何の事故か分からないが気が付くと死んでいた…
神によると手違いらしい
*** 読みたい小説が見つからないので書いてしまいました
文章は会話が主です。
そんな小説でもいいと言う方、
読んでくださると嬉しいです
妄想成分過多とそ
の日のやる気で、
書いてるので不定期更新です。
辻褄が多々合わない所もありますが、生温かい目で見守って下さい。
妄想膨らませ中です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 18:44:57
557513文字
会話率:68%
これは、少女が、そしてその仲間がサイコーな世界の覇者になる物語。
『私の名前はエミレ、しがない隠居中の覇者だよ。』
そう名乗る、天真爛漫で無駄に元気なサイコパス美少女エミレ。
彼女はある日、まずそうな老いたドラゴンーー通称まいゴの腹から傷
だらけの訳アリ少年シルアを拾い、共に暮らし始める。
舞台は、通称:才腕(ギフト)と呼ばれる能力が存在している平和な文明大国、ドウア。
そんな国には裏があり、エミレはその秘密を知っているからと追われ始める。
でも、エミレにはまだ秘密があるようで…
物語の語り手は主に第三者目線の慣玲(なれい)のショーンによって、お送り致しますゾ!
めちゃくちゃ冒険するし恋愛するしふざけるしめちゃ長編になると思ふ、でもきっと最後は厨二病の高校生が今のあなたに世界に伝えたいことわかるはず。
注意
作者は永遠の厨二病(推定)のJKです。
最初、ハァ?ってなるところ多いかも、おおざっぱな目で見てくださいな。(世界の覇者要素も初期はあまり出ない...)
感想から改善点、誤字脱字、物語へのご質問、ネタコメまでなんでも大歓迎。ぜひ送ってくれぇ、そしたらめちゃ助かりますうれしい。大感謝。(初めての連載のくせに長編を書いてるんだ)
勉強やその他もろもろとの両立でたまに連載止まる可能性はあるけど、必ず完走させますのでご安心を。(プロットはだいたいは立ててる)
えっっっなシーンはなるだけ書かない予定。ただ、めちゃんこイチャる。(途中から)
主人公、ショタを愛でたりするから、そういうの苦手な方は読み飛ばしてください。(幼子にえっっっな要素、描写…とかはないよ)
血の描写はある…苦手な方は読み飛ばしてください(残酷シーン読み飛ばしても大丈夫なように頑張る。)
登場人物の絵とかは特徴がぎりぎりわかる程度のすばらしいアートしか書けないです。(察して)
みんなの毎日の暇つぶしになれたらうれしいな。それが本望だったり。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 16:44:13
3174文字
会話率:18%
その差、一回り以上。
何がって……年齢が。
目覚めたらとある乙女ゲームの主人公になっていた、七崎(ななさき) 静音(しずね)。
神様曰く、元の世界に帰るには攻略キャラ五人のうち誰か一人と恋人にならないといけないらしい。
推しとの歳の差、
一回り以上。恋心通り越してもはや親心。
そんな三十路オタクが、ひたすらキャラ達の可愛さに悶えてるだけのお話です。
※ ネットスラングとか限界オタクのような発言がちょくちょく混じるので、苦手な方はご注意ください。
※主人公としてどっぷり恋愛するというより、推しを見守る話。
※健康的な腹チラを見て、ときめくより先にお腹冷やさないか不安になる……みたいなおばちゃん脳。ずっとそんな調子なので許せる方のみどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 08:12:01
400839文字
会話率:40%
シェリル・エイデン子爵令嬢は、夜会に参加したもののダンスにも誘われず、庭を散歩していた。そこで拾ったのは瓶に閉じ込められていた悪魔だった。シェリルは瓶の蓋を開けて悪魔バフザルを解放、願いを叶えるという誘いに乗ると身を滅ぼすことを知っていたの
で、話し相手になってもらう。年齢からそろそろ婚約者を見つけなければいけないのだがと。ところが悪魔バフザルからダメ出しを食らい、代償を支払えば選り取り見取りにしてやると契約を持ちかけられるのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-28 07:46:00
5473文字
会話率:54%
その男の人生は平凡だった。
何のイベントもない、ただ働いてお金を稼いで生きるだけの生活。
友人達と愉しく騒ぐことも、恋人が出来て恋愛することもない。
ただ生きて、ただ死ぬだけの人生。
『死にたくねぇなぁ』
その一言を残して死んだはずの男に、
彼の人生で初めての奇跡が起きた。
そうして手にした異世界での第二の人生で、彼はチートスキルを駆使して商人として生きる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-17 00:00:00
123858文字
会話率:16%
自分の恋愛は鈍感で不器用なのに、他人の恋愛の事となると正確なアドバイスができちゃう主人公。とにかく自分よりも他人を優先しちゃう彼女ですが、ついに父親から結婚を命じられ…望まない相手と結婚するくらいなら、自分で相手を探すと啖呵を切ります。
し
かしその探し方が突拍子もなくて…?!
