婚約破棄から始まる悪役令嬢の覇道の物語。スタートはテンプレの婚約破棄物アンド糞妹物ですが、ヒロインは普通の令嬢ではありません。武闘派令嬢が悪の華道を突き進む国盗り物語。
最終更新:2021-06-09 10:41:17
2382文字
会話率:46%
小学6年生の少年・ユーリと天平(たかひら)が新型コロナの問題について語り合う。
今回は路上飲みなど、お酒を飲んでマスクを外して騒いでしまう人がいることについて。
お酒を飲むことがいけないんじゃなく、お酒に酔って感染予防意識が薄くなってしまう
ことが問題だと考えた天平が思いついた、お酒に酔っぱらい過ぎずにお酒を楽しむ方法は――利き酒ゲームレース⁈
なぜ利き酒ゲームなのか、どうしてレース形式なのか?
感染の拡大防止と経済効果と人の気持ち。どれも大事にする方法を考えるのが彼ら流です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-14 19:39:48
18022文字
会話率:58%
春休み、実家の手伝いをしていた俺華道《カドウ》 蒼汰《ソウタ》にとある客が訪れた。その客は見るも美しい美少女であったが2度と関わることは無いと思い記憶から消し去っていたがその客はなんとクラスメイトであることが判明、その美少女甘夏《あまなつ》
玲菜《レイナ》はあることがキッカケで俺に構ってくるようになる しかし玲菜は俺が2次元好きであることを知ると3次元も好き成るようにと何かとちょっかいを掛けてくるようになった。 一向に振り向かない俺に玲菜がとる行動とは!?
注意
作者は脱字誤字等々が良くあります。偶に言葉の意味がわかりづらかったりするかもしれないので訂正の方お願いいたします。恋愛は初めてですので感情表現などに間違いがありましたら申し訳ございません
この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-16 07:00:00
115562文字
会話率:56%
「言いにくいけど、キク。あんたは完全な適合者だ」
とある国の辺境で生まれ、ロゼット家の次女としてごく平凡(?)に暮らしていたキク・ロゼット。
ある日、大した理由もないのに異世界に強制転移された。
更には拉致られ、スピリトス王国とかいう
国の第三都市とかいう都市の研究所みたいな所に連れていかれた。
そこで華の妖精の適合者だと言われ、華遣いとして軍に入ることになり――?
これは、異世界転移をしたある一人の『華遣い』が、都市の平和のために戦う物語――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-13 22:06:18
5920文字
会話率:25%
剣道、茶道、華道など、何事にも上手下手というものがあり、
極めんとすれば道がある。
電車にも同じことが言える。
電車の乗車の仕方、乗っている時の姿勢。
それを極めんとするならば、それはもはや道と言える。
あえてそれに名前をつけるとすれば、
電車道と言うほかないだろう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-06 07:16:44
934文字
会話率:3%
常に美しくあれと華やかさが特徴的な華道「華月流」家元の娘の此乃恵椿。
無駄に着飾ることのない静寂こそが美しいとした茶道「氷默流」家元の息子の碓氷蒴夜。
相反する両家の子供が婚約するなど誰も予想していなかった。
「蒴夜さん。笑顔というも
のを知っていますか?」
「・・・・・・」
「・・・そのお耳は飾り物ですか?」
「・・・笑顔など必要ない」
「一度くらい笑ってみてはいかがです?ほら、私の真似をして?」
「断る」
容姿端麗、文武両道いつも笑顔で周りを明るく照らす椿。
容姿端麗、文武両道いつも冷静沈着で全く笑わない蒴夜。
横に並べはお似合いの2人だが、その性格は真逆。
婚約者となった2人の結婚お試し期間。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-09 11:28:11
7393文字
会話率:23%
「もったいない」を一万人に広げて欲しい
たまたま選ばれてしまった槿《ムクゲ》は
異世界の神に仕える巫女として転生する
伝えるは和の心
茶道、華道、「もったいない」に「おもてなし」
…………クールジャパン!!
サブカル二次元BL萌え!
!
言いよるイケメン、理想のイケメン、
平安恋絵巻もまた和の真髄?
仕方がないので頑張ります!
