「お客様は、神様」についての私見を、小説にしてみました。
色々な捉え方はあると思いますが、参考になればと。
最終更新:2025-04-03 09:14:05
1179文字
会話率:28%
コンビニで働く佐藤青空には好きな人がいる。
神様と呼ばれる女の子。
ほろ苦く甘酸っぱい青春物語。
最終更新:2025-03-28 21:25:46
5728文字
会話率:36%
狐「いらっしゃいませ!」
お店とお客の関係って何なんでしょうね?
そんなにお客って偉いんですか? お金払えば何でも許されるんですか?
お客様は神様なんですか?
神様ならもうちょいこの世の中をどうにかしてもらえませんか? えっ
、無理?
わぁ。
そんなら神様でも何でもないじゃん! 虎にでも噛まれればいいのに。
あ、お帰りはあちらです!
*本作はコロナ前に書いた記事を再編集したものです。
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-03-08 23:52:07
8710文字
会話率:7%
スーパーで働く先輩。いつも理不尽な要求をされておつかれモードです。
最終更新:2025-02-23 14:30:40
864文字
会話率:5%
ここはダンジョンコンビニ山田店
24時間営業 店員1人のブラックコンビニ
今日も1人また1人と、あれやこれやそれやらを求めてコンビニへとやってくる
勿論、トイレに立ち読み自由です
ドラゴンがやってこようが、勇者がバカだろうが、トイレか
ら異世界転生してこようがかまいません
だって、お客様は神様で(裸天使の上司だから信用ならないな)いや、お客様は顧客様ですから
テッテレー♪ガー
「いらっしゃいませー」
ピロピロピロリン♪
「おつかれさまです」
今日もダンジョンコンビニ山田店のご利用をありがとうございます
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-11 18:33:55
61016文字
会話率:68%
世界は新たな技術革新と政治的変化を迎えつつも相変わらず混沌とした国際情勢の中にあった。日本は表向き中立を保ちながら、裏では外交の裏工作と調整に追われている。政治は煮え切らず国民の多くは日常に忙殺される中、世界の裏側では「非科学的な現象」と呼
ばれる異常事物が静かに増加していた。ワールドツアラーズ社――表向きは観光業を主力とする企業だが、その裏では各国政府と極秘の契約を結び、非科学的な事象の収集と管理を行っていた。そんな人間界の秩序を守りつつもしばし死ぬ気で保身にはしる会社の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-23 13:47:08
4868文字
会話率:50%
「お客様は神様でいらっしゃいますか?」
最終更新:2024-12-08 22:10:00
5877文字
会話率:62%
「また君か。どうして、はいはいって聞けない?」
「理不尽に怒鳴られても黙って聞いてろって言うんですか?」
「仕方がないだろう。お客様は神様なんだから」
「お言葉ですが、お客様は神様ではありません」
「最近はそういう風潮も増えてきているみたい
だけど。我が社ではまだお客様は神様なの。君、明日からもう来なくていいいよ」
派遣先のコールセンターをクビになった、アラサー女子の三池。
「カスハラを、撃退したら、クビになり。お、一句できた」
すると、異世界の神様にスカウトされ、異世界に飛んで行った108の煩悩を消すお仕事をもらえた。
「猫にしてくれる? あとね、お世話係と護衛と食事係はイケメンにして。それでね、いつでもおいしいごはんが食べられて、病気にならなくて、のんびりしたい」
三池は三毛猫ミケとなり、異世界に。三毛猫ミケのときどき仕事、だいたいのんびりスローライフの物語──。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-12 17:08:38
9762文字
会話率:55%
それは1人の社会の負け組である男の物語。
そこは日本である、但し世界には当たり前のようにダンジョンが存在し、それに挑む探索者が存在する世界だった。
その男、日影歩は深夜のコンビニでアルバイトをしていた、そこに「お客様は神様だろうが!
