美貌過ぎる最強の少年大王・神鼠シリウスが
「一緒にいられない運命」猫族リヒトに「こい」をする…
次々と起こる不穏な事件の中で、激重感情をこじらせる二人
※第1話は追いついていませんが、自筆イラスト付にする予定です。
最終更新:2026-04-15 09:07:23
14550文字
会話率:18%
16歳の大王・神鼠シリウス×俊才・猫族リヒトの
骨太ダーク・恋愛ファンタジー第Ⅳ章。
ロベルトに誘拐されたリヒト、救出に向かうシリウス。
様々なできごとを経て、
自分も、獣化を防ぐ方法を探すことを決意するリヒト。
そんなリヒトと共に、十二
支に関する不穏な動き、独立運動の真相を突き止めるべく動こうとするシリウス。
一方で、その3年前、オスカーに淡い思慕を寄せていた神兎ユーリは…
【「十二支と神鼠は猫に「こい」」】(ねここい)
第Ⅰ章(人生の 最後のページで 見えるもの):
https://ncode.syosetu.com/n5418ls/
第Ⅱ章(猫に恋する神鼠 妹に恋する禁忌の竜):
https://ncode.syosetu.com/n3802lt/
第Ⅲ章(神山ゴテスベルクと猫天神):https://ncode.syosetu.com/n9385lu/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-10 13:05:23
57632文字
会話率:23%
十二支と神鼠は猫に「こい」
第Ⅴ章開幕!
物語はクライマックスへ…
*****
美貌過ぎる最強少年大王【鼠】×俊才の少女【猫】
一緒にいられない運命の二人が
激重感情をこじらせ、
成長し、
運命を切り開く
ダーク恋愛ファンタジー
Ⅰ〜Ⅳ
章まで完結
自筆イラストあり
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-06 09:06:52
17028文字
会話率:25%
神の無茶振りによって、新しい十二支を決める戦い、「トゥエルブ・セレクション」なるものが始動することになった。
競争内容は、次のとおり。
「人間から人気のある動物、上位12位までを次の十二支とする」
すなわち動物たちは、人間界に降り立ち
、人間として生活し、人間からの人気を得るために奔走することとなってしまった。
突然解任を言い渡された元十二支も、例外ではなかった。
これは、選抜における元十二支の監視役として神に生み出された精霊、一神セレンが、再び十二支を復活させるために、元十二支と様々な試練へ挑んでいく物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12 12:12:29
143777文字
会話率:48%
十二支の人間の日常生活を猫の視点で観察する、どこかの世界の話。
4コマ漫画のようなテンポで進行。
最終更新:2026-04-06 03:51:50
14995文字
会話率:43%
主人公の亥瀬 進は、十二支の亥に連なる家系の男子である。
ある夜に“オニ”と呼ばれる異形に襲われている女性を見つけ助けに入る。
その出会いをきっかけに仲間を集めて“オニ”を産み出す元凶を倒す旅が始まった。
最終更新:2026-03-08 00:00:00
23481文字
会話率:39%
目を覚ますと記憶を全て失っていた少女なとり。流れで揆央組に入隊し、記憶が無いながらも素晴らしい剣の腕前で壱番隊副隊長として隊長の篝火龍と痴話喧嘩を繰り広げたり、拾番隊隊長の椿郁人にプロポーズしたり(ほぼ毎日)、他にも個性豊かな隊員たちと触れ
合い、時に殴り合いながら十二支帝国の闇に迫っていく。
まさか、自分が十二支帝国の鼠であることも知らずに。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-04 18:39:41
17696文字
会話率:41%
千年前、安倍晴明と十二の妖が封じた禍津日神──
それは災厄そのものの存在で、わずかな “穢れ” でも世界を蝕む力を持っていた。
現代。
帝都大学の民俗怪異研究会に所属する星川桃矢は、
ネットの片隅で「十三ヶ所の封印点」と記された奇妙な地図
を見つける。
軽い好奇心で調べに向かった桃矢は、
そこで “自分の勾玉が勝手に光り出す” 異常に遭遇する。
祠に溢れ出す黒い影。頭に直接響く謎の声。
死の気配が迫った瞬間──白い装束の青年・舞鳳まおが現れ、
桃矢を救う。
彼は名乗った。
「俺は十二妖のひとり。封印を守る者だ」と。
封印は千年の時を経て崩れつつあり、
唯一それを修復できるのが──桃矢の持つ“継承の勾玉”。
なぜ自分なのか?
