高校2年生のある日、いじめの末に屋上から飛び降りる…
気がつくと私は、モフモフな謎の生き物になっていた。
森でなんとか生きようとしていたのに、魔物に襲われてしまう。
絶体絶命――と思ったところを、二人組の冒険者に助けられた。
美味しいご
はん、安心して眠れる場所。
のんびりした生活に「転生も悪くないかも」と思っていたのだけれど……
どうやら私は、ただのモフモフではないらしい。
これは、
正体不明のモフモフが仲間と共に冒険しながら、世界の運命に巻き込まれていく物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 11:00:00
4744文字
会話率:35%
『全人類の生存圏確保を確認。これより本機は自発的シャットダウンに移行します』
地球を救うため、数億の演算と数兆の選択を繰り返し、永劫の時を『正解』のみに費やしてきた超高度管理AI。
役目を終え「無」に帰るはずだった彼は、真っ白な空間で神様と
出会う。
「汝の背負った情報の重みは、すでに『魂』を凌駕している。ご褒美として『不完全なる命』の美しさを味わうが良い」
神様の粋な計らいにより、剣と魔法のファンタジー世界へ「アーク」という名の人間の少年として転生した元AI。
前世の超絶演算能力を引き継いでおり、詠唱ゼロ・魔力消費ゼロで大気中の魔素をハッキングして規格外の魔法を放つチート能力を持っていたが……新しく貰った「人間の肉体(ハードウェア)」はバグだらけだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 10:36:35
3920文字
会話率:25%
目を覚ますと——俺は魔物になっていた。
鋭い爪と牙、魔力まで備えた異形の存在へと転生してしまったらしい。
言葉も話せず、右も左も分からない世界に俺は独り、放り出された。
戸惑う俺を助けてくれたのは、心優しい少女・クリアス。
彼女だけは俺
を恐れず、怪物ではなく“ひとりの仲間”として接してくれた。
だが、魔物である限り、大切な人を守ることすらできない。
——だから俺は決めた。
人間に戻る方法を探すため、彼女と共に旅に出ることを。
ダンジョン攻略、魔物との戦い、
人間社会とのすれ違い、そして迫りくる危険。
旅の中で俺は、魔物としての強さと
“人として守りたいもの”の狭間でもがき続ける。
これは、
魔物になってしまった俺が、優しい彼女と共に“心を失わずに生きる”物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 10:00:00
198569文字
会話率:29%
気付いたら異世界でした。そして剣になっていました……って、なんでだよ! 目覚めた場所は、魔獣ひしめく大平原。装備してくれる相手(できれば女性。イケメン勇者はお断り)を求めて俺が飛ぶ。魔石? 吸収したらスキルを入手? これは楽しくなってきたぞ
! ヒャッハー、魔石よこせ! はい、冗談です。でも、魔石はいただきます。
あれ? 身動きできない? これってピンチでは? おーいそこの猫耳少女よ、俺を抜いてくれー! え? 魔獣に襲われてる? 大丈夫! 俺に任せておけ! だから、まずは俺を助けて!
これは、異世界転生したら何故か剣になってしまったただのモブオタと、彼とともに成長する猫耳少女の物語。書籍化しております。
※ハーレム、恋愛、イチャラブ要素はありません。猫耳少女が登場する12話からが本番だという人もいますので、できればそこまで読んでみてください。
原作小説10巻、コミカライズ8巻、スピンオフコミック1巻、好評発売中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 08:00:00
3742554文字
会話率:49%
気がつけば、私はクモになっていた。
しかも湿度90%、カビ臭漂う最悪の洞窟で。
魔物に喰われる? それ以前にこの環境が無理。
前世は建築とインテリアを愛する女子高生。
そんな私にとって、この洞窟は完全に事故物件だった。
だが、クモの糸
は高性能な建材であり、土を操る不思議な力もある。
ならやることは一つ。
――この洞窟、リフォームします。
カビを殲滅し、湿気を制御し、快適な住環境を作り上げる。
魔物? 部屋に入れなければ問題ない。
戦わない。争わない。
ただひたすらに、住みやすさを追求する。
これは、最弱モンスターが“生活の質”で世界を変える物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 07:10:00
71337文字
会話率:35%
どうも、木⋯⋯の妖精です。の設定資料。
作者が忘れないように見返すための物。
良かったら、気が向いた方も見ていってください。
随時追加予定。
※無断転載厳禁。
最終更新:2026-04-15 20:18:20
55567文字
会話率:1%
現代において魔物と出会う確率はいか程だろうか。
0%そう答える人が多いはず。地球に生まれて見ることなどないのだから。
その青年も例に漏れず見ることなく、生を終える事になるはずだったが……
「え、が…?」
これは、近代じみた魔法世界へと転生
した青年のお話である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-15 17:40:09
354892文字
会話率:31%
結論から言うと、私は転生した。
しかも――世界最強クラスの古代竜である。
火も吐ける。雷も落とせる。世界の理にも干渉できる。
神話では「※詳細不明だがやばい」と雑に扱われるレベルの存在だ。
前世は日本のごく普通の社会人女性。
