ほんのちょっと先の近未来セカイ。
唐突に、そして何の拍子もなく空想上であったハズのありとあらゆる超能力が少年少女に芽生えたセカイ、世界各国はそれらを未知の病としてそれを認知した。
そして時は流れ、その認識が変化し正式に”超能力”として扱うよ
うになるも、気付けば日本の誰かが呟いた『チューニ病』という呼称が超能力者を指し示すワードとなっていた。
超能力が根付いた未来社会においては、その力を持て余した思春期の少年少女が警察を圧倒する事態が多発し、その事態を重く見た政府は、苦肉の策として同等の力を持つ存在である同じく『チューニ病』を持つ学生による自警団の発足を宣言する…!!
「という経緯で私たちは活動しているわけだね」
「とは言え俺は強制的に所属しているようなもんですけどね、そもそも社会が荒れてたのは10年以上前だからこの制度とっくに形骸化してますよ」
「…そ〜やってすぐ正論を言う、つまんないな〜」
「俺がストッパーをやらないとすぐトンデモないことに頭突っ込むんですから、正論言うのやめてほしいならもうちょっと大人しくして貰っていいですか?」
「むむむ、正義の味方って世知辛いな〜」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-25 13:00:00
16153文字
会話率:31%
この小説は、少女達がゆったりと会話をする「小説として普通の作品」となっています。
派手な設定や深いストーリーもない、空気系小説。
そんな作品こそが「巫女さんメモリーズ」です。
※本作はやや過激な描写があります。
「R15」と表記されてます
が、15歳未満の方は読めないワケではありません
ですが、たまに感情を刺激する描写がありますので、それらの表現が苦手な方は安心安全な内容っぽいお話をとてもオススメします
※本作はフィクションです。実在の人物、地名、団体名などとは一切関係ありません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-28 21:00:32
226184文字
会話率:53%
雀魂をやってるのですがクソみたいなあがられかたするせいで600前後を彷徨ってます
クソつまんないのでやめましょう
くたばれ
最終更新:2021-03-18 05:11:20
1497文字
会話率:87%
下の蠍は万年ネタ切れです。
そんな中数多くの途中作品を産み出してしまいましたが。またやらかします!
今回はなんと!!!小説を書きたい。とにかく書きたいと思いノートにひたすら書き続けた物をリメイクしよーと思います!
「お前のつまんない!」「こ
れ小説?」
と思う方はドンと来い!泣き泣き暇な時間に書き直したいと思います。
ちなみに今回小学生の頃書いたと前置きしときます。
理由は出来れば当時を残して書きたいので設定がグダグダとか言われると泣いちゃうかもなのでです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-27 17:05:06
8188文字
会話率:76%
皆もすなる異世界転生なるものを、私もしてみんとてしたら、本気で転生されました。
ある日突然、金髪縦ロールなつり目の侯爵令嬢シャルロット(幼女様)になった私。この容姿、スペック、魔法に溢れたファンタジー…!つまり、私は世界に『悪役令嬢』として
求められてる!
そうとわかれば、一人前の悪役令嬢を目指し、今日も今日とて頑張ります。
本書は、運命ではなく性能(ポンコツ)に翻弄され、ライバル(魔王)に餌付けし誑し込まれ、異世界で迷走する妹が記したお姉様への報告書です。
※脳みそを空っぽにして読んでください。よろしくお願いします。
※ただのぐだぐだな話です。ぐだぐだしたい時にお勧めです。
※最初の数話はどうしようもなくつまんないです。その続きはしょーもなーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-09 19:00:00
307606文字
会話率:45%
その日、世界に公表された一大発表は様々なニュースを置き去りにしてひとりステージに登った。それは感情を浪費する毎に寿命が縮むというもの。世界の人々は二年でそれを受け入れ、ついに人々の顔に表情は見られなくなってしまった。命惜しさに人々は顔に分厚
い仮面を被るようにして生きるようになってしまったのだ。無論僕もそうだった。いつもと変わり映えしない日常。けれど、そんな灰色の世界で僕は感情をめいいっぱいに見せる本物の人間に出会ったのだ。「だって、つまんないもの。人には当たり前の機能として感情があるのに、どうして縛らないといけないの? そんな人生、ロボットみたいじゃん」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-25 18:00:00
27185文字
会話率:39%
森の奥に住むクマさん一家。
すくすく育っている子ども達は元気そのものですが、下の子は「つまんない」と言ってはお父さんを困らせていました。
そこである日、外に出かけることに決めたのですが……?
カクヨム様にも投稿しています。
最終更新:2020-11-30 13:06:53
1932文字
会話率:34%
人生つまんない。ある男はそう思っていた。仕事から帰る時に死んでしまった。と思ったら、目の前に美少女がいた。
この男は何があったのか。
最終更新:2020-07-05 01:45:50
1291文字
会話率:38%
芦田孝祐というしがない趣味作家の駄文です。
思いついたことを思いついたままに書きます。つまんない?上等じゃ!
