【一行あらすじ】
サバゲー男がショタ転生して、リボルバー銃を作って魔獣狩りする物語。
【あらすじ】
サバゲー好きのオジサンが、辺境伯に仕える陪臣マグナム家の六男・コルト12歳に転生した。
コルトは『魔術工房』を使って、ネジ作りから始める
と、最初の銃器「デリンジャー」を作り上げる。
モンスター狩りに出かけて、カエル・ウサギ・オオカミを狩ったり、白ギャル&黒ギャルを助けたり、銃器ギルドを設立したり、異世界モンハン生活を楽しんでいきます――つづく!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-02 01:00:00
49585文字
会話率:18%
「オイラたちでアイドルやるお!」
オタクな高校生男子が身分を隠して目指すのは……学園トップの女性アイドル!?
全てのアイドルが引き顔で道をあける学園青春ドタバタ・ジャイアントキリング物語!
【舞台】
10万人が暮らせる軍用シェルタ
ーを改造した全寮制高校「百徒神(ひゃくとじ)学園」。
小高い山をくり抜いて建造され、小都市ほどの規模と機能を持つ、自己実現の園である。
俳優・小説家・消防士・医者・アイドル……などなど、様々な夢を持った生徒たちが学園都市を形成しつつ、夢への階段を昇る場所だ。
【ものがたり】
太っちょ・ママカジ・古めのネットスラングが常用語……少しイタ~イ感じの1年生、佐藤画咲(さとう かくさく)が主人公である。
アイドルの追っかけに現を抜かし、夢への努力はせず、入学から半年を過ごしてしまった彼。
となりにはやはり努力を怠る仲間たち。そして共に過ごす自堕落な日々。
「この仲間たちとなにかできないか?」
画咲なりの焦りは奇抜な提案を生み、仲間たちに投げかけるも笛吹けど踊らず、嘲笑される始末。
しかし学園文化祭も終わった秋の夕方。彼が放つ“いつもの奇抜な発想”は、ちょっとだけ違っていた。
Pixivにも一話のみ載せています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-01 21:00:00
132074文字
会話率:81%
伝説の女傭兵と呼ばれた『黒豹』リーザ・ブリュンヒルドは冷凍睡眠を経て百年後の未来に蘇った。だがそこは戦争もない平和な世界で、戦争しか知らない彼女には生きづらい世界となっていた。
たまたま彼女のファンであったニナに拾われて『GWG(グレートウ
ォーゲーム)』という疑似戦争ゲームの存在を知る。
最初は金稼ぎのために『GWG』に参戦しようとした時、主催者が、百年前に結婚を約束した自分の元カレの息子である大統領であると知る。
自分との約束を忘れてほかの女に乗り換えたのか。真実を知るために、大統領に会うため本物の戦争経験の差を活かして『GWG』で最強の座を狙う。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-07 17:25:52
9425文字
会話率:53%
何処にでもいる社会人。伊上 翔也 (いがみ しょうや)は、20歳の記念に友人の鈴木 勝平(すずき かっぺい)と共に居酒屋に行き、楽しく飲んでいた。
他の店に行こうとした際に気になるお店に目が止まり、そこへ入ることになった。
そのお店から
サバイバルゲームと言う新たな趣味が始まる物語である!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-22 00:00:00
132716文字
会話率:58%
第一部
「夕霧物語」(禿の伊左衛門による名妓夕霧太夫の物語)<幕間劇>
伊左衛門が大食人のまめぞうらに助けられながら、傷病の夕霧を青墓のけちんぼ池に連れてゆく物語。
「辻沢ノーツ」(ノタクロエが記録するフィールドノート)
ノタクロエは
社会学を専攻してフィールドワーカーを目指す大学3年生。
所属する鞠野ゼミの夏休みの課題はフィールドワーク実習。
クロエは挨拶とか準備とかしなければならないのに5月になってもフィールドワーク先が決められないでいた。
そんなクロエに鞠野先生が勧めてくれたのが辻沢だった。古くは遊里であり吸血鬼伝承が残る特殊な地域だが、N市の衛星都市としてベッドタウンとなり、コスプレで賑わうヴァンパイア祭りが有名になったりと現代化著しいフィールドでもあった。
