エーリッヒフロム『愛するということ』を元に「真実の愛」とは何だったのかを考えてみました。自己愛、親子愛、恋愛、世の色々な愛とは何が違うのか。
pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=238
95329折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-26 17:10:22
7630文字
会話率:0%
四作品目に到達できるなんて、震えが止まらない。
最終更新:2024-12-12 18:30:00
1556文字
会話率:0%
「邪馬台国は博多~大宰府~山門近辺連合国・大和朝廷とは無関係説」支持という考えの元に書いている異世界転生ファンタジーロボットものラブコメの環境設定、世界観をより分かってもらえる様に、古代史の考えをメモした物です。素人なので新説や独自説は無く
て本やネットで見た諸説の再構築になります。(以前書いて消してしまった物の再投稿も含みます)
タイトルがころころ変わっているのですが、常時代表作に設定している
「魔法使えない最強魔力少女雪乃フルエレとユニークスキル硬くなる重くなる電気が出るで特に無双したりしない従者砂緒さんのセブンリーファ島わくわくラブコメ建国記~ヒミコ✿漂泊の雪の女王と虚ろな護りの九十九神~」
に邪馬台国や卑弥呼という言葉こそ作中に出て来ませんが、九州説を元に書いているラブコメがあるので是非一度お読み下さい!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-21 19:15:36
22932文字
会話率:4%
高校生になり東京に引っ越すことになった星宮光星。
家に着きドアを開けるとそこには雪の女王を彷彿とさせる美少女「月海美玲」がいた。
これは突然始まった同居生活に最初は戸惑いつつも互いに惹かれ合っていく愛の物語。
最終更新:2024-09-23 17:40:57
7032文字
会話率:58%
アリスは塩揉みにされた。(ノベルアップ+にもあります)
最終更新:2024-03-27 08:53:17
578文字
会話率:58%
人生お手本になりそうなアリス
最終更新:2024-01-26 12:39:36
293文字
会話率:34%
姉妹百合は禁忌だったので、親は私たちゅを城に隠した。だから大人になって結婚式を全国放送してやった。反省はしていない。(ノベルアップ+にもあります)
最終更新:2023-09-27 07:28:19
1439文字
会話率:81%
ある雪の日、雪の精のメアリーは、人間の王子に助けられ、恋をしてしまう。雪の女王に頼み込み、人間に転生させてもらうが、現代では王子は親のスネをかじるニートになっていた。
最終更新:2024-01-30 12:12:21
1518文字
会話率:20%
小学一年生の「私」は、はじめての夏休みの宿題で、「雪の女王の城」の貯金箱を作ることにした。
最終更新:2023-09-21 23:35:54
3729文字
会話率:38%
小学六年生の羽鳥紗雪(はとりさゆき)は、ある夏休みの朝、外が雪景色になっていることに気付く。しかも自分以外の人間は目が覚めないらしい。
外へ出た紗雪は、氷で出来た城を見つけるが、そこには紗雪そっくりの、〈雪の女王〉と名乗る少女が待ってい
た。彼女は何故か紗雪を〈スノードロップ〉と呼ぶ。
他にも、〈お伽の国〉という童話の世界から〈青い鳥〉がやって来て、この世界を冬にした〈雪の女王〉を止めるように頼まれる。紗雪は元の世界を取り戻せるのか。
お伽話は、子供だけのものではない。シンプルなストーリーにも、生きていくための知恵がある。ファンタジーと現実の間のジュブナイル。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-21 20:38:25
16562文字
会話率:48%
12月25日。わたしには結婚を約束した素敵な彼氏がいる。
それなのに、今、競馬場にいる。
夢の国でイルミネーションを見ながら聖夜を過ごしたかった……!
それもこれもあのおっさんのせいだ!
絶対に捕まえてやる!
