同性から見ると凄い良い奴だけど、異性からはそうでも無い。なんて子は沢山いる。
現にそんな子に勉強を教えて貰いながら、今日もせっせと問題を解く。
モテるでしょ?
モテないよ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳
御座いません。
注意事項2
お世話する時期もあったような。
でもやっぱり、お世話される側ですね。
『もうっ!! 君って奴は!!』と言われながら。
なんかガールズラブっぽいので、タグを付けました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-11 18:13:12
948文字
会話率:48%
男の人は綺麗な人が好き。私よりもずっと綺麗な人が好き。だから容易く靡いてしまう。
其れは正論だから、反論出来ない。
あぁ、明日は彼女とケーキを食べる予定だったな。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません
。
注意事項2
浮気現場(?)を目撃した彼女と、押しの強い彼女の友人とのガールズラブ。
核心に迫る前に一段落したので、核心は気が向いたら短編で投げます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-16 09:30:36
1077文字
会話率:35%
少女漫画って、男の人は読まないイメージあるけど、君は読むの?
そう聞かれたのが事の発端だった。
今まで感じてきた、疑問と解を提示しよう。
『俺様キャラは浮気するね』
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いませ
ん。
注意事項2
改めて考えてみたら、DVじゃないですね。
浮気されるんですわ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-23 18:07:30
1123文字
会話率:46%
JKの私が同じクラスのカレシとイケナイ所に行ったら……
最終更新:2024-09-25 14:30:45
361文字
会話率:0%
少年Aは、普遍的な学校生活を送る普通の学生。だが、その生活は次第に彼を蝕んでいく。そんな彼の前に現れたある1人の男の人は何者なのか。
最終更新:2023-02-16 03:00:58
5147文字
会話率:0%
夢の中で出会った美しい男の人は、前世の夫で、猫又でした。
***
平凡な会社員だった白菊茉優は、ある日「前世の夫」と名乗る男性マオに窮地を救われた。
白い髪に赤い目を持つ美しいその男は、幼い頃から繰り返し見る夢の中で出会っている。
だ
が、夢の中で彼が必死に呼んでいたのは"ねね"という名だった。
"ねね"は茉優の前世の名だというが、茉優に記憶はない。
おまけにマオは猫又で、養父は化け狸。北鎌倉にある「つづみ商店」の跡取りだという。
幼い頃に両親を亡くしていた茉優は、お屋敷のあやかしたちに優しく迎えられ、ほとぼとりが冷めるまで世話になることになった。
とはいえ前世の記憶もなく、マオの嫁にはなれないと説明すると、大旦那様の提案であやかしの血族向けの家政婦派遣サービスを担うことに。
マオと共に、あやかしの血を持ちながら"人"として暮らす者たちの苦悩を紐解いていく茉優。
屋敷の離れでの共同生活も相まって、茉優との婚姻を諦めていないマオの支えと無償の優しさに、次第に心惹かれていく。
が、想いを募らせるほどに、マオが求めているのは"ねね"であって茉優ではないのだと苦悩し――。
前世で非運の死を遂げた二人が、あやかしと人間として新たな恋を育んでいく物語。
※他の投稿サイトにも掲載中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-22 22:12:13
104931文字
会話率:43%
不運な事故で命を落とした七海 ユイは、『偶然にも』異世界に転生できることに。さらにその上、好きな能力を好きなだけ自分に付与できる……!『すごい魔法が使える』『戦闘能力がすごく高い』『めちゃくちゃかわいくなる』『すごいモテモテになる』など、こ
こぞとばかりにたくさんの能力を盛り、いざ異世界に転生!!
………したのはいいけど、たくさんの能力を考えているうちに冗談でつけてみた『異性から全くモテなくなる』というネガティブな能力を取り除くのを忘れていたユイ。その結果、異性から全くモテなくなり、同性からだけはやたらと好かれるようになり…………。
最強クラスの能力を貰った、ちょっと変な主人公の『ユイ』を中心に、そのまわりに集まってくる女の子達の、隠す気のない『百合ハーレム』です!
