便所の壁に書けない位には長い落書きです
結局Xあたりでまた書いている140字小説や、思い付きの小説ネタなんかを書き綴っていく落書き帳です
以前書いていた140字小説はこちらです
https://ncode.syosetu.com/n25
68ij/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-04 07:10:00
11950文字
会話率:41%
論理的に考えるとは、ただ感情を抑え、冷静でいることではない。
本当に必要なのは、「感情に振り回されずに、思考の構造を理解し、他者と共有できる言葉に変換する力」だ。
本書『ChatGPTで学ぶ論理的思考』は、対話AI=ChatGPTとのやり
とりを通じて、
論理的思考の基礎から応用までを体系的に学べる実践的な思考書である。
なぜ論理的思考が現代社会において必要なのか
感情とどう共存させるか
他者と対話しながら矛盾を整理し、正しさを構築するとはどういうことか
情報過多の時代に、どうすれば自分の意見を持てるか
これらの問いに対し、ChatGPTという“思考の壁打ち相手”を用いることで、
読者は自分自身の論理の歪みや曖昧さに気づき、より強靭で柔軟な思考力を身につけていく。
本書は、単なるAI解説書でも、思考法の教科書でもない。
「理性と優しさを両立させた言葉で、世界と向き合う力」を磨くための対話書である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 23:10:00
27574文字
会話率:0%
胡里高校で化学教諭をしている月崎は何事にも動じない、仮面のような無感情な男だと生徒達から噂されていた。そんな月崎に新木七海という女生徒が相談を持ちかける。気味の悪い動画が送られてきたと。しかしその動画とやらは新木のスマホ内に残ってはいなか
った。
「誰かのいたずらだろう」と告げ月崎は新木を教室へと戻した。その次の日から新木の様子がおかしくなったのだ。物忘れなどしない生徒だった新木が物忘れをするようになっていった。はじめは教科書、教室、友達の名前。そして自分の名前すらも。
不自然な新木の様子を見た月崎が新木へと近寄った。酷く怯えた新木に。どこか朧げで不安そうな顔をする新木の名を呼ぼうとした。その時、言葉が喉に張り付いて出なくなった。目の前にいる女生徒が認識できなくなり、思い出せなくなった。知っているはずなのに。分かるはずなのに。
女生徒が絶望した顔で走り抜けていく。まるで逃げるように。待てと叫んだ声は女生徒に届くことは無く人混みの中へと消えていった。
あの女生徒は誰だ、名前はと、無理矢理思考し思い出した。新木七海という名前を。様子のおかしい新木の行方を捜すべく、月崎は新木を受け持つ担任へと新木のことを尋ねた。
「月崎先生。新木七海なんて生徒はいませんよ」
翌日、身元不明の遺体が海で発見されたという話が学校中に広まっていた。遺体の服は胡里の制服だったという。
次の日。牛久翼という男生徒がやって来る。「変な動画が送られてきた」と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:30:00
115416文字
会話率:56%
現代日本のどこにでもいるサラリーマンが転生したのは江戸時代中期の旗本の八男坊だった。
「この時代のことなんて、細かいところまで知らないぞ……」
飢饉、政争、外国船の到来。これから未来に何が起こるかは教科書で学んだが、いつどこでどうやってと
いう細かいことは知らないし、それ以前に部屋住の身分ではどうすることもできない。
「とりあえずこの時代の勉強をするか」
こうして学問に励みだした少年は、その中途半端な未来の知識でもって麒麟児と呼ばれるようになり、いつの間にか歴史の表舞台に立ったり立たなかったり。
果たして日本の歴史は変わってしまうのか!?
