これは創作です。
実際に起きた出来事はございません。創作です。事実ではございません。創作です創作です創作です。
本当に、実際に起きた話ではございません。
なので、安心して読むことができます。
オムニバス形式なので、どの章から読んでも
問題ありません。
不定期で追加していきます。
2024/01/17:『それはそこにいる』の章を追加。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 08:10:00
456702文字
会話率:1%
【完結済み】2023/11/01より一話ずつ公開していきます。
ただの女子高校生がコスプレして悪の秘密教団とバイト感覚で戦います!!
最終更新:2023-12-03 18:00:00
113387文字
会話率:29%
長編6作目です、前作までは「守」と「好美」の現実世界での過去の話を書いてきましたが、これからは「その後」としての話を書いていきたいと思います。
ずっと心の片隅にいた恋人の好美と異世界で再会した守、当時「真帆」という恋人がいましたが別の世
界に飛ばされて結婚していました。
そんな訳で再会した者同士で同棲する事になったという話です、ただ好美は異世界でかなりの起業家なので守にとってハチャメチャな生活が始まって行きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 07:00:00
741050文字
会話率:62%
草壁なつほ姉の「おとなの ほんき しゅくだい」の為に書きおろした短編です、
偶にですが夏祭りの時って「本当はあの人と来たかった」という気持ちになる人も多いのではないでしょうか、
今回はそんな気持ちを現わした作品にしてみました。
この作
品は「n0868il」の二次創作です。作者より許可を頂いています。
↑だから原作者はワテだっちゅうの。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-31 11:43:25
4033文字
会話率:60%
これは、俺「佐行 院」自身の片思いの話です。
10年もの間、とあるきっかけで出逢った「石川 波」(仮)に密かに心を寄せていた「俺」との楽しかった思い出と共にお楽しみ頂けたらと思います。
最終更新:2024-08-14 15:11:05
11468文字
会話率:47%
前世で3人の子供と夫を遺し、闘病の後に病死した私。
気が付けば公爵夫人として生まれ変わっていた。
前世の病床で読んだ小説。息子を虐げ、そのせいで殺される序盤の悪役。
病気のせいでできなかった前世の分まで、可愛い息子に愛情をめいいっぱ
い注ぎたい!と決意する。
そのためにも家庭を顧みない夫と協力して・・・と思ったら、夫は初恋をこじらせた重い愛を向けてくる。
私は幸せな家庭を築けるのか・・・?
ほのぼの、ライトに、そんなに長くならない予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 07:00:00
488839文字
会話率:41%
死んで転生したのは異世界。 しかも人造人間として生まれ変わった俺は右も左もわからない場所で一人の女性と出会う。
魔法、錬金術、魔導機《アーティファクト》が存在する世界で生きる為に頑張ります。
頑張ってたら人造人間である俺の体に秘密があるよう
で、陰謀に巻き込まれました……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 06:00:00
460605文字
会話率:56%
大学に合格し、一人暮らしを始めた僕の元に海外の親父から最新式のVRゴーグルとグローブが届いた。
早速起動してみると、今までに見たことも無いVR彼女と言うシステムが起動する。
ただ、そのVR彼女には何か秘密があるようで……。
最終更新:2023-11-23 06:00:00
13739文字
会話率:31%
「僕の描いた絵が本物になったらいいのに」
そんな夢を抱く絵描き好きな少年・織部緑光(おりべ ろくみつ)は、科学の発展によって可視化された人の魂の持つ「色」を重視する現代に生まれる。
情熱の赤色、ひらめきの黄色、冷静な青色etc…
それら人気
色と比べ、臆病と評される「緑色」の緑光だが、色に囚われず前向きな幼少期を過ごしていた。
時を同じくして都心では、人類を脅かした感染症のパンデミックとネット社会の相乗作用が、放置されたグラフィティから夜な夜な這い出して人を襲う落画鬼(らくがき)を満天下に知らしめる。
その悪鬼に唯一、太刀打ちできるのは、絵を具現化させる摩訶不思議な文房具で戦う、憂世の英雄・浮夜絵師(うきよえし)。
