コンビニのバイト中に来たお客さんが店長を呼べと怒り出し、更に自分は神様だと主張した。
「え、あなたも神様なんですか!?」
※エブリスタにも掲載しております。
最終更新:2022-06-27 11:24:57
1998文字
会話率:56%
お客様は神様です!
いや、読者様は神様です!
的なことを叫びたいエッセイです。
最終更新:2021-12-03 20:12:50
1116文字
会話率:8%
ロボットゲームのVRMMORPG内でガレージを営むプレイヤーがいた。
今回、そのガレージに横柄な態度の、迷惑な客が来店した。
その客は激安で高性能なロボットを組めと、無茶振りをしてくる。
最終更新:2021-11-03 01:00:00
4476文字
会話率:43%
ウェブ小説投稿サイトを利用しているアマチュア作家たちの間で、しばしば話題になる『迷惑感想』『誹謗中傷』『読者ブロック』……。
何故、そんな迷惑行為が発生してしまうのか――『客』という単語の解釈から、その原因を洗い出してみたい。
最終更新:2021-09-19 21:07:33
2957文字
会話率:8%
ガイリア王国首都ハルマイラ。
その城下町に店を構える武器防具修理工場『ダイサリィ・アームズ&アーマー』の、見目麗しい代表取締役兼工房長マイス・L・ダイサリィは、お客様の笑顔と安全と、何より愛する自分の店を守る為、笑顔と愛嬌で、日々の営業に勤
しんでいる。
――だが、たまには、招かれざる客(クレーマー)も現れる。そんな時には、彼女のもう一つの顔が表に出るのだ――。
これは、うら若く美しく、たまに鬼と化す、一人の美人工房長、そして、そんな彼女に振り回され、翻弄され続ける哀れな社員の若者の奮闘記――かも?
2019年9月7日、コメディ部門日間ランキング8位にランクインしました!
*2019年5月8日、ツギクルに外部サイト小説登録致しました。
*2019年6月6日より、ノベルアップ+でも連載を開始しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-19 22:18:10
319734文字
会話率:50%
異世界が滅ぶと地球も滅ぶ!?
辺境の村に住むキヨカは、行方不明の姉を探す旅に出るための力をつけるべく、修行の日々を送っていた。
ある日、キヨカが山で修行中に村に凶悪な邪獣が襲撃する。異変を察知して急いで村に戻ったキヨカが見たものは、
崩壊して変わり果てた村と満身創痍の村人の姿。キヨカは瀕死の邪獣にトドメを刺すため、邪気の森へと足を運ぶ。
一方地球では、突如謎の声が全人類に語り掛け、人類を消去すると告げていた。
宣言通りに、(主にクズ)人間が次々と灰化する。
人類が救われる唯一の条件は、キヨカが異世界を救うこと。
みんなでキヨカちゃんを応援しよう!
これは、異世界冒険活劇の皮を被った、クズ人間絶許ぶっ殺という、業の深い物語である。
「お客様は神様だr……うわあああああ!」
「俺がまだ仕事してるのにお前帰……俺は悪くね―!」
「あのポスター女性蔑視ですよね……な、なんで!」
カクヨムでも連載中です折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-11 23:40:02
629242文字
会話率:49%
「失礼ですが、お客様は神様ですか?」
制服に惹かれて明里がバイトを始めたお店は、なんと人間禁制、神様専用の喫茶店だった。
お客様はもちろん、マスターもみんな神様。
従業員もマスターに使える妖で……。
制服しか見てなかったから、そんな危
ない場所なんて聞いてない!!
しかし、今更やめますと言い出せるわけもなく……。
狼の妖でいつも怒鳴りつけてくる厳しい教育係と、明るくて人懐っこい猫の妖の先輩、そして優しいマスターに囲まれながら、今日もお客様の神様のため、多少のミスにもくじけずに頑張る明里の元に現れたのは、小さな付喪神様でどうしても協力してほしいことがあると頼まれてしまい……。
新人でいつも失敗ばかりの自分だけど、なにか少しでもお客様の為になることをしてみたい--!
神様専用の喫茶店を舞台にした、人間の女の子と神様、妖たちのお話です。
※R15は保険です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-31 18:00:00
36845文字
会話率:22%
風蘭学園高等部に通う百々梅雪乃は、九月になってもクラスに馴染めずにいた。
特にイジメがあるわけでもなく、ただそこにあるだけの空気のような学園生活。
しかしそれも、突然の美少女転入生、千護氷雨との出会いによって一変する。
氷雨は、人ならざる
者が関わる事件を扱う事務所からの派遣で来たらしく……
雪乃もまた、なし崩し的に異界事務所でアルバイトをすることになるのだった。
一途な押しかけ女神と送る、非日常的百合園スクールライフ!
我々のお客様は(文字通りの)神様です!
