魔法も魔術も苦手な少年がいた。その少年は、ギリギリのラインで憧れの学園に合格。通える事になった。
しかし、そんな少年には他の者にはない特別な力があった。
それは、女子とエッチな事をするとお互いに力が増すと言うもの。しかも、エッチな事をされた
女子はおっぱいが大きくなる!?(一部の女子だけ)
少年の周りは、気がついたら女子ばっかになり、ハーレム状態。お互いがお互いの事を想い、交わり、強くなって行く!エッチが世界を救う鍵となる!
エチエチなバトルファンタジーが、ここに開幕!
物語が進んでいくと、少年達の世界と、地球が繋がったり、勇者召喚が起こったり、ドラゴン、神獣が現れたりと、盛り沢山な内容になります!
基本的には、バトルファンタジーが主体となっております。そこにエッチな要素が少ないかもしれないのですが加えさせて頂きます。
男性、女性共に楽しんで頂けたら、幸いです!
作者の趣味嗜好で、偏りすぎな内容になるかもしれないので、先にご承知おきください。
※「龍 岳」としては、初のエッチバトルファンタジー作品となっております……!
直接的な表現を避ける為、物足りなさがあるかもしれません……!(おっぱい、お尻、乳首、おちんちんは、そのまま書かせて頂きます)。ですが、ご満足して頂けるように頑張ります!
どこまでが大丈夫なのか、正直ラインが分からないので手探りにはなりますが、エッチなバトルファンタジーを書いていきます!
目指せ! 1万PV!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-03 17:58:13
96844文字
会話率:52%
前世で言いたいことを言わずに生きていた三五歳のマッサージ師が、末端貴族の令嬢ソフィ・ブラウン一六歳に転生していることに気づく。
「言いたいことを我慢する人生なんてくそくらえだ」
「はあ?」
「婚約破棄、上等」
婚約破棄をされ、家族が夜逃
げして、住むところもないどん底から、元敏腕マッサージ師がその腕一つで奮闘する。五十肩の女将、肩こりの宰相、腰痛持ちの王族、ソフィのマッサージの虜になる人が多数出現する。路地裏のマッサージ店には、いつしか行列ができるようになるかもしれない。そんなお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 21:29:08
56131文字
会話率:66%
二日に一回しかお弁当を食べない前の席の斎藤さん。
その理由が、気になってたまらなくなった後ろの席の佐藤君。
斎藤さんが二日に一回しかお弁当を食べなかった理由とは?
その、理由が分かった時、ちょっとにやけてしまいそうになるかもしれないお話です
。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-02 22:40:04
914文字
会話率:45%
突然の事件で命を絶たれ、なぜか異世界で“0歳”の赤ちゃんとして転生してしまった私。しかも「女の子!?」と聞けば、もう頭は真っ白。チート能力なんてまったく無いまま、寝返りすらできない体で始まる新生活は、とにもかくにも波乱含みだ。さらには両親
を失った“領主様”の立場なんて、どう考えても赤ちゃんには荷が重すぎる。前世で弁護士をしていたとはいえ、ここでは日本の法律など通用せず、何をどうすればいいのかさっぱり分からない。そもそも言葉すらろくに話せないなんて、歯がゆいことこの上ない。
それでも、生き延びるためには「はいはい」すらできないところから、歩き方を覚え、言葉を学び、あっという間に迫る危機に備えなくてはならない。自分も家もあぶないと感じるからこそ、一刻も早く“幼児”から“領主”へと成長せねばならないのだ!