夜ごとに増える落画鬼の被害。それに決死の覚悟で挑む者への偏見や誹謗中傷がくり返されるネット社会。
月日の流れによって、夢を見なくなるほど「緑色」らしくなっていた緑光だったが、SNS上に浮上した「すべての絵師を処せ」という一文を目にし……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 06:00:00
159828文字
会話率:26%
かつての英雄アン·テネシーグレッチは、地球の軍隊に所属し、新人兵士の教育を担当しながら、戦争で親を失った孤児たちを集めて育てていた。
彼女は自らの戦闘経験を活かし、若い兵士たちに戦術や技術を教える日々を送っていた。
ある日、アンは旧友の
軍人メディスンやエヌエーから連絡を受ける。
彼らはムーグツーで開催される連合国軍の観艦式に参加するため、アンを誘い、子どもたちにもパレードを見せるために一緒に行こうと提案する。
アンは旅行がてら宇宙のコロニーへ行くことを決意する。
観艦式の最中、突如としてノピア·ラシックが新生ストリング帝国の総帥としてムーグツーへの侵攻を開始。
数年前の戦いで生死不明となっていたノピアが現れ、連合国軍の観艦式は襲撃を受け、主力艦隊は次々に落とされていった。
アンは子どもたちと共にコロニー内のシェルターに隠れたが、そこで連合国の上層部の娘を助けることになり、再び戦いの渦中に巻き込まれていく。
彼女はかつての仲間たちとの絆と、守るべきものへの強い思いを胸に、因縁の相手――ノピアの野望に立ち向かう。
果たしてアンは、ノピアの脅威を打ち破り、平和を取り戻すことができるのか――。
『マシーナリーズ・メモリー~機械化する少女』『その手に見えるは機械装甲』『脳の歪みは彼女のために』と続いた壮大な最終章が、今ここに幕を開ける。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 05:59:34
242524文字
会話率:24%
砂漠の大陸サハラーウ。
ここは七つの小国以外は、すべて無法地帯となっている場所。
そんな大陸で生まれた女ワヒーダは、盗賊をやっていた両親を殺され、その後、両親を殺した傭兵に育てられた。
その後は親代わりとなった傭兵も戦場で殺され、幼か
った彼女は左手と右目を失いながらも生き残った。
捕まったワヒーダは娼館に売られたが、隻腕、隻眼になった影響もあってか、彼女はその容姿を気味悪がられて客はつくことなく追い出された。
それからは育ててくれた傭兵から仕込まれた剣術や体術もあって、彼女は傭兵となる。
数年後ワヒーダは、左腕に鋼鉄の義手を付け、傭兵として名を挙げていくにつれ、鉄腕のワヒーダという異名で呼ばれるようになっていた。
だが彼女はいつ死ぬかわからない人生に嫌気が差していた。
それでも結局は生きるために自分の戦闘の技術を売っていたところ、とある村の牢番の仕事を依頼される。
その村の牢には少女が入っていた。
ワヒーダは白い髪に赤い瞳を持つ少女が牢に入れられている理由を聞き、彼女の秘密を知った。
少女には魔法が使えた。
精霊の声を聞き、少女はその力を使用できるんだと言い、実際に見せてもらった。
しかし、そんな力があっても少女は牢から出るつもりはなく、自分の境遇を受け入れていた。
外へ出ても何も変わらないと。
もっと酷いことが起きるに決まっていると。
話しているうちに、ワヒーダは彼女に自分を重ねるようになっていた。
そして、ついに少女を説得したワヒーダは、少女を連れて村を出た。
村を無事に出た後、ワヒーダは少女に名を与えた。
付けた名はアシュレ――。
それはワヒーダの好きなお菓子と、彼女のうろ覚えだが“方舟”という意味があるらしい。
村を出た後、ワヒーダが信用できる人物がいるという、ベナトナシュ国へ向かうことになった。
だが現在のベナトナシュ国が、砂の大陸サハラーウ全土を騒がせている組織――武装商団アルコムとのいざこざで危険な状態であることを、このときの彼女はまだ知らなかった。
“悪い”を潰して“善い”人生を手に入れたい――そう誓った二人の旅が、ここから始まる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-15 21:39:15
109578文字
会話率:25%
「戦うのも痛いのも好きじゃありません。ただ、斬るのが好きなだけです」
剣を愛し剣に愛される、誰よりも笑顔が似合う白銀の髪の少女。
ツルギ=ヴォルフラム。
「剣が肉と骨をすり抜ける感触。血の匂い。命が天に召される刹那の愉悦。その一瞬の
幸福こそが生を実感するのです」
魔術と科学が根付いた混沌の時代。