十三番目の封印に隠された秘密とは?
そして、十二妖が語ろうとしない「最後に訪れるべき場所」の理由とは──。
桃矢と舞鳳は、各地に散らばる封印地を巡りながら、
千年越しの因縁と、封印の真実へと近づいていく。
※本作は「小説家になろう」「カクヨム」にて同時掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-13 08:27:24
187616文字
会話率:47%
気象コンサルタントとして活躍していた男。知らぬ間に転生していた。
転生先の親は曲がりなりにも貴族らしい。
訳ありの|従姉弟《いとこ》たちとパーティを組んで冒険王と成り上がるつもりだ。
……だったはずなのになんで、こいつらが…orz
ひょんな出会いから国王になってしまった。
ひょんな出会いは連続で、まさかの出会いをもたらした。あれもこれも、それもである。
ただいま、ダンジョン攻略中、この先どこにつながるのやら…。
不定期の更新で。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-08 02:00:00
681021文字
会話率:34%
少年と少女の出会い、科学と魔法を融合させたかったという動機だけのもの。
出会いって何だろなぁと、考えていたら、こんな話になったもので、物好きな方は、お立ち寄りください。一週間に一話くらいで、書きためているものを順次、改稿、修正、削除等しなが
ら投稿していきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-09 00:00:00
133011文字
会話率:28%
むかしむかし、神様は言いました。
「一月一日の朝、一番から十二番目までに来たものを一年交代で動物の大将にする」
これはもう一つの、十二支のお話。
最終更新:2026-01-22 06:50:45
8217文字
会話率:15%
丙午(ひのえうま)は、十干(じっかん)の「丙(ひのえ)」と十二支(じゅうにし)の「午(うま)」が合わさった60年に一度巡る干支で、火の性質を二重に持つため「火の気」が非常に強い
最終更新:2026-01-13 21:59:28
457文字
会話率:100%
十二の本能、十二の弱点、十二の孤独——
互いを理解できず、対立し、傷つけ合う。このバラバラなチームが、どうして最強になれるのか?
しかし、彼らは気づき始める。自分の弱点は、誰かの強みで補える。自分の本能は、理性でコントロールできる。そし
て、違いは弱さではなく、強さなのだと。
利益2倍達成、タイ・サムイ島プロジェクトの成功、そして——投資規模500億円、「小豆島」での大勝負。
業界最強のライバル企業との死闘。工期短縮、保険料高騰、融資不足——全ての困難が立ちはだかる。
「違いは、弱さではなく、強さだ!」
十二人それぞれが、過去と決別し、新しい自分として立ち上がる。共感の輪は、チームを超え、企業を超え、国を超えて広がっていく。
これは、バラバラな個性が織りなす、奇跡ではなく必然の物語。
これは、本能と理性が調和する、ビジネス組織の進化の物語。
これは、孤独だった十二人が、最強のチームに育つまでの物語。
彼らの新しい物語が始まる——折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-12 21:00:00
178073文字
会話率:51%
十二支────────
人神が行ったレースで勝った上位12の動物
子(鼠)・丑(牛)・寅(虎)・卯(兎)・辰(龍)・巳(蛇)・午(馬)・未(羊)・申(猿)・酉(鳥)・戌(犬)・亥(猪)
その動物たちは、人神の力で獣神となった。
獣神
は、好きな人間と番い、獣人を生んだ。
そして、子孫である獣人たちも気に入った人間と番い、神界で暮らしていった。
こうして、神界には12の獣神とその子孫である獣人、その番が住む世界となっていった。
2025年の干支は、巳(蛇)だった。蛇は、他の獣人たちと比べても執着心が強かった。
これは、そんな執着が重すぎるヤンデレ蛇獣人に愛される女性の話………折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-05 20:00:00
6636文字
会話率:44%
江戸前期。
この国は十二支族と呼ばれる退魔師たちによって守られていた。
暦に選ばれた十二の獣は“正しき守護者”とされ、
それ以外の獣――干支に入れなかった者たちは、
魔族として排斥されていた。
これは、
干支に選ばれなかった者たちのための
物語。
十三番目のイタチが、
