就活に疲れた大学生が死んだら、ダンジョンの中で体長三十センチの蛇に転生した。
神様からの加護なし。チートスキルなし。
あるのはHP8と「毒牙(微弱)」だけ。
こんな最弱スペックで何ができる——と一瞬思ったが、
ゲーマーの血がすぐに答えを
出した。
最弱スタートのRPGほど、成長が楽しいんだよ。
仲間なし、武器なし、魔法詠唱なし。
スキルとステータスとゲーマー仕込みの戦略眼だけを武器に、
敵を分析し、弱点を突き、失敗から学び、少しずつ強くなっていく。
同心円構造の大迷宮「ヨルムンガンド」——
外縁から最深部の核心を目指して、この蛇はどこまで進化できるのか。
ダンジョン攻略記。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 12:00:00
214563文字
会話率:4%
七年前、バルナモア王国はエレンゲン高原で起こったスタンピートにより滅亡の危機に瀕した。その時に活躍した五人は現在でも救国の英雄と呼ばれ国民に愛されている。
その英雄のひとりであり大魔道士と呼ばれる父を持つアメリアは、生活魔法以外の強い魔
法が使えないというのにコネで王宮魔道士になった出来損ない魔道士と呼ばれている。
舌ったらずのために魔法詠唱がうまくいかず、魔法陣を使用するのも邪道だと馬鹿にされていた。
しかも英雄やその息子たち、そして王太子のアーチボルトがアメリアを特別扱いするため妬まれ、噂はどんどんひどいものになっていく。
だが、アメリアをよく知る人たちの彼女への評価は噂とはまるで違っていて……。
そして七年前の事件の真相は?
新たな陰謀が渦巻く中、ちょっとずれているアメリアと彼女を振り向かせたい王太子アーチボルトの恋愛ファンタジーです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-14 16:24:48
99227文字
会話率:46%
南アフリカに秘境調査に来ていた、ミステリー雑誌編集者の風間蓮(かざまれん)(三十歳、彼女なし)。訪れた洞窟で、地震に見舞われ奈落へ落ちてしまう。気が付くとそこは、魔法が存在する世界だった。
村の民は誰もが魔法を使えた。――ただ一人、ベビーマ
シュマロ(初級魔法)と揶揄され呼ばれる、何も使えぬ少女を除いて。
そしてやがて、何者かの手によって封印されし神の力が暴走し、目覚めようとしていた。
神と悪魔を封印する世界、魔法を使えない少女、刻印された魔法陣。
魔法を使えない理由が明かされた時、ヘビーマジック(重魔法)の朱(あか)の詠唱が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12 13:12:27
183932文字
会話率:33%
市役所で働く堅物女性・神楽坂正子が突然異世界に転移。そこで彼女が気づいたのは、会話は日本語なのに魔法詠唱だけが英語という言語体系の矛盾だった。規則と秩序を愛する正子は、この非効率なシステムの真相を解明すべく調査を開始。図書館で働きながら古代
遺跡の調査許可を求め、ついに王宮への面会を実現する。世界の「創設者」が残した謎に挑む、異色の異世界ファンタジー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-31 18:00:00
11916文字
会話率:48%
「……というわけで聖女様! 40ページ分の聖典を三日三晩不眠不休で詠唱して浄化をお願いします!」
「――は? 40ページ? 普通に無理ゲーっしょ」
異世界に召喚された家永楽(いえなが らく)は大手家電メーカーの『ズボラ家電』担当の開発者。そ
して筋金入りのズボラだった。
一秒も祈りたくない楽は国宝の魔導具を改造し、全自動高速詠唱エンジン搭載の聖掃機(ルンバ型魔導具)『ピカピカ号』を爆誕させる。
「行ってこい、ピカピカ号。モードは『根こそぎ徹底洗浄』よ」
爆速の駆動音と共に魔王城へ放流し、魔王軍の怨念を「吸い取り可能なチリ」として処理。おどろおどろしい魔王城を「高級ホテルのようなピカピカの空間」へと変貌させていく――。
これは一歩も動きたくない聖女が筋肉と最新家電で世界を浄化する不条理コメディ。
※カクヨムさんにて同一名義にて掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-17 16:16:07
5549文字
会話率:43%
光速移動を命じる国王。ただのバカかと思えば、実はかなり頭が良い勇者。詠唱に計算が必須な魔法を操る、ガチ計算厨の女魔法使い。奇跡を毎回“非科学的”と言い切る聖女と僧侶。
ついでに魔王も理系バカ。
魔王の脅威に立ち向かうのは、理系バカ集団——
通称勇者パーティー。
物理と数学で戦う両者+奇跡。果たして最後に勝つのは勇者一行か? それとも魔王か?