魔導帝国ヴェルトリーチェで繰り広げられる戦争の中心で、剣に狂った少女は祈りを捧げる。
「何故軍に入隊したのか、ですか? だって合法的に人を斬れるじゃないですか。何人斬っても赦される。斬れば斬るほど褒められる。こんなに素晴らしいことはありません。ここは――――――――私の楽園です」
人道も倫理も常識も、全てを斬り裂く剣戟無双のダークファンタジー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 01:26:35
159783文字
会話率:57%
特殊な身份を持つ女子高校生、六月六日(ろくがつむいか)は、平凡な生活を送っていた。ある日、記憶を失い、身份不明の男性が彼女の家の庭に落ちてきた。彼は彼女と契約を結び、彼女の運命の歯車がようやく回り始めるのだった。
最終更新:2025-04-05 01:01:14
179207文字
会話率:39%
死ねなくなったアウラが死に方を探す旅路
最終更新:2025-04-05 00:17:59
203124文字
会話率:30%
どうやら、わたしはゼピウス国第二王女マヤに転生してしまったー!マヤ王女は魔女とよばれ、予言をする女性だったが、その予言はすべて憎しみにより嘘をついていたのだ。その嘘がバレて彼女は小説『亡国の皇子』の仇キャラであるニキアス=レオス将軍の婚約者
であったが途中で殺される運命だった。
しかも数行で終わるチョイ役だ。ーこうなったらニキアスを説得して殺されずにすむ道を捜すしかない。
そしてなんとか穏やかに暮らせる方法を見つけよう!ってそんな簡単にいかないよね…。
しかもニキアスに執着されて…はぁ…どうしよう!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-05 00:00:00
547820文字
会話率:33%
内気なソフィア=ドレスデン侯爵令嬢の婚約者は美貌のナイジェル=エヴァンス公爵閣下だったが、王宮の中庭で美しいセリーヌ嬢を抱きしめているところに遭遇してしまう。
ナイジェルから婚約破棄を告げられた瞬間、大聖堂の鐘の音と共に異変が――。
あら?
目の前にいるのはわたし…?「お前は誰だ!?」叫んだわたしの姿の中身は一体――?
何故こんな展開になってしまったの???折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-21 10:52:15
33600文字
会話率:38%
わたしはアリシア=ヘイストン18歳。侯爵家の令嬢だ。跡継ぎ競争に敗れ、ヘイストン家を出なければならなくなった。その為に父親がお膳立てしたのはこの国の皇子との婚姻だが、何と13番目で名前も顔を分からない。そんな皇子に輿入れしたがいいけれど、出
迎えにくる皇子の姿はなし。そして新婚宅となるのは苔に覆われた【苔城】で従業員はほんの数人。
はたしてわたしは幸せな結婚生活を送ることが出来るのだろうか――!? 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-01 14:55:45
46800文字
会話率:29%
人類と魔族は長い歴史の中で、何度も争い続けていた。
白き神を信奉し、理性を重んじる人族。
黒き神を信奉し、本能を重んじる魔族。
時代によっては互いに歩み寄り、協力関係を結ぶ事もあった。
しかし、今の時代は互いにいがみ合い、一部の地域では
小競り合いも生じていた。
人族と魔族の全面戦争が始まる、まさにその時……。
そのタイミングで人族の希望――勇者アレックスが立ち上がる。
更には彼を補佐する仲間、勇者パーティー『ホープレイ』の活躍により人類は優勢となった。
勇者および『ホープレイ』の活躍により時代が変わる。
そして、この世界では新たなる物語が始まろうとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 23:30:00
442460文字
会話率:39%
夜神 衣千伽(やがみ いちか)十五歳。普通の高校生である。
そして、特別な能力や才能を持たない、一般的なオタクである。
そんな彼は、自室のベッドでぼんやりと願う。
――異世界に転生して、一発逆転してえ……。
そして、呟いた転生ではないが
、彼は異世界へと召喚される。
人類と魔王が戦い続ける、彼の望んだ異世界へと招かれたのだ。
……しかし、運命とは無情なもの。
彼は何のスキルも持たぬ、無能者と判定される。
異世界の言葉もわからず、呼び出した者達との会話も出来ず。
結果、彼はその場で処分される事になる。
無能力者であり、役に立たないお荷物と蔑まれて……。
しかし、そんな彼を救ったのは、一体の悪魔であった。