*藤乃澄乃様主催『冬のキラキ
ラ恋彩企画』参加作品です。
全3話の予定。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-21 19:02:09
11928文字
会話率:37%
人間、獣人、機械人形……様々な種族が暮らすネバーランド(夢の国)。長きに渡る『童話戦争』も終わり、平和が訪れた─────そう思っていた。
突如、国民が異形へと姿が変わる原因不明の病が流行り始めた。その病の名を『怨毒』。怨毒となった者は超人
的な異能力というものを身に着ける。ある者は炎、ある者は空気、ある者は精神を……
そんな異形である怨毒を倒す組織がある。その組織は『ストーリア』。怨毒に比較的近い存在である『エピソーダー』
ある者は赤ずきんに選ばれ、ある者は雪の女王に選ばれ、ある者は人魚姫に選ばれた。童話に選ばれた少年少女は世界から消えた童話を受け継ぎ、怨毒を倒し真の平和を目指す。
しかし、この夢の国で怨毒化を促し、再び血に濡れた歴史を作ろうとする英雄(ヴォートル)が彼らに牙を向く……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-02 22:54:57
303556文字
会話率:52%
絵本「雪の女王」と少女
最終更新:2022-09-04 10:00:00
2296文字
会話率:14%
目覚めると見知らぬ森にいて、記憶を失くしていた――行き倒れていたところを導きの妖精・エインセールに助けられたフヒト。そこへ凶暴化した魔物が突如襲う。世界の均衡を担う聖女が呪いに倒れ、いばらの塔をめぐる二つの正義が対立する状況の中、フヒトは
騎士となり、塔を目指し旅することになる。夢の中で聞いた助けに応じるため、そして今は忘れてしまった、ただ一つの誓いを守るために。
●(完結までの流れ)●
ルチコル村での襲撃阻止、ウヴリの塔における雪の女王との対峙、海底での戦いを経た頃、幻のように揺らめく謎の塔が現れる。ローズリーフの入手により攻略隊に無事選抜された主人公は、ヴィルジナルの妨害を切り抜け最奥にたどり着く。そこにいたのは眠り姫、そして直後に目覚めた古き魔物だった。かつて世界に危機をもたらした存在は呪いの力を取り込んでいた。戦いの最中すべての記憶を取り戻した主人公は、神性を解放したのち、選択を迫られる。そして自らの物語をどう締めくくるかを決断する。
※スマホゲームのオンラインRPG『THE TOWER OF PRINCESS』(タワー オブ プリンセス)の二次創作・「ネット小説大賞 タワー オブ プリンセス部門賞」応募作となります。必要に応じゲーム内の台詞を引用します。ゲームを知らない人にも興味を持ってもらえるよう、登場人物たちの魅力を少しでも伝えられたら良いなと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-01 19:00:00
185925文字
会話率:52%
男なら誰かれ構わずたぶらかす“氷の悪女“、ことエマは、その実男性恐怖症のすっとぼけなんちゃって悪女。
雪の女王の一人娘であることを隠して奔走していたはずが、正体がバレた挙句身に覚えのない罪で断罪されそうに。
それなら魔法で問題解決……と
思ったら、エマの魔法が思わぬ注目を集めてしまう。
「えっ? 他の方はこの魔法、使えないのですか?」
困り果てたところに現れたのは、正妃に疎まれている妾腹の第二王子アルヴィン。
彼は「断罪阻止に協力する代わりに、俺と結婚して欲しい」と言い出し、その上腹黒く外堀も埋めてしまっていた。
しぶしぶアルヴィンやお供のシマエナガたちとともに黒幕探しを始めたエマだったが、気が付けば令嬢たちの物語にどんどん首をつっこんでしまい……?
