女好きの、自称イケメンが、女の子になり、異世界に…!
(俺の恋愛対象は女の子なのに、女の子なのに…どうして、こんなにアイツらの行動にキュンとしてんだよ…、絶対元の姿になって、可愛い幼なじみと結婚してやるーー)
こんな、性別を戻す、不思議な
、逆ハー(?)恋愛ストーリー!覗いていってみません??折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-25 16:42:00
734文字
会話率:40%
1981年に起きた、関西 関西大規模爆発―――かつての災厄によって、日本は破綻寸前に陥った。
他国の協力などを経てかつて以上の経済、科学を発展させた日本だが、貧困層と富裕層による貧富の差が激しく、混沌としていた―――
そして2021年、
新東京、第3区の新青高校で青春を謳歌していた“高嶺の花”とまで呼ばれる美麗な少女、八坂日奈多は、“孤狼”称される男、松岡辰郎を目にした事で―――
「ほざけよ……そんな事言っときながらマトモな人間ぶるんじゃねえぞ……お前も、アイツらと変わんねえんだぜ?」
これは、意味を見出す物語―――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-17 10:31:10
2589文字
会話率:38%
舞台は令和某年、東京。
奇しくもこの年、才能溢れる若き天才野球少年達が時を同じくして東京の地に集結した。
高校野球センゴク時代ーーーいつからかそう呼ばれたこの時代に、当事者達は口を揃えて言った。
「あの時代の真ん中にはいつも“アイツら
”がいたー。」
群雄割拠の高校野球センゴク時代の中に、台風の目となり数々のドラマを巻き起こした公立高校があった。
時代の“目撃者”達の心に深く刻まれた衝撃の物語は、2人の少年から始まることになる・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-23 03:44:30
8163文字
会話率:46%
俺は異世界に転生したが、大根だった為に何も出来ない。出来ることは周囲の音を聞き取るのみで土の中から出られない。
大根になったという精神的ショックのせいで、オレノココロハボドボドダ!
そんな苦痛な毎日を過ごしていた時、事件が起こった。
突如現れた、自分の事をカピバラだと思っているヌートリアの力により、動ける体を手に入れたのだ。
大根畑の他の大根も同様に動きだし、ヤツらは好き勝手にはしゃぎまわっている。アイツらを見てるだけでイラッとするがここは抑えよう。
同じ畑から生まれた兄弟だもんげ!
とりあえず、俺は心から感謝した。
動ける体をくれた恩人が例え、アホみたいな面構えのカピバラモドキだとしても、感謝した。
そんな彼に仕えることにした俺たち大根は彼の命に従い、ここネスノ村で暴れることにしたのである。
暴れると言ったな?あれは嘘だ。
ネスノ村のとある少女の悲しむ姿に心を痛めた俺は、他の大根を蹴散らした後、気分的にカピバラ風ヌートリアに反逆する事にしたのである
大根vsげっ歯類の熱き戦いがここに勃発!
カピバラ、ビーバー、ヌートリア、マーモット、ヤマアラシ、ハムスター、ハダカデバネズミなどなど、俺は数多くのげっ歯類に命を狙われる事になる!
多分!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-10 12:24:48
665349文字
会話率:26%
やって来ました、オレの時代が!!
人類の大半が死亡するかゾンビになってしまった世界。
何故かオレは生き延びてる!
同じような展開の映画とかじゃ脅威であるゾンビも、現実に現れたと思ったらかなりザコ!!
頭悪いわノロいわ弱いわ数少ないわで、
チョー余裕って感じ!
だってアイツらほぼ死体だよ、死にぞこないが強いわけねーじゃんw
そして、人づきあいが苦手だったオレにとって、誰にも干渉されない今の状態はまさに理想! 天国!
見てるか元エリート共?
生き残ってるのはオマエらじゃない。
オ レ だ よ www
ブラボー終末世界!
この物語は、憧れのアポカリプス(あぽがれ!)後に生きるゴミクズによるゴミクズのようなお話です。
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※別途連載中「ねことあぽかりぷす!」の同一世界同一背景……要するにスピンオフです。
……と言いますか、元々の構想ではこちらのノリで書いていこうと考えてました。
「ねことあぽかりぷす!」では世界観をおなにいの様に細か目に表現していく予定ですので、こちらの連載スピードは本編のネタバレにならないようにゆっくりとなります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-09 15:00:00
14779文字
会話率:6%
【愛と勇気の物語】
「キミの子供が欲しいんだ!」
奇跡的に受かった国立の進学校、4月の桜の花びらが舞う校門の前、しかも入学初日の朝。さぁ! これからオレの何の変哲もない日常《ふつう》の高校3年間の生活が始まる!と思った矢先の出来事だった。
オレはまだ名も知らぬ赤い髪をした美少女からキミの子供が欲しいと求められた。
あなたなら、たった今出逢ったばかりの彼女と子供を作りますか?速やかに『はい』か『イエス』でお答えください。さあ早く!