他に行くあてのないクロエは、友人のミヤミユとサキと一緒に辻沢にフィールドに入る事を決める。連休中、鞠野先生に町の協力者への挨拶に同行してもらうも、クロエの気分はドナドナ状態。
そして夏休み。フィールドに入ったクロエを待っていたのは、いつ行っても陰気で暗く気味の悪い青墓の杜、何かが潜んでいそうなジメついた地下道。拠点にしている屋敷のヴァンパイアみたいな人たち。そして秘密のサバゲーにはまる、他所から来る暗い顔をしたゲーマーたちだった。
フィールドがその闇の姿を現してくる中、クロエはフィールド調査で知った「夕霧物語」がいつも見る夢と同じ内容だと知る。
そして、自分とそっくりの少女ユウの出現によりクロエは思ってもいない方向へ導かれてゆくのだった。
第二部
「辻沢日記」(コミヤミユウによるセルフライフドキュメント)
第三部
「書かれた辻沢」(フジノミユキによるオートエスノグラフィー)
結部
「夕霧物語 えにしのゆくえ」(伊左衛門による当世語り)
と続きます。
新たな夕霧物語。宿世から解放され未来へ向かう鬼子と鬼子使いの記録です。
【構成】
全45万字の長編です。
毎日21時を目途に更新していきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-26 20:00:00
501902文字
会話率:25%
こちらは完結した全37パートのアクション小説「ゲームに侵食された世界で、今日も俺は空を飛ぶ」の設定&執筆裏話です。本作のネタバレオンパレードなので、一読されてから読まれることを推奨します。分量も単行本一冊程度ですからサクッと読めると思います
。
章立ては以下の構成となる予定です。執筆裏話は各パートに「作者コメント」といった形で記載します。
序章:完結してみて
第一章:ご当地戦士紹介
第二章:夢幻戦闘領域に出現する敵の紹介
第三章:本作に登場した現代武器、兵器群
終章:読者反応(総合ポイント)とかランキングとか「いいね」とか折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-08 07:03:12
97637文字
会話率:0%
個人経営の喫茶店の二階で住み込みで働きながら都内の大学に通う、平凡な大学二年生である高峰彬は、ある日、ひょんなことからサバイバルゲームに誘われ、参加する事になった。
この物語は、そこから始まった漢たち(と女性一名)の無駄に熱く、無駄に真剣な
戦いを描いたものである。
※サバゲー布教目的で書きました。
2021/10/9追記 現在書き直し中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-25 15:00:00
151782文字
会話率:45%
高校3年生の村西さやかは『ハミングバード相談事務所』にバイト応募の電話をかけた。すると電話に出た相手の声が好みドストライクのとてつもないイケボだった。どちらかというと冷静で真面目な人間であるさやかだが、あまりの衝撃に我を忘れてしまい…。商店
街VSスーパーのサバゲー対決やロミジュリなかけおち、お人形を腕に装着して幼女声でしゃべる成人男性などが出てくるドタバタしたお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-10 21:26:08
19169文字
会話率:42%
外国で旅行中、とある事件に巻き込まれて流れ弾を喰らったサバゲーの天才、久本国忠30歳は異世界に転生を果たす。
そんな彼に宿ったユニークスキルは最弱と謳われた「創造スキル」だった。
その効果は「自分の知りうる知識の中ならばすべての物を作
りだせる」と言われている一見すごいスキルなのだが、学術のレベルが低く、魔法蔓延る異世界には圧倒的にいらないものとされていた。
おかげで生まれた王家から捨てられたのだが……!?
カクヨムからの転載です。
カクヨムでもそれなりに好評だったのでなろうでも投稿します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-01 19:42:34
126618文字
会話率:45%
「太陽の中心で愛を叫ぶ、和平の使者! 和智田陽平様のご登校だぜぇぇぇぇぇ!!」
小さな離島の高校に入学した和智田陽平(わちだようへい)は、同じクラスの生徒十二人の誕生日を祝うために全力でお節介に走る!