──運命を賭けた一戦が、今始まる!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-11-22 20:02:04
5092文字
会話率:44%
占いは、戦いの始まりだった。
普段はただの大学生。
けれどタロットを展開する瞬間――彼は「星の声を地上に下ろす占い師」となる。
相棒は、星の声を届ける不思議な狐・しおぽん。
そして戦いの際、シオンの言霊で星界を渡る戦士・シオリエルへと進
化する。
「言の葉は鍵、星の光は道しるべ。
ステラン、ステラン、ステラン――来臨せよ、汝――シオリエル!」
人の心に潜む“影”が現実を蝕むとき、
タロットは占いを超えて必殺技へと姿を変える!
だが彼には、もうひとつの想いがあった。
幼馴染・澪(みお)。
誰よりも近くにいて、けれど本心を語らない彼女は、やがて運命の核心に触れていく――。
これは、配信と物語が重なり合う新感覚バトルファンタジー。
TikTokのコラボバトルでは、リスナーのギフトがシオリエルの技を進化させる。
まるでアニメの続きを、リアルタイムで一緒に創っていくかのように。
星の声を聞き、心の闇を封じる旅が今、始まる。
運命をブレイクしよう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-10-13 20:00:00
80663文字
会話率:24%
異世界転生に備えて──43年。
魔法詠唱を習い、魔力を練り、スキル構築とテンプレ理論を研究。
婚期も、貯金も、社会的信用も犠牲にして、ただひたすら異世界を待ち続けた、四十路の男がいた。
だが──まだ魔法陣は現れない。
孤独な狂気はやが
て仲間を呼び寄せ、そして……想像を超える結末へ。
作者がこの夏、最も描きたかった物語。全12話予定。
異世界テンプレを逆手に取った、笑って泣ける中年異世界転生コメディ、ここに開幕。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-08-14 22:00:00
34518文字
会話率:27%
「お前は……もういらない」
勇者パーティーを追放された青年・アルト。
戦士としては平凡な彼の“隠しスキル”は――まさかの《特殊ツッコミ》。
あらゆるボケに対し、本能と魔力で即座にツッコミを叩き込む、世界で唯一の常識担当スキルである。
…
…そして、ボケの元凶は勇者本人だった!?
隠しスキル《コメディアン》を持つ勇者は、無意識に戦場を混沌の渦へと叩き込む天然ボケマシーン。
魔法詠唱中に変顔、爆裂魔法で花火大会、雷魔法で某波平を召喚……!?
しかも魔王軍までお祝いムードでボケに拍車がかかる始末!
ツッコミ不在で崩壊する世界――。
それを見過ごせず、アルトは立ち上がる。
「世界を救うのは……ツッコミだ!!!!」
すれ違う勇者と魔王軍、混沌と化す戦場、そしてなぜか麦茶しか出てこない酒場。
暴走するボケに、今こそ常識という雷を落とせ!!
※本作品にはコメディ・すれ違い・勇者追放・麦茶・そして大量のツッコミが含まれます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-06-12 16:00:00
4028文字
会話率:33%
異世界に召喚された俺のスキルは――『早口』だった。
魔法詠唱がちょっと早い? いや、誰よりも早い。というか、早すぎてうるさい。
伝わらない、噛む、空気読まない、とにかくテンポが異常。
仲間にツッコまれながらも、どうにか旅は続いていく。
ドジ
っ子な少女、無口な剣士、無表情な天才魔法使い。
一癖も二癖もある仲間たちと、うるさいスキル持ちの俺が歩く冒険の行方は――
『たかが早口』? いいや、それは“誰かを救う言葉”になるかもしれない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-16 19:21:49
882文字
会話率:43%
魔法詠唱ができない少年が、大魔法使いを目指すお話。
――妖精さん妖精さん。ぼくに力を貸してください。
魔法とは魔力を練り、詠唱することで世界にその姿をみせる。
しかし、魔法貴族の名家に生まれたルピスは、生まれた時から声が出なかった。
その
体質ゆえにルピスは魔法を生業とする生家を追われることになった。
奴隷に身をやつしたルピスだが、ルピスはその声を代償に妖精と心を通わせることができる妖精眼をもっていた。
本人も知らない秘めた才能を、悠久の時を生きる魔女アセビが見出す。
運命と妖精たちに導かれ、声なき少年は魔法を識る。
□別媒体でも重複投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-26 19:10:00
100368文字
会話率:18%
失声症のため魔法詠唱ができない少年が、大魔法使いを目指すお話。
――妖精さん妖精さん。ぼくに力を貸してください。
魔法とは魔力を練り、詠唱することで世界にその姿をみせる。
しかし、魔法貴族の家に生まれたルピスは、生まれた時から声が出なかっ
た。
その体質ゆえにルピスは魔法を生業とする生家を追われることになった。
奴隷に身をやつしたルピスだが、ルピスはその声を代償に妖精と心を通わせることができる妖精眼をもっていた。
本人も知らない秘めた才能を、悠久の時を生きる魔女アセビが見出す。
運命と妖精たちに導かれ、声なき少年は魔法を知る。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-03 17:10:00
10394文字
会話率:25%
修行中の物まね芸人が挑む魔法詠唱は動物の鳴き声!?
