皆さん、書いたエッセイがしょうもないと言われたことはあるでしょうか?
私はあります。
特に気にしていなかったのですが、ふと私がこことtwitterを同一視しているからではと思いついたので書きました。
若干創作論チックです。
最終更新:2025-03-05 01:00:00
1890文字
会話率:8%
通っている自立支援施設のスタッフに言われたことは、好きな事、やりたい事を見つけましょうということ。
でも、私には特にやりたい事がない。
どうすればいい?いや、どうしようもない。
キーワード:
最終更新:2025-02-03 13:07:43
884文字
会話率:8%
君たちは一度でも母親などにこんなことを言われたことはないだろうか
それは食卓で…
『ご飯は残さず食べなさい』
『命を頂いてるのだから』
これは確かに正しい
反論の隙が1ミリもないほどに正論だ
どんなに高貴な人物であろうと、世捨て人であろうと
、宗教人であろうと、この事実は変わらない
我々は地球上のあらゆるものを刈り取って生きているのだから
しかし、この言葉には隠された人類のエゴが含まれている
いつでも人類は、『頂く側』であり、『頂かれる側』ではないことだ
もっとマクロな視点で考えるならば、人類は『支配する側』であって、『支配される側』ではないということだ
故に人類は他の生物から虐げられる恐怖を知らなかった
だからあのような傲慢な言動が出来るのだ
だが、突然この力関係が崩壊した時、我々は何を思うのだろうか
ある者は絶望し、ある者は今までの行いを後悔し、ある者は再び虐げようと努力する
それは果てしない争いの火種
人類の、長い長い暗黒時代の始まりであった折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-11 00:53:32
157814文字
会話率:56%
伯爵令嬢カトリーヌ・ベルテに呼び出された男爵令嬢アンヌ・コルネ。
手紙に書いてあった場所へ行くと、カトリーヌだけではなく、マリー・ダナ、イザベル・クレマンの3人に待ち受けられていた。
言われたことは……。
※pixiv、カクヨム、アルファ
ポリスにも同じものを投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-15 22:07:00
7101文字
会話率:47%
あたしはクレバート子爵令嬢レモニアとして、エリアス王子を暗殺しに王城へ忍び込んだ——なのに、暗殺は失敗して言われたことは「レモニア、嬉しいよ」。は?「よし決めた! 結婚しよう、レモニア!」は??
とんとん拍子で結婚へ向けた偽装工作が進んでい
く中、エリアス王子は本当にフェイドン公爵令嬢クロエとの婚約を破棄してきた。なぜ???
※この作品は他小説投稿サイトにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-24 14:33:04
10254文字
会話率:43%
太陽のようだと、ひまわりのようだと言われたことはありませんか。
眩しく見つめてくる人々に、恐怖を覚えたことはありませんか。
誰かを悲しませたくないと思った私には、自分を削る方法しかなかったのです。
キーワード:
最終更新:2024-05-14 00:37:06
2037文字
会話率:6%
「私たちは弱いからさ。2人じゃないと勝てないんだ。」
柳原咲とルゥは世界でも有名な何でも屋。「言われたことはなんだってこなしてみせる」をモットーに世界各地を浮浪している。
そんな2人はとある目的のために行動を共にしているようで…?
ア
クションとブラフが飛び交う、ハラハラする展開に目を離せないはず!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-07 16:00:00
53866文字
会話率:41%
夜ふかしをするより、早起きして始めたほうが効率的だと言われたことはありませんか? でも起きたてって頭がうまく働かなかったり、体がダルかったりってしますよね。思ったよりしっかり寝られなくて半ば二度寝みたいになっちゃったり。
それってどんなとき
どんな状況でも案外変わらなかったりすると思うんですが、皆様はいかがでしょうか。
作者は明け方、それも太陽のぎりぎり登らない時間が好きです。そんな時間の人気のないSA・PAって本当に静かで、空気がスッキリしていてぼーっとするのに良かったりするんですよね。ただそれが言いたかっただけのお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-10 15:14:44
2797文字
会話率:34%
仕事中に頬杖を付かない。
『なるほど』は使わない。耳障り。
今まで何して来たの?