」と阿呆な事を抜かす酔ったコンビニ強盗が現れた。
日影も元はダンジョンでモンスターと戦っていた探索者だ、自身に才能がないことを痛感し探索者から足を洗った過去があった。
そんな事は知らないで、日影にナイフ1本で挑む四十過ぎのハゲオヤジはコンビニの奥に店の売り上げ金があると言われて奥に連れて行かれ…しばきまわされてしまった。
日影の勝利である。
しかしそこで一つの奇跡が起こる、なんと神を自称する者を倒した男は称号『神殺し(偽)』を手に入れてしまったのだ。
偽物とは言え、その称号をセットする事で得られるステータス補正は圧倒的だった、男は一瞬にして最強になったのである。
これはそんな最強となった男がその力を使い、ダンジョンでパパッと稼いでその金を使い地上でのんびりスローライフを過ごす……事を目指すのだが世の中そんなに甘くないかもな物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-05 06:30:00
124600文字
会話率:28%
コンビニ経営者であり、コンビニ店員である真臣は、ある日突然、度(たび)重なる『お客様は神様だ』と主張する悪質クレーマーによる暴力に屈するのに耐えきれなくなり、世界一不便なところにコンビニを移転し、客を選んでやるよ、と決意してじう。不便なとこ
ろに建つコンビニ入店に挑戦しようとするツワモノどもが次から次へと襲ってくるが・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-26 10:07:05
4140文字
会話率:27%
料理人になる夢を叶えるために必死に仕事をしている最中、不運な事故に巻き込まれて死にました。
が、もう一度チャンス到来!転生した異世界でちょっと不思議なお店を開くぞ!
最終更新:2024-07-25 19:00:00
1587文字
会話率:48%
お客様は神様だと思ったことないよ。
でも、喜んでくれるに越したことないじゃん。
という心意気で頑張ってきたのよ。
ご意見は拝聴するけど
手段や方法はテメーで選びたいのよ。
最終更新:2024-01-01 19:03:57
4135文字
会話率:40%
僕、佐藤青空(さとう はるあ)は、コンビニで働いている。そのコンビニには少し変わったお客様がご来店される。名前は月野樹莉(つきの じゅり)。船橋高等学校の陸上部部長。容姿端麗、成績優秀、品行方正の3種の神器を持つ優等生だ。
月野さんには、
このコンビニで従業員が呼んでいるあだ名がある。
神様。これが月野さんのつけられたあだ名だ。
月野さんとは、去年同じクラスの隣の席だった。
しかし、クラスが変わり、彼女とは挨拶すらも交わさないほどの仲になった。この気持ちを伝えられないまま……
そして、バイト先のコンビニで僕たちはまた言葉を交わす。これは、一度離れた二人がまた引き合うまでの物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-24 21:06:05
5728文字
会話率:36%
お客様は神様です
神様なら御利益をもたらせ
なにより、不幸や損害損失、不快感をもたらすな
______________________
以前、こちらのコメント欄で、俺の書いた話を話題にしてくれてたので、覗いてみると良いかも
http://mokotyama.sblo.jp/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-25 21:10:15
2954文字
会話率:18%
神様がお客様の店がある。
良い神も悪い神も、「神」であれば入店できる。
けれど、神様でなければ入店できない。
「お客様」になれなくなる日が近づいていることを、神達はまだ知らない……
最終更新:2023-08-22 02:18:01
4666文字
会話率:27%
お客様は神様なのに、お客様に反論したお話です。
最終更新:2023-08-01 09:04:39
2699文字
会話率:0%
私の不倶戴天の敵について、語ります。
最終更新:2023-06-13 08:27:38
1508文字
会話率:10%
母を亡くし、独りになった少年。
国の助けを求め役所に行くも門前払い……。
途方に暮れる少年の前に現れたのは1匹の猫だった。
猫に誘われ辿り着いた場所は……異世界?
異世界に居たのは有珠と名乗る老人。
有珠の正体は……?
少年はこの先、
独りでどう生きていくのか……?
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自分が神様だと思っている一般のお客様へ……。
アナタは人間です。
自ら『お客様は神様だろ』の様な発言や現実世界でするのは控えましょう。
お金を払ってサービスを受ける。客も店も対等です。横柄な態度をとるのも間違いです。
※※※※※※※
本作品の日数経過はサザエさん方式を採用しています。
季節が巡っているのに登場人物の年齢などに変化が無いのは仕様です。
予めご了承ください。
※※※※※※※
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-26 20:00:00
138519文字
会話率:44%
全5話完結。
有給休暇を終え、3日ぶりに勤め先の花屋に出勤したわたし。
開店準備を始めたわたしの後ろで、「ぽんっ」と弾ける音がした。
振り向いたわたしが見たものは────
この『カサブランカ・ダディ』は、2021年に他のサイトで公開した分
を少し直した作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-19 14:37:30
8613文字
会話率:24%
異世界転生した私がとあるカフェ。またもや奇妙な女子学生たちに出会ってしまう。
何だか胸キュンキュンな話が始まって……異世界カフェ第2弾。
最終更新:2022-12-21 09:05:39
5316文字
会話率:38%