しかも師匠が魔法マスターですと?
最終更新:2024-05-06 17:14:35
2971文字
会話率:34%
婚約破棄から始まる新たなる勇者伝説が今ここに爆誕!!
◆主人公
勇者:キャロライン・ヴィルボード
筆頭公爵家令嬢。容姿端麗、文武両道の完璧超人で王太子の婚約者だったが、完璧すぎるが故に王太子から存在を妬まれて婚約破棄を告げられて一人身に。
本人は聖女を目指していたが、生まれつきその素質を買われて女神から勇者認定されてしまった。
頭のねじがぶっ飛んだパーティメンバーに囲まれて、大体ツッコミ役を担っている苦労人。ただし、偶にツッコまれ役にもなる模様。
◆パーティメンバー
聖女→聖女(一生見習い)→回復道具(女神曰く):カトリーヌ
婚約破棄の場で王太子にそそのかされてキャロラインを断罪しようとした事が女神様にばれて見習いに格下げされた哀れな孤児院出身の少女。
キャロラインに救われたせいか、キャロラインに永遠の忠誠を誓った恋愛脳。孤児院出身であることを汚物扱いした王太子を永遠に憎み続ける。
暇さえあれば、アルベルティーヌから借りた恋愛?小説を読むか王太子の似顔絵を張ったぬいぐるみをサンドバッグにして殴り倒している。尚、ぬいぐるみは三日に一つ消耗するとの事。
邪悪な聖騎士:セレスト
伯爵家令嬢。趣味は他人の恋バナを捻り出させて笑いのネタにするという極悪非道の聖騎士。
あまりの畜生っぷりに聖騎士のくせに『邪悪』扱いされる矛盾した生命体。
最近では恋バナ以外にも良からぬ知恵を他人に授けてそれを陰から見て楽しむド畜生伯爵令嬢。
変態賢者:アルベルティーヌ
侯爵家令嬢。大体無口。いつも手にしているのは、魔法書ではなくエロ小説。突然口を開いたかと思うとエロ小説のXX部分を朗読し始めてカトリーヌの表情を伺って楽しむ変態気質なところがある。
男×男、女×女もなんでもござれな変態だが、小説ではなく現実でそういう場面に遭遇すると赤面するが、顔をそらしても目は逸らさないムッツリ。
恋愛初心者であるカトリーヌにはエロ小説は刺激が強いという事で恋愛小説を良く貸している。
魔法詠唱も卑猥な単語がこれでもかという程並んでいるという噂を持つ由緒正しき侯爵令嬢。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-08 02:12:55
20696文字
会話率:41%
いい年して中二病が治らなかった男は、ネットオークションで購入した肉塊から異世界の邪神を復活させてしまう。
責任を取って、美少女な邪神を殺すために剣と魔法の異世界に転生した男は、修行と研究の果て、邪神を打ち倒す。
「来世でまた会おう、必ず
見つけて迎えに行く」
男は、彼女の邪神としての存在の呪縛を解き、自分と同じ時代に転生するように仕組んで自害。来世では平和に暮らしたい(ついでに今度こそ童貞卒業したい)と思いながら。
そして千年後――
かっこつけて邪神に啖呵を切った彼だったが…
「どうしてこうなった」
男は転生した。……女の子として。
その後、美少女へと成長した主人公は、前世の恩返しと再会の約束を果たす為に生きる。妹や仲間と共に戦い、時に葛藤し、あらゆる理不尽を覆しながら。
そしていつしか、自らの運命と出逢い、生きることの本当の意味を知る。
【一章完結しました】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-25 22:11:13
751557文字
会話率:35%
親友だと思った人と、恋人だと思った人から手酷い裏切りを受けた魔法詠唱士のカテリーナ。
傷心のままに一人で魔法技術先進国の帝国へと移住し、魔法技術を売る人間として、様々なことがありながらもなんとか生きていくことに成功する。
だがそれから三年後
、カテリーナを裏切った二人と、まさかの場所で再会してしまった!
