田舎育ち魔術師志望の少女シスタは、魔術連盟の魔術師試験を受けるため都会に出た矢先、貴族による不正の現場に巻き込まれてしまう。
そこで出会った魔術連盟特別監査員を名乗る美貌の魔術師リースに才能を見いだされたシスタは、魔術学の最高権威であるルー
ラル学術院魔学部に入学することになった。
「なんだかやらかしそうな女の子見つけちゃいました」
というノリで学校に入れられたシスタは、リースの期待通りやらかすのか。
なぜか教授として教壇に立つリースに振り回されず、シスタは学校生活を平穏に送れるのか。
果たして苦労人シスタは、英雄のように偉大な魔術師になれるのか。
本当に苦労しているのは更に周りの人たちなのではという意見をねじ伏せながら、今日もシスタは立派に生き抜いてみせます!
++++
カクヨム様にも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-25 21:00:00
42333文字
会話率:35%
【分かりやすい概要】
このお話は明るく純粋で自由な美少女魔術師リアが、呪いを解こうとして呪いを掛けられた王子のアルフォンスを振り回したり、呪いで関係ないことでも振り回したりする話です。
【ちゃんとした(中身に近い)あらすじ】
「その呪
い、私が解いてみせましょう」
はーい、私は旅の魔術師のリアー!!
まぁ実はのんきなことを言ってる場合じゃないだけどね!?
なんと私は夜の森で嵐に遭ってしまって大変なことになりました。吹きすさぶ雨風に、おまけに迷子という絶体絶命な状況!!
そんな中、嵐をしのげそうな古城を見つけた私はすかさずそれに食いついた。
やったー、建物だ!!
そしてそんな古城にいたのはもふもふの獣人さん……え? 本当は人間なの? 大精霊様の怒りを買って呪いを掛けられたって?
ええ!? めちゃくちゃ貴重で面白そうな呪いの研究対象……いや、間違えました。
雨宿りもさせてもらったうえに、こんな大変な呪いに困っていると聞いたら放って置くことはできません。
私が力になりましょう!! ついでに呪いの調査も少しさせてもらいますけれども……。
んん、呪いを解くのに必要なのは「真実の愛」だと言われた? いえいえ、そんなもの曖昧で不確かなものより私の力と魔術知識で呪いの謎を解き明かしますよ。
「私の容姿を怖がらないうえに、むやみに近づいてこようとする……この子は何を考えているんだ」
いやー、どんなデータが取れるか楽しみだなー。
=これは大精霊の残した真実の愛で呪いは解けるという言葉は無視して、他の手段で呪いを解こうとする魔術師の少女が好き勝手するお話=
残酷な描写ありは念の為です
◆こんな方にオススメ
・呪いを解くのに必要なのが真実の愛ってなんだよ!?って思っていた方
・魔法の仕組みについて無駄に意味付けが欲しい方
・徐々に明らかになる世界観が作り込まれている作品が好きな方
・好き放題やらかす(頭の中が)賑やかな主人公が好きな方
・秘密を持ってて勿体ぶる主人公が好き!!(しかもちょっとアホでドジ)
・絶対主人公が可愛いと思いますよ!?
※カクヨム、ノベプラ、エブリスタ等々の他サイトにも掲載中
※2020年6月6日に5話の大幅改稿(ほぼ別物に変更)と、それに伴う12話の微改稿をしました。
※だいたい週1の頻度で投稿します※折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-06 09:03:47
355837文字
会話率:39%
死のうと思って遠方に旅行に来た主人公(女)が、酔っ払ってうっかりやらかすお話だよ!!
中身には一人称だぜ!!
個人企画【人外短編企画】寄稿作
最終更新:2020-10-11 20:36:16
3734文字
会話率:37%
身長170センチ、誰もが振り返る美貌を誇る山井郁衣は資産家の一人娘。
彼女は親の会社を継ぐ前に、ある会社に入り実務を学んでいた。
そんなある日、山井郁衣(いくえ)は運命の人と出会う。
新入社員の川島和真。
つぶらな瞳と小さな身体。
子供
と見紛うその愛らしさは、郁衣が持つ理想の人を具現化していた。
「へえ川島君彼女が居るんだ」
「ええ、付き合って2年になります」
「...そっか」
新入社員歓迎会で和真から聞いた悲しみの事実。
それでも郁衣は諦めなかった。
和真から聞く彼女の話に、必ずこの女はやらかすと確信していたのだ。
「別れた?」
「...はい」
遂にチャンスがやって来た。
だが郁衣は焦らない。
いや、どうしつ良いか分からなかったのだ。
彼女は男性経験が無かったのだ。
「先ずは和真に私を意識させる事からよね」
必死のアプローチを掛ける郁衣。
その甲斐もあり、ようやく二人は仲良くなって...