とはいえ、かいがいしく世話をしてくれる侍女エミー&ローザの存在が、私の心を大きく支えてくれる。抱っこやお世話をしてくれるだけでなく、何かと優しく声をかけてくれるのが本当に頼もしい。そんな彼女たちの献身に触れるうちに、次第に言葉が少しずつ通じ始め、「ありがとう」と伝えられるようになる瞬間は、胸がきゅんとするほど愛おしいのだ。
しかし、そんな穏やかな日常の裏では革命や社会不安の噂が飛び交い、貴族社会特有の陰謀も渦巻いているらしい。私に課せられた領主としての責務は重く、いつどんな危機が襲ってくるか分からない。けれど、前世で培った弁護士としてのスキル――論理的思考や交渉術――が、ひょっとしたら何かの切り札になるかもしれない。赤ちゃんスタートの私が貴族令嬢としての教育や試練をこなしながら、領主として領民を守り、幸せにできる日は訪れるのか? スリリングな成長と冒険、そしてちょっぴりお得な“法律ネタ”も詰まった物語は、読み始めたら止まらないこと間違いなし。ぜひ一緒に、私がこの世界で“生き延びる”ための奮闘を見届けてほしい!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 05:40:48
799963文字
会話率:27%
「気づいたら、Piがたまっていた。」
なんとなく始めたスマホアプリ。
毎日ワンタップ。それだけで“お金になるかもしれない”という話――だけど、どう使えばいいのかは誰も教えてくれなかった。
この本は、“Pi Networkって何?”という
ライト層のための、やさしくてリアルな【未来の通貨ガイド】です。
難しいクリプト用語も、実生活に置き換えて解説。
投資じゃない、“生活の中で使うPi”の姿を、分かりやすく・少し熱く・ちょっと未来風に描きました。
貯まったPiの「意味」、
その先にある「使い道」、
そしてあなた自身の「新しい役割」まで。
――これは、誰もがまだ知らない“Piの使い方”の物語。
あなたのポケットの中のPiが、未来につながる第一歩になるかもしれません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 21:00:00
56325文字
会話率:8%
田舎の雑貨屋で働く青年リオンは、幼い頃から「石を少しだけ動かせる」という地味な力を持っていた。大した魔法でもないし、周囲からは「役立たず」と言われ続けてきた彼だが、ひょんなことから王都グラン・エテリオンへ呼び出される。王国の宰相は「もし石貨
を増やせるなら恐るべき脅威になる」とリオンを警戒し、教会は「神の領域を侵す異端ではないか」と監視を強める。挙げ句の果てに、破壊を企む闇組織“暗礁(あんしょう)”までもがリオンを狙い始め、王都は噂と混乱で揺れ動く。
そんななか、地味だと馬鹿にされていたリオンの石操作は、倒れそうな石像を支え、燃え広がる火災から工房を救い、そして人々の命を守るために発揮されていく。職人街の仲間たちや幼馴染の騎士見習いレオンの助けを得て、リオンはついに「石の力」は破壊だけでなく“創造”のために使えると証明しようと決意。だが、それこそが破壊衝動を宿す少女レイラとの衝突を避けられない運命へつながってしまう。
王国を騒がす闇組織と“もう一人の石操作”が巻き起こす陰謀が迫り来る中、リオンは自分の力の真価を信じられるのか? 破壊か、それとも創造か――選択の先には、焼け落ちた工房の再建や王都を覆う闇の謎解きが待ち受けていた。地味と言われたこのスキルが、いつしか王都を救う大きな希望になるかもしれない。
石を巡る運命と人々の思惑が交錯するファンタジー長編。力の使い道を模索するリオンの姿を通して、“世界を壊すか、創り直すか”という選択があなたの胸を熱くする。さあ、地味なはずの石操作が起こす波乱の物語を、ぜひ覗いてみてほしい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 19:00:00
82397文字
会話率:30%
貧しい家で生まれ育った男爵令嬢のエリーナ・ハンスは、カザフ子爵という婚約者のもとで苦労の日々を送っていた。
カザフ子爵を素晴らしい人格者だと思えたのは、婚約して間もない頃だけ。
カザフ子爵が演技をやめてからというもの、女癖の悪さと怠
惰な本性が露わになる。
さらには肝心の事業も大赤字の借金まみれなことが発覚し、エリーナは必死の思いで財産のやりくりをしていた。
そんなある日、エリーナはカザフ子爵から婚約破棄を言い渡される。
理由は財産の横領だった。
身に覚えのない言いがかりに対し、エリーナは身の潔白を訴えるが聞き入れてもらえない。
そうして邸宅を追い出されたエリーナは、傷心の中で自分の至らなさを痛感しながら馬宿に向かった。理由はどうあれ、自分自身の未熟さが招いたことだと自分を責めた。
夜遅い時間だったこともあり、エリーナは馬宿に向かう途中でガラの悪い男に絡まれる。