たまには世界を救う為に戦ったり、時には世界の大きな謎や秘密を解き明かしたりしつつも、平和に暮らしてるユイ達のお話です。
男の人はいますけど『そういうこと』は一切ないのでご安心を………(?)
更新時間はできるだけ夜の8時半から9時の間にしたいです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-24 21:28:31
369799文字
会話率:60%
私、あなたのような
男の人は初めてだったよ。
最終更新:2021-12-27 20:51:07
908文字
会話率:18%
第一王女フローラは婿入りできる婚約相手を探すため、名門貴族の令息たちと面会した。
しかし、彼らの目線がことごとく気に入らない。
「男の人はどうして話の合間に私の胸を見るのかしら」
フローラは胸がとても大きいせいで、男性の視線が凄く気に
なるのだ。
そんな彼女の前に、視線を一切胸に向けず真っ直ぐに目を見て話す男爵令息ハンスが現れる。
フローラは外見ではなく中身を見てくれるハンスに惹かれていった。
そのことを信頼する令嬢に伝えると、全く胸を見ない彼の態度が逆に不自然だと指摘されて……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-24 21:42:34
17603文字
会話率:30%
ある夜、幼いひめるは、酒場で酔っ払った知らない男の人から赤いペンダントをもらう。身につけておくように言われ、それ以来それを守り、肌に離さないよう首にかけていた。丸い形の赤いペンダントは、金色のふち金色のチェーンで、少し重かったがとても綺麗
で、いつしかひめるの宝物になっていた。しかし、まだ小さかったひめるは、その時の出来事をはっきりとは覚えてはいなかった。なぜ、知らない男の人からもらったペンダントを首にかけ大事にしているのか、男の人はなぜペンダントをくれたのか、ひめるは15歳の今になって少しずつ気になり始めていた。それに、あの時男の人が最後に言った名前が気がかりだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 19:00:00
25195文字
会話率:45%
むかしむかし、あるところに一人の少女がいました。ある日、街にお母さんと出かけている時にこんなことを言いました。
「どうしてあの人はあんなことをしているの?」
それを聞いたお母さんは大いに慌てて少女の口を塞いで声を押し殺しながらも苛立ちが
伝わるような声でこう言いました。
「あれを見てはいけません。ほら、早く行くよ!」
少女はお母さんに腕を引かれながらもずっと指を差したまま聞き続けました。少女が指を差したのは頬が痩せこけ、薄汚れた服を着た男性でした。その男は道端で正座をし、両手を前に出しておりました。男の人は貧しく、その日食べるものにも困るほどでした。
少女も成長し、背丈も伸び、美しさもにも磨きがかかっています。少女は大きくになるにつれて様々なことを学びました。その一つに、貧しい男のことがあります。少女が暮らす国には身分制度があり、王様や貴族と言ったものがあります。その中には男のような非人と言うものもあります。非人は人として認められず、満足する食事が出来ないような身分でそれ以外の身分の人から蔑まれるようなものでした。
それを知った少女はなんとかしたいと思って過ごしておりました。少女はお母さんやお父さんに非人をなくす方法を聞きましたが二人は少女に怒るだけで少女の質問には答えようとしませんでした。なので、少女は国を治めている王様に言って変えてもらおうと思いました。
ある日、王様が国民の前に姿を現すことがありました。その時、王様に向かって少女は大きな声でこう言いました。
「王様。なぜこの国には非人がいるのですか?」
「……」
王様は少女の問いに答えることが出来ませんでした。普段ならこのまま無視をして演説を続けるのですが、王様には非人の話をしたくないわけがありました。なので、王様は演説を続けることができず黙ってしまったのです。
「私は非人の人たちが日々苦しそうにしているのをこの目で見ています。私は彼らにも笑って過ごせるようになって欲しいです。なので、非人をなくしてほしいです」
「……分かった。皆のもの! 今日から非人という制度は廃止じゃ!」
王様はそう叫ぶと民衆は歓喜の声を上げました。他の人も非人をなくして欲しかったのですが勇気を振り絞ることができなかったのです。