唯一無二のダチを求める不良男子、絶景を
観に行きたいハーフ女子、女の子好きを治したいチャラチャラ男子、毎年訪れる台風を忌み嫌う島っこ女子、静電気体質に悩むスケバン女子、ヒロインになりたくて仕方がないオネエ男子、一年留年をした母なる女子、他人に干渉されることを嫌うぼっち男子、歌が歌いたい声なき女子、勝手にリア充撲滅運動中のサバゲー男子、最高に美味しいご飯が食べたいぽっちゃり男子、和智田陽平を追ってきたワケアリ女子。
時には華麗に、時には無理やり願いを聞き入れ、クラスメイトのためを思っての破天荒な行動で、毎月一人ずつ、和智田ファミリーなるものに吸収していく!
しかし、和智田自身は自分の誕生日が嫌いで――?
激しく移ろう悩ましき〝マイライフ〟が13の視点で描かれた、コメディー×青春シリアス!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-22 01:00:00
180452文字
会話率:49%
サバゲフィールドラグナロクで戦うサバゲーマー達のお話。
キーワード:
最終更新:2022-05-04 21:26:31
2292文字
会話率:18%
小さい頃いじめを受けていた、サバイバルゲームの上級者である青年が、不慮の事故で異世界へ飛ばされてしまう。
そして青年は、異世界で傭兵として働くことになる…
※ (20/8/19更新)読む際に当たってのお願いを活動報告に載せました。一読のほ
ど、よろしくお願いします。
活動報告↓
https://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/1408067/blogkey/2631399/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-28 01:12:11
188874文字
会話率:54%
【女子校×エアガン×部活動=めっちゃ楽しい!!!!】
吉野ゆきは引っ込み思案が災いし、中学時代はぼっちであった。名西女子高等学校への進学を機に一念発起。陰キャ脱却を願って、初HRの自己紹介で明後日の方向に高校デビューを果たしてしまう。
「エアガンに興味があります! 誰か一緒にしゃばじぇ……サ、サバゲしてくれたら、嬉しいですっ!!」
盛大に滑ったと思われた勧誘は何故か成功し、なんだかんだでクラスメートの川本咲美と桜井志穂がサバゲ体験に参加することになった。エアガンでBB弾を撃ち合うという緊迫感をはらんだ経験により、彼女らはすっかりサバゲ沼にハマってしまう。
「面白いよ。他にないよね、こんな遊び」
「緊張する分、テンションめっちゃ上がるしな!」
「知ってしまった以上、やるしかないわよね」
マイエアガンもゲットし、ゆき達はますますサバゲに傾倒していくのだが、やがて諸々の費用が高校生のわびしい懐を容赦なく蝕む。できればお金の心配をせず、もっと頻繁にサバゲがしたい。
「じゃあ、部活にしちゃおうよ。名西女子高等学校にサバゲ部を作ろう!! なんてね。あははは」
冗談のつもりだったゆきの言葉に咲美と志穂はがっちり食いつく。その気になった二人にぐいぐい背中を押され、ゆきはクラス担任の今宮祥子にエアガン部創設の申請と顧問への就任を懇願する羽目に。だが、祥子がひた隠しにしてきた秘密――コスプレサバゲーマーとしてブイブイ言わせていた過去をゆきが無邪気に暴いてしまい、職員室に大騒ぎが巻き起こるのだった……!!