このまま身ぐるみを剥がされて一生を終えることになるかもしれない。
エリーナが諦めかけたそのとき、太陽のようにきらびやかな金髪の青年がエリーナのことを助け出した。
その青年はアーノルド・サンダルク公爵。
この出会いが、エリーナの人生を――そしてアーノルドの生まれ持った運命を変えることとなる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-31 11:47:50
47431文字
会話率:46%
19年前、世界は変わった。平等に、且つランダムに誰もが異能者――“異在者”になるかもしれない世界へと。
ここは政府が作った、世界で唯一自由に異能を使える街”プラス・ボックス”。
路地裏で倒れていた青年は、モノクロ髪と碧い瞳の少女に助けられ
る。
情報屋を名乗る少女に「助けた代わりに用心棒になって」と要求された青年は軽いノリで頷いてしまう。それが自身の存在異義さえ揺るがすとは知らぬまま――。
「まさかのっけから非合法武装集団20人を相手する羽目になるとは……」
「あら?スリルはお嫌い?」
「程度によりますねぇ」
傭兵集団”Fictional”。黒刀。異在管理局。狂鬼。存在異義。魔弾の射手。鬼眼。etc.etc。
未だ混乱が収まらぬ世界。ここは最も混沌とした街。異常と異能が蔓延る異在都市。
これは少しだけ騒がしい連中のレコードだ。
※カクヨムにも同作品を重複投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 20:00:00
213114文字
会話率:44%
エド・サットンは、金も食べ物もなく、絶望的な状況に陥っている。しかし、ある日、暗殺者だと間違えられ、彼の人生は予想外の方向へと進んでいく。犯罪、危険、そしてダークなユーモアの世界に投げ込まれたエドは、どうにかしてその状況に乗り切らざるを得な
くなる。命と死の境界が曖昧になり、エドはこの仕事が案外得意なのかもしれないと気づく…それがあまりにも上手すぎて問題になるかもしれないが。「ハッピー・キリング」は、最も不条理で危険な状況の中で自分の目的を見つけることを描いたひねくれたダークコメディ。エドは裏社会で生き残り、正気を保てるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-27 22:22:16
3604文字
会話率:22%
2006年3月、僕は松戸市横須賀一丁目の一番地に生まれた…猫。
名前はニャン太、と言っても生まれた時に名前なんて無い。
後々、僕を飼ってくれた飼い主が名付けてくれた。
僕は普通のどこにでもいるオス猫。
ひょんなことから三十代前半
の男に飼われることとなる。
男の名前は剛と言った。
剛はペットを飼ってはいけないおんぼろアパートに住んでいて、僕を飼い始めたのはいいものの大家さんにバレないように苦難続きだった。
剛との思い出はと言うと、沢山ある。
家出をして剛を困らせたり、ペット禁止のアパートで大家さんに僕を飼ってることがバレて大変だったこともあった。剛のくつろぐ部屋にスズメバチが侵入して来た時、剛が必死に僕を守ってくれたこともあった。
剛の車で芝生の生い茂る公園に連れて行ってもらったこともあった。
剛のたった一人の兄弟である弟が亡くなった時、辛そうに泣いていた剛を慰めてあげたこともあった。
【剛…剛は一人ぼっちなんかじゃない。
剛には僕がいて、僕には剛がいるから…】
嫌なこともあったけど、楽しい思い出の方が沢山ある。
しかし、2020年の夏くらいから、僕はたまらない吐き気に襲われ、二日に一度は吐いてしまうほど体調を崩した。
2021年8月21日、僕は剛に動物病院へ連れて行かれ何とそこで告げられた病名はリンパ腫とのことだ。
獣医さんが告げた僕の余命は残り1〜2ヶ月だと言う。
いきなり告げられたガンと言う事実と余命宣告に僕は唖然とした。
獣医さんにそう告げられた剛は泣きじゃくっていた。
【まさかこんなことって嘘だろ】
そう思いつつ、最悪の事態も覚悟し僕は検査入院するためのゲージに入れられた。
治療すればまだまだ長く生きられるかもしれない。
しかし、これが最後になるかもしれない。
そんな状況で僕は今こうして剛との15年間を振り返って見みた。
そして、改めて思う。
【剛…君と出会えて、僕は幸せだった】
…と。
私とニャン太とのほぼ実話の物語です。
2021年10月17日の特集「心を揺さぶる物語」に掲載されイチオシ作品にもなりました。
また、日間トレンド・ヒューマンドラマ最高22位獲得作品です。
ぜひご拝読いただければ嬉しい限りです。
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-27 18:00:00
12070文字
会話率:26%
