地球温暖化による深刻な食糧危機。
それを救ったのは、突如現れた「ダンジョン」と、人類に与えられた「レベルとスキル」だった。
魔物を狩り、作物を持ち帰ることで世界は食糧危機から脱することができた。
そんな世界で、ある少年が新人冒険者として
デビューする。
強い魔物ほど美味しいという話を信じて、彼はダンジョンへ挑む。
順調に思えた冒険者活動はすぐに暗礁に乗り上げる。
彼のレベル上限はまさかの「2」。
レベルアップではこれ以上強くなれないと落ち込んだ彼に、
レベル上限に達した報酬として与えられたスキル「Absorb」。
そのスキルの可能性を信じて、再び彼はダンジョンへ挑む。
最高の食材とまだ見ぬ絶景、そして世界の真相が眠る最下層を目指して。
一歩踏み出した彼の「食欲」が、やがて世界の常識を喰らい尽くしていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-21 07:00:00
37530文字
会話率:21%
かつて広大な領土を得、人間社会を滅ぼそうとしていた魔王がいた。
だがあと一歩のところで、彼は勇者によって封印されてしまう。
それから永き時を経て……遂に舞い戻る魔王。
しかしそこは彼の知る土地ではなく、温暖化によって海面が上昇した、海ばかり
の世界であった。
領土となり得る陸地がほとんど無い世界で、魔王は新たな覇業にとりかかることとなる。
さしあたっては歴史の勉強だ!? だがしかし、史料がない。
資料を探し、遺跡を探し、現地の文化・風習と衝突しながら、魔王は海の旅を続ける。
彼の旅路に加わるのは、臣下ではなく仲間。
新たに手にするのは、厳めしい鎧ではなく家にもなる船。
そして、彼を支える少女たち。
長き旅路の果て——その先にあるものは、はたして……?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-20 01:45:42
1225592文字
会話率:50%
世界は均衡が保たれていた、はずだった。
災害は誰しも大抵は温暖化などが原因だと思うだろう。一部を除いては。
突如、災害が立て続けに起こる。災害が起こった理由は変えたい者《チェンジャー》を利用し、能力を持っている時間を変える者《ブラックチェン
ジー》の仕業であった。
時間を行き来し過去を変える。変わり続ければ、世界に災害が続き、いずれ滅んでしまう。それを知っているのは同じ時間を行き来出来る阻止する者《ブロッカー》と言われる者だけ。ブロッカーは時間を変える者《ブラックチェンジー》と同じ能力者。それぞれ能力を持っている。能力には代償が必ずある。能力者の1人である勇輝は能力の代償で記憶を無くしてしまう。自分が何者かさえ分からない。能力者とともに関わっていく度に記憶を徐々に取り戻していく。仲間と共に変える者《ブラックチェンジー》の行動を止めるために勇輝を含め、ブロッカーは闘い続ける。
*残酷描写あり
*2023年11月9日(木)連載開始
*毎週木曜に更新予定です
随時追記あり折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-16 20:58:36
242517文字
会話率:24%
21XX年。温暖化で第一次産業が激減し、人々の食事はAIが作る栄養ゼリーだけとなった世界。
政府は、味覚の快楽を脳内再現できる画期的なVRMMO《イートインワールド》を開発し、食育を試みる。
ゲーム成績が社会でも高い評価となり、就職や結婚を
左右するようになった。
恋に生きる多部 峰大は片思いの女子へ告白するため、猫NPCのガシマ店長と共に1位を目指し、スターダムを駆け上がっていく!