こうして、道端で非人が物乞いをする姿を見ることはなくなりましたとさ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-08 18:14:25
4694文字
会話率:43%
おとぎばなしだよ、そう言って話す男の人は、どこか不思議な雰囲気で…。
最終更新:2020-11-13 21:52:09
1406文字
会話率:48%
「何で男の人は大きい胸を好むんだろう……」
そんな私の悩みと苦しみを、ただ一人の男の子だけが、聞いてくれた。
これは、私の青春の一幕。
最終更新:2020-10-12 20:25:08
4206文字
会話率:28%
ここは駅前の踏切。周りを見渡すと、待つ人の全てはスーツを着たサラリーマン。制服とスカートの姿は私だけ。もう一人、隣の男の人は賤しい姿をしていた。
その男は私に話しかけてきた。彼は待ちながらタバコを吸い、缶ビールを飲む。私のもとにそれらの匂
いが漂ってくる。
大人に“染まってしまった”彼に私は「夢を追いかけること」を教わるのだった…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-21 09:01:01
3469文字
会話率:20%
高校二年生の繭は、部活動の帰り道、駅のホームで不自然な男の人に声を掛けられる。
男の人は、傘を握った手首以外、常に物陰に隠れていて、異様に白いその手首だけが闇夜にぽっかり浮かんでいるようだった。
「聞いてほしい話があるんです。ええ、次の電
車が来るまでで構いません」
ぞっとするほど淡々とした声で、男は語り出した。彼が学生時代に体験したという話を。
待てども電車はやってこず、ただただ夜は更けていく。
「貴女だったら、どうしますか」
男からの不可思議な問いに、繭はーーー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-26 20:42:09
12615文字
会話率:36%
異世界の女性は全てロリっ娘っばかりで、色んな種族の女の子たちがいる。
異世界には男の人はいなくなっていて、人々の繁栄が途絶えていたため、主人公がランダムに異世界人を滅ぼさないために選出された。女神さまからそのことを伝えられ、異世界転移される
。
そして主人公は異世界中をロリっ娘たちと一緒に飛び回る子作りHEROとなる!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-28 15:52:10
2806文字
会話率:59%
高校生の朔那には昔から頻繁に見る夢があった。その記憶の中にいる二人は酷く傷ついた男女の二人。夢の中の男の人はいつも泣いていた。愛おしそうに女性を抱きながら泣く彼の涙をぬぐってあげる前に、いつも夢は覚めてしまう。手をのばせば、消えてしまう。そ
んな夢を頻繁にみるようになったある日、朔那が住む村で神隠しが起こっていることを知る。神隠しなんてただの与太話だと思っていた朔那だったが、学校からの帰り道に自分が神隠しにあってしまう!目覚めた場所は見慣れない場所で、異形まで現れる始末。そんな異形に襲われそうになっていた朔那を助けたのは鬼狩りを知ていたという夕霧と牟義と名乗る兄弟だった。そんな二人に連れられ鬼狩りの里に身を寄せることになった朔那。そこで鬼と言われる存在が恐れられていることを知る。そんなある日、水浴びに出かけた朔那は一匹の鬼と出会う。その鬼は夕霧達から聞いていた鬼とは大きく異なっていて普通の人に見えた。その鬼に会った日から、朔那は彼が忘れられなくなり、こっそりと水浴びに通うようになる。次第に距離が縮まる二人だったが、二人の想いとは裏腹に人と鬼との争いは激しさを増していく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-15 10:06:49
4902文字
会話率:40%
勉強がダメ。運動もダメ。なのに…ゲームとPC技術など関係のない所がずば抜けてトップだったといわれる神崎 燐(しんざき りん)という高校生。しかし…神様の手違いで睡眠中に逝ってしまう。
そして…神といわれる彼女?に転生してもらうことになり、種
族を転生先の世界ではありえない種族を選び、特典を貰えるらしいので…結構貰った。
転生が終わり鏡があるので除くと…女の子に!?