天真爛漫で明るく元気な主人公がおくる、恋愛初心者が恋を知るまでのお話と、そんな主人公のおかげで笑顔になっていく人達の幸せをつめこみました!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-09 23:10:51
2951文字
会話率:58%
女神は言った。
「我が名はイデア。導かれし子羊よ。偉大なる御名のもと、そなたに罰を下す。永遠の苦しみに償うがよい」
転生先は虚無の大地?!ドラゴンも大神官もいない広い大地で何をしろって?
ただひたすらに時間を浪費する次世代の転生物語
!!
探険もよし、昼寝もよし、絶望するのもよし、女神と恋愛するのもよしの何もかもが自由な世界!
私しかいない悠々自適な異世界ライフ、堪能してみませんか?
毎週平日更新予定。
2020/7/24 プロローグを追加しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-09 00:01:06
69623文字
会話率:35%
バンド活動を理由に彼女と別れてから、恋愛することを諦めてしまったバンドマンの新井晴。そんな彼は、彼女と別れた苦い季節の春に、新しい出会いを迎えることになる。
これは、そんな晴を取り巻く青春の物語。
最終更新:2025-02-19 03:14:09
6202文字
会話率:49%
間違えることのできない”たった一度の恋”。
それは果たしてどんな恋になるのだろうか……。
穏やかで澄んだ海に囲まれた離島である澄凪島。
本州から引っ越してきた八木圭介は、そこで人魚姫と呼ばれている女の子――汐海鞠奈と出会う。
入学式で一
目惚れして一年。
通算五度の告白。
そして……五度の玉砕。
鞠奈は言う。
『一度しか恋愛するつもりはない』
――と。
その容姿から圭介以外からも告白されることの多い彼女だが、恋人と呼べる人はいなかった。
理由はシンプル。
彼女の理想が高すぎるのだ。
片手では足りない理想を語り、圭介を含めた男子を撃沈していく。
”たった一度の恋”。
”間違えることのできない恋”。
それはまるで恋を間違えると泡になって消えてしまう【人魚姫】のようで……。
※カクヨム様でも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-07 12:07:30
91012文字
会話率:35%
超普通の容姿の侯爵令嬢ユリーナが、絶世の美少年の公爵子息ヴィンセントに出会ってゆっくり恋愛する話。
ただ、この侯爵令嬢ユリーナは見た目普通だが中身は普通ではなかった。
その事を徐々に知ってゆくヴィンセントの胃がやられるか、精神が太くなるかは
まだ解らないのでまったり見守ってくれると、嬉しいです。
本当に設定何も考えずに書いてるのであらすじが無いのが辛い。
多分、戦闘とかも入るかもしれないのでR15にしてます。悪しからず。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-27 20:19:05
12044文字
会話率:34%
舞台に懸けるヒロインの痛快活劇!
国一番の役者の娘である燦珠《さんじゅ》は、父に倣って国一番の華劇《ファジュ》の花旦《むすめやく》になるのが夢。けれど、女の芸はあくまで余興、男旦《おんながた》と同様に舞台に立つことは望めない。
「女
が女を演じて何が悪いのよ!?」
拳を握る燦珠に、美貌の宦官・霜烈《そうれつ》は囁く。
「後宮には女だけの戯班《げきだん》を養う一角がある。そこならばお前の望みも叶えられよう」
皇宮の最奥では、皇帝や妃嬪を慰めるべく選りすぐりの女役者が切磋琢磨しているのだという。無論、寵愛や権力争いにも深く関わる蠱毒の園でもあるのだが。
「歌って踊れるならどこでも良いわ! っていうか天子様に認められたら私が国一番よね!?」
意気軒高の燦珠は、まだ知らない。後宮に渦巻く嫉妬や欲望は思いのほかに強いこと。即位したばかりの若き皇帝は大の華劇嫌いであるということを。さらには、帝位を揺るがす陰謀も明らかになり、燦珠の芝居道を妨げる。
華劇に懸ける燦珠の熱意は、皇帝の考えを変えることができるのか!? 後宮の陰謀を除くことができるのか……!?