「――わたくし、悪女でございますので」
これは雪の女王(予定)が、世界と恋を知るまでの、ドタバタ断罪回避ラブコメディ。
*口の悪い王子が主人公のことを途中から「お前」呼びしますので苦手な方はご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-19 20:07:11
124187文字
会話率:42%
白い雪景色の中、私は「青い椿」を見つけた……。
最終更新:2022-02-03 18:26:41
266文字
会話率:0%
「村から出て行ってくれ」
青年のマサヨシは、春になっているというのに、雪が降りやまないため、食糧難に陥った村に住んでいた。このままでは村の為にならないと、身寄りのないマサヨシは、村から追放される。しかし、追放されたマサヨシであったが、ただ
、追放されたわけではない。
今に見ていろ、と思い立ち、冬を終わらせるため、雪の女王に会いに行く。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-03 17:28:17
53351文字
会話率:34%
一見クールな美少女、五月雨は今日もお気に入りの『先生』の観察に余念がない。
「ああ、板書をする先生が堪らない! ずっと見ていたいわ」
一方、まさか美人女子高生からそんな風に見られている思われているとは夢にも思わない『先生』こと東晴天
は今日も今日とて頭を痛め神経を磨り減らす。
「何なんだよ、あいつ。めっちゃ見てくるんだけど!」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-26 16:07:14
8448文字
会話率:10%
屋台で働く母親に育てられた心優しい少年、大凡 泰雄。
一見平凡ながら秀でた数学の才能に恵まれた彼は、入学した韓国科学高校でIQ180の天才少年、金丸 規に一方的にライバル視されることに。
そんな泰雄はある日、図書館である一冊の本を売ってほし
いと大声で騒いでいるお金持ちで生意気そうな少女と出会う。
絶版になったというその本のタイトルは「雪の女王」。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-14 00:02:46
205文字
会話率:0%
【氷雪の女王】と呼ばれる少女――氷雨(ひさめ)小雪(こゆき)。
誰もが見惚れるほどの美貌を持っていながら、誰も近づけない、いかなる男子の告白にも見向きもしない。その冷酷な態度から、一部では熱狂的なファンを、そして大部分からは強烈な反感を買っ
ている。
平和主義者の俺は、そんな彼女に近づくようなことはしない……はず、だったのだが。
学校に禁じられているアルバイトをしているところを見てしまい、それをきっかけに関わるようになっていく。
これは恋を知らないクーデレ少女と、お人好し男子によるラブコメである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-04 20:38:28
273741文字
会話率:49%
「雪の女王は戦馬と駆ける」(http://ncode.syosetu.com/n6544cq/)の拍手お礼画面に掲載していた番外編をまとめたものです。
主要キャラクターの過去話やこの時裏ではこんなことやってました、など。
本編と合わせてお読
みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-31 21:09:38
250624文字
会話率:44%
私は復讐を誓う!
祖国を滅ぼされた王女シャスティエは、人質として敵国に囚われた。
全てを奪われた怒りと憎しみの中で復讐を誓うものの、美しく高貴な虜囚に力などなく、否応なく権力争いに巻き込まれことになる。
優しく無邪気な王妃に慰められ、醜く
身勝手な陰謀に憤り。周囲の思惑に翻弄される中、やがてシャスティエは気付いていく。憎むべき王こそが最も信用に値する同盟相手だということに。
祖国のため、復讐のため。彼女はついに仇の王の手を取ることを決意する。それが茨の道と知りながら――。
※各話ごとに視点が変わる群像劇です。対立する登場人物が織り成す権謀術数をお楽しみ下さい。※割とあっさり人が死にます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-01 21:07:41
2044598文字
会話率:40%
北の果てでは雪の女王という女神様が冬を治めていらっしゃいます。
女王様の氷の宮殿に仕えるのは、凍えた子供、冷たい川で溺れた狐、雪崩でバラバラになった鴉など。雪と寒さで死んだ者たちも、雪の女王の御許(みもと)ならば安らかに過ごすことができるの
です。
ところが、ちょっと変わったしもべもいます。女王様が最近迎えた従者、美しい人間の若者は、元の世界を忘れていないようなのですが――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-25 19:00:00
8909文字
会話率:41%
原作:『雪の女王』(著:H・C・アンデルセン)
おさななじみの少年カイをさがすため、世界をかける少女ゲルダ。果たしてゲルダは、いばらの道の果てにカイをさがし出せるのでしょうか?
最終更新:2020-12-17 00:00:00
24059文字
会話率:53%