戦争を繰り返していた世界も1つの隕石によって全て終わった。
その隕石は太平洋中心に人類がたどり着くことができない[不可侵領域]を作り出し、それと同時に人類に仇なす[害怪]生み出した。
人類は[害怪]に対抗すべく、その[害怪]をベースに新兵器
となる"ホムンクルス"を作り、各地に支部を設け、世界戦争は人類防衛戦へと姿を変えた。
それから数年
青年、鷹倉 蓮太郎は防衛軍に配属され廃墟と化していた防衛軍基地第24支部を任される。
その24支部でホムンクルス・タイプbeastのシズクを錬成し、特訓に任務に書類と言った日常を送ることになった。
「貴方が主人、私に名前と命令を下さい」
「考えていたけど、いざ決めるとなると迷うなあ」
「どこ行くの?」
「これから世話になる人達に挨拶に行くんだよ、お前も来い」
「司令官のバカ!アホ!分からず屋!」
「言うじゃないか、その尻尾引っこ抜いてやる」
人間とホムンクルスが復興を目指す近未来ファンタジー!
あらすじ書き慣れてないのでこんなもので大丈夫でしょうかね?
今あるものをさらに面白くをモットーに頑張ります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-26 23:36:10
4031文字
会話率:29%
母の勤める研究所で、ある実験を見学中に事故に巻き込まれた少年。
気付いた時には目の前に立派な神殿と、女神を名乗るカエルが……。
女神の封印を解くため、ホムンクルスの少女と共に青魔導士として異世界を旅する。
青魔法の事など誰も知らない
世界。ラーニングで他人の魔法を覚え、いつしか最強になっていった。
初投稿作品となりますので、語彙力などの低さはご了承ください。誤字脱字や感想、質問などは、コメント欄に投稿していただけると幸いです。気に入ってもらえたらブックマークに追加してもらうと今後の励みとなります。
よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-25 14:34:58
92641文字
会話率:43%
『存在の力』と呼ばれる神の力を持つ少女のファンタジー世界。その力を持つ世界の『巫女』であるシエラは同族と共に敵対勢力と戦い続けて来た。
だが神の力を持つのは彼女だけでは無かった。敵対勢力の主、メアクリスの操る数多くの人工生命体のホムン
クルス『殺戮人形』によってシエラの同族は次々と命を落としていった。
そんな危機的状況を感じ、シエラたち一族が593年もの間守ってきた『人間』、そして半獣人である『ハーフブラッド』達がついに自らの足で立ち上がり最前線へ加わる。
星と星の命運を賭けた戦争がここに始まる──。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-03 15:59:08
88223文字
会話率:55%
これは、私達の世界とは大分違った世界の物語。
イスレイチオ暦三三三七年。世界を二分した戦争は終わりを告げ、人々が平和へ向けて歩き出していた時代。とある噂が、まことしやかに囁かれていた。
―《水銀灯の少女》 (クイックシルヴァー・フロイ
ライン)。
嘗て、偉大なる錬金術師が生み出したとされる、世界最高峰の《人造人間》(ホムンクルス)。
彼女が、未だこの世に存在するというのだ。
彼女の首に賞金が掛けられ、世の人々が沸き立つ中、一人の男が国を発った。
歴史はまだ、彼を知らない。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-20 22:59:29
1287文字
会話率:49%
オッサンの俺が目覚めた場所は見知らぬ路地裏だった。二日酔いで苦しむ俺へと声をかけてくれた優しき美少女ササラ。全てはここから始まる。
ホムンクルス、異形者エニグマ、レッドネーム、平和だった日常はガラリと崩れ去ってしまう。
いきなり王となっ
てしまった俺は戦いの渦へと巻き込まれて行くのだった。
王達による異能バトル、俺には守るべき者がいる。俺に与えられたチート並みの能力を駆使して生き抜いてやる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-30 22:05:30
2517文字
会話率:44%
バグノア王国第一王子、シャルル=レファーノ・バグノアは、とある事件がきっかけで、不要の烙印を押されたがらくたが集う場所『ブリキヶ丘』を目指す。
しかし、あらゆる生命の息吹を感じられぬ筈のそこには、がらくたで出来た町と、そこに住む人語を話すブ
リキ達、そして人間離れした美貌の『神』プラカが居て――!?
・・・なんて、シリアスな感じにしてみたけれど。
そいつは『神』でも何でもないのである!
気づけ王子!気づけ皆!そこに居るのは・・・!!