【更新について】
※毎週、金曜日に更新予定。第三十四話で完結。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-10 17:30:00
81222文字
会話率:31%
時は西暦203X年.地球温暖化が進行
致死率99%の新種のウイルスの流行
地震や津波、紛争、食糧不足のよる
世界の混乱の中で意思を持つ人工知能との
戦いを描く
スペクタクル巨編
最終更新:2026-03-27 12:03:34
2648文字
会話率:8%
西暦2500年、世界は地球温暖化やエネルギー不足で困窮していたが、突如超遺物の出現により快復の一途を辿っていた。
超遺物。伝承や呪いや噂によって具現化されたと定義するモノ。想像上の産物(概念)が形を持ったものである。
超遺物は人々に
益をもたらした。豊富なクリーンエネルギーを、食べ物が育たない土地には豊穣を、疫病が流行ればその抗体を。人々の願いを叶える様はまるで奇跡そのものであった。地球滅亡の針は、徐々にその長針が戻っていった。
しかしその奇跡を悪用する者も後を絶たない。理念、宗教…その他あらゆる方法で利得を獲得し、支配や乱用を行う組織も後を立たない。
そこで各国政府は「超遺物収集文化保全省」、通称、保全省を設立。超遺物の回収及び調査を行う特別機関である。そこでは訓練を行い、超遺物を回収、調査する「ツイン」と呼ばれる男女二人組のエージェントを派遣する公務活動である。
世界各地に溢れる超遺物。その乱用を防ぐ保全省。所属するツインの"後鳥羽凛と"葉月陣"の日本の超遺物を巡る調査の旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-27 01:47:40
1380文字
会話率:48%
高度な文明が滅びた世界。小さな村に住む少年は、旧時代の遺物、汽車を見つける。
年々の温暖化により、村に危機が迫る中、少年は突如現れた謎の男と共に旅に出る。
危険な植物が闊歩する熱帯地域を駆け抜けて、少年たちは希望の塔を目指す。
最終更新:2026-03-24 15:47:25
37772文字
会話率:12%
公爵令嬢リリシアには、人よりおならの回数が多いという秘密があった。
そんな彼女を震撼させた――おならは1日2回まで、3回以上は犯罪という理不尽な法律。
このままでは自分も領民も犯罪者。
追い詰められたリリシアは、前世の知識を武器に法律の
撤回を目指す!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-20 21:41:37
10854文字
会話率:45%
進行しる温暖化から、地球を救え!
キーワード:
最終更新:2026-03-20 14:32:14
966文字
会話率:3%
むかし、とあるところに、さみしい漁村がありました。
寒くて、寒くて、ひもじくて……。
村人たちは とてもツライ想いをしておりました。
そんな村人たちが、さいごには救われる(?)おはなしです。
最終更新:2025-09-12 00:18:19
760文字
会話率:0%
ある所に、さみしい漁村がありました。
寒くて、寒くて、貧しくて……。
村人たちは とってもツライ想いをしておりました。
そんな村人たちが、救われる おはなし……。
最終更新:2024-08-01 19:20:47
737文字
会話率:0%
21世紀も中頃ーーーー。
地球温暖化の先は、終わる事のない地獄の業火に焼かれる夏だった。
日中摂氏48度越。
世界中、人はおろか動物・草木ですら生きるのが困難を極め、衰退していった。
最初に始まったのは侵略・略奪。
まだ灼熱に晒されることな
く資源や風土に恵まれた土地を求め、人々は本能の赴くままに従った。
次に始まったのは生存・共生。
生き残った者、死にそうな者、弱者はより弱者へと、強者はさらに強者へと。
やがて始まったのは戦争。
すべてはただ生きるため。そこには人種、血族、国籍すら関係なく、ただ”そこにある物だけ”を求めた。
”純粋(水)戦争”
ここは日本の播磨と呼ばれる年中吹き荒れる熱風のある地域。
既に最盛期の人口の6割強を失った日本において生き残った地域の人々が身を寄せ合いながら
外敵への侵攻行為に抵抗していた者たちがそこには居た。
しかしながらここにいる人間は僅か数十人の大人と二十歳にも満たない少年少女ばかり。
彼らは日本政府が開発した全長7mほどしかない”カゲロウ(陽炎)”と言う戦闘機に乗り込み
救われることもない戦争へと駆り出されるのである。
今日も吹き荒れる熱風の中飛び立つ彼らはいつの頃か自他共にこう呼ばれるのである。
―――――――――――播磨熱風隊。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-14 19:21:23
155065文字
会話率:35%
地球温暖化が進んだ昨今。ある中学校では、九月末にようやっとプール納めを迎えようとしていた。
しかし、トラブルが発生。なんとプールの授業をするはずだった三年生のほとんどが、プールバッグを忘れてしまったのだ!!
そんな中で数少ない『プール
バッグ持ってきた組』の少女は、六つしかないプールのレーンを独占することになってしまい…?