これは隣の席の彼女が上から言われた言葉である。
余りにも痛烈かつ、反論の許さない言葉に、飲み屋で彼女は愚痴を垂れる。
それでも翌日の彼女は全て従順だった。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
ざっぱで、メンタル豆腐なので、几帳面で歯に衣着せぬ物言いの人とは反りが合いません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-15 18:27:24
947文字
会話率:40%
目立たず静かに生きていきたいのに何故かトラブルに巻き込まれやすい古川瞳子(ふるかわとうこ)(十八歳)。巻き込まれたくなければ逃げればいいのだが、本来のお人好しの性格ゆえかつい断りそびれて協力する羽目になる。だがそのトラブルキャッチャーな自
分の命運は、大学に入った夏に遊びに来た海で、溺れていた野良猫を助けようとしてあえなく尽きてしまう。
気がつけば助けたその黒猫と一緒に知らない山の中。
この国の人に出会うことで、ここはあの世ではなく異世界だと知り、自分が異世界からの『迷い人』と呼ばれていることを知る。
王宮に呼ばれ出向くと、国王直々にこの国の同い年の王子が、幼い頃から感情表現をしない子になってしまったので、よその国の人間でも誰でも、彼を変化させられないかどんな僅かな可能性でも良いから試しているので協力して欲しいとのこと。
私にも協力しろと言われても王族との接し方なんて分からない。
王族に関わるとろくなことにならないと小説でも書いてあったのにいきなりですか。
異世界でもトラブルに巻き込まれるなんて涙が出そうだが、衣食住は提供され、ナイトも一緒に暮らしていいと言う好条件だ。給料もちゃんと出すし、三年働いてくれたら辞める時にはまとまったお金も出してくれると言うので渋々受けることにした。本来なら日本で死んだまま、どこかで転生するまで彷徨っていたかも知れないのだし、ここでの人生はおまけのようなものである。
もし王子に変化がなくても責任を押し付けないと念書を取って、トウコは日常生活の家庭教師兼話し相手として王宮で働くことになる。
大抵の人が想像するような金髪に青い瞳の気が遠くなるほどの美形、ジュリアン王子だったが、確かに何を言っても無表情、言われたことは出来るし頭も良いのだが、何かをしたいとかこれが食べたいなどの己の欲もないらしい。
(これはいけない。彼に世の中は楽しいや美味しいが沢山あると教えなければ!)
かくしてジュリアンの表情筋を復活させるトウコの戦いが幕を上げる。
フェードイン・フェードアウトがチートな転生女子と、全く笑みを見せない考えの読めない王子とのじれじれするラブコメ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-29 21:44:22
127886文字
会話率:52%
なんでも、わがままな伯爵令息の婚約者に合わせて過ごしていた男爵令嬢、ティア。ある日、学園で公衆の面前で、した覚えのない悪行を糾弾されて、婚約破棄を叫ばれる。しかし、なんでも、婚約者に合わせていたティアはこれからは、好きにしたい!と、思うが
、両親から言われたことは、ただ、次の婚約を取り付けるということだけだった。
学校では、醜聞が広まり、ひとけのないところにいたティアの前に現れた、この国の第一王子は、なぜか自分のことを知っていて……?
婚約破棄から始まるシンデレラストーリー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-09 14:13:32
16847文字
会話率:55%
親の仕事の都合で一人暮らしをしている高校生、ヒメノ ヤナギの通う学校には、みんなから慕われる“王子様”がいる。才色兼備、文武両道。ちょっと軟派なのが玉に瑕だが、困った人がいれば放っておけないような、そんな優しい王子様が。
名前はアマツマ
テンマ。入学当初からその美貌で学校中の話題をさらい、学校の女の子の視線を釘付けにした――女の子。
学校の有名人でありクラスの中心人物でもある彼女と、平凡な一生徒でしかないヤナギは、同級生ではあってもほとんど関わりのない生活を送っていた。
通学路でケガしていた彼女を、手当てしたあの日までは。
「……ヒメノってさ。お節介だってよく言われない?」
「言われたことはないな。普段なら人助けなんかしないし」
「胸張って言うことじゃないよ、それ」
その日以来、テンマは何故かヤナギのことを気に入ったようで。一人暮らしのヤナギのマンションに、暇を見つけては入り浸るようになる。渋々受け入れるヤナギだが、彼女はわざとかと思うほど無防備で――……
親の転勤に付き合い続けて、人付き合いがヘタクソな少年と、そんな少年が気に入った王子様(♀)。これは二人のちょっとした、恋愛に至るまでの平凡な日常。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-07 09:15:18