“皆が等しく生きる世界”を殴り取るまでの反逆譚。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-04 17:39:32
211文字
会話率:9%
かつて神は子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の順で十二支を定め年ごとの守護神として地上に送った。
しかし、皆疑問に思ったことは無いだろうか。
何故、彼らが選ばれたのか。
どうして他の動物では無かったのか。
そして……選ばれな
かったものが今どうしているのか。
このお話と共に暴かれるのは干支の話の裏に隠された本当の真実。
そしてこの話に大きく関わった群青色のハツカネズミ、リュウの話が今明かされる。
基本、毎年1月1日更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-01 12:00:00
58061文字
会話率:32%
ポケ○ン・ディ○ニー・トムと○ェリーなど様々な作品にネズミは出るけどどれも子供向け。もう少しオトナなネズミが出る作品を書きたくて投稿してみました。
舞台は少し先の未来で主人公のハツカネズミが干支をベースにした様々なキャラクターと共に成長して
いくお話を書いていく予定です。処女作です。どうぞよろしくお願いします。
2013/10
打ち切りにした失敗作です。この作品をバネに次を頑張る為に残しています。
この作品も書き直しをするつもりです。
その時はどうぞよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-03-09 05:55:43
9832文字
会話率:43%
VRMMORPG「ヒマラ・オンライン」のフィールドは、そのタイトル名ともなっている霊峰ヒマラ山を中心に、十二のエリアが円状に配置されている。
その十二のエリアにはいわゆる十二支があてがわれており、一番から順にネの国、ウシの国、トラの国…
…というように名付けられ、それぞれの動物にちなんだエリア設定がなされている。
例えばネの国のエリアではプレイヤーの敵として出現するエネミーの多くがネズミ型のモンスターとして設定されており、エリア内の環境も平原や地下水道といったネズミの生息しやすいフィールドが多くを占めている。そのようなかたちに沿って、それぞれのエリアの特色が定められているのだ。
さて、ヒマラ・オンラインでは探検や戦闘だけではなく、クラフトとよばれる生産や商売、経営に関するコンテンツも用意されている。そして、それらクラフト勢、クラフターたちに用意されたコンテンツの中で大きなものに、国像の修復、と呼ばれるものがある。
これは、各エリアに存在する国の象徴である巨像を、多くのプレイヤーが資材や技術を持ち寄ることで修復してゆくというものだ。修復による貢献度に従って報酬が与えられ、完全修復が叶った暁には、たとえ1ポイントであっても貢献度を持つプレイヤーすべてに膨大な報酬が分配されるとされている。が、サービスが開始されて二年、いまだ国像の完全修復に至った国は一国もない。
これは、巨像修復に関わるそれぞれの国のプレイヤーたちを描いた物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-01 00:00:00
12439文字
会話率:14%
十二支をもとにして毎年一本ずつ描く、年賀小説SF時代劇シリーズ。毎年一月更新予定。時代劇にSF的ガジェットを加えて綴る、時代小説シリーズです。時代劇とSFの融合といえば大抵の場合、SFが主になってしまうものが多いように思います。本シリーズは
どちらかといえば時代小説の側を主として、仕掛けに気付かなければ一見普通の時代小説に見えるかもしれないような手法で綴って参る所存であります。普段時代小説なんて読まない、っていう方にも読んで楽しんでいただければ大変嬉しい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-01 00:00:00
46204文字
会話率:23%
「君は、少なくとも13人目の子津紬だ」
高校2年生、子津紬。
普通の女子高生だったはずなのに、目が覚めたら何もかもが変わっていた。
知ってるようで知らない部屋。人気のない校内。現れた奇妙な獣から助けてくれた憧れの先輩は、「十二支部」という
知らない部活に自分を誘いに行くところだったという。
名前に動物の名前を持つ人が集うこの部は、2つの活動目標を掲げている。
「俺達の目標は、生き残ることと、真実を探すこと」