これはちょっぴり勇気を出した女の子が周囲の人々にも助けられ、友達と一緒にサバゲまみれの高校生活を満喫していく物語である。
※仲良しの女子達がサバゲを楽しむ、ゆるーい日常コメディです。読み終わった後はサバゲをするか、エアガンを買うと吉です。
※エアガン、サバゲの知識がない方にも本作をお楽しみ頂けるよう、簡単な解説も入っております……が、筆者の「こんなだったらいいなー」が相当量混入しておりますので、現実世界に適用するのはお控えください。(たとえば作品世界にはエアガン使用に関する年齢規制がありません)
※作中に登場するエアガン機種、特定メーカーなどに関する記述は架空のものです、本当だよ?(どっちだよ)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-18 07:23:40
113874文字
会話率:64%
今までメモした実際に見た夢を他人向けに綺麗にしてこれから不定期に投稿していきます。その1
最終更新:2021-11-15 20:12:54
1410文字
会話率:0%
小さなWEB制作会社に勤めて10年の中堅会社員・狩谷武(かりやたけし)。
趣味はメカもの全般を愛でること。
リアル系/スーパー系のロボットアニメはもちろん、SF映画からサイバーパンク、ラジコンやサバゲまで、ひととおりのメカものに手を出す独身
をこじらせたオタクである。
そんなメカマニア歴のなかでもハマり倒したのは、豊富なパーツを組み上げて、オリジナルのロボットを作って戦うゲーム「アーマード・シェル」。
一時期はオンライン対戦でトップランカーの一員にまでなった狂った腕は、現実世界では何に役にも立たないはずだった。
そう、現実がそのままならば。
気が付けば戦場に立ち、「アーマード・シェル」の初期機体に乗っている…そんな状況におかれたメカオタクがやることはひとつ。
思うがままに愛機をセットアップして、謎のファンタジー世界を無双する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-23 00:03:33
10057文字
会話率:20%
ひと夏の宴。
滾る汗。
飛び交うBB弾。
今宵、最高の祭りが開催する――
最終更新:2021-07-17 14:00:00
644文字
会話率:28%
これはお人好しのお姉さんと、何もできない年下彼氏の、とある日常の物語。
「僕」こと「物部(もののべ) ナオキ」は、隣に住むお姉さん「斯波(しば)ミドリ」さんと付き合い始めた。けれど、なかなか2人で会えないでいる。
原因はミドリさんの趣
味、というか性格。
彼女はお人好しで、頼まれると色々な事を手伝ってしまうのだ。
学校の部活の助っ人から、町内会のイベントまで多岐にわたり、そのせいで「僕」との時間が作れずにいた。
最初はそれでもいいかと思っていた「僕」だけれど、ちょっとそれが多いことに不満を覚え始めていた。
ある日曜。ミドリさんと出かけた先で「僕」は、彼女がサバゲ―の手伝いをしていると聞かされる。
言葉を僕が口にしようとした時、目の前にあったコーヒーカップが砕け散る。次いで耳をつんざく銃声と、店にいた客の悲鳴。
そう、彼女がサバゲ―と思って手伝いを了承したイベントは「町ひとつをフィールドにしたデスゲーム」だったのだ。
これはお人好しのお姉さんと、何もできない年下彼氏の、とある日常の物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-23 23:00:00
56792文字
会話率:34%
エアソフトガンによる射撃競技。サバゲーよりもマイナーで、オリンピックに通じているわけでもない。しかし撃つ楽しさにあふれていて、その道はさまざまに広がり、通じている。
私立魚森女子高等学校シューティングスポーツ同好会。ちょっと変わった女の
子たちの、夢や未来が、たぶんそこにはある。
※本作品はフィクションであり、登場する人名、団体名、商品名等は架空のものです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-16 00:38:02
186714文字
会話率:30%
社会人となりネットで知り合った仲間たちと趣味の幅を広げて、人生を謳歌し始めたばかりのサバゲーマーの主人公の身に起きた突然の出来事。異世界への転生。魔王と魔法と異種族たちの戦いに巻き込まれる主人公。その世界は主人公の想像する「剣と魔法のファン
タジー」の世界とは違っていた、オークもエルフも獣人も銃火器で武装する世界だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-01 17:00:00
11221文字
会話率:38%
東京23区にある財政分配制度である、都区財政調整制度に不満を持った人たちの騒動により、23区の分配金を区の持つ町及び駅の利用率などから決める為、サバゲーによる陣取り戦が23区内で行われることとなった……
最終更新:2020-12-23 14:44:43
16562文字
会話率:12%