あるファンタジー大好き女子大学生は講義が終わりその後、自宅のベットで寝たはずだった…。
しかし、目を覚ましたらそこは荒廃した大地、黒染まった海、荒れ狂う空……終焉を迎えた世界に転生してた。
そして自分の父親と名乗る者から、世界を再創生し
てほしいと頼まれる。
そんな彼女が再創生(その他いろいろ)に奮闘していく物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-05 20:00:00
1861文字
会話率:29%
この小説は「新米女神トモミの奮闘記」の続編になります。
あらすじ: 私はトモミ、地球のOLだったが今は訳あって惑星ルーテシアの女神をしている。と言っても神界での階位は最下位の亜神だけどね。今日は亜神仲間のパルさんに頼まれて神に見捨てられた惑
星カーニンからある人をレスキューに来た。神に見捨てられた惑星は悲惨な状況になっているはずなんだけど。なぜ? 全く問題ないじゃん。えっ、精霊様のお蔭? これは要調査だね。これは私の好奇心からから始まる銀河を揺るがす大事件の話です。R15は保険です。魔法と冒険の世界ですが戦闘シーンはほとんどありません。
他サイト(ツギクル、アルファポリス)にも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-23 10:13:04
53153文字
会話率:29%
ようやく話が通じる人に出会って最初に言われた一言。
〝精霊かよ〟
虫を見るかの如く嫌な目で見られ、吐き捨てるように言われた。そこから始まる見事な転落劇。
絶対にその言葉二度と言わせない。精霊様と言わせてみせる・・・!!目指せヒエラルキーの頂
点!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-20 00:13:08
3561文字
会話率:24%
人や獣、植物だけでなく、魔物や妖精、精霊も住んでいる世界の東の方にある大きな島での話。
島の領主の悪政に嫌気がさし、盗賊団を結成することとなったマッシュ達野郎ども一行は、山を越えて砂漠に入った所に小さな塔を見つけ、その塔を盗賊団のアジトに
しようと決めた。
一方、その塔の持ち主であり、砂漠の主である元人間の大地の大精霊・ハマルは侵入者を感知し、追い払うべく彼らの元へ向かう。
こうして対峙したマッシュ一行と精霊ハマルは話し合い(?)の末、ハマルの気まぐれで塔の持ち主であるハマルをボスとして盗賊団に迎え入れることになった。
強面だがちょっとドジな野郎達とほぼ無敵の大精霊という奇妙な盗賊団がお宝や大金を求めて冒険する物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-09 11:00:25
808文字
会話率:48%
人間界のグルメに憧れる世にも美しい精霊様がひょんな事から下界に行く機会を得たものの、人間界に着地失敗し冥界まで落っこちてしまった。そこで人の子を拾い上げ父親と名乗る冥界王様と人の子を取り合いをする内にラブが芽生えるハートフルなお話。
最終更新:2018-04-26 00:31:53
10895文字
会話率:37%
趣味が散歩の花沢栞は、山の麓を散歩中に偶然見つけた小川で、自分を妖怪「魍魎(もうりょう)」と名乗るおかしな青年に会う。
彼との出会いが、彼女の人生を大きく変えるとも知らないで。
妖と人間のハチャメチャで奇怪な日常を少しだけ覗いて見ま
せんか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-16 21:58:07
34548文字
会話率:35%
神崎 亮は東京で暮らす大学生だ。
ある日のバイト帰りに、トラックに引かれて死んでしまったと思われた、しかし目覚めると長蛇の列が前にある。
先頭が入ってゆく扉に入ると、そこには神様がいて、俺をどこかの世界に転生させてくれるようだ。
剣と魔法
の世界で赤ちゃんとして生まれた俺は、こっそりと魔術の授業を可愛い(小悪魔)の先生から習うことに!?
先生がいなくなってからも、直向きに練習を続けていると、いつの間にか規格外になってるじゃありませんか。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-04 05:23:00
28322文字
会話率:21%
……ふざけたタイトルだと思わないか?
いやいや、どうか待ってほしい。いきなり問いかけから始まるあらすじなんて読んでいられるかと考えるのは分かる。そもそも、あらすじになってないしな。
しかしこんな戯言を実際にやってのける奴がいるんだ。
願いは叶える、しかし決して幸せにはしない――そんな性根の曲がった神様、精霊様って存在がな。
そんなことされたら、多少の文句は言いたくなるってもんだろう。
だったら初めから拒否してくれた方がまだマシだと思わないか?
……うん、そうか。まあ感想は人それぞれだよな。
ん、ごほん。それじゃここからは本当のあらすじだ。
世界から愛されなかった青年と、世界から愛され過ぎた少女が出会う。
この物語は、出会うことで始まりを告げるんだ。
ちなみにその時の俺は、裸だった。
意味不明だとは思うが、どうか少しばかり付き合っていただきたい。
※「カクヨム」様でも掲載させていただいております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884809039折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-23 22:25:57
111175文字
会話率:44%
雪の精霊とおうじさまのお話
最終更新:2018-01-11 17:12:58
3383文字
会話率:23%
有野 将生(アリノ マサキ)35歳。
不運にも若くして病死したマサキは、剣と魔法のファンタジー世界へ転移した。
そこで運良く精霊様と契約。
魔法使いとなったマサキは、精霊様と一緒に妖精が暮らせる国を作るため頑張ります。
※異世界の都合上。
残酷な描写が多々ございます。ご注意ください。
アルファポリス様にも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-16 12:00:59
141350文字
会話率:22%
とある古いお屋敷。そのお屋敷は何十年、何百年も建ち続けています。
お屋敷にはある伝説がありました。
このお屋敷には精霊様が住んでいる、と。
これはお屋敷の主と精霊様のお話です。
最終更新:2017-09-22 22:00:00
3087文字
会話率:34%
私、九条テルマ(♀)はごくごく普通の高校生………だったはずが、16歳の誕生日の朝、一変しました。
「おめでとうございます!お嬢様は私の108番目のマスターに選ばれました!」
突然現れたのは、超絶美形の天使様?