面白半分で救われた衣千伽は、悪魔の誘いにのって契約を結ぶ。
『悪魔を楽しませる事を対価に、偽りの勇者として名声を得る』
この物語は時に悪魔に甘やかされ、もてあそばれながらも、
勇者を目指して突き進む、少年の成長物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-02 00:00:00
151272文字
会話率:21%
卓越した剣技と戦闘技能を持ちながら正体をひた隠ししにしている底辺冒険者『アルゴノート』の少年セスは、ひょんなことから貴族令嬢シルキィの護衛任務を引き受けることに。
大のアルゴノート嫌いであるシルキィはセスを邪険に扱うが、そんな彼女を
セスはとある理由から命懸けで守る決意を固めていた。
シルキィのメイド、ティアを伴い帝都を目指す一行は、その道中で国家を巻き込んだ陰謀に巻き込まれてしまう。
セスとシルキィに秘められた過去。
歴史の闇に葬られた亡国の怨恨。
容赦なく襲いかかる戦火。
ーー苦難に立ち向かえ。生きることは、戦いだ。
最強剣士とわがまま令嬢が織り成す正統派ハイファンタジーここに開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 21:50:00
100614文字
会話率:44%
俺、大神士狼の通う学校には2人の『美』の女神がいる。
古羊姉妹。
清楚可憐で優しくて、誰もが憧れる彼女たちは、男子はおろか女子生徒たちの憧れのマトだった。
そんな彼女たちが最近、どういうワケかやたら俺にオッパイを触らせようとしてくるの
だ。
「どう? 現役女子校生のおっぱいが揉めて嬉しいでしょ?」
「お、おっぱい! 揉ませてあげる! って、言ったら……頑張れる?」
「いや、あのその!? あばばばばっ!?」
困惑する俺を楽しそうに見つめる古羊姉妹。
だが、その瞳は妙に熱っぽくて……?
これは俺がからかい上手な女神サマと一緒に『本物の恋』を見つけるまでの物語。
※この『タイトル』と『あらすじ』には大神士狼の願望が多分に含まれております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 21:10:00
733165文字
会話率:41%
目が覚めたら──大好きな乙女ゲームの敵役の王女になっていた。
彼女の名前はアミレス・ヘル・フォーロイト。父と兄を心から愛していたが、その愛が返ってくる事はなくただ利用されて殺された悲運の王女。
父の手で殺されるその瞬間まで愛されたかったと願
う憐れな少女。
前世でアミレスの幸せを願っていた『私』は、転生してアミレスになった事でとある事を決意する。
──絶対に生き延びて、幸せになってみせると。
この世界は乙女ゲーム『UnbalanceDesire』の世界で、ゲーム通りならば向こう十年近くは殺される事もないだろう。
ならばその間に父や兄でさえも簡単に殺せないぐらいの地位や名誉を手に入れよう。
絶対に死にたくないし、幸せになる為にもめいいっぱい努力しよう。
攻略対象達との恋愛は最初からヒロインに任せる。だってそもそもアミレスはヒロインじゃないからね。攻略対象達を救う事も、彼等と恋愛をするのもヒロインの特権だ。
でも…攻略対象達を救う事は出来なくても彼等の未来を守るぐらいならきっと私にも出来る。
だから私は彼等の未来を守る。彼等の未来が少しでも明るく幸せなものになるように。彼等の幸せが、私の幸せに繋がると信じて。
目指すはハッピーエンド……父や兄に殺されるバットエンドを回避して、少しでも多くの幸せな未来を掴み取ってみせる!
初っ端から精霊に愛されたり努力のあまり過剰に強くなったり周りにも愛されたりしつつ、ただ目的の為に突っ走るチート気味暴走王女のお話です。
※当作はアルファポリス様で掲載していた作品を大幅に加筆修正したものになります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 21:05:02
2789446文字
会話率:37%
ある日突然、両親が亡くなった。そして叔父夫婦に家を乗っ取られ、追い出されてしまった四兄弟。
元乳母に引き取られ平和に暮らしていた。長女と長男は冒険者に。次男は畑仕事や薬草を育てている。末っ子三男はまだちびっ子だ。それでも姉や兄を守りたい。そ
んな気持ちが、いつの間にか守護の付与ができるようになっていた。
実は三男、前世の記憶があった。
「ごめんなさいですぅぅー!!」とギャン泣きしながら謝っている、創世の女神でもある主神。その泣き虫女神にお詫びで貰った大きなワンちゃん(?)も一緒に、四兄弟が色んな事に巻き込まれながら挫けず生きていきます!