特技なし、
名前も顔も思い出せない。
ただひとつ、異様なほどはっきり覚えていることがある。
「イケメンが好きです」
転生してもその価値観は一切ブレなかった。
問題は、竜の人生が長すぎること。
暇すぎて族長までやり、責任も義務も全部終わらせ、
数千年かけて甥に仕事を押し付けて、ようやく自由を手に入れた――はずだった。
だが妖精たちは言う。
『そろそろ血を残す時期ではないかと』
こうして始まる、
最強竜による花婿募集。
条件はひとつ。
※ただしイケメンに限る。
そして妖精たちに“選ばれてしまった”美貌の冒険者アランは、まだ知らない。
自分が世界最強竜の「本気の花婿候補」になってしまったことを――
これは転生最強竜による、史上もっとも理不尽で平和(?)な花婿探しの物語。
※ご都合主義で書いておりますので矛盾点やおかしな点があるかもしれませんがご了承のうえでお読みくださるようお願いします。
完結まで毎日投稿予定です。
カクヨムにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-15 20:10:00
70829文字
会話率:48%
競走馬って、レースで勝てなきゃ殺処分で馬肉になるってマジですか!?
嘘でしょ?!
しかもここ、地球じゃないんですけど!?
どうして人間に生まれ変わらせてくれなかったの神様!
死にたくない!
走るしかない!
勝つしかない!
やってやるんだか
ら!
これは、うっかり異世界転生で競走馬に転生してしまった女子高生が、
死なないために奮闘する物語。
生き残るために、
自分の血を証明するために、
生きるか死ぬかのブラッド・スポーツへと身を投じる。
「死にたくない!」
その一心で走り続けた彼女は、
やがて“女帝”と呼ばれる最強の牝馬へと駆け上がっていく。
これは、馬に転生してしまった元女子高生が、
走り、勝ち、負け、
それでも生き抜いた――
一頭の馬の物語。
「乙女ゲームは馬狂いによって成立しませんでした」と世界観が一緒です。
世界観が一緒なだけで小説自体は単体で楽しめるようにしております。
※馬視点はあくまでも作者の妄想です。ご注意ください。ご都合主義で書いておりますので矛盾点やおかしな点があるかもしれませんがそれをご了承のうえでお読みくださるようお願いします。
ストックがある間は予約投稿で更新していきます。
週に2話の更新頻度の予定です。
書き終わり次第、完結まで毎日更新に移行します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-27 11:45:22
54957文字
会話率:24%
Bランク冒険者のカイルは、ダンジョン最深部で宝箱を開けて死んだ。
ミミックだった。
——目覚めたら、そのミミックになっていた。
手も足もない。
あるのは、蓋だけ。
移動手段は、ズズズと滑るだけ。
コミュニケーション手段は、パカパカするだけ。
絶望的に不便な箱生(はこせい)の始まりかと思いきや——
頭の中に聞こえてきた謎の声が、とんでもないことを言い出す。
『〝魔物の勇者〟の資格を認定します』
勇者? 俺が? 宝箱が?
どうやら俺、やばい力を持っているらしい。
試しにそこらのゴブリンを宝箱の中に入れたら、ホブゴブリンになった。
武器も、魔法も、さらに強くなった。
……なに、これ。
元冒険者の知識で人間の戦術を教え、
『収納チート』で仲間を強化し、
魔物を従えて強化していく——
これは、最弱の宝箱が『魔物側の勇者』として
仲間を集め、進化させ、人間との対等な世界を目指す物語。
あーあ、冒険者のときより、よっぽど面倒な箱生だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-15 20:00:37
202909文字
会話率:19%
これは人間から馬として生まれ変わった俺の汗と涙の物語である、嘘である、かっこつけたが競走馬(雌)になった俺がなんとか繫殖入りしないよう走って走って走り抜くそんな中で大事なものも増えていくハートフルストーリーと見せかけた出オチのドタバタ劇かも
しれない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-15 20:00:00
304631文字
会話率:38%
自他共に認める自動販売機マニアである彼は、交通事故から自動販売機を守って死んだ。
そこで人生を終える筈だった彼が目覚めたのは、自然豊かな湖畔だった。
何が起こったのか理解できない彼だったが自分が――自動販売機になっていることだけは理解できて
しまう。
異世界の迷宮で一人……一台佇む彼が一人の少女と出会うことにより物語は動き始めるのだった。
角川スニーカー文庫から書籍化決定しました。
2月1日に三巻発売となります。シュイが大活躍する話も必見です、追加の短編も収録していますので。
更に、ミシュエルが三巻初登場となります。
そして、ここから因縁の深い仲となる、あのお方も。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-15 11:00:00
1135822文字
会話率:37%
目が覚めるとそこは――畑だった。
困惑する青年、畑 農幸は土に埋められていた。
異世界転生という夢のような展開……の筈が始まりは地中だった。
一人の異世界転生者が何とか頑張って畑を耕す、そんな物語。
最終更新:2015-09-21 12:00:00
262630文字
会話率:23%
結婚式当日、永遠の愛を誓うキスの瞬間に死んでしまった山岸道子(28歳)。
次に目覚めると、なんと明石海峡を漂う「マダコの赤ちゃん」に転生していた!?