だけど、実は物凄く腹黒で…
…
「誕生日プレゼントに、あなたの願いを3つまで叶えてあげましょう!」
逆にお願いされて(脅されて)
精霊様=ミッドナイトのセカイのマモノを退治することになり……
「マモノって………王子様ですか!?」
二重人格の国家党首を退治するための『魔女』
生き返れるのは、三回まで??!!
うさんくさすぎる天使と、超現実主義を貫きたい女子高生の少し変わった異世界冒険ストーリーの開幕ですっ!
注:尚、『ヒトクイ精霊と生け贄の魔女』は小説投稿サイト、『アルファポリス』にも投稿しております!ご了承下さい!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-08 18:41:49
2230文字
会話率:47%
「精霊様、精霊様、私の願いを叶えて下さい。」
国の守護神のような存在で人々の心の支えとなる精霊。
森に独りで住み、人々の様子を見る精霊。 そんな精霊に願い事をしに行った1人の青年との恋。
「彼に精霊の祝福を。」
誤字脱字等がありまし
たら指摘していただけるとありがたいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-05 11:35:00
2781文字
会話率:50%
異世界に転移させられた瓜生鉄人は錬金術師として数十年にも及ぶ研究に没頭していた。
その目的は「ホムンクルス」の錬成。
そこに崇高な目的などなく、単に理想の女の子を自分の嫁として迎えるためだ。
そしてついにそれは完成し、目を覚ます時が来た。
だがその過程において彼にも予測できない事故が起こった。
どこかからやって来た森の精霊様がホムンクルスの中に憑りついてしまったのだ。
「森を救って下さい」とお願いする精霊に対して
「俺の嫁を返せ」とお断りする鉄人。
そして精霊はついに最後の手段に出ることに…
世界平和などなんのその、自分の嫁(予定)を取り返すために鉄人は旅に出る。
人間嫌いの彼が連れ歩くのは犬、亀、ドラゴン、そしてサボテン。
奇妙なパーティーが繰り広げる異世界珍道中。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-02-16 19:28:07
280568文字
会話率:57%
魔法のかかった服を売る少女とライオンの話
最終更新:2016-06-04 00:00:00
1065文字
会話率:15%
主人公はある神様に世界を運営して神にならないか。といわれた。
主人公は神になれるなら楽ができると思い、それを受け入れた。
しかし、そんなものは甘い幻想に過ぎなかった。
神様から譲り受けた世界は、“精霊様”と呼ばれるものに支配されていた。
最終更新:2016-05-04 19:38:55
12393文字
会話率:30%
大陸一大きな国の王女であるアルテッサは気がついてしまった。自分の婚約者が自分以外の女の子を好きなことを。何とか自分のもとに繋ぎ止めようとももうダメだ。こうなったら潔く婚約破棄を叩きつけるしかない!
物分りが良い王女様が婚約破棄する話。そして
それを見ていたウサギの話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-03 08:53:22
38230文字
会話率:26%
精霊様の所から帰ってきたら私の息子や弟(ではないがそういう扱いをした子ども)が年上になっていた。 子どもって育つもんだしね仕方無いわ。 だが年上にババァ呼ばわりされたり甘えられるとか……まぁ、あんた達なら仕方ないね。 これは辺境の孤児院で年
下になってしまったお姉さんと年上になってしまった子ども達、その他諸々が織り成す時間の差を埋める為の気まずさと家族愛とその場のノリでつくられた物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-31 00:00:00
22470文字
会話率:25%
「フムフム、彼氏は部活でキャプテンで忙しく私では不釣り合い、彼女としての自信がないと?」
「うん……順くん、あ、彼氏なんだけど、いつも優しいし本当自慢の彼氏なんだけど、私で本当にいいのかなって……」
「私からは助言できぬが……そうだなこ
の地に住まう精霊様に承ろう、そうしよう!」
「え!?ちょっ、引っ張らないで!なに!?ど、どこいくの!?きいてる?ねぇってばぁ!ねぇ!」
夕焼けに伸びる影。
闇夜に飲まれるように二人は山中に入っていった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-16 22:03:16
1120文字
会話率:36%
櫻井真琴(さくらいまこと)は大学の図書室の隅で古惚けた書物を見つけた。
好奇心からその本を開いた瞬間彼女の意識はそこで途切れてしまう。
気付いたら辺りは森の中。そして彼女の手の中にあったのは古惚けた本ではなく、豪華絢爛に装飾が施された書物だ
った。
タイトルに大精霊召還術法と書かれていたが、召還したのは私では無く、精霊の方なんですけど?!!
突如異世界に召還され、戻る術は無いと聞かされ、けれども図太く逞しくしたたかで、賢くしなやかにこの世界を生き抜く決意を彼女はする事となった。
これは異世界の精霊術師になった彼女と、何処か変な精霊達とその世界に住まう人々との心温まる(時々温まらない)お話である。
ほそぼぞと更新予定。魔法剣士の姫君と同じ世界での話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-11-04 09:32:23
23091文字
会話率:22%