兄弟は叔父から家を奪還できるのか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 20:08:46
869547文字
会話率:57%
嫁有り、息子有りの普通の小児科医の55歳のおじさんが、3歳の皇子に転生した⁉︎
3歳はないぜ!やり過ぎだ!どーすんだよ!
戸惑いながらも周りの力を借りながら、些細な事から大きな(?)事まで、問題を解決して行きます。
時々、事件に巻き込まれな
がら、日々ほのぼのと暮らしていきます。
3歳なんで、ラブロマンスもありません。
R指定もありません。
クスッと笑いながら読んで下さい。
読み終わった後に、ほんわかして頂けたら幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 19:42:20
1066848文字
会話率:65%
ハイエルフが管理する大森林『ヘーネの大森林』に突如として現れた小さな男の子ハル。
可愛らしい見掛けとは違って、敵と思ったら取り敢えずパンチ。神の事も「あいちゅは、ショボかった。」と言う様なヤンチャな男の子だった。
だが、人を警戒し気を許さな
い。そんなハルがエルフ達に可愛がられて癒されていきます。そんなハルのルーツは?何故、大森林に1人でいたのか?
ハルの友達、リスの聖獣コハルと一緒に保護者であるリヒトを巻き込んで冒険が始まる。
小さな身体に似合わない攻撃力と、知識で悪者をやっつけるぞー!
とか書いてますが、そんなに戦闘シーンはありません。どちらかと言うと日常のほのぼのしたお話が中心です。
細かい事に拘らずに楽しく読んで頂けると幸いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-28 17:52:02
700776文字
会話率:75%
ひょんなことから異世界転移をしてしまった少女、紅花夜空。
元の世界に帰るため冒険者として奮闘する彼女は、その中で巨大な陰謀に巻き込まれていく。
そんな彼女と仲間たちの冒険記。
最終更新:2025-04-04 19:10:00
279663文字
会話率:47%
「最後にはお前を殺すことになる」
「ええ、わかってる」
突如発生した大脱獄事件により、戦後最悪のレベルにまで治安が悪化する東京。その原因を探すべく主人公青水白はヒーロー、ノクティルーカとして東京を奔走していた。その最中、解決の鍵を握るのは相
棒である、世利長愛歌であることに白は気づく。
救うべきは人か命か。今、ヒーローは選択を迫られる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-29 19:20:00
74794文字
会話率:48%
私と彼女サンディが300年後の未来世界でデートする転生物語
最終更新:2025-04-04 19:00:00
139606文字
会話率:12%
魔法士の一族リティアは、わけあって魔術士養成高等学校に入学する。そこで出会う友人達と共に課題をこなしたり、困難に立ち向かったりしていくうちに、自分の過去、そしてこれからの未来を考えていく。これはリティアが魔術薬師になるまでの物語。
最終更新:2025-04-04 19:00:00
2577008文字
会話率:56%
これは小さな町の小さな動物達の物語。一風変わったトリ、ネコ、イヌとその家族の日常を覗いてみてはいかがでしょうか。もしかしたら、あなたの家にもいるかもしれませんよ。
最終更新:2021-11-14 16:39:51
54286文字
会話率:58%
白昼夢の裏面。
おばちゃんの日記
最終更新:2025-04-04 18:31:16
33520文字
会話率:3%
いつも通りに帰宅すると、何やら妙な気配を感じた主人公『臥龍岡 翔』。
その気配の正体は……異世界の住人達だった。
空腹という異世界の住人達に食事を与えると、ハマったらしく、それから毎晩、ご飯を食べるためだけにこちらの世界に転移してくるように
なってしまう。
異世界の住人から渡される、異世界の食材をこちらの世界の調味料で調理して、異世界の住人達の舌を唸らす料理を作る。
これは、主人公が一人でそんな出来事に立ち向かう……ようなシリアスにはならないのほほんとした物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 18:00:00
1176123文字
会話率:38%