☆あとがきは、作中に出た料理のレシピを載せる予定です
☆主人公が源氏物語を愛し、密かな腐女子であるためにBLタグつけましたが、BLではございません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-26 12:08:49
36140文字
会話率:47%
夏休み初日。
中学三年生の華道龍勢は両親と進路について話し合おうとした矢先、自分が魔法使いであることを告げられる。
聞けば、遥か昔から女性だけは魔法を使えていたが、何故か男子である自分にも入学許可証が届いてしまったのだ。
悩んだ龍勢だ
ったが、話し合いの末に魔法女子学校に通うことにしたのであった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-16 15:00:00
159833文字
会話率:43%
ある時、名家である華道家の次男、華道 俊哉は死んでしまった!
その後立て続けに起こる奇々怪界の喜劇を文字通り天より観察する俊哉(幽霊)は心残りなく成仏出来るのだろうか?
2013年を最後に放置されていたこの作品に作者が再度挑む!
果たして
ちゃんとオチまで辿り着けるのか不安もあるけれど、この作品をちゃんと成仏出来るよう頑張ります。
キーワードは随時更新します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-05 13:36:53
2891文字
会話率:20%
3つの潰れた瞑れた誰かのココロの話
キーワード:
最終更新:2020-05-12 07:31:16
332文字
会話率:50%
根垣あやめは高校2年の冬園芸部の仕事で花壇の世話をしていたら、中学入学までお世話になっていた松葉柊がやって来て、一言「約束を違えて御免なさい」といきなり謝罪。
その言葉の意味を知るも、それ以上はなく花を摘んで華道部持っていくと、そこには見た
くもない顔の人間がいて・・・。
高校生活も後一年というとこまで来て転校させられるわ当主代理はやらされるわと、松葉の家に振り回されることになる。家の中の整理と五家の統括。思いもしなかった事ばかりやらされることになるも、あの二人が落ち着くまでだから、と宥めすかされ・・・。
期限は従兄弟の雛菊が成人するまでの3年。そんな悠長にやってられるかと、藪を突きまくっても二人の思い違いは激しくて・・・。
姉妹や従兄弟、甥っ子の面倒を見ながら、楽しく時々不機嫌に家族の絆(?)、ではなくあの二人を確実にっくっつける、それが無理なら縁切りさせる作戦の火蓋が落とされた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-03 14:16:38
33148文字
会話率:17%
大昔から紫陽花の花を染める役割を果たしてきた種族の末裔である美しい少女、神流。
ひょんなことから人と触れ合うことのない神流と知り合うこととなる、華道家の孫であり跡取りの永瀬翔流。
2人はともに時を過ごすにつれ、段々と互いを大切な存在だと認め
ていくが、神流のその能力には代償があって。
短い時間の中で日々を大切に過ごしていく2人の淡く儚いおはなし。
※R15は念のためです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-28 17:23:41
1485文字
会話率:22%
加山修一は、どちらかと言うと遅咲きの俳優だった。それでも、注目されるようになると次々と代表作と呼ばれる作品を世に送り出している。そして、彼には、同志のような妻がいた。加山早智。華道かとして、飛ぶ鳥を落とす勢いで、華道界を席巻していた。
あま
りに順調だった二人の人生に、影が差す.........折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-16 00:00:00
6676文字
会話率:41%
自分の女っぽい容姿にコンプレックスを抱いてる主人公。華道部に無理やり入部させられて、さらには女装もさせられる。
次第に女装と華道が趣味になっていくのだがー
最終更新:2018-11-05 19:42:15
3933文字
会話率:56%
その美貌で名を馳せる鳴神姉妹の姉・鳴神あさぎは剣道界にデビューして以来、無敗を誇る天才剣士である。史上三人目の全日本剣道大会二連覇を達成した父が営む剣道道場で物心つく前から手ほどきを受けていたが、その才は父をして狂気に貶める程に異質で十才
にして父に瀕死の重傷を負わせ、育てようが無いとされ、剣の里・柳生へ放逐されたが、その異常な剣は柳生でも恐れられ、竹刀に触ることを禁じられる程であった。
柳生では幽閉生活の中、茶道や華道を教え込まれ遂には家元に劣らぬとまで評されるに至った鳴神あさぎだが、柳生で学ぶ剣士達には「何時、如何なる時も問わず打ち倒すことを許す」と言うお触れが出されていた。剣に触れることすら断たれ、昼夜を問わず命を狙われる環境にありながら、どうやって学んだのか?
