友情です
暗いです
ちょっと病んでるかもです(・_・;
読みにくいです
それでもいいよっていう心やさしき方、暇だから読んでやるよっていう方のみ、どうぞお読みください
とある夢無き一人の高校生にスポットを当てて、書く夢探し学園物語?
思ったことや、疑問に思ったことを書きたかったので、エッセイと言う形で、今思っていることを残そうと思います。
毒舌エッセイが好きなので、毒舌を交えたいのですが、ちょいと苦手で。微毒舌を目指します。
基本的に一話完結です。
魔法使いとして生まれた私は外の世界を知りません。
魔法を人間の為に生み出すことを一生の仕事とし、地下で暮らしています。
魔法を生み出すことが私の仕事でしたが、私はどうしても「水色の魔法」を生み出すことができませんでした。
そんな私が出会ったのは、同じ魔法使いの男の人でした。
これは、イースターエッグ企画参加作品http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/310716/
blogkey/1116308/となります。使用した色は「水色」です。
番外編ができました「人間と魔法使い」
→ http://ncode.syosetu.com/n6681cr/折りたたむ>>続きをよむ
エイノ(復帰の目処が立たない勢)
その他
ノンジャンル
バレンタイン企画の短編集です。色々なユーザー様が参加して、それぞれのバレンタインを執筆しています。
感想を書かれる場合、どの方の作品かを書いて頂けると幸いです。そのユーザー様に伝え、返信するようにします。
※最後のバレンタイン(著者 halsan)は、個別にも投稿されています。
うだつの上がらない文筆家志望の新谷。
仕事の過労から倒れた事をきっかけに新しい生活を始める。そこでひょんな事から暫く関係の途絶えていた実家近くの空き家となった叔母の家に住む事になったのだが……
現実的であり、法的にも触れない範囲で考えてみてくれないか?
建設会社現場代理人の唐沢幸也(カラサワコウヤ)、警備会社ガードマンの三羽尊(ミワタケル)、ライブハウス店員の須川凌太(スガワリョウタ)は、高校時代のバンドメンバー。
5年振りのバンド復活の矢先、三羽の元に小娘が転がりこんできた。
素性不明の小娘を「桜」と名付け一緒に暮らしはじめた三羽だが、ある日小娘は失踪する、そして背後に事件の匂いが。
ロックと酒と仕事、「いつでもストレートに生きてえ!」と不器用に生きる若者たちのストーリー。
他の視点から自分を見直すということは非常に重要なことだと思うんです。そんなことで始まったインタビュー。
主人公の高校生、三上幸四郎は、ファンタジー研究部という何をするでもなくただダラダラと時間を過ごす学校としてはお荷物部の部長として日々を過ごしていた。
そんなある日、学校内に不審者が現れるという噂が流れ、生徒会はその捜索に繰り出し無事不審者の確保に成功するも、その扱いに困惑する。不審者の正体は異世界から来た自称勇者だったのだ。
そういうものを研究する部活だと、その自称勇者を押しつけられた幸四郎達ファンタジー研究部。しかし、自称勇者によ
って平和だった日常が大きく崩れていくことに。なんとかして元の日常に戻そうとする幸四郎達が考えた方法は、その自称勇者を元の世界へ戻すことだった・・・折りたたむ>>続きをよむ
ゴブリンにハーピーにガーゴイルに……と数え出せばきりがないほどモンスターで溢れかえっている世界に彼は生まれた。そして、ハンターとして生きる道を選んだ。
ストーリーが展開していくなかで、主人公が苦悩や葛藤を超えて成長していく様を描いていきたいと思います!
