この小説は、北斗の拳がマダガスカルの世界だったらという設定に基づき書かれています。
最終更新:2025-03-22 08:28:12
1490文字
会話率:54%
地方郊外にすむ高校生の主人公は、ひょんなことからバオバブの木が生息するマダガスカル旅行を決意する。しかし、海をまたぐためのお金すら乏しい主人公がとった行動とは…?
せわしなく同じ風景ばかりの現代社会から少しの間離れて繰り広げられる、短編世界
紀行。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-11 00:08:21
7859文字
会話率:9%
社会人になって「はじめてのおつかい」
最終更新:2022-11-02 13:13:43
1514文字
会話率:8%
その日は突然やってきた。ロンドンにスライム的なモンスターが現れたのだ。それを皮切りに、ロサンゼルスや北京、リオデジャネイロ、マダガスカル、東京、果ては北極や南極まで、世界各地にモンスターが出現。しかし、全人類がスキルやレベルを取得したこと
で、人類は、変わってしまった世界に適応することが出来た。
それから100年余りが経ち、スキルやレベルが当たり前になった世界で、一人の少年の伝説が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-10 18:02:44
14197文字
会話率:40%
1940年6月22日に結ばれた独仏休戦協定。ここにもし、日本がコミットすることが出来たならば・・・
これはそんなもしもの流れを辿った歴史に振り回された人間の備忘録である
果たして日仏両国は休戦後の中立を、政権としての正統性を維持出来るのか
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-24 00:27:57
7583文字
会話率:28%
1969年、舞台はマダガスカル。
今から約1万2000年前に海底に姿を消した伝説の古代文明アトランティスの技術を継いだ、幻の国家リバタリアが突如として全世界にある要求を突きつけた。
それはリバタリアを独立国家として承認し、国際連合への加盟を
認めるというものだった。もし、この要求が72時間以内に受け入れられない場合は、リバタリアの超兵器ディアプトラを世界各国の首都及び主要都市に撃ち込むと通告。
しかし、これに対し世界各国はCIAのSOG(特殊作戦グループ)から隊員をリバタリアに派遣し、ある任務を負わせることを決定。
それによって、ある一人の異能力を隠し持つ工作員がリバタリアへと潜入することとなった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-27 18:26:03
18309文字
会話率:26%
タイトルそのままのお話です。
※外部サイトに投稿するための原稿ですが、本作のみでお楽しみ頂けます。
最終更新:2020-09-06 22:04:47
5839文字
会話率:54%
1947年8月。
大日本帝国が米国との戦争に敗れ、無条件降伏を受諾して2年が経った。
米国を中心とした民主主義陣営と、ソ連を中心とした共産主義陣営との対立が先鋭化し、各地でそのしのぎあいが起こっている、そんな時期である。
インド洋に浮か
ぶヌワイカナ群島も、その例に漏れず、東西の対立の煽りをモロに受けている地域である。
元帝国陸軍航空兵である里中大は、奇縁の元にその島で戦闘機パイロットを続けていた。
駆る機体は、四式戦闘機『疾風』。
旧軍時代とは違う、恵まれた補給体制と、腐れ縁の2番機パイロットに、寡黙な3番機パイロットを率いて、3機の分隊を指揮する。
※※※
舞台はインド洋にある仮想の群島地域です。
マダガスカル島の近くで、元々は英国の統治領という設定となっております。
そんなものか、と思いながら読んでいただけたら幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-05 23:29:32
7114文字
会話率:18%
佐藤修一が単発バイトをしたことで世界滅亡の危機に陥る物語。
最終更新:2015-09-09 19:45:24
2080文字
会話率:34%
エッセイです。
なんとなく、昔見た動物科学系のテレビ番組を見て思ったこと。
最終更新:2015-01-08 21:25:42
1502文字
会話率:6%
マダガスカルにやってきた青年と、現地少女とのちょっとした出来事です。一応R-15扱いですが、そういうシーンはありません。(※三文文士会、というサークルの出している部誌に載せたものと内容は同じです)
最終更新:2014-11-10 00:46:31
8978文字
会話率:38%
ある日、ミエイさん(自称仙人の近所のオッサン)ちの裏の壺から変な男が出てきた。
出てきた場所が変なら行動も変。 日本語を話し、ここを”マダガスカル”だという。
……マダガスカルって何? ってゆーか、アナタ壺から出てきましたよね?
もしかして、あのー、あれでしょ。あれなんでしょ。
たぶん、きっと、……異世界人ってヤツじゃないですかね?
壺から出てきた変な男と、そいつ曰く”厨二”な神様(いや、本当ですって)の俺との、ちょっと変だけど平凡な日常。
※1話1000文字程度(閑話除く)軽いノリで、さして深い意味はないです。
よろしければ、通学通勤時のお供にどうぞ♪
※誤字脱字がありましたら是非教えてください。
※キーワードは全て後ろに「?」がつきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-30 08:00:00
25728文字
会話率:33%