半年後、事態は大きく進むのであった。
全2話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-04 20:03:29
12650文字
会話率:42%
熱いロック魂を持つ仙道晴樹はやる気のない軽音楽部に所属しながらも、ギターを弾き続けていた。
しかし、文化祭のライブで軽音楽部バンドとして演奏するが違和感を感じ、失敗に終わる。
「俺が求めているのは……こんなバンドじゃない!」
今までの
軽音楽部と見限り、自分でバンドを作ろうと意気込む。
ーー俺は最強最高のロックバンドになってやる!
集まった癖のあるバンドメンバーと共にライバルバンドをなぎ倒し、最強最高のロックバンドを目指していく。
いろいろやらかす青春バンドストーリー第二弾!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-24 20:06:06
205420文字
会話率:42%
軽音学部に入りたい岩崎恭介の夢は見事に散った。
どうしても音楽に関係ある部活に入りたい岩崎に、担任から紹介された同好会。
アニメやゲームが大好きなオタクがいる怪しげな同好会だが、彼らは楽器がプロ並みに弾けてしまう。
演奏に魅了された岩
崎は、そんなオタクたちとバンドを組み、ギャルゲーソングをもっと世に広めるために奮闘していく。
*オタク系バンドがいろいろとやらかす日常的青春バンドストーリーです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-24 20:07:27
473465文字
会話率:40%
主人公、【須藤日向(すどうひゅうが)】はスポーツ推薦が決まって晴れて超進学校の帝翔高校に通う新1年生である。
彼は配信アプリ【イリアム】でライバー活動をしている【一ノ瀬花凛(いちのせ かりん)】にあくまで推しとしてど沼り中である。
そ
れな彼は高校で出会った【月城凛(つきしろ りん)】に一目惚れする。
初めての恋。色々とやらかすが、その度に神対応を見せてくれる月城凛にその度に好きが増していく日向。
配信活動をする推しを応援したり、推しの配信で尊死しかけたり、好きな人にアタックしたり、好きな人と青春するだけの至って普通に過ごしていたがある出来事を機にそれが崩壊してしまう。
(一之瀬花凛の正体は月城凛で俺が一目惚れした人がずっと推し続けていた配信者!?)
知ってはならない禁断の真実を知ってしまった日向。
“初配信の時から応援している推し”と“一目惚れしたクラスの好きな人”が同じ存在ということに日向は……
「“推し”と“好き”はべつなんだよぉぉぉぉぉ!!」
相反する二人の存在を受け止め日向は今まで通り配信を視聴できるのか!? これからも好きな人にアタックし恋人になれるのか!?
これは彼のこれからの葛藤を描く物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-04-30 07:00:00
15915文字
会話率:43%
インスパイア系童話。
ズボラなジャックがやらかすお話。
最終更新:2022-02-04 00:40:43
1592文字
会話率:41%
ある日僕、染木葉鳥《そめぎはとり》は魔集結《ましゅうゆい》という少女に出会い頭、「好きだ」と告白された。生まれてこの方彼女なんて無縁だった僕は二つ返事で「はい」と頷いた。……のだが、その瞬間ポンッと変な音がして、ふと目を上げるとそこに立って
いたのは……魔王様だった。
可愛くてカッコよくて、それなのに正体は魔王様な僕の彼女。だがどうやらこの人、かなり抜けているらしく、わりと高頻度でポカをやらかす。
やれやれ、一体どんな日常が待っているのやら……
これはそんな魔王と人間のドタバタ日常ラブコメディーだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-23 13:31:47
30058文字
会話率:52%
『フクシマ、中間貯蔵施設』
二0一一年に起きた、福島第一原子力発電所での原子力事故。この事故の対処のために、福島県の大熊町と双葉町に建設中の中間貯蔵施設の建設現場に、政府の役人の視察という名目で、加部浩という男がやってくる。
じつは加
部の本当の目的は、本人の適性の再テストをかねた、『放射性廃棄物がもたらす問題をどうやって軽減するか』だった。
だが最初に訪れた中間貯蔵施設の工事現場で、加部は協力してくれるはずだった早坂青子の怒りをかってしまい、彼女にぶん殴られて失神する。
翌日から始まった視察でも、加部と青子の不仲は改善されない。双葉町にある稼働を始めている中間貯蔵施設の視察中に、二人はまた大ゲンカをやらかす。三日目の視察に青子は姿を現さない。かわりに視察に同行したのは、中間貯蔵施設の広報担当者だった。
双葉町の中間貯蔵施設の視察を始めた加部だったが、広報担当者に放射性廃棄物である焼却灰が大量にしまってある貯蔵施設に閉じ込められてしまう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-25 13:49:00
123226文字
会話率:22%
何かしら、やらかす前に。
冷静にならなければいけない。
裁判官が待っています。
最終更新:2021-12-08 01:40:53
200文字
会話率:0%
アルフォルド王国の3人の王子のうち、第3王子である僕は前世の記憶がある転生者。21世紀半ばの日本でVRMMORPGの廃ゲーマーだった。なんのチート能力も持たず、魔法は最低限度、学業は苦手。マヨネーズの作り方もノーフォーク農法も知らない役立
たず。
特技は前世でやっていたVRMMORPGや、アニメや漫画にあった剣技をこの世界で再現すること――そのおかげで優秀な2人の兄と違い、勉強をさぼって剣ばかりイジってる出涸らし王子という評判は磐石のものにした。
もし知っているゲーム世界への転生なら最高だけど、どうやら普通の異世界転生みたい。だけど、王子という立場では勝手に冒険者になるわけにはいかないし、と悩んでいた、ある日。
僕はフェヘール・ファルカシュ・メレデクヘーギ侯爵令嬢と顔を合わせるた。
えっ?