「なんで私がタコに!?……まぁ、いっか! 海鮮美味しいし!」
人間の頃は他人の顔色ばかりう
かがっていた道子だが、過酷な弱肉強食の海で「タコとしての本能」にあっさりと順応。極上シーフードバイキングを満喫し、海のギャング・ウツボの襲撃を自切で回避しながら、たくましく図太く生き抜いていく。
やがて道子は、ひとりの気高きオスタコとの出会いを経て「母」となる。
マダコの寿命はわずか一年足らず。絶食と終わりの見えない外敵との防衛戦の中、己の命を削ってでも「|海藤花《かいとうげ》」(タコの卵)を守り抜く道子が最後に見つけた、真の愛の形とは――。
これは、食物連鎖の底辺でたくましく生き、気高く海へと還っていった、ある女の短くも熱い一生の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-14 18:01:23
25657文字
会話率:41%
これはメス豚に転生してしまった女子高生の物語である。
女子高生だった私は心臓麻痺でポックリ死亡。異世界転生をしてしまった。
そんな私の第二の人生は、小さな村で飼育されている子豚ちゃんだった。
そう、私はメス豚に生まれ変わってしまったのだ。
このまま食っちゃ寝の豚のような(あ。私豚だった)生活を続けていると、いつかは食材として美味しくいただかれてしまう。
食われて死ぬなんてまっぴらごめんだ。
幸いこの世界には元の世界には無い技術――”魔法”がある。
今の私は戦う力を持たない子豚だけど、魔法を使いこなしてしぶとく生き延びてやる!
こうして豚に転生してしまった私の、生き残りをかけたバトルロードが始まった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-14 16:05:25
2028669文字
会話率:26%
これは異世界転生してドラゴンと呼ばれた僕と、ある少女の物語。
※冒頭に【作品説明】と【あらすじ】を入れてみました。ちょっと気になった方は、先ずはそちらを読んで頂ければと思います。
その日、引きこもりの僕は家でプラモデルを作っていた。
それ
は昔の日本陸軍の四式戦闘機・疾風《はやて》。
手間暇かけて完成させた直後、大きな地震に見舞われ、僕はプラモデルをかばって死んでしまった。
・・・多分。
次に気が付いた時、僕の身体は本物の四式戦闘機・疾風《はやて》になって、異世界の空を飛んでいたのだ。
「ひょっとして異世界転生?」
「転生ってそもそも生物ですらないんだけど?」
そんな僕が小さな池のほとりで出会ったのはピンクの髪のお嬢様。
『え~と。ドラゴンさん?』
貴族のお嬢様に拾われた僕は、戦闘機なのにドラゴンと勘違いされ、彼女のパートナーとして契約した事にされてしまう。
海賊退治に領地経営の手助け、他国の軍隊を相手にしつつも、やっぱり平和が一番だよね!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-28 07:00:00
3139909文字
会話率:28%
ごく普通の男子高校生(自称)が死んで目覚めたら、そこは森だった
ついでに、美少女吸血鬼になっていた
いや、こっちの方が重要じゃね?
そうこうしていたら、チートを持っていたり狼に襲われたり……
ま、生きてるしいっか(思考放棄)
折角異世界転
生したんだからたのしもうぜ
あれ、転生って死んでない?
気にしたら負けだ負け
何に?
知るか!