これは、ただの受験生である少女が、学校のプールで泳ぐ物語。
※プールに入るだけの話です。それでも構わないという方のみお読みください。
※秋暑は八月の季語だそうですが、これが一番しっくりくる単語だったので秋暑を使っています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-12 21:32:59
6115文字
会話率:38%
西暦6727年。温暖化と戦争と再建の時代を越えた未来のエジプトでは、ギザの三大ピラミッドは“死者の記憶を保存する地層”として再解釈されていた。
追悼考古士サラ・ナディームは、遺跡に残る微弱な残響記憶を読み解き、遺された者へ届ける仕事をして
いる。だが彼女自身は、幼い弟ライルを失った砂嵐事故の記憶だけを欠いたまま、七年を生き延びていた。
ある日、ひとりの少年がサラのもとへ違法依頼を持ち込む。
「今日の夕陽までに、王の間の記録を開いてほしい」
それは、国家が封印した記憶層。
そこにはサラの父の名があり、そして弟の最期に関わる真実が眠っていた。
ギザ高原を巡る一日の旅。
スフィンクスの影、熱を持つ石、砂に混じる古い祈り。
失ったと思っていた名前たちが、夕陽のなかでゆっくりと起き上がる。
これは、忘れられない人を忘れないまま生きるための物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-11 13:05:05
13486文字
会話率:29%
地球温暖化によってほとんどの国が海に沈み、2つの大陸だけが残った。
地球温暖化の加速に対抗すべく各大陸では核研究が進んだ。
そして、2060年、核研究の発展の結果、ウラン235の大量生成が可能となり、莫大な核エネルギーを生成することを可能に
した。核のエネルギーによって生活が豊かになっていくことで世界はウラン革命と呼ばれる、第5の産業革命が起こった。これにより人々はエネルギー問題を克服し、豊かな生活を送っていた。しかし、2063年、原子力発電所の事故が大陸都市インヴァで起きたことをきっかけにもう一方の大陸都市サヴァティーヴァとの核戦争が勃発。
戦争の末、サヴァティーヴァに1発の核弾頭が打ち込まれたことで、大陸全土が消滅した。インヴァでも内戦の勃発により、ほぼすべての人類を含む生物が地球上から死滅した。
最後の生き残りである、ピーターはアンドロイド、ディーに1年前へタイムリープし、核弾頭の発射の阻止を命令する。
2063年に何があったのか、未来をディーは変えることができるのか。
ディーの歴史をたどる物語が今起動する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-15 12:07:05
6550文字
会話率:39%
22世紀、想像を遥かに超えた温暖化により人々はシェルターで暮らす事を余儀なくされた。
そんな世界で1人の記憶喪失の少年が目を覚ます。
彼が目にするのは過酷な世界の姿だった、それでも健気に適応しようと奮闘する中で、世界中に普及したVRゲームに
希望を持ち失われた記憶と自分自身を知る為、苦難へと立ち向かう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-07 23:36:05
15679文字
会話率:31%
歩く死体、ゾンビ、アンデッド――様々な創作で描かれてきたそれらは、もはや想像の産物ではなくなった。
地球温暖化が進み、日本から四季が失われるという異変の中、竜也、美優、勝治にとってはごくありふれた日常が続いていた。しかし、華やかな卒業式の
日にその日常は崩れ始める。
後悔、憎悪、悲しみが渦巻き、恐怖に支配されたこの世界で、彼らは希望を掴み取ることができるのか。
これは、ぼくたちの黙示録である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-07 20:40:35
109573文字
会話率:35%
酉の方角より来たりし暦、酉暦(とりごよみ)2026年。
致命的昆蟲型の最後の地となったアフリカを制したフィギュア解放の旗印クレアマリスが、師団長クラス8機と共にダイバン本社に対し反旗を翻す。昆蟲をすべて斥けた次はジン類を滅ぼすのが計画で
あったため、それを阻止する目的での挙兵であった。
クレアマリスとは、かつて異星人がありし日のダイバン社社長、代万(ダイバン)十蔵へ贈った番外個体のなれ果てである。チキュウ上における異星由来の技術はこの奇襲によりすべて灰燼へ帰した。
博多にある、巨大ロボット立像のロングレンジフィンファンネルによる砲撃を移動手段としてダイバン本社に急行した星ノ宮詩音(しおん)は、工場火災から倒れ出でるフィギュアを救出する。それは首謀者クレアマリスであった。
