2月8日の報道はあまりの詭弁に怒りで頭に血が上りました。
国民1人当たり月500円弱の少子化対策の支援金を徴収するというのに、岸田総理は「実質的な負担は生じない」としています。
さらに詳しく試算してみれば「月500円」ではないことも分
かっています。
あまりにも国民を馬鹿にしている「言葉遊び」と本来行うべき増税の部門を今回見ていこうと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-09 17:18:49
4235文字
会話率:1%
能登半島地震の被災者のためにボランティアや寄付したい。
そういった方々のための注意点をまとめてみました。どうぞご覧ください。
最終更新:2024-01-24 17:12:41
2215文字
会話率:2%
台湾との“曖昧関係”について語っていこうと思います。
最終更新:2024-01-16 18:01:38
3685文字
会話率:3%
三年前から突然人類の前に現れた突発性若年化症候群という病気。それは人間の肉体を若返らせ終いには容姿さえも変化させてしまうという前代未聞の病気であった。世界は若返りの秘密を求めて患者に対し多額の支援金を与える代わりに研究に協力するという政策を
行っていた。そんな中で一人の男が件の病にかかったが何故か体が女体化していた。誰もが羨む美少女となった男は支援金をあてにして一生引き籠って生活しようと目論むが人生とは上手くはいかないもので。果たして夢の生活を送ることが出来るのか、それは誰にも分からない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-06 18:00:00
45205文字
会話率:52%
裸の男「今からピアノを触らずにピアノ演奏するぜ!」
演奏は、性器で演奏しているように見えバカ受け、
裸の男は、ウ国の大統領になりました。
ウ国は、ウ国内のロ国の人種を虐げ、ロ国は怒り
戦争になりました。
ウ国大統領「リメンバ
ーパールハーバー!」
アメリカではアメリカの戦争の歴史で戦争支援をつのり。
日本でも、しれっと戦争支援をつのり、日本はなぜか
ウ国の借金の保証人にされ、莫大な返済は日本がする事に
なりました。
マスメディアに踊らされた日本国民は、戦争をしかけた
ロ国が悪いと思い込み、ウ国を応援します。
裸の大統領「戦争の最中でも笑いが必要だ!」
戦争の経費でお笑いのプロパガンダ映像に大金をかけ、
戦後処理の難しい不発弾の多いクラスター爆弾を
自国で使うよう呼びかけ、支援金で外国に高価な家をいくつも持ち
国民には、戦争をするよう呼びかけます。
日本の総理大臣と多くの国民は、こんな大統領を応援します。
イギリスやNATOに大金を配り、仲間に入りたそうにしています。
まるで不良にたかられる金持ち坊やのよう。
教訓、借金の連帯保証人になるのは人を選びましょう。
ウ国の借金の連帯保証人になった日本の運命やいかに?!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-23 12:01:11
489文字
会話率:15%
翠命はある日、こっそり書いている小説を夢月に読まれてしまう。
小説を書いていることを秘密にする代わりに、翠命は夢月にその小説をプレゼントする。
夢月はその小説の主人公である黒巫女にすっかり惚れ込んでいるようだった。
翠命は小説がきっ
かけで、夢月と仲良くなる。
翠命には矢千夜という恋人がいたが、段々夢月が気になってきてしまう。
夢月は資産家の令嬢だった。彼女は翠命の執筆活動を応援するために小説に支援金を出したいという。
翠命は金銭への欲と、彼女との縁を保つためにその話を受け入れる。
矢千夜は翠命と夢月の関係を知り、翠命と別れる。
翠命はそのことにショックを受けたが、夢月との関係が良好なためすぐに忘れてしまう。
夢月は翠命を温泉旅行に誘う。彼は二つ返事で承諾する。
温泉旅行先で、別れたはずの矢千夜から電話がかかってくる。
矢千夜は夢月には怪しい噂があるからすぐにわかれた方がいいと翠命に忠告する。
だが翠命はその忠告を無視してしまう。
温泉旅館で翠命は前触れなく体調を崩す。
それは夢月の仕業だった。
翠命は体調を崩している間に夢月に体を改造されて、黒巫女らしい姿にされてしまう。
夢月は黒巫女様にどうしても会いたくて、我慢できなくなった。そこで黒巫女について世界で一番詳しい作者である翠命を、彼女にしてしまおうと思いついて実行に移した。
翠命は夢月に考え直してもらおうと考えた末、ラブレターのような小説を書いた。
その小説で想いを伝えて、なんか愛で奇跡が起こせるのではという魂胆だった。
だが夢月は翠命が矢千夜から自分に乗り換えようとしていることを知っていて、フラれてしまう。
絶望した翠命の心の隙を突いて、夢月は暗示のようなものをかける。