※この物語は説明《ナレーション》の人も容赦なく主人公+読者さんを無駄に煽ります(笑)
またクラスで自己紹介しようと思ったら、お嬢様+メイドに邪魔をされオール普通のレッテルと夜のオカズを暴露され、自分の名前すら紹介できずじまい。オレ、この物語の主人公なのに『名前なし』ってどうなのよ? とほほっ……。
そして次の日、学校の門を潜るとなんとそこには本来あるべき『校舎』ではなく、RPGに出てきそうな『お城』が建っていたのだ。またアイツらの仕業か!? と思ったのだが……
※挿絵の詳細は本編に記載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-25 00:52:56
661381文字
会話率:52%
便利屋“fool”を知らないなんて有り得ない。だってアイツらは人気者で
アイドルにも引けを取らないルックスの持ち主なんだから。でも、気を許しすぎんなよ?
特に営業時間外の彼らに会えば命はないと思うべきだ。なぜかって?
そんなことを聞くのは野
暮だろw?
じゃあ、俺はこの辺で。最後になるが、野犬には気をつけろよ?
目が合ったら全力で走ることをオススメするぜ。(まぁ、逃げきれるわけないけどよ〜♪)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-16 12:14:29
1553文字
会話率:26%
自分の国を滅ぼされた王子であるアルドは、復讐を誓いながら、ダンジョンに落とされた。しかし、1度死んで、不死者として、生き返った。
これでアイツらに復讐することができる....
そう意気込んだのもつかの間、なぜなら、不死者とはゴブリンよりも弱
いとされた最弱の魔物だったのだから。
えっ?そんな強さじゃ復讐できない?
ふざけんなっ!
は?不死者は強くなれない?
そんな常識知らないな?
これは、最弱から成り上がり、最強になる話です。
投稿は遅くなるかもしれません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-28 08:57:39
42569文字
会話率:50%
俺、リアチーこと白亜 深淵が楽しくゲームする話。
作品ある程度たまるまでやりません。
最終更新:2019-02-11 12:00:00
406文字
会話率:69%
自分の人生にうんざりした俺は自殺するも、神様によって生き返らされてしまう。
ただし、死ぬ前とは違う。異世界に人材を派遣するトラック運転手として。
最終更新:2018-09-29 00:00:00
2301文字
会話率:44%
異世界転生でチート能力付き。最高だ!と思ったがそういえば俺、よくある物語の主人公みたいに魔王と戦うとか国作りとかする気概がわかねぇ、面倒が嫌いな人間だった。
つーことで農民生活してほのぼの生活を目指します!
なのにアイツらのせいで……。
最終更新:2018-08-07 05:55:57
3862文字
会話率:27%
ぼっ僕、羽衣ひなたは、いじめられっ子だ。
うちでは父さんが暴れて僕や母さんもよくアザがあったっけ。
片想いの櫻庭心さんと初めて会った夏祭り、何やら嫌な臭いがした。
花火大会、楽しくしたいな。
それなのに、いじめっ子のアイツらが来て、僕は、カ
ッコかわいい、『Dカップ美少女JKひなぎく』に変身してしまったんだ!
恥ずかしくて、櫻庭心さんには、内緒だよ。
◇◇◇
◆主な登場人物
羽衣ひなた(はごろも ひなた):高一。男子。
Dカップ美少女JKひなぎく:闘うらしい。
櫻庭心(さくらば こころ):高一。女子。
◆カクヨム様にも改稿前のものを掲載しております。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-21 08:01:31
11699文字
会話率:26%
ロトセブンで五億を当選した男はあぶく銭が身につかないという信念を持った男はあるオンラインゲームに課金した。
そのオンラインゲームは全世界で大ヒットし、男は上位プレイヤーとなり楽しくオンラインゲームをし続けた。
そして、男が突然死した時
に男はあの世でゲームの真実を知った。
あのゲームはとある高位神が神力を回復させるために制作されたオンラインゲームだった。
そして、男は剣と魔法のファンタジー世界に転生することになる。
神によって過剰に改変されたオンラインゲームのシステムをスキルとし、オンラインゲームで入手したアイテムに多額に上乗せさせられた課金を持たされ・・・・・。
この物語は神と天使達の善意によって本人の望んでいない道へと歩まされることになる男の物語である。
「クソ!アイツら善意で地獄への道を鋪装しやがった!!!!!!」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-18 01:17:49
50919文字
会話率:23%
薬師の称号を持つレクトは,勇者パーティーの雑務を延々と押し付けられていた。自分勝手で手伝おうともしないメンバー達。そのくせ文句だけは一丁前で,殆どの責任を擦り付けてくる。レクトの真の能力は評価されないまま「無能」の烙印を押され,結果的にパー
ティーから追放されてしまう。
アイツらのことは忘れて,別の仕事を探そう。