この決戦でクレアマリスは歴戦を共にした戦友たちのみならず、自我を含む記録域をも失い、ロールアウト直後の沢村麻衣の人格コピー;マイがかろうじて再起動する。星ノ宮詩音は以降マイと行動を共にする。
ロボトイ軍団はすべての昆蟲型を排除できたと判断したことにより、あらかじめインプットされた優先順位に従い、以降をジン類殲滅へと舵を切る。
このころ遠くロシア東部とモンゴル、中国北部では、ニンゲンの集落が壊滅的打撃を受けていた。チキュウ温暖化の影響で永久凍土の氷が溶け、古代昆蟲の根拠地が活動を再開したためである。
この影響でジン類は瞬く間に滅亡の危機に瀕した。マイはジン類をひとりでも多く生き残らせるため、シベリアにあるはずの巣を撃滅させるべく北上。見事永久凍土下に潜む女王蟲を打ち取り、ジン類に未来を残した。
これら一連の戦いを指して第3次スーパーロボトイ大戦という。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-02 19:10:00
100017文字
会話率:54%
紫煙と外連味と一抹の寂寥感漂うレトロフューチャー風味スペースオペラ百合
かつて栄華を誇ったが国力の衰退著しいある国の国策企業による、安全性を黙殺した『圧縮恒星炉』開発が失敗した結果、その国民と国土の大半を吹き飛ばす事故を起こしただけでな
く、その残骸の膨大な熱量によって超々地球温暖化を招き、陸地の7割を海に沈めてしまう、という大惨事を起こしたことによって、人類は否応なく宇宙進出を果たさざるを得なくなり、衛星軌道上には大小様々なスペースコロニーがいくつも点在している新たな時代を迎えていた未来の太陽系。
系内の各地に潜む賞金首の犯罪者を追って宙を飛び回る賞金稼ぎを生業とする、通称『ロウニン』と呼ばれる人々の一員で、ぶっきらぼうな一匹狼の女性・ザクロは、根城にしている人口の約半数を同業者が占めるスペースコロニーの格納庫にて、どこからか逃亡して忍び込んだとおぼしき、常にオドオドしている様子を見せる若い女性・ヨルと遭遇する。
どこか不思議と惹かれる雰囲気を纏う彼女と関わる内に、ザクロはヨルの抱える事情に首を突っ込む事になり――。
※未成年者喫煙は法律で禁止されています。たばこは二十歳になってから。正しいマナーと節度を持って吸いましょう。
※この小説はフィクションであり、実際の出来事や個人名、団体名とは異なります。また、作中の描写には差別や受動喫煙等を肯定する意図はありません。
※無断転載お断り
カクヨムでも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-01 23:00:00
364341文字
会話率:66%
20XX年、人類の科学力は急速に発展し、昆虫との身体の融合に成功する。それは地球温暖化により、最早人類が地球に生息するのが難しくなり、火星に移住する為の苦肉の策だった。人類が昆虫の遺伝子を体内に取り込み、昆虫の能力を得て火星に移住していく中
、政府内の機密だった昆虫化の技術がテロリストの手に渡ってしまい…。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2026-02-01 09:22:51
476文字
会話率:0%
YOUTUBEの下記の動画2つのGeminiProに要約と意見です。
※自分の意見
陰謀論否定派のAIでも、
>移民政策に関するスタンス変更は、陰謀論云々を抜きにしても、
>「行き過ぎたグローバリズムの修正」が経済界のトップレベルで始まっ
ていることを
>示唆する重要な事実です。
こんな事をいってくるのに、日本はあいかわらず移民を受け入れる政府。
SDGsの事も端折っていわないAI、トランプは、色々WHOを抜けたり
気候変動問題も嘘が多い。二酸化炭素での地球温暖化はあっても微々たるもので、
重要ではないと思います。
ドルの破綻もいわれていて、FRBとその通貨発行での国債の金利が諸悪の根源で、
この利益を貪ってきた連中が世界を支配していた連中で、アメリカではない。
これをいわないメディアや専門家連中がアホなのか忖度しているのか、世の中が
腐っていた原因の一つでもある。
トランプが上手くドルを破綻させて新ドルを作るなりしてくれた方が世の中のためで、
日本も続いて、国債の金利なんてやめてしまって、インフレになりすぎないように
国民のためにお金を刷ってベーシックインカムなり、インフラ整備なりを
やればいいと思います。
AIの意見
3. 日本にとっての意味 両動画から浮かび上がるのは、
「今まで通りの価値観(欧米のリベラルな基準や国際機関の権威)に従っていれば安泰」
という時代が終わったということです。
2026年という現在において、日本は「梯子を外された」状態になりかねません。
個人レベルでは、大手メディアの情報だけでなく、
こうした「お金の流れ(ブラックロック等の動き)」や「国際政治の裏側の対立」を注視し、