首都圏を中心に巻き起こる、常人では対応できない怪奇現象を解決する“どこにもない事務所”。その“事務所”に所属する松見瀧弥と関千織のもとに、ある一つの依頼が舞い込む《このままでは、僕が皆を殺してしまう》。
依頼人である高島カオルの周囲では、しばらく前から不気味な事故が立て続けに起こっていた。人為的とは思えないその現象を解決するため、松見と千織は同じく“事務所”に所属する人禰奏碧、海麟堂ふすらに協力を要請する。一方、ときを同じくして、東
京の各所で不気味な影が暗躍しつつあった。
奏碧の能力により、怪異を巻き起こしていたものがカオルの心から生まれた“呪詛”であったことが発覚。松見は自身に憑いている“悪魔”を実体化した“呪詛”にぶつけるが、苦戦を強いられる。戦いの最中逃走した“呪詛”は、“環状線の悪魔”と呼ばれる大いなる力によって消滅した。カオルは自らの心と向き合い、努力することを決意する。
依頼解決後、なぜか松見はもう一人の“事務所”東京担当者であり、友人でもある春秋冬朋尋を捜し出して拘束した。折りたたむ>>続きをよむ
俺はラブコメを否定する。
何故なら、現実はそう上手くできていないから。
何故なら、理想はただの甘い夢でしかないから。
手離すのだ。現実を、理想を。
俺が認めるのは、この俺のあり方だけだ。
ろくでなしぼっちな大学生、夕鳥雄は、空から降ってきた少女、海原零河を抱きとめた。
出会った彼女は───
端麗で美しく、口にするのは暴言ばかりで、強がりで高慢で、完璧主義者で、複雑な家庭事情を抱えていて、そして、過去の
悲しい記憶を忘れられないでいて。
一方の彼は───
大学生なのにぼっちで、既に一年留年していて、それでも講義をサボるろくでなしで、
読書と散歩が趣味で、一人でコーヒーを飲む時間が好きで、その孤独を貫こうとする偏屈な思想の持ち主で…。
願わずとも何かの気まぐれで勝手に始まった、雄と零河の不思議な関係。
これって本当に…ラブコメなの?!
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167位 原罪
因幡から石見にかけてを巡る、売薬 茂十。
越中五箇山生まれの茂十はこきりこが大好き。嬉しい時、辛い時、疲れた時、元気をふりしぼる時、いつもこきりこを口ずさんでいる。
出雲の宮に立ち寄った茂十は、宮司から嫁取りの使者を頼まれ、死ぬ思いで武家娘を貰い受けに行く。
一介の行商人にふりかかった難事を題材にしました。
ファンタシースターポータブル2∞のプレイ日誌です
当面の目標
①LV1からのLVあげ
②ミッションオールクリア
です。
ある夏の日の、誰も覚えてないような、数分間のお話。
若くして何もかも失った少女。
彼女は異国で、ある青年と出会った。
命について考えてみました。
読み終えたあと、何かを感じてもらえたら嬉しいです。
自作内のみで適用される法令です。現実に存在するいかなる物とも関係ありません。
事故で亡くなり、転生したら「神魔帝陛下」と呼ばれる美少女になっていた。
もしもし。どなたか入れる魂をお間違えじゃありませんか?
言いたいことは多々あれど、生まれたものはしょうがない。のんびり屋の元・人間女性は、果たすべき義務のついでに前世での趣味を継続しようと、配下と一緒にダンジョンを造る。
そうしたら知らない間に家族が召喚されていて、異世界でまさかの一家再会。……えーと。それじゃあ、遊んでく?