鳴神あさぎの剣技は常人の域を超え、師範代ですら打ち込む隙を与えず五年を過ごし、柳生流当主から免許皆伝を得て、実家へ帰される。
だが、その条件として、人の域を超えたあらゆる武人が参加し、人が入ることを禁じられた禁足地の山で最後の一人になるまで殺し合う『白鴎神社の野試合』へ柳生流として参加させられる。若干十五才の美少女が武神と認められるまでを描いた作品である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-07 12:00:00
44407文字
会話率:32%
百合には9歳年の離れた従兄妹の冬馬がいる。冬馬は由緒正しい華道の家元、世間では多くの女性を魅了していた。彼は本来、18歳の時に家のしきたりで結婚をしているはずだが、彼はしなかった。3歳のお正月の約束から百合と冬馬はその時だけ、言葉を交わし、
百合は冬馬に年々想いを募らせ、高校一年生へ。高校一年生の終わり、クラスメートの真斗と華道部のポスターをきっかけに、彼が冬馬とは違う流派の華道の次期家元だと知る。真斗は、百合が冬馬に好意を抱いているのに気づき、協力することにしたが……もどかしくて、切ない、よくあるお話です。エブリスタでも連載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-04 23:50:16
124260文字
会話率:40%
離れた場所で起こった二つの殺人事件。
その謎を解くために、かつて女子高生探偵として有名だった女子大生、鈴村愛(すずむら めぐみ)と敏腕女刑事、春野時雨(はるの しぐれ)がそれぞれの事件の捜査に乗り出す。
同じ頃、今秋にオープンするデパ
ートの最上階フロアを貸切って行われる“美野宮華道展”に向けて、伝統ある華道の家元、美野宮家ではその準備に追われていた。
そんな中で、美野宮家長男の美野宮慧(よしのみや けい)は最近になって自分が出掛けた場所二箇所でそれぞれ違う殺人事件が起きている事を知り、気が気でなくなっていく。
やがて、二つの殺人事件は、二重人格障害を持つ、ある一人の女性、風見舞奏(かざみ まかな)に行き着く。
六人の主役が交差し、過去と現在が交差する、ダブルクロスストーリー。
※この作品には探偵 白夜叶愛シリーズの登場人物が現れますが、シリーズから何年か先の話になっており、この作品単品でもお楽しみいただけるように配慮しております。
※この作品は、ある方のオリジナルキャラクターとのコラボ小説になっております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-11 21:55:14
7098文字
会話率:26%
内気な性格の少年、坂田(ばんだ)歩(あゆむ)は、ひょんなことから憧れの女子”雪波あやか”と共通の趣味を持っていることを知る。
その趣味は『怪獣』。
自己を「なんの取柄もない普通人間」と称する内気な歩と、華道の名門という家庭に育ったお嬢様の
あやかは、趣味を共有することでお互いの距離を縮め合っていくのだが……。あやかには、父親から怪獣という趣味を叱られた過去があった。
周囲の視線、性格、立場……そういった環境から趣味を抑圧された2人の少年少女が、いろいろな問題とぶつかりながら”自己を表現する方法”を模索し、成長していく。
残酷な描写、汚い言葉は一切なしで。ハートフルでピュアな内容を目指した、少年の一人称視点で進行する物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-31 22:22:32
32621文字
会話率:44%
自分をうまく表現できない女の子、気がつくとアッパーを食らわせてしまう女の子に出会った慎。
アッパーを食らわせて、慎を見つめるのは流し目しかめっ面。
その表情になぜか惹かれていくのは、恋?
二人を取り巻く人間模様。切なくも暖かい物語。
最終更新:2018-02-23 23:00:00
72139文字
会話率:18%
茶道部と華道部と弓道部をかけ持ちし、ごく平凡な日常を送る虎丸ひょう。しかし、そんな平凡な日常も長くは続かなかった。これは、ひょうがなんやかんやで異世界で王を目指すことになった物語である。
最終更新:2017-10-30 18:51:58
644文字
会話率:65%