コイツ、テケテケじゃなくてチェケチェケだ!
最終更新:2024-09-20 11:44:56
1391文字
会話率:21%
ラブコメ ✕ ホラー。
青春系 + 幽霊退治
気まぐれな連載の冒頭を短編として投稿。
怪奇探偵部である氷空と美玲。今まで「霊退治、その他奇妙なことの謎解き」という活動内容で活躍してきたのだが……委員長、如月優奈に廃部を言い渡されてしまう
。
霊の存在を信じない優奈。
ならば、霊の存在、そしてそれを祓う怪奇探偵部の凄さを見せつけようと美玲の悪巧みで「優奈に七不思議の退治を見せる」ことになったのだった。
①深夜零時に踊り場の大鏡を覗き込むと引きずり込まれる
②あるはずのない四階が現れ、登ると異世界に繋がっている
③夜の学校をうろつき回る人体模型
④プールに引きずり込む子供の霊
⑤トイレの花子さん
⑥追いかけ回すテケテケ
⑦誰もいない体育館で首無しの霊がボールをついている
果たして七不思議の旅はどのような結末に……?
※短編では、一番目の七不思議だけ解決させます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-29 06:27:39
6406文字
会話率:45%
ある日普通のサラリーマンだった鴨居勝馬は突如異世界転移してしまう。そして一緒に転移したのは、「トーチバーナー?」だった。
このお話は、異世界人、鴨居勝馬がトーチバーナー片手に魔物を炙り倒し喰らうただそれだけのお話。
最終更新:2023-04-19 22:41:48
1679文字
会話率:3%
「テケテケって知ってる?」
最終更新:2023-02-02 13:44:47
943文字
会話率:94%
セーラー服を着た少女の姿をしているが下半身がなく、上半身だけの状態で移動する。
そんな妖怪テケテケの何より恐ろしい所は、その逸話を耳にした事のある者のもとに現れる点だ。
テケテケの噂話を友人から聞いた女子小学生の池上弥生は、その恐怖から逃れ
るためにオカルトマニアの元同級生の力を借りた。
元同級生のオカルトマニアが編み出した秘策とは、果たして何か?
そして、池上弥生の運命やいかに?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-01 08:58:32
10419文字
会話率:31%
ある日、私の前に助けを求めてやって来たのは両足を持つテケテケだった……
ハーメルン でも
最終更新:2022-04-09 20:12:31
2590文字
会話率:30%
今日自分が見た夢が衝撃的すぎて記録しました。
多分学校で借りた妖怪図鑑に載っていたテケテケをみたせいです。
最終更新:2022-03-06 14:53:34
1808文字
会話率:25%
高二の初夏、風間玲汰はある少女と出会う。
彼女はかつて”異世界エレベーター”で行方不明になった姉に瓜二つで、名は狭間幽香と言った。
それから彼女は「今夜、NNN臨時放送が流れる」と玲汰に告げる。
言われた通りの時間にテレビを点けると実際に放
送は流れ、そしてそこには友人の名前があった。
──『明日の犠牲者はこの方々です。おやすみなさい』
ありふれた都市伝説、怪談、噂話。
くねくね、テケテケ、きさらぎ駅──娯楽として楽しんでいたものが次々と連鎖し、日常を侵してゆく……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-26 22:00:00
255210文字
会話率:33%
大切なものを失くしてしまい、毎日探し続ける『私』。そんな『私』はある日、同じような境遇の『ワタシ』に出会い……
最終更新:2021-05-12 16:13:16
3586文字
会話率:46%
霊は危険な存在だ。人々に危害を加える。
だが、今の時代は霊を信じていない人が多い。
これではいけない!
俺は幽霊研究会を立ち上げ、霊の存在を学校のみんなに伝えようと考えた。
霊に詳しいAさんに協力してもらい、取材を行う。
そこで起きた
ことは、俺の考えを改めさせてくれた。
霊はいる。霊は恐ろしい存在だ。
しかし・・恐ろしいだけの存在ではなかった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-23 00:46:56
5509文字
会話率:61%
前に書いたぴちょり姫の続編です!!夜中,学校テケテケに襲われぴちょり姫に再会する話です。よろしくお願いします。
最終更新:2020-05-20 18:15:28
1014文字
会話率:50%
大学卒業後、就職できない「私」
そんな私にある日、不思議な経験が訪れる。
最終更新:2019-12-05 15:32:00
1763文字
会話率:50%
小学生のころ。僕のクラスは大いなる怪談ブーム。
テケテケや口裂け女を見かけた、と誰かが持ち込んだとたん、大盛り上がり。格好の話のネタになっていた。
そして今年の夏前にやってきたのは「肌おろし」という存在の話……。
最終更新:2019-08-15 20:00:00
3944文字
会話率:5%
口裂け女、テケテケ、ジェットババア、首無しライダー…都市伝説の中で誰が一番「速い」のか?