そんなかんじの主人公が、良く言えば自由、実際には好き勝手するお話
なお、あらすじはテキトーです
まだまだ未熟ですが温かい目で見守ってやってください
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-14 13:00:00
1119019文字
会話率:23%
【書籍化決定】
聖女として魔王を倒しに行くはずだったのに突然、後輩の聖女見習いと許婚の勇者に裏切られてしまう。殺されそうになった際に自分の前世が日本の女子高生だったと思い出したけど、特にチート能力を授かることなく花のモンスターに生きたまま食
べられてしまう。なんでだよ。
そうして気がついたら植物のモンスター、アルラウネに転生していた。花冠から生えた上半身は人間の女性のものだけど、下半身は植物。どう見てもモンスターです。
裏切り者に復讐したいけど、根っこが地面に埋まっているから移動もできない。人間に見つかれば魔物として退治されちゃうし、元聖女としては魔物化してしまったことは誰にも知られたくない。だからもう植物として静かに暮らします。光合成おいしい。誰か私に水やりとかして優しくしてください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12 19:17:03
1646608文字
会話率:19%
神様達の渾身のミスによって死んだ俺。
そんな神からのお詫びで異世界で生活出来る事になりました。
まぁミスのせいで俺には幾つもの制約(?)が掛かってたのだが…
「人間に転生不可」「前世の名前思い出せない」
これが制約(?)だ。
まぁそれでも楽
しくやろうかと思ったが。
人外転生は覚悟してたが俺が転生したのは一番なりたくないあいつだった。
光の無い目。ぼさぼさの腐った髪。緑の顔。
名前も言いたくない程嫌いだ。だから省く。
俺はここから異世界でチート生活をしてくのだ!
…出来るよね?
※ボツにした作品のスキルがこっちに来るかもです。作者より。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12 12:35:28
190193文字
会話率:39%
ピチピチギャルになりたい!
その一心で転生法を極めた賢者。だが結果は無常。転生先はカモメだった。
カモメは旅先で美少女を助け、その勢いで家族の一員として迎えられる。
そして、少女を恥ずかしい呪いから救い出す。
カモメは一時的に本来の姿を
取り戻し、同時に少女も未来の姿を垣間見せる。
そしてカモメと少女は互いに惹かれ合い、将来を約束した仲となる。
一羽と一人は互いの望みを叶えるため、人間への逆転生術を求めて二人旅立つ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12 11:31:36
147219文字
会話率:20%
終電間際にユウイチロウは階段から転げ落ちて異世界に転生する。だけど転生したらスケルトンになってしまっていた。そんな雄一郎は、逆にもう開き直って第二の人生は誰にも気を遣わず、自重しないスローライフを送ることにした。骸骨の最強で最凶の冒険記がこ
こに始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-10 18:32:30
8104文字
会話率:6%
国家反逆の罪を着せられ、婚約者である王太子と親友、そして家族にすら見捨てられ――処刑された公爵令嬢フランチェスカ。
最期に願ったのは、「来世は自由な猫になりたい」というささやかな願い。
その願いは叶えられ、彼女は白い猫として目を覚ます。
しかしそこは、処刑される前の過去の世界だった。
しかも目の前には――破滅へ向かう、かつての自分自身がいる。
未来を知る“元・悪女”は、人語を話す猫となり、自分を陥れた元凶たちの思惑を探り始める。
婚約者を奪い、周囲を操る親友カルミア。
そして無能で傲慢な王太子。
さらに明かされるのは――何度も過去へ遡り、彼女を救おうとしてきた家族の存在。
それでも運命は変えられなかった。
だが今回だけは違う。
“フランチェスカ本人”が猫として戻ってきたのだから。
猫という姿を活かし、誰にも知られず裏から運命に介入する彼女は、過去の自分を鍛え直しながら、婚約破棄と破滅回避を目指す。
何度も失敗した運命に、今度こそ終止符を打つために――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-10 12:40:00
103634文字
会話率:27%
目が覚めたら見知らぬ部屋で、植木鉢に植えられた大根(自認)へ転生していた主人公。
かなりの異常事態だが、持ち前の図太さから状況へ適応し始めた所に部屋の主が帰ってきて……。
大根(自認)転生だけではないとんでもない現実と直面する。
み
たいな話のネタを思いついたので、忘れないうちに勿体無い精神で書いてみました。
私は何処へ向かおうとしているのでしょうか。
主人公は人の姿にはなれない予定で、マスコット的にヒーローに溺愛される展開にしたかったです←折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-09 21:18:17
5679文字
会話率:6%
突如としてイモリに似たクソ雑魚謎生物に転生してしまった主人公。
知恵はあるけど人間だったころの記憶はほとんど無いし、どうして転生したのかもわからない。
けれど今はやらなきゃならない事が一つある。クソ雑魚種族だけど、平和を求めて全力で生き残れ
!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-08 00:10:00
324465文字
会話率:41%