「お前はスキルを使いこなせていないから、クビだ」
主人公のアラン・フランツィーがもつ「スキル作成」の能力を使いこなせず、雑魚いからという勘違いの理由でパーティーを追放された。
が、しかし、本当はスキル作成はレベルマックスで、世界最強
のスキルなのだ。
トップで戦うことをやめた主人公が望むのは底辺パーティーに入って「スローライフ」。
でもそれは叶わない!?
新しいパーティーから始まる新生活!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-11 19:07:20
25765文字
会話率:61%
{がんばって1日2話投稿目標}
王家の息子として生まれた主人公 アレン。雑魚い属性だが故に最弱として王家を追われてしまいます(5歳)。魔力は...申し分なしだけど。より強くなるため、人生を楽しむため、終わりなき(?)冒険の旅に出る!
最終更新:2021-07-04 03:39:52
58654文字
会話率:65%
その勇者、雑魚い、弱い、クソい、クズい、カスい。
そんな勇者が魔王倒すまでのお話。
最終更新:2021-06-02 23:10:54
17192文字
会話率:54%
僕は死んだ
可愛い女の子に見惚れている間に殺されたのだ。
絶対許さん、あの木
そして僕は女神と出会う、顔も名前もなかった、そして少し話している間にどうやら転生する時間がきたようだ、僕は剣とファンタジーの世界にチート持ちでいけると思っていた
けど、そんなことはなく鑑定スキルと記憶持ちで地球に転生させられるだけだった。でも、今の地球には雑魚いモンスターがいっぱいいるらしく、生まれて15年後にダンジョンができるらしい。なら僕はダンジョンが出てくるタイミングで最強になってやろうと野心を抱きながら、外国の田舎村で紙オムツならぬ、布オムツをしています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-18 21:53:52
1009文字
会話率:0%
おっす俺、草薙明信。
サッカー界の未来を背負う(予定)の高校2年生。
ある日後輩の那月瑛子と林の池で釣りをしてたら凶悪なネコに襲われた。で、転げ落ちた穴の先に待っていたのはまるでRPGみたいな世界だった。マジで。なんかウィンドウとかステータ
ス画面とか見られるし何これ。つーか俺がクソ雑魚い。なんで⁉︎
その世界では美人の先輩をモグラから助けたり、無表情だけど有能でクッソ可愛いメイドさんが俺たちに飯を作ってくれたりした。
ちなみに俺はクソザコだけどウザかわいい後輩は勇者らしい。なんか装備とかも俺よりかっこいいしずるい。納得いかねえ。
で、なんかこの世界で人類と魔族の戦いに巻き込まれることになった。
泣くなエイコ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-26 23:03:09
150758文字
会話率:37%
異世界育ちでファンタジー好きの6人が集まって冒険をしようとするが、全員ダメダメ。
ビビりに控えめ、泣き虫と勢ぞろい!洞窟に入るのすら10かかる、どうしようもない人達・・・。
しかも個性が爆発して行く!しかも雑魚装備に、雑魚い武器。
冒険は
どうなるのー!?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-27 21:04:14
22445文字
会話率:45%
異世界と思わしき場所に転生したら、種族は天使。え? 普通モンスター枠の転生ってゴブリンとか、スライムとか、ドラゴン、悪魔みたいなダークヒーロー系じゃないの? なんか思ってた転生モノと違う。チートもないし、恐ろしいほどに雑魚い。ちょっと小突か
れただけで死にそう。ナニコレムリゲー。
しかも早く強くならないと強制召喚されて強制契約? そうかー、モンスター枠だから召喚される側なんだな……、ってそのままだと酷使されて早死に決定? まじで?
やばい、早く強くならないと……
そしていずれは天使っぽく、魔王ぶっ倒したり、ドラゴン張り倒したりしたいなー、なんて。正義執行とか神の代行なんてする気は全くないけど。
あー、でもなんかめんどい。ゴロゴロしたい。ゴロゴロ、ゴロゴロ、スピーZZZ……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-01 18:00:00
45992文字
会話率:6%
この世界には魔法が存在している。
魔法とはなにか?それは魔物とたたっていくための力。
この力には、大まかには7つの力がある。
火、水、風、土、光、無、闇だ。
他に、派生属性持ちや、特別属性もいる。
闇属性持ち人は存在していない。という
のは、闇属性は、魔人しか使えず、一般的に黒魔力とも言われている。
そして、魔物の中でも強い奴は、人間の形をして、また脳も発達していた。これを魔人という。
魔人は人間の言葉を発することができたが、人間共と仲良しごっこできるかと、人間の言葉を聞きもしなかった。
そして、魔物と人間との戦いが増していき、ある一人の物が現れた。
それは、魔物3000匹を一瞬で倒し、魔人と戦いを休戦までに追い込んだ。
そのものを英雄と称え、英雄に、王国の王と同権力を与えた。
そして、休戦状態といっても、上位の魔物にも、プライドがあるためか、独断で責めたりして、人間を殺戮していた。
それを聞いては英雄が駆けつけ、魔人と戦っていた。
これは英雄の話である。
1章は1~6話です、一様書き終わりました。
すこし、話を考えているため、すこしお待ちください。良い仕上がりにしたいので
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-15 00:00:00
32982文字
会話率:52%
そこそこ腕の立つ冒険者が雑魚い双子の姉妹に縋り付かれ、ただただ気苦労してストレスを溜め込んでいくだけのお話。
最終更新:2016-12-18 21:00:00
15023文字
会話率:62%