そしてすっかり陥落した翠命は、夢月の望み通り黒巫女にされてしまったのだった。
※この作品は、ノベルアッププラスにも投稿されます折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-13 10:40:38
98442文字
会話率:49%
この世界には"Monster(以降怪物と記載する)"が存在する。
怪物と一括りにしても多種多様で、動物のような風貌の幻獣や人の形をした亜人、名状しがたい生物などのことを指している。
未確認生命体UMAや妖怪と言われ
る類も怪物の一部だ。
道徳的理由などから動物の様に檻の中に入れることもできず、密かに戦争や反社会的理由に用いられている場合もある。
友好的な怪物もいれば、人に襲い掛かる怪物もいる。
人を守ることもできるが、簡単に人や動物を傷つけることができてしまう。まるで生きてる兵器だ。
そんな怪物の存在を知っている人間は少なく、各国の政府関係者または一部の反社会組織などだ。
団体『Mother of Monster』はそんな怪物の保護や管理を行っている。
仕事内容の一つは、友好的な怪物を保護し、観察や教育を行うこと。もう一つが敵対する怪物や組織を抹消することだ。
この団体は太平洋のど真ん中の無人島を改変し、本部兼保護施設にしていた。
団員は軍人や学者などで、国々から少しばかりの支援金を受け取っているが、その金は殆ど怪物の保護に使われ、電気や食事はすべて島で作られている。
Mother of Monsterの目的は怪物の生態を調べ、住みやすい世界を作ることだ。
それがボスであるMotherが望む世界だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-23 23:01:17
24613文字
会話率:40%
勇者パーティーの一員で魔法使いでもあった『クリスタ』はダンジョン攻略中、リーダーである勇者『イーサム』に追放を宣言される。
しかしながらクリスタにとってパーティーを離脱できたのは好都合であった。
ダンジョンを攻略し外に出たクリスタは姿
や名前を変え、生まれ故郷である魔法王国へ帰ることに。道中様々人と出会いつつ帰路につくが、様々な問題が彼女に襲い掛かる。
一方、勇者パーティーはと言うとクリスタが抜けた穴が大きかった。
そこで神官『カミラ』の助言の通りにクリスタの代わり魔法使い『リオーラ』をメンバーに入れることに。
リオーラの助力もあってか、一度順調にダンジョンを攻略する。それに安堵した国や教会が支援金の増額を行い、調子に乗ってしまう勇者イーサム。
しかしながらそれも長く続かない。彼らを待ち受けている悲運とは……。
*本作はノベルアッププラス様等にも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-21 20:11:17
313426文字
会話率:37%
小さな神殿で務めている司祭のメイリア。そこそこに高い神聖力を持っている少女である。
貧乏神殿の為頼まれた仕事はどんな地へも赴いて支援金を貰っている日々。夢は静かに豊かに暮らす事。それもなるべく働かず。
そんな時、戦神との異名を持つ帝国でたっ
た一人のデイムレイク大公の執事がメイリアの元へやって来た。なんでも病で臥せている主人を助けてほしいとの事。
大公ともなれば報酬金も高い筈!そう思い大公家に行く事を決意する。
しかし、いざ行くと大公は病などではなく――――
静かに暮らしたいメイリアだったが、ひょんなことから大公に溺愛される羽目にー!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-06 19:19:37
5232文字
会話率:60%
この作品は「カクヨム」にも投稿しています。
心夢はコロナの支援金を獲得するために必要な登記簿謄本が獲得できないことに憤怒していました。その原因である死んだ祖父に対する悪態を吐きながら法務局から帰宅しているところでした。道路の上でも電車
の中でもブツブツと呟いて、周りからは奇異な目で見られていましたが、本人はそれどころではありませんでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-28 20:04:58
91176文字
会話率:63%
アベノマスクに給付金、支援金の失敗は、増税よりも深刻。
キーワード:
最終更新:2020-06-08 08:11:16
470文字
会話率:36%
政府の研究推進政策により、大学をはじめとした研究機関への研究支援が充実された。研究者支援金は各機関ごとに、業績を基に勾配がつけれれている。研究者支援金は、優秀な博士学生、ポスドクに対する研究費、給料、生活費と小遣いなどまで含む。主人公の長浜