※第一部約25万字まで執筆済です。当分毎日更新予定です。字数は予約投稿分を含んでいます。
※カクヨムにも「花旦綺羅演戯 ~娘役者は後宮に舞う~」のタイトルで先行掲載しています。
※京劇をモチーフにした芸能をテーマにしています。歌や舞の描写をお楽しみください。
※作中作の歌詞・台詞は漢詩等の出典がある場合を除いて自作です。中国語としては信じないでください。出典がある場合は明記します。
※恋愛要素はほんのりです。ヒロインは芝居命過ぎて恋愛する暇はありません。ヒロインの夢と才能を全面的に理解して協力してくれる超絶美形ヒーロー(宦官)は登場します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-23 18:09:06
494934文字
会話率:37%
中学生のココは恋愛すると自分が変わりそうで怖かった。
そんな中いつもの通りに隣に住むナツと一緒に学校に向かう。
途中の公園でアサヒナ先輩に会い、夜に母と話してココは今日をまとめる。
最終更新:2024-12-12 18:54:47
5736文字
会話率:60%
恋愛するのに血の繋がりは関係あるのか‥‥双子の兄妹が両想いになるまで‥‥
海斗(かいと)と美波(みなみ)は双子の兄妹。小さい頃から当たり前のように一緒にいた。
高校生の頃に2人は互いの想いに気づき‥‥
最終更新:2024-11-24 22:36:22
2308文字
会話率:37%
「うむ、わしは月夜じゃ!」
平凡な高校生を自称する高天九凪はある日の帰り道に月夜と名乗る小さな少女に遭遇する。九凪は特に下心もなく行った善意から月夜に気に入られてしまいその後も何度も会って話すようになる。友人の朝川春明はそんな九凪と月夜
の関係を茶化して意識するように誘導するが、年齢差もあることから九凪のほうは全く意識することはなかった。
しかし当の月夜のほうは九凪を完全に意識していてやる気満々だった。なぜなら彼女は幼女の見た目こそしているもののその正体は古くに封印されていた祟り神のなれの果てだったのだから。
これは年上の幼女からそうと知らないままに迫られる一人の少年の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-12 18:25:52
197925文字
会話率:63%
高校生活である男の子(柊星)に恋をする美優、しかし自分に自信のない美優は女の子として恋愛するのを諦め、男の子になって友達になりたいと考えるようになる。ある夜ベッドで男の子になれるよう神様に「一生のお願い」をし、次の日の朝その願いがかなってい
ることに気づく。そのおかげで柊星と友達になることができる美優、しかしその関係は友達では止まらなかった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-05 22:54:38
539文字
会話率:0%
※いずれも一話完結。
恋愛する男女が織りなす怪奇・怪談集です。
初恋だったり、一目惚れだったり、付き合いは長いけど想いがいまだ伝えられていなかったり、さまざまな距離感がある中での、男女の出逢いから始まる、奇妙で、怖い話です。
お楽しみ
ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-22 12:10:00
8222文字
会話率:21%
伯爵令嬢のメアリーは高熱でうなされている時に前世の記憶を思い出し、好きだった小説のヒロインに転生していると気づく。
しかしその小説は恋愛が主軸ではなく、家族が殺されて闇堕ちし、復讐に燃える推しが主人公のダークファンタジー小説だった。
闇堕ち
しない推しと真っ当な恋愛を楽しむため、推しの家族を必ず救うと決意する。
家族殺害の危機を回避するために奮闘する日々を過ごしていると、推しの兄であるカシスと関わるようになる。
カシスは両親殺害の濡れ衣を着せられ処刑される運命で、何より推しが心から慕う相手。
「(推しの闇落ちを防ぐために)カシス様には幸せに生き続けて欲しいのです」
メアリーはカシス相手に勘違い発言を連発する中、ついに推しの家族を守ることに成功する。
ようやく推しとの明るい恋愛を楽しめると思っていたが、何やらカシスの様子がおかしくなり──
「君は弟に近づくため、俺を利用したんだね」
「俺に愛されて可哀想に」
これは推しと恋愛するため奮闘していた少女が、気づけば推しの兄の重い愛に囚われてしまったお話。
※アルファポリス様にも掲載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-30 17:17:51
148456文字
会話率:47%
浴衣の似合う女子小学生幽霊に、前から好きでしたと夏の勢いで告白したら、あっち側と遠距離恋愛することになっていた。何を言っているかわからないと思うので、本編を読んでみてくれ……!
最終更新:2024-08-24 12:07:49
3817文字
会話率:31%
父と完ぺきな学校生活を送ると約束した紘崎静香。交通事故で一か月遅れて入学した先はあたたかいクラスで、先生は人気者だし、隣の席は超優しいビジュ良し男子でこれは完ぺき!と思いきや、前途多難......
少し気弱なヒロイン静香が裏のある男子と恋愛
するお話です。
大体の流れは決めてますが学生のため更新頻度は低いです。長期休みの期間は一週間に2~3話投稿できたらいいなと考えています。それ以外は一週間に1話書くか書かないかになります。課題次第です。
頑張って書き進めるので応援してください折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-15 01:10:43
2632文字
会話率:65%
スキル「二刀流」。今だかつて誰も習得したことがないとされる伝説のスキル。その二刀流に強い憧れを持つ少年がいた。彼の名前はレイ。彼は10年以上の歳月を経て、ついに二刀流を習得するのだった。しかし、使用してもうんともすんとも言わず。途方に暮れ
、街をさまよっていた時、いつも見慣れないステータスが追加されていることに気付く。
「【MESU値】、、、なんだこれ?」
そう!この【MESU値】こそが二刀流の神髄だったのだ!【MESU値】が上がる、つまり心がメスになればなるほど二刀流は真価を発揮する。そのためには当然男と恋愛する必要があって、、、。
「二刀流ってそういうことかよおぉぉぉぉ!!!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-16 18:02:32
28614文字
会話率:50%