※主人公は歴史や雑学に詳しい設定ですが、うろ覚えなところも多い上、ジャンルに偏りがあったり、知っているものも広く浅くな感じなので、江戸時代を生きるうちに「そういえば……」と思い出すような展開が多いです。またかなり都合よく有名人と知り合いになりまくりなので、本格的な時代劇は期待しないでください。
※本作はカクヨムで掲載中の同名作品の一部表現を小説家になろうのレイティングに修正したものとなります。話の大筋は変わりません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 19:30:00
595286文字
会話率:51%
県立白波高校で起きた、消えた教科書と謎のメッセージ。クールな学級委員長・天久楓と、お調子者の人気者・佐伯陽太は、情報通の幼馴染・木村紗英と共に秘密の捜査を開始する。数学公式が示す図書室の暗号、そして辿り着いた時計台の下の古い木箱。中には過去
の生徒の切ない日記が眠っていた。謎解きの先に現れる、予想外の真実と、二人の間に芽生えるほのかな恋心。新感覚ミステリーラブコメが開幕!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 10:08:12
4179文字
会話率:44%
リビドーが先か、ロマンスが先か――
恋愛はよくわからないがティーンエイジャーとしては人並みの『欲』は持ち合わせている男子高校生・深沢蓮《ふかざわ・れん》は、高校デビューから1年経ってようやく合コンに誘われたものの、残念ながらしっかりと浮
いていた。
飲み物を取ってこようと席を立ったところで、ひとりの女子・二階堂菜那《にかいどう・なな》も同じようにして席を立った。合コンメンバーの中でも格の違う美少女だったが、明らかに乗り気ではなくさながら余り物だった菜那。無言に耐えられず口を開いた蓮だったが菜那はそれでも素っ気ない。
さらには「男子って大変だね。結局ヤリ目なのに」と歯に衣着せない菜那の物言いに蓮は言葉を詰まらせていると、さらに彼女は続けた。
「……そんなことしなくても出来るのに」
「じゃあ俺ともできるの?」
「シてみる? ゴム着けてくれれば」
結果的に蓮の目標は達成。欲も発散させ、さらには菜那の連絡先も入手出来たのだが……。
恋愛の先にあるのが行為か、それとも行為の先にあるのが恋愛なのか。
念願だったはずの『春』を越えた先に見えるものは、果たしてあるのか。
ふたりだけの恋愛教科書を紡ぐ旅が今始まる……のか?
※本作はR18を念頭において執筆されておりますが、当サイトにおいては実際の行為などを含んでいる部分はカットして公開されます。ご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-01 00:00:00
115535文字
会話率:54%
なぜか大学で「安全」の実務を担当させられた父は、いろいろなインシデント(事件・事故)に巻き込まれ、トラブルシューターとして活動していました。
このはなしは、変わり者の父、全一の娘である『私』が、父の著書、父の残した手記、父から断片的に聞
かされたエピソードなどに『インスパイアー』されて『創作』したものです。私は父と同じ研究分野に進み、父の研究室で学位「修士(工学)」を取得しました。家族の中では、もしかしたら母よりも、晩年の父を多面的に観察できていたかもしれません。
平日は毎朝、父といっしょに大学へ登校していました。その道すがら、いろいろなエピソードを聞き出しました。しかし、父はそのインシデントの登場人物、インシデントの発生時期鵜や季節、発生場所などの、具体的には語ってくれませんでした。守秘義務だそうです。だから、そこは『私の創作』で補完しています。
このはなしはあくまでフィクションです。ノンフィクションではありません。そして、このはなしは今から20年以上前、まだ父が40代だった頃に遡ります。
安全工学の教科書として書かれた父の前作『研究室では「ご安全に!」(コロナ社)』を建前とすると、本音の部分に相当するお話しになります。。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-29 05:00:00
23593文字
会話率:55%
法科大学院 地獄の機関
生徒の心に 暗い翳
司法試験に 受かりたい
憲法 民法 刑訴法 重いよ六法
ローヤー(無免許!)ローヤー(法律家!)
無免ローヤー 無免ローヤー
ローヤー ローヤー……
法科大学院 悪魔の機関
生
徒の望に 暗い翳
平和に講義を 切り抜けたい
刑法 商法 民訴法 厚いよ教科書
ローヤー(無免許!)ローヤー(法律家!)
無免ローヤー 無免ローヤー
ローヤー ローヤー……
法科大学院 恐怖の機関
生徒の未来に 暗い翳
早く 扶養を外れたい
労働法 会社法 行政法 多いよ判例集
ローヤー(無免許!)ローヤー(法律家!)
