次元属性?の魔王、リュツィフェールは人間の都合で勝手に別世界の転移させられた。梅昆布茶を嗜んでいる途中に。。
これは次元魔法しか使えないっていう奴が大会とかに出たらどうなるんかねって言う作者の勝手な妄想無双作品です。。
本作は、シ
リーズ「 魔界書紀 」の本紀の
「 魔王の平和維持苦難紀 〜魔王だけど、この星の他の圧倒的強者たちとのお付き合いが辛い〜 」
と繋がっている話です。
そのため、
「魔王の平和維持苦難紀 〜魔王だけど、この星の他の圧倒的強者たちとのお付き合いが辛い〜」
を真面目に読んでいる方がいらっしゃったら、重大なネタバレを含む可能性があります。そんな人誰もいないでしょうけど。。
もし興味を持ってくださった方がいらっしゃったら、ぜひこちらも読んでくだされば、嬉しい限りです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-19 18:03:16
5307文字
会話率:35%
※非常に短いので是非(多分)見てくださると嬉しいです。
渡辺綾こと天文的確率で三回も転生し、勇者になった綾には悩みがあった。もはや悩みというレベルを超えているが、毎回毎回誰かに魔王と罰寸前で殺されるのだ。例えば二回目の転生ではパーティーメン
バーの美少女とパコパコしていたら首筋を掻っ捌かれたりさっきはただ俺自身が弱くて次元魔法で消された。
もう勇者なんか嫌だ、モブになりたい!!
そんなモブになろうとする転生四回目の元勇者が繰り広げる学園物小説。(短編なので学園は出てきません)
創造神こと作者は四回目の転生を男にするか女にするかで迷ってます。
どうぞ短編で面白いことろなんてないですが、面白くなりそうだなって思ったらブクマオネシャス!
人気出たら長編化の可能性(汚いやつだな!)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-20 09:02:51
1135文字
会話率:49%
現代日本から見れば異世界と呼ばれる場所に住む超絶美人リィム・シィステラは、一年ほど前から日本と呼ばれる不思議な国の夢を見ていた。
夢の中で彼女は少年、石海甚伍の幽霊として日々を穏やかに過ごしていた。平穏な日常を謳歌していたある日、取り
憑き先の少年が謎の動く骸骨に遭遇してしまう。
微力を尽くして骸骨事件を解決に導くことができたが、事件以降、二人(一人と一霊)の目にはおかしな存在、現象がよく映るようになってしまう。甚伍の身を案じながらも、変わり始めた日常に胸を高鳴らせるリィムであった。
一方その頃、怪異に襲われ始めた齢十五の少年、石海甚伍もまた夢を見ていた。
彼もリィム同様一年ほど前から夢を見始め、夢の中ではリィムの幽霊として日々を過ごしていた。
現実逃避気味に夢で平和を享受しようとする甚伍だが、リィムの職務中にトラブルが起きてしまう。異種族との交易のため下りていた海の底での大事件である。具体的には命の危機。
甚伍の念力能力覚醒により事なきを得たが、今後もリィムのことが心配で仕方ない少年であった。
互いに互いの夢を見ているとは知らない二人が、異世界とか異種族とか怪異とかオカルトとか魔法術とか超能力とか、多くの非日常に触れながら普通の日常を過ごしていく。
これはそう、夢見る二人が言葉を交わすまでの物語である。
※カクヨム様、ノベルピア様とのマルチ投稿です
※序章完結までは毎日投稿する予定です。話数調整のため最初は巻きで投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-01 19:00:00
460181文字
会話率:39%
アルベル・ルーベル国のアタッカークラン “赤い砂塵” は、地獄の72柱の第2柱 “アガレス” に辿り着いた。その戦いでクランメンバーのイブキがアガレスの次元魔法により魂を5分割され、他の平行次元“レイヤー”に飛ばされた。アガレスは倒せたもの
の、魂を失い横たわるイブキ。
イブキを復活させるために次元を跳び、イブキの魂を引き寄せた他次元のイベントを解決し、魂をとり戻す。
赤い砂塵のメンバー、ゲンジ、ユキ、ナナセ、白狐からなる “レイヤージャンパーズ”、 彼らは無事、イブキの魂を呼び戻せるのか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-04 21:00:00
18937文字
会話率:45%
魔法が扱える世界で、主人公 イス・アイシスは生まれる。
生まれながらに扱い方の分からない闇属性と次元属性を持つイスであったが、英傑を目指し高学院に登院する。
登院初日、突如として敵国に襲撃されるが地面に闇の穴が開き、少年の運命が大きく変わる
。
世界を守るべく、少年の旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-17 02:28:07
15404文字
会話率:52%
