毎日の記念日を140字にして皆様にお届けします。
また、その日のトレンドワード等も一緒に140字にして詰め込んでしまいます。
1年が経って、2年が経って、あの時こんなことがあったよね。
そういって見返していただけるような「毎日が140字」
を始めさせていただきたいと思います。
ほっこり・じんわり・ホラー・ミステリー・社会
全ての要素を満遍なく楽しめるような
「あ、なるほど」と唸っていただけるような話達になっていると思いますので
是非一度ご覧くださいませ。
※同時連載しております、意味が解ると怖い話も
夏の夜にぴったりだと思いますので、是非お読みくださいませ。
もう一つ本当に怖い都市伝説なんかも書いていますが
更新が滞っておりますので、お勧めできません…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-15 13:22:29
8699文字
会話率:28%
意味が解ると怖い話の短編集を作りたいと思います。
短編と解説を交互に載せていきたいと思いますので
よろしくお願いいたします。
最終更新:2023-07-15 12:45:57
112562文字
会話率:15%
※心臓の弱い方、恐怖に弱い方、霊感が強く怪異が起こりやすい方はお戻りください※
最終更新:2023-06-08 00:07:51
4532文字
会話率:34%
高校一年生の有希は、一年前のテロ事件に巻き込まれて母を失った。心に傷を負ったまま、宇宙に浮かぶ天空タワーに向かう途中、すこぶる高圧的で嫌味な美少女と出会った。
出発前に養父にもらった『青になった世界』というゲームブックを見ていると、現実と本
の世界が、リンクしているようで気味が悪いと感じる有希。
灰色猫みたいな銀髪緑眼のアッシュは「君は知っているか。人がなぜ物語を欲するか」と問いかける。「物語なんて、ただの暇つぶし」と答える有希だったが……。
二人の出会いが、絶望の物語への始まりであるとも知らずに、有希は不穏な噂の流れる天空タワーに、足を踏み入れる。
※タイトルを「青になった世界と灰色猫」から「青になった世界で、灰色猫はずっと待っていた。」に変更しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-02 22:00:00
129290文字
会話率:55%
私、鈴城森江は神隠しにあってドラゼナの世界に来ました。
好きなように生きて欲しいとのこと。
灰色猫ちゃんハイジ君と
マイカーで、商売しながら異世界を満喫しましょうかね。
*************
まったりですが、宜しくお願いします。
最終更新:2020-05-09 19:00:00
15783文字
会話率:30%
「底辺でも勇者《チート》を倒せるはずだ」
異世界召喚。それは輝かしいものだ。チート能力で無双し、華々しく活躍し、周囲から賞賛され女の子に好かれる。
けれど、それを傍から見ていたらどう思うか。
観察スキルという外れ能力を渡された底辺召喚者であ
る望月要は、ある出会いからチート勇者達に反旗を翻す。
これは、外れスキルと知恵と工夫で主人公達を倒していく物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-14 00:12:00
118934文字
会話率:27%
生意気な天才科学者の少女が、付き人みたいな青年と、冒険を繰り広げます。
人語を解す猫や有能な新人科学者(美人)も、謎のガジェットが巻き起こす騒動に巻き込まれていきます。
頭脳担当の少女、体力及び謎の体術担当の青年、ネコ担当の灰色猫、の三すく
み(+α)で物語は順当に、こじれていきます。たぶん。
※SF色の強い、現代ファンタジーです。
※格好良い青年と、ボサボサ髪の天才少女と、その他が出てきます。
この作品は「PIXIV」「カクヨム」などにも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-23 21:12:34
42895文字
会話率:43%
ひろこちゃんの家では、今日は大掃除です。
最終更新:2018-12-06 19:03:09
825文字
会話率:4%
灰色猫とちびあるじの見る夢。
最終更新:2017-10-11 04:45:22
1291文字
会話率:10%
灰色猫の見る夢の終り
最終更新:2017-02-24 05:08:59
2606文字
会話率:49%
灰色猫のまどろみの中で
最終更新:2016-11-09 05:43:47
943文字
会話率:16%
彼は全てを奪われた。
家族も友も家もそして村も。
村は完全に破壊され尽くしていた。
彼が村で売る木の実を取りに、数日間村を出ている間
何があったのか、何がこうしたのか。全くわからない。
ただ、1人村に隠れていた少女、ミラ。そして相棒である猫
のネオ。
彼らは悔しさをエンジンに
今、探求の冒険を始める!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-28 06:28:06
5867文字
会話率:25%
老いた魔導士の契約獣、灰色猫のディラヌーとは仮の姿。北の国で霊獣と崇められる九尾狐は、神殿の魔導士たちが放った呪いに巻き込まれ、霊山で身動きが取れなくなっていた。救いの手を差し伸べたのは、通りすがりの若い娘。
新たに得るのは、カチューシ
ャという名と白い犬の姿だけ。体よく利用するつもりが、気が付いたら異世界人に振り回されている。少女の奇妙な言動に戸惑いながらも、興味を惹かれていくのだった。
第一部は5話で完結。芽芽(主人公)目線の『竜と私の煌めく日々』(http://ncode.syosetu.com/n5089ds/)の番外編となります。またいつかカチューシャ目線で書くかもしれないので、「連載中」としておきます。
※アルファポリスでも投稿中です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-17 21:06:02
219文字
会話率:0%