ひょっとして、ここ、乙女ゲームの世界じゃね?
だって、将来の悪役令嬢がいるし。
そんな状況でも結局は前世のゲームや漫画やアニメの剣技を転生先で再現することに夢中な剣バカが主人公のいろいろやらかす物語です。
第1部
国外での公務をはたす途中で襲撃をうけ、馬車も、護衛も失った。お金もなく、野営道具もなく、まともな剣もない。
そんな絶望的な状況で冒険者の登録証を手に入れて小銭を稼ぎながら、敵地を縦断して自国の国境を目指す。
この襲撃事件の裏にいる黒幕の目的は?
第2部
歴史に名を残す大魔法士コンル・サガーチ。焦土の魔女という異名を持つ大規模殲滅魔法の使い手。
どうやら彼女が愛用していた杖がどこかに隠されているらしい。
値段をつけのうもない国宝ものの杖を巡る宝探し編スタート!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-13 22:05:00
314959文字
会話率:32%
宮廷魔術師である伯爵令嬢ミリアは仕事で禁書庫へと立ち入る。そこで魔王の影の干渉を受けて『禁術』を修得、身体を乗っ取られそうになる。
人間が禁術を使えるはずがない――油断していた魔王だったが、元神童ミリアは現代に伝えられる魔術のレベルでは『
無用の長物』と評されるほどの、規格外の才能を持っていた。
役に立たない、報われなかった才能が、今、花開く。
ミリアは禁術を操って魔王を撃退、だが、問題は残っていた。禁術を使った人間は等しく死罪なのだ。
この力は封印しなければ! とミリアは決心するが――
色々やらかす。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-05 20:00:00
105071文字
会話率:38%
冬将軍、春将軍を筆頭に何かそーだいな事をやらかす予感がする。今は予感に過ぎないけれど、実際に起きてみれば分かる。幻想の神ですら女性なのに、その幻想が女性でない訳がない。つまり、主要なネーミングにはー(伸ばし棒)がないので、ふゆしょーぐんとか
はるしょーぐんとかではないのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-05 17:52:08
4992文字
会話率:28%
〜〜休載中〜〜
大体は題名通りです。姉に王道学園に行けと言われた無自覚腐男子がいろいろとやらかす話です。
pixivでメインに書いているので、こちらは、更新が遅れ(止まり)ます。続きが読みたい方はpixivへどうぞ
pixivへは、tw
itterを伝っていけます。
Twitterでアンケートとかすると思います。
Twitterアカウント→@simagurosuu折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-26 22:09:58
1820文字
会話率:24%
ソフィアは侯爵家の御令嬢である。スキルや魔法があるファンタジーな世界で凄いのか凄くないのかやっぱり凄いのか判断に困るソフィアである。はっきり言ってずれているところも多い世間知らずな御令嬢が巻き起こすドタバタ喜劇……。整合性よりギャグ優先。生
暖かい目で応援よろしく!連載にしているがストックはない。おもしろいから続き読みたいという意見があれば書くかも知れないが、マジでストックはない。評価と応援、よろしくお願いします。R15は残酷な描写があるところや、主人公含めて登場人物が人でなしなことを時々やらかすので、保険の意味で付けています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-04 21:49:59
2728文字
会話率:26%
伍土崖中学校に通う中学二年生の東雲 佳恩と紅尾 海は、神様の手違いで異世界転移してしまう。
「「魔法⁉︎もちろん使うー!」」
神様が現れ、それぞれ得意魔法を決めてくれと言われる。
「「神様今、魔法作っていいって言ったよね・・・?」」
そして佳恩は強力攻撃兼絶対防御魔法である氷魔法を作り、海は瞬間移動魔法を作った。
少年少女+神様のギャグ(少しシリアスシーンありの)冒険ストーリー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-01 18:08:27
19049文字
会話率:57%
僕は王宮で能無しの役立たずと全員から疎まれていた。そしてとうとう大失敗をやらかす。
「カイ!お前とは婚約破棄だ!二度と顔を出すんじゃない!」
ビクビクと小さくなる僕に手を差し伸べてくれたのは隣の隣の国の王子様だった。
「では、私がい
ただいても?」
僕はどうしたら良いんだろう?え?僕は一体?!役立たずの僕がとても可愛がられています!