何もかも思いついたままなので、投稿ペースも思いついたまま。
内容は日常のこと、小説や漫画映像など創作に関すること、趣味の将棋のこと
、などなど。すべて思いつくがままじゃボケー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-17 16:07:51
48478文字
会話率:4%
たぶん、生まれた時からずっと思ってたんだ。この世界はつまんないって。
生まれてからの人生もそうだったよ。
教えられれば何でも出来たし、技術を磨けば何でも出来たし、人間関係ですら問題無く行えたよ。
他人から見たら、自分で言うのもな
んだけど、僕は完璧だったんじゃないかな。
僕はね、そんな、こんな何でも出来る理不尽な世界が嫌いだ。
そんな、こんな何でも出来る理不尽な僕が大ッ嫌いだ。
でもね、だからといって、自殺したりだとか、親より先に死ぬだとかは親には申し訳ないと思うし、何よりソレもソレでつまらない。
だからね、僕は神様に言われて向かった世界で、元の世界じゃ出来なかった事をすることに決めたんだ。
ソレを邪魔する奴が居るのなら、そんな奴等さえ使って僕は第2の人生を思いのままに生きようと思った。
そしてソレは正解だった。
だからね、ほら。
みンナもイッしョニタのシモうヨ?
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
この作品は別サイトで未公開だった作品をなろう様仕様に書き直したものになります。2ページ目の途中まではその別サイトで書いていたもののほぼコピペです。
今作品はプロローグ部分のみ話題をその話に即した名前にしております。プロローグが終わり次第1ー1、1ー2といった具合に表記していきます。
以上の事を踏まえた上でお読みください。
追記
2020/05/11に作品タイトルを『付与系創造で征く僕の異世界冒険譚』から『付与系創造で征く僕の異世界ディストピア~希望は絶望で絶望は希望で~』に変更しました。
別サイト執筆開始日
2017/02/17
なろう様執筆開始日
2019/05/16
公開日
2019/06/01折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-03 19:00:00
46228文字
会話率:23%
主人公本人は自分の夢だと思っている今迄行ったことのない世界。
夢だと思っているからかなりのんき。
特に魔法もなく、魔物もほぼ無く。
リアルで貧乏旅行が趣味だったので、大体問題もなく。
って、書いたらすげーつまんない内容だなヲイ自分!
キャ
ラ設定苦手なんでこんな文ですが。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-03-09 15:29:01
36105文字
会話率:4%
王国から旅立たない異世界ファンタジー
姫さまが悪役!?
騎士隊長は味方!?
別に異世界を望んでない主人公が送る都市内サバイバル生活!!
始まりは地下室で命からがら下水道ってこれマジでベリーハードじゃん!
謎のメールと魔法陣に包まれなが
ら落雷と暴走トラックで異世界へって色々詰め込み過ぎてつまんないでしょ!!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-10 18:17:47
5990文字
会話率:24%
「マスター、1人は寂しいし、つまらないの。私と心中しませんか?」
酔ったせいか、そんなことを私は口にした。
最終更新:2019-10-14 18:51:36
4048文字
会話率:43%
王道なことが大っ嫌いな女子生徒が王道に告白してきたのを振って、やり直させる話。
最終更新:2019-07-30 23:17:25
863文字
会話率:42%
ただ単に高校一年生の僕が書いた自分で思ったこと。脈絡がなさすぎてつまんないと思うけど、読んでこのことについてしっかり考えてみてほしい
最終更新:2019-07-15 21:34:55
596文字
会話率:0%
転生先で無双する主人公とその周囲の反応、そして祖国を変える男の心冷めるつまんないストーリーが今始まる。
最終更新:2019-07-11 21:10:03
1446文字
会話率:90%
この病院で本当にあった話をするよ。
昔、肺炎っていう病気にかかった子が入院したんだ。先生がお薬で治そうとしたんだけど、死んじゃった。体育が得意なすごく元気な子で、お母さんに「はやく校庭や体育館でボール遊びしたい」「病院はつまんない」「友だち
と遊びたい」って呟いてたんだって。お母さんは泣くのを我慢しながら、真剣にさいごまで聞いてた。そして。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-11 00:06:16
3418文字
会話率:4%
慎は私の幼馴染。
彼はウチのクラスの縁の下の力持ち的な存在です。
あいつは空気の読めないつまんない学級委員。
慎は、とても頼もしくて。
彼は、人知れずみんなの支えになってくれていて。
あいつは、いつもヘラヘラ笑って、何考えてるか
分かんない変な奴で。
けど、慎は─。
実は、彼は─。
だから、あいつは─。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-15 08:00:00
84711文字
会話率:48%
将来は漫才師になろうと決めた二人の男子高校生、茶粒 林太郎(ちゃつぶ りんたろう)と泥井戸 波呂琉(どろいど はろる)。
彼らは突然、剣と魔法のファンタジーな異世界に召喚された。
二人を召喚したのは女魔法使いバンキス・タート。
彼
女は二人が召喚された際に、漫才中はダメージを受けない能力を得たと告げる。
この世界ではゾンビが溢れ、生きている者を襲っている。
彼女がゾンビ達を浄化する魔法詠唱に4分かかる。
世界を救う為に二人の男子の戦い(漫才)がいま始まる。
「……この女、笑わねえ」
「……表情がピクリとも動かねえ」
「だってあんたたちのギャグ、つまんないし」
『!?』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-19 02:29:06
23347文字
会話率:50%
あらすじ書いたらつまんないからとりあえず読んで見よう!2話から面白くなるよ〜
最終更新:2019-01-27 02:48:49
3812文字
会話率:48%