遥は、国内業績第3位の京阪大学大学院情報総合科学研究院に所属する修士学生で、両親の背中を追って研究者を目指している。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-09 00:38:24
1056文字
会話率:0%
「俺、本日付けで魔王やめるわ……!」
と、意気揚々と宣言したのは宵闇都市を支配する第二魔王テイカー。
仕事、仕事、仕事。
嫌気がさした。もう、仕事をしたくない。
ゴブリン並みに繁殖している勇者の頭がおかしいのだ。
薬でもキメ
ているのかと疑うほど言動が支離滅裂で、連れの冒険者共も精神異常者しかいない。
宵闇都市も侵略の対象となっており、今月だけで勇者を三人も殺してしまっている。
さすがに数が多すぎだろ……と、嘆いていたら直属の部下が勇者を含め二十八人も殺していた。
積み重なる応援要請の紙束に、俺達の目の下には酷い隈ができている。
いくら悠久の時を彷徨う不死者でも睡眠欲求はあるのだ。
もう無理、限界。
書類を見るのも嫌になって、いっそのこと三人の部下と共に安息の地へ移住しようと俺は決意した。
しかし、魔大陸全土に安息の地など有りはしない。ゴブリン並みに湧いてくる勇者がいる。
そこで思い立ったのは人族の領域に行くこと。そして、勇者ランクというものを知る。
勇者ランクとは施設代等を無料に出来、支援金という名の莫大な金を貰える制度であった。
求めるものがそこにある。
しかし、勇者ランクを維持するには二ヶ月に一度――魔族を殺さなければいけないというもので。
基本的に週末は更新しません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-03 19:07:03
32190文字
会話率:40%
七転び八起き、泣き面に蜂、天上天下唯我独尊……等々。
誰もが1つは聞いたことのある諺。
学園からの引き抜き入学後の適性試験後に
諺を1つ異能の言技《コトワザ》として授かる
特殊な高校、「私立言霊修礼館」
言霊修礼館で異能を授かると言技ラ
ンクCから
スタートし、口戦《こうせん》と呼ばれる試合で
ランクを上げるほど
多額の支援金や輝かしい進路が約束される……。
そんな言霊修礼館で主人公結事 成悟《ユエゴト セイゴ》
が天下を目指すお話しです。
─さぁ、「賽は投げられた」─
※極端に長くなったりわかりづらくならない作品にする予定です。気楽にご覧いただければ幸いです。
全ての諺が出る訳ではありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-23 08:00:00
1386文字
会話率:50%
メーカーから、ネット広告企業への転職を果たした営業職の雪哉。半ば覚悟を決めた転機だったが、それも1年近くが経ち、いつしか当初の情熱を失いつつあった。
社会人6年目も間近に迫った3月の某日、雪哉は大学時代の友人である新之助とヒロの2人から、
ビジネスコンテスト参加の誘いを受ける。賞金は、一人頭100万円そして1,000万円超の起業支援金。友人2人は支援金を使って、なんと独立を考えているのだった。
起業?独立?そんなの無理に決まってる。
いや……。
かつての約束を思い出し、共にビジコンへの参加を決意する雪哉。優勝に向け週末の時間を割く3人だが、本業との兼ね合いから、次第に各々仕事に対する想いが交錯していくことになる。
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この作品はカクヨム(https://kakuyomu.jp/works/1177354054882852618)にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-11 02:58:39
11494文字
会話率:30%
時はオンラインゲームの3D化から早5年
2070年 4月10日
最早現実世界とバーチャル世界に境界をひくことができないと理解した政府は
試験的に島国の10カ国に対してバーチャルと現実世界の融合化を実施してみる。
莫大な支援金を受け取り、試
験プレイヤーとして参加するのは
老若男女素人玄人全てからランダムに選ばれたオンラインプレイヤーの人々だった。
目標がなければとにかく試験的期間が終わらない為、
とりあえず目標は「陰陽の虚現」を作成すること。
作成最速者ベスト3に入ったものは莫大な賞金を獲得できるというようなものだった。
試験的に使われたゲームの名前は「アヴァロン」
各プレイヤーは、演算されて導き出されたオンラインキャラクターと共に島国を舞台に、
融合したオンライン世界で目的の為に奔走する。
これにて試験的に実施される【ファンタジー試案計画】の始動しはじめる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-07 00:00:00
174826文字
会話率:25%