* * *
拙作、鬼灯町の百鬼夜行と同じ舞台で、用語等を共有しています。
が、独立したお話なので本編を知らなくても読めます。
でも良ければ、本編も会わせてお読み頂けるとうれしいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-11 00:00:00
47976文字
会話率:56%
今日も目隠しピエロどもが
俺達の気を引こうと踊り狂う
そんなステージを鼻で笑いながら
俺は黙って見下ろしている
最終更新:2020-02-12 06:16:54
769文字
会話率:0%
遊郭・千秋。
神様がお客様であり、お客様は神様である場所。
神様はそこで”心の快楽“、”心の絶頂“を求める。
ひょんなことから、千秋の遊女となってしまった芒。
憧れの花魁、菊のようなキラキラとした存在に、果てしてなれるのか。
最終更新:2019-09-13 00:00:00
10887文字
会話率:41%
街でたまに会う大声でクレームをつける人達をみてふと思った事です。
最終更新:2019-08-20 18:18:13
671文字
会話率:38%
屋台料理人である飯山大将(いいやま だいすけ)はある日ひょんなことから命を散らしてしまう。のだが、死因は何と常連客だった異世界の神のうっかり!?飯山は神の罪滅ぼしで愛用していた屋台と共に異世界へ転生することになるが、転生した世界は剣と魔法の
世界。魔獣が跋扈し人々は毎日を生きるのに必死で料理など腹に入ればOKというありさまだった。飯山は神からの依頼である異世界の食文化の醸成、そして己が夢のために世界を旅することを誓うのだった。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-17 18:00:00
200212文字
会話率:39%
噂の山奥のレストラン。
訪れた誰もが清々しい顔で出ていくという。
しかしそこは、F氏の思うような
「素晴らしいレストラン」ではなかった。
最終更新:2019-01-27 13:00:00
1475文字
会話率:24%
中学時代になろう系小説に嵌り、自分も書き手になろうと描き続けはや三年。
ほろぼそと続けているものの、未だ底辺作家作家で居続けているのであった。
今日も今日とてアイデアを探し、匿名掲示板を見ていると「素人小説とかクソwwwこんなんワイでも書け
るww」と煽られて、怒りを顕にして――!?
気がつけばそこはいつもの六畳人間の部屋でなく、あたりからは炭の匂いと紙を擦り付けるような音が。
見知らぬ機器に囲まれた「僕」は、成り行きのまま異世界で製本作業をすることに――!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-31 17:00:00
1290文字
会話率:0%
四季の風景がそれぞれ変わらない国で、観光業を営む主人公達の最大のお客様は神様だった?
そこまで考えず自由に書かれる多分オリジナルストーリー、そこまで中毒性も無い暇潰しようです。ほのぼのと自由にお楽しみ下さい
最終更新:2018-03-12 00:19:11
694文字
会話率:0%
とある世界のとある町に店舗を構える配達屋。その名も【炎の宅配便】。店舗名に意味はないが、彼らは伝説の配達屋― Magical courier service―魔法宅配便としてその名を轟かせていた。それは必要とあらば時代や空間、過去や未来も超
えて必ず必要なモノを届けてくれるという俄かには信じられないもの。だが、それは噓偽りない事実であり、彼ら二人の類稀なる魔法によって可能となるのだった。ただ、その魔法の難点としてはその特異性から自身の存在が希薄になるというもので、気を抜いたら存在が薄くなってしまう。結果有名な割に仕事が来ない。集荷と配達の間に新規とリピーター獲得に余念のない店主の砂霧(さぎり)と紕詠(ひよみ)。仕事を求め、彼らは今日も営業に励むのだった。
お客様はヒトばかりではありません。神様だって動物だって人工物だって大切なお客様。どこへだって運んでみせます。だってお仕事ですから。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-18 05:05:23
10811文字
会話率:50%
このあらすじを読んでいただきありがとうございます。
唐突ですが、お客様は神様という言葉を皆さんは聞いたことがありますか?
接客業の方は、神様のようにお客さんを見なさいって、言われたことがある方もチラホラ。他にもお客様は神様じゃないという人
も多いようで、そういう客はクレーマー?って言う人もいるらしいです。では、もし本当に神様がお客様としてあなたの前に現れたら、あなたはどうしますか?
このお話は、亡くなったおばあさんのお店喫茶店[あおば]を継いだ女性が、お客として現れた人に、私たち「カミサマです」と告白されることから始まるお話です。店主である女性は、そのカミサマ達に翻弄されながら、少しずつお店に来るお客様を増やしていくというお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-11 18:00:00
229017文字
会話率:39%
お客様は神様なのか? 何とは何か考える主人公『私』は上司の指示によってに夜の予定を振り回される。上司の一方的な指示によってその夜、恋人との約束を注視しなければならなかった。
しかし事情が変わり、お客さまからのクレームで、急きょ夜が空いてし
まった。
私は、一度はキャンセルした恋人に再度連絡してみる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-12 15:13:09
1906文字
会話率:16%
「学校ノ怪談-給食室のシェフ-」
給食室のシェフ復活、学園内を恐怖のきまぐれ料理でおもてなし!学園ドラマ。
「お客様は神様デス」
西暦2199年、人類存亡をかけた戦場はデパート!?
「天使と悪魔の協奏曲」
近未来、全米で起きたパンデミッ
ク!?
時間、場所、事件、全てがバラバラな物語に共通するものは!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-18 18:28:48
32327文字
会話率:40%
『私、無神論者ですから』
それが彼女の口癖だ。信念だとも言う。
この考えに至ったのには理由がある。
幼い頃は神を信じていた。
超常的な存在の上に成り立つ概念のような存在だと。
そう言われ、それを信じていた。漠然と、ただ畏れてい
た。
近所の神社が取り壊された。
更地が残され、数年後にはコンビニが建った。
道路の拡張工事で、道祖神が撤去された。
社もご神体もなくなり、何も残らなかった。
数年もすれば、人々の記憶からもなくなるだろう。
そんなこんなが積み重なり、彼女は『神』を信じなくなった。
一言で言えば、スレたのだ。
たとえ『神』を信じようと、たとえ『神』を信じまいと、結果は同じだ。
そうやって、彼女は『神』を信仰しなくなったのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-20 18:00:00
365212文字
会話率:28%
バイト先であったイラッとする出来事をオブラートに包んだり包まなかったりして
私がストレス発散するというお話です。
最終更新:2016-08-26 19:00:00
4724文字
会話率:11%