しかも「未練があるんだろ」などと意味の分からないことを言われてしまう。
……この人達は、いったい何を言っているのだろう?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-10 19:04:43
40653文字
会話率:36%
滑舌が死ぬほど悪い主人公オオクボリクは、ある日魔法詠唱の練習をしていた際に噛みすぎてダンジョンの扉を開けてしまう――
どうにか初めての仲間であるミルクとそのダンジョンを攻略するも、そこは悪魔の住処で……。
その後リクは、悪魔に与えられた口
だけを強制的に蘇生してしまうという呪いに耐えきれず、2年間家に引きこもり、それまでに得た、滑舌が悪すぎてありもしない魔法を量産してしまう体質も水の泡にし、冒険者となることも諦めた。
そんな引きこもるリクに文句1つ言わずずっと寄り添っていたのはミルクだったのだが、
「………………」
「なんで、なんで声が聞けないんだよ……」
突如送られてきたミルクの死体からは何故か遺言を聞くことが出来ず、リクは遂に怒りの限界を迎えてしまう――
どんな悪い人間、どんな生物にも命があり、失いたくないものがある。
その人の本当の遺言『コエ』を聞け――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-31 13:34:26
12781文字
会話率:52%
十五歳の誕生日、人々は神から『魔力』と『固有魔法』を授かる。
固有魔法【焔の魔法剣】の名家――レヴィストロース家の長男として生まれたジルベール・レヴィストロースには、世継ぎとして大きな期待がかかっていた。
しかし、【焔の魔法剣】に選
ばれたのは長男のジルベールではなく、次男のセドリックだった。
ジルベールに授けられた固有魔法は――【速記術】――
明らかに戦闘向きではない固有魔法が与えられたジルベールは、一族の恥さらしとして、家を追放されてしまう。
一日にして富も地位も、そして「大魔導になる」という夢も失ったジルベールは、有り余る時間を浪費するかのように【速記術】で山小屋に打ち捨てられていた『魔法陣』の魔導書の模写に勤しむ毎日。
そんな無為な時間が半年ほど過ぎた頃、森の中を少女の悲鳴が木霊した。
ジルベールは修道服に身を包んだ少女――レリア・シルメリアを助けるべく上級魔導士と相対するが、攻撃魔法を使えないジルベールは劣勢を強いられ、ついには相手の魔法詠唱が完成してしまう。
男の怒声にも似た詠唱が鳴り響き、全てを諦めたその瞬間、ジルベールの脳裏に浮かんだのは、失意の中、何千回、何万回と模写を繰り返した――『魔法陣』だった。
これは家を追われ絶望のどん底に突き落とされたジルベールが、ハズレ固有魔法と思われた【速記術】を駆使して、仲間と共に世界最速の『魔法陣』使いへと成り上がっていく、そんな物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-31 18:00:00
146467文字
会話率:25%
「私は漆黒の魔王、はるちゃんなり!」
――厨二病である女子高生のはるちゃんは、あまり友達が居なかったがそれでも楽しく暮らしていた。
見た目は非常に可愛い故、男子にはとても好かれていたが、性格が危ないため女子は誰も近寄らなかった。
そんな
はるちゃんはある日、インターネットで怪しげなサイトを見つける。
なんと、魔法の名前や魔法の詠唱、術式、魔法の発動方法などが書かれてあったのだ!
はるちゃんはそんなサイトを見付けてからは、寝る間も惜しんで魔法詠唱の練習をしていた。
だが、それはやはり実際には発動しなかった。
そして書いてある全ての魔法を習得した時、『貴方は異世界に興味がありますか?』と表示された。
勿論、『あります!』と、そのボタンを押すと、はるちゃんは異世界に転移し……転移先ではるちゃんは、あらゆる魔法を扱える大魔女となった。
厨二病JKが、異世界で楽しく暮らす物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-26 18:06:24
5348文字
会話率:28%
俺は秋本剛、23歳、どこにでもいる普通の青年だ。俺は漁師をやっていたんだが、一人で魚を釣ろうと思って自分の船を出して海に出たのだが、突然馬鹿でかい台風にのみ込まれてしまった。気づいたら見たことがない街で立っていた。ん?なんだここは?日本じ
ゃねえよな。西洋風の建物が立っていて....っておい!! なんだあれ!? 服を着た動物が喋べっているじゃねえか!!え?あれって亜人か?ゲームやアニメで見たことはあるが.....ってことは....俺異世界召喚されたー!!!!!??????折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-17 13:35:41
48685文字
会話率:63%
魔法詠唱だけで終る物語です。
最終更新:2020-07-06 00:11:26
11093文字
会話率:50%