次元魔法の確立によって異世界と地球が繋がった時代。
異世界では神獣に仕え、その恩寵を得て人の限界を超えることができた。
地球生まれの三峯彰人も神獣たる神龍に仕えていたが恩寵の効果が薄く、固有魔法が【霧】という外れだったこともあり追放されてし
まう。
界隈では最大手の神龍から追放されたことで他の神獣たちの恩寵も受けられなくなり途方に暮れる彰人だったが、虱潰しに神殿を巡るうちに不浄の地に辿り着く。
呪われ、腐食し、生物が住めない土地に一柱の神狼が病んでいた。
神狼の導きにより、自身の霧魔法が最強の神聖魔法だと知った彰人はその場で病める神狼と土地を浄化してみせる。
神狼の恩寵を受けた彰人はこの不浄の地を聖域として急速レベルアップを果たし、次々に条件を満たしてレベル上限を突破していく。
霧魔法に掛かれば呪われた人も、穢れた魔剣も、毒気を帯びた妖刀も浄化は簡単。
あらゆる呪いを解き、人を集め、彰人はいずれ神龍をも越える神殿を打ち立てるのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-29 18:02:52
40379文字
会話率:48%
公園池でボートに乗っていた少女と、高校生カップルは異世界の湖に転移してしまう。そこにはたくさんの兵士の死体と、こちらに弓を放ってくる兵たちがいた。訳もわからず捕獲される三人。その世界は魔法やモンスターのいる世界。魔法を使い過ぎ召喚術や空間魔
法や次元魔法使用の影響で世界の理が崩れ、世界の境目もゆるゆるで崩壊も噂されていた。そのため転生や転移も時々あるのだとか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-18 23:57:04
74795文字
会話率:44%
「脳筋サラブレッドのもらい手なんてオーガーくらいかしらぁ」
夜会にて、ライバル派閥トップのシャーロットに面と向かって侮辱され、さらに自分の派閥トップであるアンナから脳筋牝馬という二つ名までからいただいてしまい、戦う事しか能が無いライア
ン伯爵家の長女ヴィータの婚活は暗礁に乗り上げた。
「絶対見返す、侯爵夫人になってシャーロットと対等になってやる!」
絶望的な戦いに身を投じるヴィータ。
ついでにいえば戦争がなくなったせいでライアン家自体も存亡の危機。
「イェェェ――――――――――イッ!! 次元魔法の杖、修理完了!」
ヴィータはかつて魔導卿とまで称された曾祖父が残した次元魔法の杖を修理し、異界に転移する手段を得る。
その目的はただ一つ。異界の品で公爵家に貢献し、政略結婚で侯爵夫人になる事。
異世界に渡るのはヴィータにとって、起死回生の一手になる。
そして扉は開いた。
「僕の名前は陣内・善左衛門・末那だ。家名がジンナイ、当主や嫡男が名乗る名がゼンザエモン、個人名がマナだ。善左衛門と呼んでくれ。この部屋を親戚から借りて住んでいる。よろしく」
何事にも動じない、日本の大学院生の部屋のクローゼットに。
これは脳筋牝馬と呼ばれる残念な伯爵令嬢が日本の寡黙万能イケメン大学院生と共に異世界で無謀な婚活に挑む物語。
「助けてゼンザエモン!」
そんな叫び声がしばしば聞こえる日常の物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-03 17:19:33
24827文字
会話率:33%
この世界は
魔法技術世界となっていた
古くは魔法力の発達を望んだ者達がいた
蔑まされた者達はそれでもめげずに魔法力の開発を行った
魔法力の開発は量子脳をコントロールする事だった
量子脳のコントロールは遺伝子構造に直結するものだった
なので何世代も渡って魔法力を開発していった
生活の基盤と都市を持ち
魔法都市と掲げていた
笑いに来る者や
資本主義の国などから嫌がらせを受けたりもした
それでもめげなかった
そして魔法都市として魔法力の開発に成功した
成功した時には魔法都市住人は
魔法力の高い遺伝子構造となっていた
そして当時の技術を構築して
魔法力のある無人機の開発を行った
しかしそれが仇となってしまった
争う事を是としていなかったはずが
無人機はそれとは裏腹だった
『もうすぐこの魔法都市は消滅する
襲撃される前に私はここに魔法戦争を宣言する』
そして無人機は再度停止した
嘘だと思っていたが
その後無人機の量産だけはしていた
その量産が終えた頃には
魔法都市の隙間を通って
無人機達は彼方へ飛び去った
無人機のリーダーである
警告を出していた無人機を媒介にして
最初の魔法戦争はそうして起こった
無人機による大魔法の連続
それは楽な戦争であった
何故なら魔法力の稼働元は
あくまで魔法都市住人だったからだ
魔法都市はその当時の技術力を中立国から
情報を共有してもらっていた
無人機の開発もそこからだ
そして情報を共有によって構築されていた
クラウドを魔法源として利用していた
魔法源は魔法学園都市の住人の魔法力