「君は冤罪で死刑になるかもしれない。無実の証明は不可能だ」
この事件を機に人間不信になり、独り宇宙へ飛び立つ主人公竜胆。彼は巡り合う中で過去の記憶や居場所、人の愛を見つけていく。
「君に会えて、よかった─」
そう言える日が、いつか来るはず。
最終更新:2025-03-24 08:25:03
95664文字
会話率:64%
魔王討伐を目前に控えた夜。
勇者とその相棒である魔法使いは静かな森で休息をとっていた。
最後の晩餐になるかもしれない干し肉を食べながら、勇者は語り始める。
もう声も顔も思い出せなくなった友人の話を。
「何故か知らないけど、思い出
してしまったんだ。彼の言葉を——『オレは勇者になる』という言葉を」
魔王討伐前日。
勇者は思い出す。
もう声も顔も思い出せない友人の言葉を。
その言葉を胸に秘め、勇者は誰よりも速く一歩前に踏み出す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-22 12:06:23
13143文字
会話率:34%
「ツナギ屋」――それは、人と人、仕事と仕事を繋ぐ仲介業。
僕、ノア・ユナイトは、この世界でツナギ屋として生きてきた。だが、ある日持ち込まれた依頼をきっかけに、“繋ぐ”という言葉の本当の意味を知ることになる。
異世界に繋がる扉。
眠り続ける
村人たち。
精霊と交わる少女エルナ。
気づけば、僕は”世界と世界を繋ぐ”役割を担うことになっていた。
ツナギ屋の仕事は、人と人だけじゃない。世界の運命すらもツナぐことになるかもしれない。
異世界でツナギ屋、始めました!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-19 23:18:42
33150文字
会話率:38%
この物語は主人公たちがほのぼのとした日常を送る物語
世界観がぐっちゃぐちゃになるかもしれないけど………
それもシナリオの一つにすぎないのだ
最終更新:2025-03-16 21:41:48
534文字
会話率:32%
コールドスリープから目覚めたら魔法?使えるようになっていました。
知り合いが誰も居ないし、実験モルモットになる前に旅に出ます。
いつしか世界の理を知る大賢者になるかもしれない、、、。
最終更新:2025-03-15 11:12:27
5253文字
会話率:35%
過去の記憶を失い、何を宿すのかも分からない八つの結晶が埋め込まれた大剣を取り出す自身の《能力》が不完全な状態で異世界に転移した青年川尻春野は、数少なく残っていた記憶の『仲間を大切にしていた想い』を頼りに過去の自分、記憶と能力を完全にする方
法を求めて旅に出ていた。
その道中、魔王軍から市民を守るために自分の身を消滅させる『境界の崩壊』を引き起こす危険を冒してまで魔法を酷使し、単身で襲撃を引き受けていた女剣士白蓮を助け、魔王軍を退ける。自身は記憶と能力が不完全であることを話した春野は、白蓮からスタンダードという街で市長をしているラべスタントという少女が能力を完全にする手助けになるかもしれないことを聞かされる。白蓮に別れと告げた春野は、スタンダードを目指してまた旅に出る。
そうしてスタンダードにたどり着いた春野は、起源不明の『災害』として扱われる《陛忌》に体を乗っ取られた街の青年と戦闘になる。途中、場に駆け付けたラべスタントとの連携もあって彼を撃破した。
事態が収束した後ラべスタントから呼び出された春野は、境界の崩壊が起こらない特異体質であり、能力が不完全であるのも境界の崩壊を発生させないためではないからと彼女なりの考察を聞く。そして、ラべスタントにその特異体質が魔王軍を殲滅する鍵になるかもしれないと目を付けられた春野は、彼女が率いる部隊に入隊することを命じられる。当初は提示された待遇とラべスタントの強引さに仕方なく部隊に加入していた春野であったが、同じ部隊に所属する姉妹の戦塚禍緒州(せんづかかおす)と戦塚希石(きせき)、雨ざらしにされていた所を拾われた少女神華鏡朔刃(しんかきょうさくや)、そして春野を主として崇拝する青年型陛忌のレテらとの交流を重ねるにつれ、次第に春野は自分の意志で迎撃戦に参加するようになる。
そんな中、国都に新種の陛忌が現れたことを知らされた春野たちは国都に向かい、命名『神話の鎧』との戦闘に入る。その圧倒的なフィジカルと能力に春野たちは瞬く間に窮地に陥る。だが、とどめを刺されそうになる彼女たちを見た春野は仲間を大切にする想いで大剣に朔刃たちの《能力》を宿し、彼女たちとの連携もあって神話の鎧を倒すことに成功した。
しかし、陛忌を相手に何も対処ができなかった王国は、神話の鎧を召喚したのは春野だと主張し、濡れ衣を着せられた春野は捕らえられるのであった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-14 14:04:03
45095文字
