春のこころを描いた詩。
最終更新:2017-05-05 11:11:10
238文字
会話率:0%
散文詩。秋や夜などの描写。
最終更新:2016-10-20 11:30:53
412文字
会話率:0%
非現実世界の現実、僕らが知っている世界の中には僕らが知らない世界があって、でもそこでは、その世界の中ではごく自然に、同じように日常がある。
そこを舞台にして「悩み」というものにスポットを当てた10話完結の短い話。
最終更新:2017-03-26 17:24:18
31140文字
会話率:22%
退屈な神は、ある日地球という青くちっぽけな星で『それ』を発見する――
最終更新:2017-02-25 15:43:33
3125文字
会話率:0%
望遠鏡で星をのぞきこむ天文学者を、一匹のウサギがひっそりとながめていた。
最終更新:2017-02-21 12:43:20
1455文字
会話率:25%
こことは違う世界、異なる歴史を歩んだ別の宇宙。その長い歴史のほんのひと欠片の物語。神は死に、革命は起こり、血は絶えた。いくつもの物語の後の物語。主人公ユーリは自身の生まれを知るために高等技術専門研究機関『望遠鏡』の入り口を叩いたことで物語
は始まった。
第4の人類史の転換点ここに開幕。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-02-12 01:06:26
6282文字
会話率:50%
・仕組んだのはどっちだ?勇気を出して好きな人に尽くすことになった少女、恋を動かして、学校中を巻き込む騒動を起こして恋を成就させていくふわふわの学園ラブストーリー
この作品は「エブリスタ」にも掲載しています。
最終更新:2017-01-03 12:22:32
39821文字
会話率:46%
約1年前に書いた詩です。
最終更新:2016-12-16 22:38:33
417文字
会話率:0%
--南東の空に、ひと際明るい星が見えた。
あれは、アークトゥルスだ。
低高度ではあるが雄々しく黄金色に輝くその姿を捉えると同時に、はかなく消え去った少年の夢がむくりと胸の内に起き上がった--
最終更新:2016-12-04 06:28:58
2364文字
会話率:3%
この望遠鏡を覗けば……。
最終更新:2016-11-28 23:40:35
271文字
会話率:50%
桜が舞い散る温かな春の放課後。廊下で彼、男子高校生「木戸春樹」が見たものは・・・。
小さく、ふわふわでよてよてと歩く生き物、もとい女子高生。
彼女はなぜか望遠鏡を抱え、ご機嫌に歌を歌っていて・・・?
~少し頼りない男子高校生と宇宙を愛する
女子高生の青春ラブストーリー~
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-07 23:42:53
1799文字
会話率:19%
十歳の時、私の親友が〈裏野ハイツ〉の二○二号室で忽然と姿を消した。飲みかけのジュースと望遠鏡を残して。そしてーー謎の血だまり。壁へと続く血の痕も……その場に残されていた。
親友がいなくなって以後、私は一度も〈裏野ハイツ〉を訪れることは
なかった。
しかし時は流れ、大学生になった私は、幼馴染みの中沢加奈が〈裏野ハイツ〉を引っ越し先に決めたことを知る。
隠されてきた過去がーーじわじわと私に近付き、覆い被さろうとしていた。
この土地に秘められた、哀しい過去、そして血にまみれた過去を知った時、私は……逃れられない運命を知る。
この作品は、夏のホラー2016に投稿予定でしたが、参加表明が出来てなかったので、投稿は出来てません。すみません。
初めてホラーを書きました。少しでも寒くなれればいいのですが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-03 02:52:16
27687文字
会話率:33%
三題噺。天文部ものがたり。
最終更新:2016-09-19 23:06:52
357文字
会話率:0%
妻が相談もなく、突然、天体望遠鏡を買う。その次には、高価な「星の振袖」を買っていたことも判明する。突然妻の変わりように驚いた僕は、妻に男ができたのかと疑わずにはいられない。やがて、妻は、一泊二日の旅行に出かけるという。男との旅行を疑った僕は
、GPS発信機を買い、妻の車につけると、尾行を開始する。そこで見たものは・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-18 20:11:36
10425文字
会話率:27%
宅配業から探偵社に。
社会の闇と、人間性を求めた作品です。
主人公、中山武重の未来は。期待です。
よろしくお願いします。
最終更新:2016-06-13 13:00:00
1838文字
会話率:29%
日常は突然、壊れた。今まで、仲良くしてくれた人のために私、戦います。
少女は、現実と戦っていく。ファンタジー物語です。
いろいろな角度から、世界を捉えています。
経験が少ないので、ぜひ感想や指摘をいただきたいです。
よろしくお願いします。
最終更新:2016-06-10 18:00:00
1556文字
会話率:30%
子供なら一度は興味を持つ天体望遠鏡を欲しいと思った小学生の話
最終更新:2015-11-10 23:32:59
1138文字
会話率:38%
《あなたは、100年後に地球が滅ぶとしたらどうしますか?》
この物語は、滅びかけた地球で暮らしていた未来人【祖父】が 100年前にタイムスリップして世界を救おうとしたけど,結局『あとは頼んだぞ!孫よ!』的な無茶振りをされた主人公がレジ
スタンスとして活動するお話です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-21 00:32:28
3241文字
会話率:23%
天才科学者N氏は超弩級の天体望遠鏡を発明した!そのとき歴史はうごいた・・
最終更新:2015-08-02 01:23:59
1751文字
会話率:0%
肉眼で見える位。
望遠鏡はいらない。
とりあえずそうすれば、何となく身近な気がする。
最終更新:2015-06-30 00:09:49
252文字
会話率:0%
・・・・・・・・・・じっと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・きっと・・。
最終更新:2015-06-10 14:28:25
1040文字
会話率:43%
『夜空に瞬く満天の星』
『夜道を照らす行灯(あんどん)の月』
地球に住む私たちが見ることができる宇宙はそんなもんだけど
もしその中に
望遠鏡でも衛星でも決して見ることが出来ない星があるとしたら?
しかも意外と近くに。
これは、そんな惑星と繋がりを持ってしまった人々の、本当にあったかもしれない──
ヒューマンドラマ兼ファンタジー。
※この小説を読んでみよう!と思ってくれた方へ
読み進めるほど奥が深くなっていく作品です。
取り合えず第一部までは読んで戴けると嬉しいです。
※97年執筆物です。出てくるネタは基本的に古いです(;^ω^)
※Eエブリスタでも連載してます。そっちは第3部まで進んでます。こう言っちゃなんなんですが、エブリスタの機能は複雑で使いこなせず……。あと、ここはルビ機能があるので、こっちで書かせていただくことにしました。
よろしくお願いします<(_ _*)>折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-09 01:56:27
260549文字
会話率:36%