その途中で出会った吸血鬼の女の子…彼女の転生者でありその彼女と一緒に冒険する内に、ハーフエルフの女の子で転生者と出会い共に冒険をすることになるがその後も次々と魔神龍のミラとケルベロスのヘルと冒険しその子も転生者…森で出会った男の人は燐の兄で後々双子に…そしてロリ狐っ娘にいきなり襲われるも事情があったようで話を聞きそれは騙されていた事に気付くリン達…そしてそのコユキとミズハの本当の姿は転生者の…!?
そして、波乱万丈の彼女が紡ぎだす物語で彼女の運命は……!?
今の進行状況によってあらすじが日々更新されます…
◆現時点での物語で…
☆今まで出てきたキャラの内今現在仲間になっている人物は…
アルジェント・ヴァンピール ♀ (玖音 銀士(くおん ぎんじ) ♂)
リンシェール・へヴィン ♀ (神崎 燐(しんざき りん) ♂)
リュミエール・へヴィン ♀ (神崎 龍夜(しんざき りゅうや) ♂)
ミラ・バハムート ♀ (火具土 未来(かぐつち みらい) ♀)
アリス・ティンベル ♀ (紅 連姫(くれない れんき) ♂)
レイン・アヴィラウン ♀ (千雨 虹架(ちさめ にじか) ♀)
サフィーラ・セブン ♀ (七色 紅璃(なないろ るり) ♀)
★今までの登場人物[一章]
【お人好し行商人】ゼノ・コトブキ ♂
【元聖騎士】フェルノート・ライリア ♀
【投げナイフの】テリア ♂
【クサリガマの】チワワ ♂
【爆弾の】ダックス ♂
【女好き領主】サマカー・スワロ ♂
【森の守護者】オズワルド ♂
【呪い風の】クロム・クライム ♀
★今まで出てきた登場人物[二章]
【ですの系ロリ狐っ娘】クズハ ♀
【野望の企み】ルーツ・シヴァス ♂折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-22 18:01:23
111420文字
会話率:59%
昔話の鬼なんて、どこにもいないと思っていました。
七歳の頃、初めて会った男の人は、二十年以上経って再会した時、同じ姿形をしていました。
驚く私に、彼は自分の事を昔話の鬼と言ったのです。
不思議な彼に惹かれていく私は、初めて恋を知りました。
けれど、彼の命にはタイムリミットが迫っていたのです。そんな彼に私が出来るのはただ一つ、彼の花嫁になる事でした。
私は誰も知らない私達の物語を語る事で彼を守りたかったのです。そして、誰かに知ってもらいたかったのです。百日紅の咲く、あの庭での日々を。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-21 21:17:32
81393文字
会話率:36%
綾月 朱奈は30歳の誕生日に彼氏に振られた。
その後婚活するが、上手くいかず、やけ酒呑んで、気がついたら異世界に⁈
しかも、ただ異世界にきただけでなく、何故か15歳も若返ってるし‼︎
憧れの魔法がある異世界で、最初に出会って助けてくれた
男の人は、魔法学校で学ぶ機会を与えてくれ、衣食住の世話までしてくれた。でも婚約者のフリを依頼されてしまい…‼︎
出会って知り合いになる男の人は何故かイケメン率が高く、私に気がある⁈
ここって乙女ゲームの世界なの⁈
恋に魔法に奮闘する異世界ファンタジー
※2/26第1話の人物描写の改稿をしました。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-04 21:07:51
53463文字
会話率:46%
「やあ、初めまして。君のためのサンタです」
空から降ってきた、奇跡みたいにきれいな男の人は、そんな夢みたいなことを、言った。
※檸檬にも掲載しています。
最終更新:2019-02-14 20:00:00
5116文字
会話率:38%
ある所に少女自体は無実だったのに、国に殺されたうら若き公爵令嬢がいた。
その令嬢は事切れた後目を覚ますと違う人間になっていた。
まるで取り憑いたよう…と考えた令嬢は少女に身体を返すために自分の後悔を思い出そうとするが、前の記憶をほとんど覚
えていなかった。
記憶を取り戻した令嬢は少女に身体を返し、消滅する。
記憶を取り戻すきっかけになったのは、前も今も好きになってしまった男の人だった。
ただ、その男の人は、令嬢の吐いた毒に蝕まれていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-12 23:53:28
7884文字
会話率:30%