86101文字
会話率:46%
「ラキス・トライク。貴様は今日限りでクビだ」
「ゴブリンしか召喚できない無能」
「平民あがりのクズ」
強大で希少なモンスターを召喚できるエリート貴族が集まる宮廷召喚士の中で、ゴブリンしか召喚できない平民出身のラキスはついに宮廷をクビにな
る。
ラキスはクビになったことは気にしていない。
宮廷で働けば楽な暮らしが出来ると聞いていたのに、政治だ派閥だといつも騒がしいばかりだったから良い機会だ。
だが無能だとかクズだとか言われたことは根に持っていた。
自分をクビにした宮廷召喚士長の企みを邪魔しようと思ったら、なぜか国の第二王女を暗殺計画から救ってしまった。
「ボクを助けた責任を取って」
「いくら払える?」
「……ではらう」
「なに?」
「対価はボクのカラダで払うって言ったんだ!!」
ただ楽な生活をして生きていたいラキスは、本人が望まないままボクっ娘王女と二人きりの冒険者パーティで無双し、なぜか国まで救ってしまうことになる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-27 13:00:00
134837文字
会話率:29%
我が家には、誰も開けない扉がある。開けちゃダメとは言われたことは無いが。
最終更新:2022-08-26 23:49:47
2033文字
会話率:59%
ある理由から生まれ故郷を出たソフィア。旅をするうちに様々な人と出会い、別れ、やがて彼女は故郷を目指す。「帰るまでが遠足です」と言われたことは無いだろうか。これは「帰るまでが旅路である」物語だ。ソフィアの旅にもやがて、終わりは来るのだろうか。
最終更新:2022-06-21 18:04:44
8634文字
会話率:56%
人間味を持たず、言われたことは完璧にこなす主人公とその家族の残酷な運命を描いた物語です。
最終更新:2022-04-11 18:30:52
2151文字
会話率:13%
ホームレスである俺、宮下 海斗(みやした かいと)が空腹で倒れていた時そこで助けたのは海雲 美咲(かいうんみさき)という超大金持ちのお嬢様だった!?
そして命を助けられた恩として何か返そうとした俺はその彼女から言われたことは……【ボディーガ
ードになれ】ということだった。
なんでこんな俺がボディーガードに選ばれたんだ?!?!
そんな元ホームレスとなった俺のボディガード生活を物語にしたハチャメチャコメディ。
*この物語では若干の戦闘シーンも含まれるのでそこはご了承ください
この作品が気に入ってくださった方はブックマークをお願い致します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-07 15:23:04
18397文字
会話率:52%
身体の相性を確かめたいと、
私はまだ言われたことはない。
でも実際には、
言う人もいる。
言われた人もいる。
最終更新:2022-01-02 22:44:17
386文字
会話率:6%
仕事終わりに、ふと、コンビニに寄った主人公たったそれだけだったのに、まさかの強盗と出くわし、強盗に刺されて死んでしまった主人公。
本当は死ぬ予定がなかった主人公、神から寿命を全うしないと輪廻転生出来ないと言われ、渋々転生することになった。神
に新たな肉体を作って貰ったが、神から言われたことはただひとつ寿命まで生きること。ただそれだけ。それを達成するため?主人公はリュクサールの世界を旅して回るという、のんびりホッコリしたコメディ有り、そしてチートな能力を駆使して魔法を使い、危険を回避!出会いと別れを繰り返しながらも最後にたどり着く先は?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-20 19:09:56
383452文字
会話率:62%
完結しました。
続きを書くかは未定です。
――――
四天王のシモンは、四天王の中で最弱である。
だからそろそろ四天王から降ろされる、追放されると思っていた。
しかし、魔王から呼び出されて言われたことは……
「シモン、次期魔王はお前
に決定した」
「はっ?」
「他の四天王も満場一致で賛成している」
四天王最弱なのに、なぜか次期魔王になっていた。
「追放は?」
「なぜお前のような優秀な奴を追放しないといけない、馬鹿か」
魔王だけじゃなく他の四天王も、シモンをとても評価していた。
「シモンちゃんじゃないと時期魔王は務まらないでしょー?」
「貴様だけが、私のライバルなのだ。逃げるのは許さん」
「シモンさんが四天王をやめるんだったら、ボクもやめます!」
これは四天王最弱のシモンが、仕事を優秀にこなしながら、いつかみんなでスローライフを送ろうとする物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-07 17:00:00
108513文字
会話率:40%