そこから怖れを知らない無人機達による大魔法の連発
それが魔法戦争による卑劣さであった
『卑劣とは呼べないな
何故なら私は嬉しいよ
私はこの何世代にも渡った不幸の鐘を祝福の鐘に出来たのだからね』
無人機達が凱旋から
皇族であるバラムに対して呼びかけた
『他都市の住人は魔法都市住人の魔法源を武器に大魔法を駆使して破壊した
そして生命は不殺魔法を追加していたので死んではいない
だから選択してください
魔法世界の襲来を』
それは軽量洗脳次元魔法を使って
世界の世界観を魔法世界という触れ込みにさせる事だった
そうして魔法世界は誕生した
魔法の世界はそうして次々と発展していった
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-14 02:52:02
26377文字
会話率:72%
ある世界に、一人の老獪な魔導師がいた。
その魔導師はその星の神すら認めた次元魔法という世界を行き来する魔法の使い手だった。
魔導師は様々な世界を見る為、次元魔法を使用することを決めた。
しかしその術は不完全だった。
魔法は暴発し魔導
師を殺した後異世界に繋ぐ入り口を作った後その先にいた人間たちを殺してしまった。
そして、人間たちの魂は魔導師のいた世界へと流れてしまう。
その責任を異世界の神より問われた神はその者たちの魂を保護し世界のルールの下に新しい生を与えることにした。
この物語は、そんな被害者達の第二の生の物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-18 22:42:38
99257文字
会話率:32%
僕、岡谷優斗は事故で死ぬと転生した。
覚えてないけど、日本で生まれる前に「事故死で転生」にポイントを振っていたらしい。
とりあえずチートそうな「次元魔法」を取得した僕は、冒険者になってのんびり過ごすことにした。
せっかくの異世界、
冒険や探検を楽しみたい。それにハーレムもありだよね? エルフとか妖精とか獣人とか!
けれど異世界は意外とハード。いろいろと予想と違っていた。
目指せ! ゆるゆる冒険者生活(ハーレムライフ)。まずは生き抜く! そして稼ぐ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-21 13:42:59
114074文字
会話率:27%
青年グラド・バベルは女神の目的を果たす手伝いをしていた。
女神の目的は世界平和。そのために勇者アリシアと魔王ルリアを殺す必要があった。
だが、無能で優しいグラドは2人を殺せない。
しびれを切らした女神はグラドを利用して勇者と魔王に呪い
をかけ、役立たずのグラドは神から追放された。
だが、後悔に苛まれたグラドは、チート能力【次元魔法】を使えるようになる。
グラド、アリシア、ルリアはその力で転生を果たし、人生をやり直すことに。
生まれ変わったグラドは、今度こそアリシアとルリアを幸せにできるのか?
手にしたチート能力を武器に、大切な人を守り切れ!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-02 07:11:55
15378文字
会話率:17%
若くして魔法を極めた大魔導士などと持て囃されていた俺は、祖国と結んだ魔法契約から逃れるために自身の開発した次元魔法を使用することにしたのだが…。
キーワード:
最終更新:2019-06-02 23:02:44
4389文字
会話率:12%
千年に1人と神話にもうたわれる魔王バンドールは、次元魔法『千夜一夜《ディ・クリエタール》』によって自分だけの異世界『箱庭』を生み出すことに成功し、異世界の女神アステラに「俺の異世界に来て欲しい」とプロポーズをした。
しかし、モンスター
嫌いの女神に自分の仕事を打ち明けられずに悩んでいた魔王。『箱庭』で様々なアイテムを作り、目立たない辺境の地、阿臥王国でこっそりと売る副業をはじめたのだが、魔王のその副業がきっかけで、なぜか阿臥王国がどんどん隆盛しはじめてしまう。
さらに打倒魔王を標榜する勇者まで出現し、危機感を覚え始めた魔王軍がさまざまな謀略を張り巡らせ、阿臥王国を蹂躙しようとする。
だが、待ってくれ。
その土地は人間だったころの女神アステラと魔王バンドールの思い出の地なのだ。
魔王バンドールは、部下たちの有能さに胃に穴が開く思いをしながらもなんとか阿臥王国を守るため、勇者・四天王・魔王軍に立ち向かうのだった。
※全3章構成の予定。最初の10日間は連続更新します。もいんもいん。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-11 12:00:00
95559文字
会話率:31%
異次元魔法都市、
誰もがあこがれるが世界で
今、壮絶な戦いがおきる
キーワード:
最終更新:2013-01-19 23:30:13
824文字
会話率:5%