無免ローヤー 無免ローヤー
ローヤー ローヤー……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-28 19:21:21
269620文字
会話率:45%
富山第一義塾高等学校に入学した主人公金田かんた。
彼は入学してすぐに友達の流星と可愛い子いないかなと探して二年生の教室の前を通る。
そこで二年生の美少女の東雲さくらさんに一目惚れをしてしまった。
しかし会う機会などなく気づけば一ヶ月以上経っ
ていた。
初めて行われた中間テストはゲーム配信ばかりして全教科赤点を取ってしまう。
この学校は赤点を取ると補習会に参加しないといけなくて彼は肩を落として参加する。
そしてそこで二年生の東雲さくらさんと出会うのだが、、
純愛ラブラブ物語始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-27 15:07:57
72425文字
会話率:31%
教科書や学校の授業では「絶対に教えない」そんな真実の日本史をコラム形式で描きます。批判されるのを覚悟の上です。というより、今の日本の左傾化した歴史教育は明らかに間違っていると信じています。更新は不定期です。
最終更新:2025-03-26 17:00:00
69123文字
会話率:2%
コロナ明けに、何年かぶりに故郷へ帰った野末良太(46歳)は、実の父との会話の中で高校時代の担任丸井の死を知る。
その日、良太はホテルのベットで恩師丸井と過ごした高校の2年間を思い出す。
『野末、オメェ、何か暗いんだよな、・・・ンダナ、ヨ
シ、じゃあ、オメエ、委員長やれ、クラスの委員長、副委員長は・・・、そうだな・・・イシイィ、オメェがやってくれ』
高校2年の初日、自己紹介をさせられた後、直ぐに百貫デブの担任が私にそう声をかけて来た。
『・・・・』
私は、初対面の者が大多数の教室で、いきなり目立つ自分が恥ずかしく、何も言えなかった。
そんな私とは、対称的に副委員長に指名された新しいクラスメート(男)は、聞きなれない一人称で、新担任に反論した。
『何でェ、アタシなのよ、アタシ忙しいのよ、色々と』
少し甲高い少年のような、いやオバサンのようなオネェ言葉で、石井と呼ばれた生徒は席に座ったまま、断ろうとする。
『・・タカシ、忙しいって何が忙しいんだ?』
担任丸井は、ニヤニヤしながら、まるで石井を昔から知ってるかの様に親し気に聞く。
(あれ、この二人・・・今日が、初対面じゃないのか?)
私は、確かそう不思議に思ったのを覚えている。
『・・・・、そりゃぁ、もちろん・・・勉強とか』
明らかに、嘘だと分かる様に、石井は大きく言うと、新しくクラスメートになった連中は声を出してドッと笑う。
『ウソこくなぁ、オメエなんか、教科書持って帰った事なんかねぇべ』
『せんせぃ、馬鹿にしないでくれるぅ・・・・・まあソウだけどさぁ』
『・・・ああ、分かったわ、ヤルワヨ、メンドクサイ事は、委員長の子。エェ~と、誰だっけ、アッそう、野末君に頼むから・・』
それが、私の恩師と人生の中で一番の悪友との出会いであった。
1995年、就職氷河期の真っ最中、少子化が不安視され始めた時代、しかし未だ色々な面で緩かった頃の話である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-25 09:25:34
26040文字
会話率:33%
魔法のある世界。
母親の病を治す研究のため、かつて賢者が学んでいたという古塔で、父と住み込みで暮らすことになったアリーシア。
学園に通う生徒たちに魔女と揶揄されながらも、塔に残された書籍を教科書に、気丈にふるまっていた。
ある日、生徒が授
業中であろう時間帯にも関わらず最上階から人の気配を感じる。
そこには、ルール無視、自分勝手、俺様主義の生徒がいた。やりたい放題の彼を追い出そうと努めるが、彼の目的が純粋な勉学だと分かり、一緒に書物を読み合うようになる。
学園の祭りの日、アリーシアは彼から誘われるも…
古塔に閉じこもる生活に戻ったアリーシアだが状況が一変していく。
古塔の魔女と呼ばれたアリーシアの恋愛小説です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-23 01:49:05
129902文字
会話率:47%
ある罪で死刑が決まった罪人の魔法使いルオ。
その魔法使いを処刑する死刑執行人の騎士ファミラ。
2人は死刑執行直前で、ある約束を交わした。
その約束は、、、、
最終更新:2025-03-21 14:33:39
83160文字
会話率:54%
24歳。独身、彼女なしの神藤知は姉、咲の計らいにより、ある高校の教師となった。
だが、彼の担当する教科は────『遊戯』
無理難題に立ち向かうのは主人公……ではなく生徒たち!
「これは俺の問題じゃない。お前たちが解決していくんだよ」
さまざ
まな問題をゲームを通して解決していく新感覚教師ストーリー!
「さぁ、授業の時間といこうか」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-17 19:20:00
332550文字
会話率:47%
東京の有名な大学に行くために地方の中学から上京して一人暮らしをする15歳、上村 一(かみむら はじめ)。だけど、高校での成績は学年最下位。
高校1年生の一学期末試験の解答用紙が返却されたとき、たまたま前の席の女子に見られてしまった。当然そ
の解答用紙に書かれていた点数はひどいものだった。その女子はクスッと笑い、からかいまぎれにこう言った。
「もし全教科合計の点数が私よりも高くなったら、付き合ってあげる。」
自分の点数を笑ってきた女子に一は怒りを覚え、仕返しをしてやろうと決心した。その仕返しとは、
『学年トップになって、前の席の女子を思いっきり振ってやること』
これは、成績ビリから成績トップにまで成り上がる下剋上物語であり、勝負をしていくうちに少しずつお互いを意識してしまうラブコメディである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-17 12:00:00
8309文字
会話率:39%
戦国武将を中心に逸話を紹介していく短編集です。
1話辺り1000文字程で執筆しています。
内容は全て史実、または歴史的文献に記されているものです。
教科書だけじゃわからない、偉人の素顔を紹介します。
たまに城の訪問記や戦国以外の逸話も
挟みます。
なお、前書きは雑談のことが多いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-15 21:59:29
518747文字
会話率:35%
あなたは、魯迅の「故郷」を読んだことがあるか?