この学校を封鎖した猫の目的と、その先にある物を求めて、今日も活動に勤しむ話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-12-31 18:55:33
162874文字
会話率:42%
新解釈十二支物語。
目が覚めた時、どういう訳か、寂しいような、嬉しいような、そんな感情が体の中を吹き抜けていった気がした。八岐大蛇であるはずのこの身に、心、というものなど、存在しないはずなのに。
今宵、年明けとともに、蛇は辰から十二
支の仕事を引き継ぐ。
他サイト…pixiv、エブリスタでも読めます。
2013年に他サイトにあげていたものを、サイト閉鎖に伴い再編成したものを含みます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-12-29 21:37:01
22998文字
会話率:36%
新解釈十二支物語。
雨、風、雷を好きにできる現役の龍は、今宵、年明けとともに卯から十二支の仕事を引き継ぐ。
他サイト…pixiv、エブリスタでも読めます
最終更新:2024-01-01 00:00:00
3815文字
会話率:52%
新しい解釈で起こる、十二支卯の物語。月の住民である神々の愛玩動物であり使用人の兎は、過去に催された十二支を決める徒競走以降、十二年に一度地球に降り立ちその役目を果たす任を得ていた。
最終更新:2023-01-03 16:13:20
2705文字
会話率:50%
異世界。
魔王が討伐され、平和を取り戻すはずだった世界は新たな悲劇……、天災を迎える。
九つの属性を司る各龍王たちの、頂点を決める龍王大戦の始まりと共に……。
他種族を一切視野に入れず、所構わず争う龍たちは正しく天災。
人々は一刻も早くこの戦いが終わる事を願うしかなかった。
そんな厳しい時代を旅する少女、ユーフィル・メリアスと天城星華。
弱き人々を龍たちの闘争から護るため、旅を続ける中、大きな戦が行われる事を聞きつけ、参戦すべく北へと向かい、物語は始まる!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-12-18 22:05:36
103937文字
会話率:31%
『羊』の令嬢・羊垣内伊織(ようがうちいおり)は、十二支の力をもつ家に生まれたがその能力がなく、虐げられて暮らしていた。
ある日、妹の縁談が決まり、伊織はますます惨めになっていく。
思わず逃げ出した夜、伊織は、十二支の家トップの『龍』の家の
次期当主さまと出会う。
彼は、伊織を助けると家へと連れ帰り――……。
これは、虐げられた令嬢が幸せな結婚をするお話。
※カクヨム、ノベマ!にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-12-09 12:31:42
88375文字
会話率:45%
目を覚ました瞬間、私は“そこ”にいた。
四季が同時に存在する不思議な庭園。
仮面をつけた十二の住人たちが、それぞれ“干支”の役割を持ち、記憶を失ったまま暮らしている。
私だけが──名前も、役割も持たない【異物】だった。
やがて起こる“
死”。
禁じられていたはずの殺人。
崩れていくルール、囁かれる「愛」という名の歪み。
解放とは何か?
本当に狂っているのは誰?
そして私は、何者なの?
貴方にとって私はどんな存在なの?
神が作ったこの“箱庭”で、
歪んだ愛の記憶が、ひとつずつ暴かれていく──。
────────
【投稿時間】
しばらくは毎日21時頃に投稿。
【人狼ゲーム×ミステリー×恋愛】を書いてみたくて、書き始めた作品です。
愛が強めで狂ってる方々と箱庭に閉じ込められる話なので、残酷描写はやや出てきてしまいます……。
ご了承ください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-09-05 21:10:00
85205文字
会話率:35%
ここは人々の信仰がカタチとなった世界。
十二の動物を従える、名もなき神が、消えた—
「我らは八卦、この結末に反逆する者である」
"八卦"を名乗る謎の集団により、信仰は侵され物語は塗り替えられてしまった。
&quo
t;名もなき神"が最期に残した十二支の概念。
それにより喚ばれた十二の神々。
新たな十二支として、信仰を守り結末を取り戻すために戦う—
サイト:https://tota996.wixsite.com/jyu-nishinwa折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-07-14 21:30:18
8746文字
会話率:49%