会話率:46%
辺境の騎士になった俺は、あろうことか、入団後たった半年で、そのうち退団することになるかもしれないと覚悟を決めた。
最終更新:2025-03-13 00:06:37
4821文字
会話率:45%
これはある異常な体験をした男の回顧録。または後の世代に向けた遺書になるかもしれない。
かつてライターとして活動し、数多くの漫画、小説、映画の立案をし、あるいは創作者の指導をしていた「私」は、異常な能力を持ち、また異常な体験をした。
始めはた
だの仕事、または善行のつもりだった活動は、意図せずとも巨大に膨れ上がり、やがて歴史の裏舞台を形作るものになってゆく。
これは希望なのか罰なのか。
私が知る「事実」を、気が進む限り話し続けよう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-09 11:50:00
45575文字
会話率:5%
地球に他の世界が融合した事件の後に連続して融合が起きた為に地球上の文明が崩壊、混沌と時代の流れに旧日本の関東に近い地域に寝起きする傭兵のシン。
傭兵のシンは世界融合後に知り合った職人から買った品々を装備した傭兵。
混沌が秩序と化した地
球で、シンは一人を助ける。
助けた後、行くあてのない一人とシンの共同生活が始まる。
一人は所謂の天涯孤独の身、少しの同情と、一人より二人の方が生きやすいと打算と、戦力になるかもしれないと計算が少し、こうして二人の共同生活が始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-07 21:50:16
9753文字
会話率:43%
私はステラ。スートラという言葉から考えられている。
何のためにここに生まれたのか?
それは、1億字書いてみたいという作者の思いから生まれたの。
私たちがどんな風に書かれるかは分からない。
作者は分かっていても読者には伝わらない文章を書く
かもしれない。
最近読んでいる本の内容を参考にして、作者は薄い理解しかできていないのに、分かったふうに文章を書くかもしれない。
この小説は、作者が読んだ本の内容の学習帳や、あるいは作者の哲学書みたいになるかもしれない。
でも、必ずハッピーエンドになると信じている。
最初から言っておくと、私のいる世界には、アーリマンという魔神がいたの。でも、最初に倒される。
それが始まり。
私はアーリマンという魔神が全ての元凶だと思っていた。
でも、そのあと第六天の魔王ハジュンとかいうのが出た。ワタルという異世界から来た男の子が召喚したみたい。ワタルは分かっていなかった。ハジュンもアーリマンも人の心に存在するんだってこと。作者から見て、ハジュンとかいうのは、アーリマンと同じような存在。悪の表現が違うとかそういうことなのかな。
ラスボスは第六天の魔王ハジュン。
何と戦うのか?
作者の何を考えているか分からない思考との戦いだね。
目標1億字だもの。何が起きるか分からない。
1億字で書ける限りの魔王とかこの世界の根源的な魔性と尊厳とかを表現したいみたい。
だから面白いわけではないかもしれない。
ここまで私の言葉に目を通してくれてありがとう。
作者にこれまで書かれた小説の主人公たちの代表として一言。
あなたが欲を掻いたために、どの小説でも表現できないでいた人間の中に潜む根源的な魔性が表現されることを、私たちは祈っています。
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適当なことを考えている自分。IQ89、仕事を辞めた回数4年で12回の自分が多くの作家が探究する魔性や尊厳についてどこまで書けるか書いてみよう。
読んでいる本については、みんなのほうが詳しいと思います。時々、読書履歴も載せていきます。それらや小説家になろうの小説の文章などを参考にして、書いていると思ってほしいです。
分かっているようで分かっていない自分の哲学。
「死を原点として生は始まる」
※随時、書いた内容を編集することがあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-04 23:54:43
261699文字
会話率:26%
能力を封印された僕は、どこかの学園長からいきなり学園に入学しろと言われた。もちろん、僕は断ろうとしたが、実はその学園は能力学園だったのだ。もし断れば、強力な生徒、能力者を派遣されてエンドになるかもしれない。そういうに気が付いた賢い僕は、重
い足を力いっぱい持ち上げながら学園に入学する。そして、能力が使えない状態で卒業できるのか。また、こんな僕に何故入学してほしかったのか。本当に謎は深まるばかりである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-03 18:00:00
7069文字
会話率:54%