ここに化け物どもの火ぶたが切って落とされる…
ということもなく単に議論をしているだけの、会話のみの小説です。
小説としての状況描写がゼロに近く1話
自体も非常に短いので、ある意味読みやすいかも?
キャラクターに対しては「2人が喋ってる」という以外の設定は何もありません。
中身もスッカスカですが、暇つぶし程度にはなるでしょう。
4/30の最終回まで毎日更新します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-30 00:00:00
11925文字
会話率:99%
雨が──降り始めた。
僕の学校には美人な数学教師がいる。
名を、雨坂あおい。
迂闊に近寄りがたい容姿に反し、その性格は明るく溌剌としている。
男女問わず、親身になって接するその姿勢から生徒達からの人気は高い。
そんな
彼女が持った裏の顔を僕、加瀬天音が知ったとこから、物語は始まる。
サイコパスな先生と◯◯◯な僕との間に生まれた奇妙な関係。
日常に潜む狂気
無関心を貫く欠落者
凄惨たる事件を起こしながら、明るい日常で笑い続ける彼女に、僕は次第に──。
──この雨が降り終わる日はくるだろうか?
* テケテケ初の恋愛小説です。
温かい目で応援してくださると嬉しいです。
感想には百%返信します。
この作品を通して、たくさんの方と繋がれたらと思います。
*学生故、更新は不定期です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-22 00:04:56
9278文字
会話率:29%
狼に転生した青年は魔神を目指す。
クラスメイト達、魔王、百年前の転移者、不遇な少女達…。
数々の出逢いと別れを繰り返しながら…。
彼は邪神の導きに従って異世界を放浪する。
これは、青年が幼女と共に歩む銀狼転生記──その軌
跡である。
:楽勝展開ばかりではありません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-07 17:45:05
158479文字
会話率:25%
初めて人を殺したのは──七歳の時だった。
幼き日から殺人に手を染めてきた少年。
彼は、人を殺すことに快感と幸せを感じる殺人凶だった。
やがて、その非道な行いが災いし、十八歳という若さでこの世を去る。
こうして、彼の兇行は幕を閉じる─
─筈だった。
『異世界で、いっぱい殺しちゃって下さい』
邪神によって異世界転生を果たした少年は、今まで以上に血と臓物にまみれた──最高に充実した異世界セカンドライフを送ろうと心に決める。
これは、最凶で最狂な少年が送る、異世界転生物語である。
衝撃のダークファンタジー。
ここに生誕!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-27 00:48:51
56725文字
会話率:23%
テケテケを皆さんは知っていますか?
最終更新:2018-09-27 00:55:22
690文字
会話率:6%
たった一人残されたルシア・ロマノフ帝国末姫どさくさにまぎれ何故か殺人養成施設に間違って放り込まれた皇女ダリア、養父に助け出されて養父に一般?家庭に育てられたことでなぜか帝王教育と一般教育を受けまともになるという。但し2人の女神と絶対神(笑)
付。彼女も魔法にたけ、操るアイアンゴーレムはキュベちゃんMKⅡなるチートもの彼女自身も特殊部隊フェアリー出身で武器はククリを2本操る強者です。そんな彼女もプルボンのブラックロリータ(お菓子)が大好きです。あと走るときテケテケテケとイクラちゃん走りをします。そんな彼女の好物は天玉ウードンネギ多めです。(お姫様なんだけど)『嫁を探して英雄物語』の外伝として書いてます。何故かダリアが好きになりついつい書いてしまいました。時系列がずれてますのでご注意下さい
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-03 02:59:03
3782文字
会話率:15%
都市伝説好きのさえない少年、鏑木 登志(かぶらぎ とし)。彼はある日、旧校舎でウォシュレット付きのトイレに引きずり込まれてしまう。たどり着いたのはRPGによく似た世界。そして、そこには冒険者の恰好をした『トイレの花子さん(花ちゃん)』『テケ
テケ(カシマさん)』『メリーさん(メリーちゃん)』『くねくね(クルネ君)』という異様な面々がいた! 彼女たちは、この異世界で『口裂け女』を助けるために力を貸してほしいと言うが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-18 09:48:03
5586文字
会話率:33%
「なぁ、聞いたか? “黒い人” がまた出たって」
「…黒い人?」
本を読んでいた私の耳に、そんな会話が聞こえてきた。
口裂け女、テケテケ、トイレの花子さん、ドッペルゲンガー……数多く存在する都市伝説。
そんな都市伝説の1つ 『黒い
人』 の話。
あなたは聞いたことがある?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-05-01 01:00:00
2285文字
会話率:26%
自身の死の逸話を聞いた者のもとに現れ、とてつもないスピードで執拗に追いかけてくる異形の怪異、テケテケ。
その存在を聞いた一人の走り屋が、自慢のマシンを駆ってテケテケに勝負を挑む。
季節は夏。時刻は未明。場所は走り屋たちの聖地、大天国峠。
幾
多の伝説が刻まれし大天国峠に、今またひとつ新たな伝説が生まれようとしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-29 23:29:12
5577文字
会話率:12%