ボクの知ってるボク。
オリキャラと触れ合うのはボク自身。
ならばボクとも触れ合わなくてはいけない話。
【ボクと君シリーズ】
肉嫌いの凄腕少年傭兵トリィと、肉どころか骨まで食べちゃうバッシュ少年の、食欲と恋愛のお話し。
完結しました。
ムーンの方で番外編を更新したりしなかったり。
西暦2040年様々な科学では説明の付かない超常現象のまつわる事件を3人の少年少女達により謎を解決していた。 やがて、彼らは今回の事件は世界中で起きている一連の不可解な現象「パターン」の一端であることを知る。
(1話完結型の物語では、ないので長編ものが苦手な方はご遠慮ください)
東京都某区某所。
ここでは未来を見ることのできる青年と、一人の魔女が共同生活をしている。
二人に舞い込む依頼を片付けてゆくのが彼らの日常そのもので。
どんなに特異な能力を持っていようと、そしてどんなに有能な魔女だろうと、ただ人生を浪費するだけの日々に、いったいどれほどの価値があるというのか。
これはそんな彼らが生き方を模索してゆくお話になる……はず。
その男、麻夜は毎日のように小さな賭場を訪れていた。
主人公は麻夜がイカサマをしていると気付き、そのイカサマを打ち破る最強のイカサマを考え付いた。
最強のギャンブラーを決める闘いが今始まる。
今思えば、あれは運命だったのだろうと思う。
ほんの少しの偶然とたった一欠片の奇跡が重なった、本物の運命。
――僕は、たったの3日間だけ、夢を見た。
ルンミイ、サグア、シュウド、イパスルの四人の冒険者パーティー。
沢山の冒険をして、仲間を得、成長していく。
初投稿
一発書きだからあらすじはないな
というかこれ、小説なんだろうか(笑)
『№2 ~脱走した危険物~』の、その後を書いた物語。この作品は二通りあるうちの一つ。
『if』が存在します。
日常会話文章
ただ友達と駄弁っている感じ
完全フィクション
神様がいないと誰が言ったの? 実は神様というのはあなたの近くにいるもんなんだよ。この物語は神様と出会った3人の運命を変える話。
188位 心計
後宮の嵐はやまない。妃たちの闘争と愛の奪い合いに巻き込まれた四人の少女の物語。
少年が雨が降る夜のフランスの町で、出会った少女の不思議な話
cloverの三ツ葉の方(二百or四百文字)
その他
ノンジャンル
「短編書こう」で出たお題「cloverの三ツ葉の方は少女が主人公。舞台は一軒家で虫と戦う物語を(気が向いたら)書いてみましょう」で書いた。
Q, 12年前、異世界から召喚された勇者に倒されたはずの魔王が復活したよ!さぁどうする!? A, 焦らずに勇者召喚。 正 解 ! そんな感じで召喚された36代目勇者御一行が、私(28歳・独身・♀・職業:宿屋の主人)の宿に泊まりにきました。 帰 れ よ 。 魔王討伐に暑く燃える勇者御一行を生ぬるく見守る女の話。
セーラー服で女装した少年と、それを嫌う少女。彼が執拗に少女につきまとうのは、たった一つの賭けに負けたからだった。幼馴染の少年少女の、苦いばっかりの初恋のお話。
「君と過ごした時間は一生忘れないよ」
僕と君
"いつもと変わらない"日常が
"いつもと違う"モノへとなってしまったそんな物語
「私も君と過ごした時間…忘れない。私の大切な…大切な…宝物」
人間とは不確実である。
だから、正しいといわれていることにも疑念を抱き、正しさを求めていく姿が重要なのである。
僕が思ってた以上に、彼女は幸せだった。
「先生って泣き虫ね」
主人公とは思えないほどやる気のないコンビニ店員松谷馨が体験する、ありふれた、でもどこか優しい、そんな毎日。
部屋の中での小さな小さな事件;夏休みに入ったある中学生の男の子の部屋の中で起きる小さな小さな事件(ほんとにしょうもない出来事)のお話。
商店街の中で出会った小さな事件;その男の子が商店街に行ったときに起こるちょっとした事件のお話。
199位 墓石
盆が来て 夏過ぎたるは 墓石の
毎日かわる事無い日々を過ごす墓石をちょっと思って書いた作品です。
ちょっと考える寂しそうですね。毎年数回しか来てくれないんですから。
円環の縁に立つ者の、なんてことない一日。
そして円環はただ回る。