そんなこんなで、古き良き異世界神話に突如としてねじ込まれた、ブリキと魔術が織り成す、時折シリアスな文明的阿呆伝説の、始まり、始まり。
(一年前に投稿していたものに加筆修正を施した後、新たに投稿しています。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-18 14:39:36
107760文字
会話率:26%
宵宮枝葉(よいみ しよ)は捨て子である。
ある日、魔術師が赤子を拾ったが、その時に肌身離さず持っていた不思議な絵本(ソウルオブナイト)。
その絵本は、彼女が成長していく毎にページが増え、続きが記されていった。
魔術師は彼女を育て
る気はなく、その潜在的な魔力のみに惹かれ、有効に使えるように山奥の廃墟に世話役の人形2体を置き隔離する。
そうする事で成長したときに生まれる、その禍々しい黒い魔力を使い世界征服を手中に収めようとしていた。
そこで誤算が生じる。
宵宮枝葉は超がつくほどの好奇心が旺盛であった。
遊ぼうとして人形に止められたなら避ける術を、人形では止められなくなると人形を改造してさらに自分を研磨していく。
森を疾走するのに飽きると廃墟にある魔術書を読み耽る。
書物を全て読み終えた頃には、自分の魔術を見事に構築し2体の人形の魂は擬似肉体(ホムンクルス)に移される程になった。
一通りやる事を終えると、次の知識を求める様に森の外にでる。
外は更に見知らぬ知識で一杯であり、学校にも通う様になった。
成長した彼女を迎えにきた魔術師は彼女の成長に驚愕した。
そして亡き者にして再利用しようと戦闘を仕掛けてきたが⋯。
宵宮枝葉を理解しようとしてなかった魔術師は圧倒的に敗北する。
戦闘が終わろうとした時に突如、次元の裂け目が現れリフィと名乗る白銀の髪をした女性が出現する。
彼女に宵宮枝葉は敗北する。
リフィは彼女をジッと見つめる。
「あら⋯貴女⋯⋯あぁ、そういう事ね」
納得したように語り始める。
「残念だけど貴女の世界はもうすぐ崩壊するわ。仮初の世界だったのにここまで成長したのが凄いのか分からないけど来る人だけは導いてあげる」
そう言うと次元の狭間に消えようするが、こちらを振り返り、
【私はあなたの出生に関する事を知っている】
最後にそう言い残して消えていった。
彼女の言う通り、その数日後に私たちの世界は崩壊する事になる。
1999年のよく話題になっていた予言書の記述通りに。
こうして世界は崩壊し、私は異世界へと転移されていく。
私の事を知っていた彼女に会いに。
※作者初投稿で小説自体文章に起こすのはほぼ初心者ですが、まったりお付き合いしていただければ幸いですのでよろしくお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-08 15:40:48
272930文字
会話率:49%
シリーズ・国家・現代文明・異次元・ホムンクルスとの対立。
主人公を取り巻く常識を超えるような諸問題。
彼はその荒波の中で大切なものを守りながら、普通などない学園生活を謳歌する。
危険な香りが引き寄せたヒロイン達は果たして普通であるのか?
ヒ
ロインの前だけで修羅場が起きるわけではない事を教えられる魔法学園系ラブコメ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-07 23:00:00
20478文字
会話率:38%
「私は何のために生まれて来たのだろうか」
自らの生に疑問を抱いていた「私」は不幸にも車にはねられてしまう。
出血し、意識を手離して次に目覚めたら白い粘土質の不定形な生物「ホムンクルス」として
生まれ変わっていた。自らの知っている事が何もない
世界で「私」はどの様にして生きて
行くのだろうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-01 23:00:00
1487文字
会話率:14%
インテリジェントスキル、それは知性を持つ伝説上のスキルである。魔導技術が発展した異世界で主人公ザックはそのスキルを人工的に生み出す事に成功する。ザックはやがて人間の禁忌に触れ、苦悩し、そして人間となる。
最終更新:2018-08-11 20:25:37
11036文字
会話率:51%
「ホムンクルス製作キット」はビーカーの中で生命を作りだす事ができる科学教材。作った生きものに薬品で刺激を与えれば、様々に形態を変える。
自由研究のためにこれを買った少年、修は説明書をよく読まなかった。
「付属以外の薬品を与えないでください
」という一文を。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-09 01:45:37
9847文字
会話率:42%
日本ホムンクルス協会は西暦2030年に作られた組織である。
多くの支援を賜り、科学的なアプローチにより5年後の2035年にホムンクルス第一号を完成させた。
ただし倫理的問題ならびに諸権利をどのように設定するかで政府との軋轢を生み、一度は
解散に追い込まれた。ただし東京医科技術開発院において継続して研究は行われ、2年後の2037年に第二号となるホムンクルス”太陽”が完成。明けて2038年にはおよそ2500年~3000年前の遺骨からDNAもしくはRNAを抽出できさえすればホムンクルスを作ることのできる技術が開発された。それも記憶を保持したままである。
そこで政府は歴史研究に有用だということで一部制限の上でホムンクルス製作を許し、ホムンクルス第三号として平安末期生まれの人物が選ばれた。諸資料によるとこの人物は日本史上におけるホムンクルス製作の先駆けとされ、撰集抄という古文書に記されている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-04 14:17:12
3830文字
会話率:50%
自らを生み出した創造主をパパと呼び慕うホムンクルスの少女は、パパの願いで、ある男の息の根を止めろと言われるが、うっかりターゲットの少年が美少年だったために骨抜きにされてしまうのだったが……?