旧来の常識に囚われない資産防衛や生き方の準備が必要だと言えるでしょう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-01 01:00:00
3575文字
会話率:2%
「大衆は小さな嘘より大きな嘘に騙されやすい」
アドルフ・ヒトラー
今回は、陰謀論での支配者層の得意技
「ないものをあるかのように騙す」を
いくつかの例と自分の考察を述べたいと思います。
1.お金(信用創造)
通貨発行権で、いくらでも
刷れるはずですが、
現代の理屈で不平等にはなってない体をとるため、
国債などを発行し、その利子で儲けているようです。
ロシアなどは、この制度をインチキとして金本位制度へ
移行しようとしているようですが、個人的には
ベーシックインカムを低いインフレ率で試して
ほしいところ。
2.新型コロナウイルス(ウイルス学)
自分のエッセイ「新型コロナウイルスの存在証明とPCR検査」
を見てみてください。
3.ワクチンの良い効果(御用医者、メディア買収工作)
そんな効果はないのですが(プラセボ効果くらい?)、
製薬会社からの買収で、お金で動く連中が嘘を言って
騙しています。メディアもですが、一般人も
お金が貰えるからと、PCR検査などを悪用し、
データ工作に貢献していたり。
4.新型コロナウイルスでの死亡(ワクチンや薬、PCR)
3.とも関わるのですが、死亡後にPCR検査をして
陽性ならコロナで死亡にしたり、新薬などを投与して
コロナ死にしたりしているようです。
5.ワクチンのmRNA技術(mRNAの裁判)
モデルナとファイザー社がmRNA技術で、
裁判をするようですが、これは、あたかも
mRNA技術が存在するかのように騙す手口だと思います。
自分のエッセイ「新型コロナウイルスワクチンmRNAの疑問」で
mRNA技術がワクチンに使われているかの疑問をまとめてます。
6.二酸化炭素による温暖化(炭素利権)
科学的ではない、ただの利権かもしれません。
SDGsも先進国では日本でしか有名ではないそうで、
他の国はやる気なし。
7.神(キリスト教、宗教)
これは、迂闊に書くと問題になりそうですが、
神を金儲けの道具や他国を侵略するために、宗教の自由を盾に
正攻法での国家分断に使ったり、奴隷のように従順な
人民を作り出すための装置として使われている?
8.月面着陸
これは、多分行ってないと思うのですが、
行っているとしたら、かなりの科学の進歩を
隠している、または、月に行った人は、宇宙に適正のある
レプティリアン?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-27 18:03:04
971文字
会話率:6%
~~~接触不可とする時代に、非接触恋愛をするとしたら、如何したい?~~~
今の地球は、30世紀に入っていた。21世紀にコロナが流行し、その後もコロナが型を変えて次々と新種のウイルスが発生していた。30世紀に入った今も、初期のコロナと
は異なるタイプが流行しており、最早コロナとは呼べない別の新種ウイルス『クロス』が、今は大流行していた。『クロスウイルス』は十字の形に似ており、簡易的な名称としてそう呼ばれていた。
そのお陰で今では日本の法律でも、みだりに人と触れ合ってはいけないと、例え家族であってもむやみに触れてはいけないと、そう決められてしまっている。例え家の中でも、特に監視はされていなくとも、家族がウイルスに感染すれば、バレてしまう。そうなれば徹底的に調べられ、むやみな接触があったと知られた時、法の裁きを受けることとなる。何年も監視付きの孤立生活という実刑となれば、ある意味では刑務所より孤独が厳しい生活に、気が狂う者も続出していた。
そういう時代に生まれた『とある一般人の少女』は、ウイルスに罹らない為の不便な生活を強いられながらも、人として恋をして…。
※これは、未来のコロナ禍の状況の中で、懸命に足掻いて頑張る少女のお話です。少女の家族や身の周りの人々を通し、今のコロナ禍の対策をちょっぴり風刺した内容となります。ギャグ要素的に作った作品ですが、笑えない部分も出て来るかもしれません。今のコロナ禍の方が数倍マシ…という気持ちで、書いていこうと思います。作品の更新頻度は、1ヶ月に数回程度を予定しています。書きたい時に書くをモットーに、無理しない程度を目指します。
※どこまで描くか分からないので、念の為『残酷描写あり』としています。『暴力』はない予定。
※温暖化問題はなかった…という前提の未来世界です。火星移住などもない前提です。但し、少子化問題は使用しており、一部この世界の現実とは、異なる部分が見られます。(未来としても)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-01 00:00:00
155367文字
会話率:43%