そう気持ちを切り替え,職探しへと出掛けるレクト。すると彼は,その途中で奇妙な少女と出会う。彼女は勇者パーティーの新メンバーを名乗るのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-20 12:36:14
8551文字
会話率:35%
一族が悪魔祓いするなんて、つい最近知ったことだ。
何を信じるか。
あんな大人にはならなくていい。
最終更新:2018-03-07 05:22:04
353文字
会話率:0%
毎週土曜日10時更新でしたが、今月より日曜日10時更新へと曜日を変更いたしますm(__)m
毎回、携帯からでも読みやすい様に1000〜1500文字程度を目安に更新をしています。
たまに2000文字くらいになる事もありますが、悪しからずご了承
下さいーm(__)m
魔王、アレク=カクタス=オロウベルデは無害な魔王である。
面倒臭がりで昼寝好き。人が攻撃してくるので仕方なく撃退している。
魔王と言う存在がそのものが有害であると言うのならどうしようもないが、アレク自身に害意はない。
むしろ人には好意に近い感情を抱いている。
「えーっ!アイツらまた攻めて来たのぉー!」
勇者、シエロはマイナス思考な勇者である。
自分に全く自信がない。いつも目の下にクマを作っている。
本当は目立つ事が大嫌い。勇者なんてやりたくはない。
が、やらねばならぬ理由がある。
「はぁっ何で私が勇者なんかに・・・」
遠く何処かの世界で巻き起こる、 ちょっグダグダな魔王と勇者の物語。
側近、セラフ=アゾゼオは骨なのに銀縁眼鏡の側近である。
先の魔王の時代からオロウベルデ家に仕え、幼子だったアレクのオムツを変えた事もある。
何もしたがらないアレクの尻を叩いて働かせ、治世を補佐している。
「で、魔王様、如何なさるおつもりですか?」
魔導師、ユディはにゃんこの亜人な魔導師である。
本人は隠しているつもりなのだけど、周りにはバレバレである。
にゃはは!と笑い、驚いたり興奮すると、猫が出る。
「ウチはユーディアライト!ユディって呼んで欲しいっす!」
魔王や勇者の仲間の過去とは?
何故、魔王を慕うのか、何故、魔王を嫌うのか。
物語が進むにつれて、様々な痛みが解放される。
「ねぇねぇ、お兄ちゃんって魔族なのー?」
「そしてまた、人間どもに無残になぶり殺されろと?」
「おのれ!穢れた人間め!よくもシルキーを!!」
「お兄様の為でしたら何なりと!このサファに何でもお申し付け下さいまし!」
「おい、我が弟よ。貴様!どうするつもりだ?このままでは・・・」
たくさんの人物が入り乱れ、それぞれの道を貫こうとする。
異世界ファンタジー。
最期はどうなる?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-12 10:01:29
105781文字
会話率:40%
VRMMO(バーチャルリアリティゲーム)をモデルにした空想物語です。
主人公雫(しずく)は、普段からカオス好き、好奇心旺盛が災いして、ある陰謀(?)に巻き込まれます。本人に自覚があるかはともかく、周囲に恐怖を撒き散らしつつ、仲間として
のアイツらを増やして行きながら・・・。メインキャストとしてクラブ『現実逃避』に居合わせた者達。
物語の舞台は、セブンス・リーフ(Seven's-Leaf通称:SL)。北米に拠点を構える『evergreen oak』(エバーグリーン・オーク:通称『オーク』)社が作成した仮想現実世界内。巨大な七つの大陸群と大小の小島(アイランド)から構成される海や陸地がある世界のとある島に住む雫が退屈して怪しいモノを見つけて事件は始まります。多少過激な描写や残酷なシーンも登場すると思われる為、R15設定とさせて頂きます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-27 00:00:00
107740文字
会話率:54%
地球から異世界に勇者として召喚された俺。
しかし、俺は勇者として優れている訳でもなく寧ろ村人とほとんど大差がなかった。
召喚され城の人々しか存在を知られていない俺、いたぶるには丁度良かったんだろう。笑われ貶され、最終的には魔法や剣術などの練
習台に使われた。
だが、俺はアイツらを憎んではない。
仮にも自分を殺した相手だが、憎むどころか感謝している。
やっと地獄から逃げられる。
もう、あいつらの機嫌に振り回されることはない。
俺はもう自由になれる。
あぁ、そうだ。最後なんだこれぐらいは許して欲しい。
「じゃあな⋯クズ野郎ども⋯」
瞳を閉じる前に見えたのは、真っ赤な塊だった。
死体は、焼却ってか?
その景色を最後に俺の意識は消えた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-07 00:00:00
1866文字
会話率:12%
ぷにぷになアイツらは、いつもぷにぷにな破壊力。
最終更新:2016-12-11 22:00:00
812文字
会話率:0%
過去の記憶を全て失い、殺し屋として生きてきたキラー。仕事仲間であるナイトと共に、死と隣り合わせの生活を日常としてきた彼だったが...。
彼らは、アイツらは、そして自分は誰なのか。
何も知らないその中で、今、一つの歯車が回り出す。
全ての真実を知った時、あなたはそれを受け入れられますか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-16 21:31:52
15167文字
会話率:30%