BLですが、R指定がありません!色々緩いです。
完結済みの1万字程度の短編です。若干のざまぁ要素がありますが、令嬢ものではございせん。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-31 16:43:49
24440文字
会話率:54%
剣聖ヘルが死亡して一ヶ月後。
「お―――――いや、わたしはただの、|悪役《ヴィラン》だよ」
悪役を名乗る人間。夜闇がひらけて月明かりが照らし出したのは、長い銀髪を揺らす、|青玉《サファイア》のように澄んだ瞳の少女の姿。
数日後、こ
んな噂が流れはじめる。
『男しかなったことのない剣聖の技を使う少女が現れた』と。
これは、美少女になった剣聖が、あちらこちらで暗躍(?)しながら勇者のために激闘して奮闘して、たまにやらかす物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-19 22:00:38
19261文字
会話率:48%
―――充分に発達した科学技術は魔法と見分けが付かない。
アーサー・C・クラーク
西暦2046年。人類の科学が現在よりも僅かに発展し、それでも未だ人々が暴力と理性の
境界を測りかねている時代。
世間ではVRとARの双方の技術を備えた第三の仮想現実である《∀aal Reality -ヴァール・リアリティ-》とその技術を全面採用した唯一のMMORPG《ヴァール・リアリティ・オンライン》が世間の脚光を浴びるほどの一大コンテンツとなっていた。
その流行に遅れに遅れること二年余り、ようやく長ったらしいダウンロードを終えた主人公、海咲貴斗は未知と未開が渦巻く新たなる幻想世界へと足を踏み入れる。しかしそれは、初日から魔物のエサとして地獄を駆け抜けることになる、従来の仮想現実を上回るリアルが渦巻く世界だった・・・!
※これは碌にMMOをプレイしたことのない人間が描くなんちゃってMMORPGです。予めご了承ください。
※筆者は誤字脱字や前後矛盾を平気でやらかす人間です。ですので、もし発見した場合には気軽に報告してください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 22:00:00
114569文字
会話率:43%
「貴様にはほとほと愛想が尽きたっ! 今この場で婚約を破棄する! そして愛しのラウラに仕掛けていた数々の苛めに対して謝罪しろっ!」
王室絡みの舞踏会、その会場で王太子のやらかした行為を片隅からじっと見ていた二人。
「承知してたらやらかすはずあ
りませんわね」
「ああ、ここまでひどいとはな」
目立たぬ風采の二人に注目するものなどいない。だが、それは終焉の始まりだった。
ギリシャ神話のネタが入ってます。だいぶ変形させてますが……
設定も何もかもゆるゆるですので、ツッコミは勘弁です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 15:00:37
3102文字
会話率:59%
借金返済のために紹介された話に飛びついたが、それは『聖女様の代役』を務めるというお仕事だった。
職務をほっぽり出して聖女様が新婚旅行に出かけちゃったので、私が聖女様に扮して代わりに巡礼の旅に行くだけの簡単なお仕事です……って話だったのに、ふ
たを開けてみれば、本物聖女様は色々やらかすとんでもないお人だったようで、旅の護衛には蛇蝎のごとく嫌われているし、行く先も場合によっては命の危険もあるような場所だった。やっぱりね、話がうますぎると思ったんだよ……。
***
主人公ちゃんが無自覚に聖女の地位を確立していっちゃって旅の仲間に囲い込まれていくお話です。多分。
司祭様→腹黒
双子魔術師→ヤンデレショタ兄弟
騎士団長さん→椅子
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-05 17:00:00
67392文字
会話率:31%