芥川龍之介の「羅生門」を読んだことがあるか?
中島敦の「山月記」を読んだことがあるか?
読んだことがあるはずである。その時、正直、どう思った……?
2035年、日本の子供の学力の低下
が問題視される。
特に読解力に関しては世界31位という過去最低を打ち出してしまった。
これに対し、総理大臣並びに文部省がとった対策は、
教科書に書いてある作品を、小中学生向けに「リメイク」することだった……
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-14 21:29:22
12850文字
会話率:37%
少女は自身の存在価値を見出せなくなっていた。
学校ではいじめ、家では虐待に育児放棄。
今時学生なら持っている携帯などもなければ、テレビすら見させてもらえない。
教科書に出てくる『家族』とは存在するのか、友とは存在するのか。
そもそも、『あい
』なんてものは、人間関係を築くにあたって存在するものなのだろうか。
そんなことを考えるのは、少女だけではなかった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-12 12:48:30
11170文字
会話率:24%
「学校なんて無くなれば良いのに…」
過去のトラウマのせいで、学校や友達というものに対し強い嫌悪感を抱いている黒髪の男の子、西村真翔。
中学では1年の後半に起きたとある一件以降、ずっと孤独で過ごし続けていた。
春になり桜散る中行われた、桜
川高等学校の入学式。
「また始まる…」
憂鬱な気分で始まる高校という新たな学校生活。
次の日の朝、周りでは早くも友達の輪が出来始めている中
「友達なんていらない」
そう自分に言い聞かせて、高校でも孤独を選んだ真翔。
高校に入学してから1週間程が経過した日、学校では通常の授業が始まっていた。
「あれ、ない。確かに持ってきたのに…」
英語の教科書を家に忘れてきてしまった真翔。
「教科書一緒に見る?」
そう声をかけてきたのは、隣の席の茶髪の女の子、寺沢水里。
「…お願い…します…」
クラスの人と関わりを持ちたくなかった真翔であったが、教科書がなければ授業の内容がわからないため、今回は一緒に見せてもらうことにした。
その日から、水里は真翔に対し、積極的に話しかけるようになった。
水里に話しかけられ始めたことをきっかけに、真翔にとっての孤独の日常が、変わろうとしていた─────。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-11 00:00:00
37642文字
会話率:39%
# 「1万年の平和と600年の変化 -縄文と弥生の対話から見えるもの-」あらすじ
筆者は中学生の頃、教科書で見た縄文土器と弥生土器の印象的な違いから、文明の進歩に疑問を抱く。装飾豊かな縄文土器に温かみを、シンプルな弥生土器に冷たさを感じた
その違いは、「時間」と「余暇」の差ではないかと考察を始める。
縄文時代は1万年続いた長期的に安定した文化だった。単なる狩猟採集民ではなく、定住生活、環状集落の形成、広範囲にわたる交易ネットワークなど、複雑な社会構造を持っていた。和田峠や神津島の黒曜石、新潟のヒスイ、秋田の琥珀などが遠方で見つかる事実は、地域間の信頼関係と平和的な交流を示唆している。
一方、稲作中心の弥生時代は、年間を通じた継続的労働を要求し、水資源の管理や収穫物の分配による格差を生み出した。鉄器・青銅器の導入と階級社会の出現は、新たな社会構造への移行を意味したが、この時代はわずか600年しか続かなかった。
この歴史的対比は現代社会にも通じる。近年の「米騒動」は、私たちが「所有」と「分配」の構造に組み込まれた社会に生きていることを示している。自らの生存に必要なものを自分の手で得られなくなった現代人の姿が浮かび上がる。
筆者は「文明の進化とは何か」と問い、便利さや富ではなく「文化の持続性」こそが重要な指標ではないかと提案する。縄文文化の中に、持続可能な社会と人間同士の直接的なつながりを重視した生き方のヒントを見出し、未来に向けた文明の再考を促している。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-10 23:54:42
2441文字
会話率:6%