最終更新:2018-07-16 00:00:00
10801文字
会話率:23%
レニーア・アイントゥールはホムンクルスである。その創造主である主人がついさっき死んでしまった。悲しむレニーアだが、彼女の愛は主人が死んだ程度では消えなかった。
「ご主人様が別の人間に生まれ変わるというのなら、その人にお仕えしましょう!」
これは、史上最高の錬金術師が生み出した史上最強のホムンクルスが、全くの別人となったご主人様を変わらず愛して愛でて可愛がるお話。
気ままに更新予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-15 21:59:27
2662文字
会話率:0%
2134年、VRMMO「ゲノム・オペレーション・ライフ・オンライン」のサービスが開始した。
このゲームは最小限にゲーム的要素を残しながら、リアリティを追求し、あたかも現実と錯覚してしまうクオリティを誇る。広大で全てを巡る事は出来ないフィール
ド。プレイヤーはこのゲーム内でホムンクルスとしての生が与えらる。多種多様な種族から1種選択し、容姿を細部まで拘ることが出来る。ゲーム内の行動は全てプレイヤーの自由。プレイスタイルは人それぞれ。冒険に出るのも、物作りに励むのも、商売に力を入れるのも思い思いに楽しめる。これは平凡なゲーマーがゲームをする話である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-06 05:50:00
103481文字
会話率:27%
天使により自分の父を裁かれた少年ハクア。自分も襲われる中、魔導書に封印された少女・ルーシーと契約することで危機を脱出する。そんなルーシーの目的は「神を殺す」ことだった!?こうしてハクアは天界、教会、さらには謎の集団薔薇十字団まで巻き込んだ騒
動に巻き込まれていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-15 00:00:00
401文字
会話率:30%
これは怪奇の物語。
これは残滓の物語。
これは彼と彼女が出会う物語。
そしてこれは―――ある青年の終わりを描く物語。
最終更新:2018-06-13 00:19:42
7707文字
会話率:15%
少し未来のお話。
世界的な極度の少子高齢化により、労働可能人口が極端に減少してしまった時代。
社会形態の維持にすらも困窮し、崩壊の危機に瀕した人類社会において。
それを立て直すために投入されたのは「人造生命体」――ホムンクルス達だった。
労働力の代替であり、日々に娯楽意義をもたらす友や家族の代替にもなる。
便利な存在として、ホムンクルスの存在が人類社会に浸透し始めた頃。
とある売れ残りの少年期ホムンクルスが購入された相手は、「血の繋がっていない弟が欲しい」と言う珍妙な購入動機を掲げるお姉さんだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-03 12:49:46
12857文字
会話率:23%
目覚めると目の前には喜ぶ少女が。
此処が何処かを聞くと、
「魔王城。そして君は私によって生み出されたホムンクルスだよ。」
どうやら俺は転生したようだが、ある事に気が付く。
「前世の俺自身の記憶が無い!!」
こうして俺ことパストは曖昧な能力の
表記のおかげで、敵も味方も俺自身もチート能力者に!!
折角魔王サイドに転生したので、迫りくる勇者を魔王の娘ことルインと一緒に撃退していきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-02 23:57:52
8766文字
会話率:48%
ひょんなことから奇妙ないきものと生活することになったボクの
奇妙なラブストーリー??※ラブかどうかはわかりません
ある日、シー○ンキーを買いに行ったボクが店員に
押し付けられた奇妙な生物、ほむほむのミイ。
そんなミイとボクの甘く切ないラブ
ストーリー。
とか書くと看板に偽りありなきがする。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-02 01:00:00
11027文字
会話率:50%